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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年03月22日
これはマリノスのマーケティング担当者のツイート になる。 今年も昨年同様にグループステージは集中開催にな り、グループによりタイかベトナムかマレーシアに 分かれることになった。 マリノスはベトナムなので、上記のように担当者が 今まさに取り掛かっている内容の一部がTwitterに より我々も知ることが出来る。 海外とのやり取り、そして細かなことの詰めを含め 膨大な確認作業をしているはずで相当大変だと思う のだが、その苦労を上回る楽しさがあるようだ。 苦労を背負ってるスタッフまでが楽しいと言うACL 、やはりウチも出来るだけ早くそれを経験しないと 次の段階へは行けないようだ。
2022年03月21日
サッカーでクラシコと言えば、これはもう決まっている。 レアルマドリードvsバルセロナだ。 その試合が日本時間で今朝早くに行われた。 結果は久々にバルセロナの快勝で0-4というスコアだ。 そのバルセロナの1点目がどうしてもウチの攻撃に見えて 仕方なく、何度も見直している。 デンベレの抜き方やクロスを上げる感じがルーカスにし か見えず、オーバメヤンのヘディングが大嘉の姿に見え てしょうがないのだ。 ほんとサポーターじゃないと、そんなこと思い付きもし ないだろうと思う。(デンベレは背番号7) にしても、きっとウチもこのパターンが現実に近々見ら れるだろうと思っている。
2022年03月21日
https://hochi.news/articles/20220321-OHT1T51032.html 言われてみたなら確かに、という宏太の見立て。 いきなりの負担のかけ過ぎかあ。なるほどね。 何度もボールを戻された時の精神的負担、には 気付かなかった。 そういうこともあるのかとサッカーを観る上で また1つ新たな情報が得られた。 こういうプロならではの見解は本当に助かる。 素人目には試合慣れのひと言で片付けてしまっ ていたから。
2022年03月21日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?354562-354562-fl 2017年組には2つあって、我々札幌・清水・セレッソの 昇格組と甲府・新潟・大宮の降格組だ。 降格組は2017年に降格が決まったのでそう捉えているが 、J2に降格してスタートするのは2018年なので彼らに とっては2018年降格組と解釈しているかもしれない。 何にせよ、その甲府・新潟・大宮だが、ウチがJ2にいる 時にはバリバリのJ1メンバーとして遥か上の存在でしか なかったが、時の流れにいろいろなことが移ろう。 2018年からのJ2戦績は、甲府と新潟はトップ2には届か ず息切れして惜しいパターンが続いているが、大宮はちょ っと大変そうだ。 未だに勝利がないウチが言うのも何だが、昨季も最下位 あたりを彷徨いていたし、今季も未勝利で最下位だ。 なぜ取り上げたかと言うと一歩間違えたら、大宮のよう なパターンになるのだという危機感からだ。 ウチのサポーターも上昇気流に乗ってきた2016年やJ1 再スタートの2017年からの人の割合がかなり増えてきた だろうから、J2の存在を軽んじていることもあるかもし れないが、ウチのようなまだまだ貧乏クラブにはいつで もJ2への口が開いていると思っているので、大宮のパタ ーンも決して他人事には思えないのだ。 実際、大宮サポーターもJ2なんて全く他所の出来事と ウチ以上に思っていただろうし、新潟もずーっとJ1に 連続していたクラブであり、集客力もハンパない人気 だったのでJ2は遠い過去の話としか捉えてなかっただ ろうから、そういうクラブでも今はこうなるという生々 しいサンプルになっている。 ウチのトップたちは大丈夫だというのも分かるが、降格 したクラブはどこでも皆そう思っていても下がってしま ったところが多いだろうから、やはり油断大敵であり、 1つ1つ大事なことを積み上げながら前にちょっとでも進 んでいることが肝心なのだと思い知らされる。
2022年03月21日
こういう弾幕を出すクラブって、やはり関西系 じゃないとなかなか見つからないのではないだ ろうか。 見た瞬間、一瞬戸惑い、次の瞬間ニヤッとなれ る。そんなユーモアセンスに溢れた弾幕をもっ と見たい。 それにしても、このセンスには羨望より嫉妬の 方が勝るかなあ。やはり関西のこうした方面へ の追求度合いとかこだわりには脱帽するしかな い。 (そして実際その山田に得点されて弾幕通りに なったのはメチャクチャ口惜しい)
2022年03月21日
外野の一部の声がなかなか辛辣らしい。 大八にとって感情の起伏がなかなか激 しい試合になってしまったかもしれな いが、それもJ1の経験値として必ず これからの糧になるはずだ。 幸い、この文章の通りの気持ちを大八 が持っているなら、ちゃんとプロ向き のハートも持ち合わせている様子。 J1での試合経験値の少なさがまだ少し ネックになっていたり、ミシャ式独特 のフィード力が不足していたりが今は まだあるかもしれないが、場数を踏め ばどんどん解消されていく類いのもの だ。もっとギラギラしながらレギュラ ーを目指して欲しい。
2022年03月21日
数ある画像からこれを選び、こういう愛ある コメントを入れてくるのは日刊の保坂さんだ けだろうと思う。 その記事やショットを見た人の気持ちを温か くさせる文章。 本当に保坂さん目線は素敵だ。
2022年03月20日
https://news.yahoo.co.jp/articles/10e45f351681a5bed1a8b3c44649e8a074afc9b7 え?また獲るの?と思ったが、浦和って最近加入した モーベルグを入れても27人しか登録選手がいなくて、 更にFW登録はユンカーと18歳の木原しかいないとは。 FWばかり獲ってとか思ったら、得点を取ってる印象 が強い江坂や新加入のモーベルグもMFだった。 なんていうか浦和の編成の仕方や時期って確信犯的に こんなにズレてもまだ新加入させようとしてるのかと。 コロナ禍とか欧州の事情とか、全て計算された移籍だ とすると、浦和の強化部ってすごいとしか言いようが ない。
2022年03月20日
もう切るの?と思う。 着任してからの勝率も悪くないのに。 三木谷さんは本職では我慢強いのに、 その反動なのかサッカーには全くそ の面影もないんだなあ。 さて、次は誰にするのか。 まさかJFKじゃあないだろうし、風間 さんも今の職は離れないとは思うし、 かと言って今から外国人監督を新たに 呼ぶとなると、いつ合流出来るか分か らないだろうし。
2022年03月20日
YS横浜vs松本これはホーム側の応援席。こちらはアウェイ側の応援席。 アウェイジャックとは言え、これは今日の相手がYS横浜 だというのもある。ホームでこれはちょっと酷い。 神奈川県下にはJクラブが6つあって、その中には川崎や マリノスが入っているので、J3では兼任サポが結構いる そうだ。だからと言っても、やはり酷いとは思うが。 松本は先週のアウェイ讃岐戦にも多めにサポーターが来て いたし、松本サポはJ3になってもアウェイに命懸けな感 じがすごいな。 そうそう、YS横浜に神田夢実がいて、彼が攻撃のスイッ チを入れる役どころになっていてちょっと感慨に浸って いる。
2022年03月20日
昨日のセレッソ戦は主力が5人入替わる形で試合をして、代わった選手たち の頑張りで底上げが少し成されたみたいなことが言われ、自分もそう思って はいたのだが、その後じっくり考えてみると、その言い方は正しいようで正 しくないかなとも思えてきた。 抜けた主力5人 菅野・宮澤・福森・興梠・シャビエル GK菅野はさすがに絶対必要で議論の余地もないが、現時点ではその他の4人 については何とかなることが垣間見えた。興梠・シャビエルについては彼ら が本来の調子になってきたなら、必要不可欠な存在にはなるはずだが現状は そこそこ大丈夫だった感じだ。 宮澤・福森については残念ながらファーストチョイスでなくても良いかもと いう印象付けられた格好になった。 もちろんロングフィードの正確さは福森には敵わないのだが、ロングフィー ドそのものがミシャ式に本来そこまで必要なものではないことが改めて分か ったし、CKも昨日のような左右の使い分けは両方ともインスウィングで良か ったし、得点にもなっている。 岡村の1対1シーンをいくつも昨日は見たが、やはり足もそこそこ速く効果的 な守りをしていた。 セレッソの攻撃強度がそんなに高くなかったことも評価として間引かなけれ ばいけないが、それでも昨日のメンバーはそこそこやれていた。 (青木がスランプなのか、沼から抜け出せていないことが気に掛かり、青木 よりドド先発の方がいいかもしれないとは思った) そう、まあまあやれていたのは上記の5人が抜けていたからであり、逆に駿汰 ・金子・高嶺そして駒井の4人がいなかったらおそらく昨日抜けていた人たち より被害が甚大だったと思われる。 この4人がもしいなかったなら、試合は壊れていたかもしれないとも思う。 それと主力5人にはギリギリ入ってはいない言い方になっているが、菅ちゃん がいないことの方が影響は大きいように思う。先の4人と菅ちゃんは今のチー ムには絶対に必要不可欠な存在だと改めて思った。 つまり、主力中の主力は駿汰・金子・高嶺・駒井+菅(GKは菅野一択) (宮澤はボランチに戻して見てみたい。相棒のベストは駒井か)
2022年03月20日
セレッソの不動のGKキム・ジンヒョン。 彼には今まで何度も好セーブされ、ウチのシュート をどれだけ阻まれたか分からないくらいだ。 だから、苦手というかあまり好きにはなれないGK だった。 が、昨日試合を観ていて金子が股間の苦痛で倒れて いる際、緩和するのに積極的に手伝ってくれたり、 試合終了後に審判団にウチの2点目は45番が触って いたと進言してくれたりと、なかなか素晴らしいア シストをしてくれていて考えを少し改めたくなって きたのだ。 超一流になるにはそれなりの理由があるんだなと。 そうそう、ジンヒョンがゴールマウスをずーっと 守っていたからこそ、ソンユンもウチに来ることに なったはず。彼にはゴールをあまりもらえない代わ りに、いろいろなものをもたらしてもらっていたの かもしれない。
2022年03月19日
この間のルヴァン2得点を見て以来、大嘉が ピッチに出て来ると得点の雰囲気が出て来て 非常にワクワクする。 おめでとう!J1リーグでの初得点。 これで大嘉の坊主頭サヨナラまであと3得点 になったはず。 どんな場でも、どんな形でも公式戦でこの2 シーズン目で本当に10得点してしまうんだろ うな。 大したもんだと思うよ、大嘉。
2022年03月19日
通常のスタメンから5人入替て、追いついての同点劇は 昨季なら絶対無理だったはずだ。 どれくらいだろうか、少なくとも昨季比30%はアップ した戦闘力というか総合力にはなっているように思う。 今日のミスは大八と大谷というリーグ戦のスタメンに はなかなかなれない2人だったというのは皮肉だ。 ミシャ式を極めていこうとすると、場数を沢山踏める 者は人数が絞られてしまい、大八や大谷は経験をなか なか積めないことになる。(GKは更に特殊ポジション だから) だから、勝てはしなかったが、2人や初スタメン組の 選手たちには今日はかなり良い経験の場になっただろ う。 こんなに勝ててないのにまだ10位。 開幕から5試合 無敗であるというのも良い方に捉えられる。 これから本当のエンジンがかかるはずだ。
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