カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2021年12月22日
J3の岐阜が凄いことになっている。 規模感からすると黒船みたいな松本が降臨したから という訳ではないだろうが、今オフの補強がエゲツ ないレベルになってきており、外野からすると大変 楽しみなJ3の覇権争いになってきたと思う。 J3での得点ランキングに名を連ねていたような選 手をまずゲット。 宮崎の快進撃の立役者の1人のFW藤岡。更にYS横 浜のFWンドカも完全移籍。(ンドカ兄弟の弟) そしてつい先ほど、長崎のDFフレイレも完全移籍 で加入が決まった。 フレイレなんかウチでも来て欲しいくらいの選手な のに何故J3へ行ってしまうのか。 噂では浦和の宇賀神も行くのではと言われているし 、もしそれが実現したなら、このチームはJ3じゃ ないかもって思ってしまうようなパフォーマンスを 見せるかも。 まあ、さすがに宇賀神まではないとは思うが、ちょ っと凄過ぎ。J3の補強が話題になるような時代に なってきたのか。 追記:長崎から栃木にレンタルだったDF畑がこれ また完全移籍で岐阜に。(栃木の堅守の要の1人だっ た選手までが岐阜に流出かー)
2021年12月22日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-13284.html 天皇杯準決勝・決勝と強烈な印象を残した大分。 あのチームが来季戦う舞台がJ1ではなくJ2な のかとJ2の他チームは戦々恐々だろうし、J1 チームは少しホッとしているかもしれない。 が、記事にあるようにそう上手くは行かないだ ろうと思っている。一番大きいのは指揮官が違 うからだ。片野坂さんはやはり大したものなの だろうと思う。噂されている下平さんも良い監 督だとは思うのだけれど、それでもやはりとい う感じだろう。 更に大分は下記の試合が待っている。今季は止めていたので無くなるかと思っていた J2組の参戦がまた組み込まれているのだ。 前年度の17位と18位とは、徳島と大分だ。 大変だと思うなあ。確かJ2を組み入れて2〜3 回やったと思うが、J2チームは負担増でリー グ戦の調子を崩していた記憶があるし、J2に とっては何のため戦うのかと思ってしまうよな あ。 だから、四方田さん良かったよなあと思う。 リーグ戦のみに集中出来るから。 (天皇杯はそれなりに)
2021年12月22日
Jリーグは2022シーズンを58クラブでスタートする。 J1〜J3が18+22+18になる。 J3が発足以来で最大のクラブ数で実施することにな ったのは喜ばしい。 今まで奇数クラブでシーズンを戦うことも多く、必ず どこか1つがお休みをしているといった間が抜けたこと をしなくて良くなったことが一番の朗報だ。 そして18にまで増えたため、年間試合数がJ1と同じの 34試合になるのも良かった。 (U22やU23が加わっての18クラブ体制は2019,2020 とあったが、昇格に全く絡まないクラブ扱いであり、 J1からのリハビリ的な助っ人加入があったりしたため 、昇格を争う18クラブではなかったので除外して考え た) J2が22クラブという数であるのがベストかどうかは 分からないが、今のところJ1の18とのバランスから 考えると、絶妙に良いように思う。 J3が20クラブまで増えてから、JFLとの昇降格が始 まるらしいが、それもまた良い案だと思うし、J3が 20というのも良さそうだ。
2021年12月21日
https://www.jleague.jp/news/article/21362/ 最後の決定戦のみ延長とPKありになるとのこと。 数年前の徳島はちょっと可愛いそうだったが、ど うやら次からはその不満は解消されそうだ。 来季もこのシステムやその下の順位とは関係があ りませんよーに。
2021年12月21日
https://web.gekisaka.jp/news/amp/?348240-348240-fl 今週には開幕カードが分かるのか、ってよーく考えた ら1試合ならそれくらい出来るよね、やろうと思えば。 今までやらなかっただけで。 これで正式発表前のお漏らしも出来なくなる訳だし、 YouTubeで見せるエンタメにもなるし、なかなかいい アイデアだと思う。
2021年12月21日
鹿島2021鹿島2022浦和2021 まず、鹿島2021と鹿島2022を見てどうだろうか? シンプル肯定派は大絶賛なんだろうか。 変わり映えしないデザインや特徴はお気に召した だろうか。 そして、浦和2021と比べて欲しい。 ここ数年ずっと触れてきたが、鹿島2021と浦和2021 は、色味を少し変え、地模様を違うようにしただけで 、要は離れて見たら区別など付かない僅差デザインを ナイキはずっと続けている。何年か前の広島を含めた アウェイデザインは酷過ぎたり、ナイキじゃなかった ことに感謝する実感を毎年させてくれる展開をしてい る。 浦和はまだ2022を発表していないが、まあ推して知 るべしかと。 (今、鹿島サポの間では2022は浦和に似過ぎと不平 不満が渦巻いている様子〜側から見てると今更それを 言うかと思っているが、鹿島2022と浦和2021がちょ うどパンツの色が白で同じになってるのを見ると、騒 ぎたくなるのも分かる) さて、翻って我がクラブだが、2022については相澤 さんがまだもう少し冒険する期間だと話していて、実 際あのようなデザインを目にした訳だが、我々の想像 の上を行くものになっていて、超シンプルだった2020 への回帰希望意見を結構見たりした。 が、ナイキグループの状況を見て我が幸せを感じない だろうか? 結局ナイキが欧州で夏に試したデザインをその年の冬 に日本に上陸させているだけの流れ作業的なものに組 み入れられているクラブと、パリコレデザイナーでも ある最先端の知識と技術を持った方が、正にコンサド ーレのためだけに考え尽くしたデザインを採用してい るクラブとでは、どちらが自分にとって良い選択肢に なりますか?と自分は思うのだけれど。 (あくまでもユニフォームデザインやサプライヤーに ついての話として) もちろん、超シンプル肯定派を否定するつもりは毛頭 ない。毎年毎年さほど変わり映えしないデザインじゃ ないと落ち着かないという方もいるに違いないのだか ら。
2021年12月21日
https://www.sanspo.com/article/20211220-XKZ3FMXO3BMVDOVCCZQQX74RB4/ J1の開幕は2/18、最終節は11/6となるようだ。 開幕はここ2年くらいはこんな感じだったが、 慣れないほど早く来るのが最終節だ。 例年より1ケ月くらい早い。 天皇杯決勝が10/16、ルヴァン杯決勝も10月中 とは、これはやはりかなり層の厚いクラブじゃ ないと日程を詰めるリーグ戦と共に並行して 充分に戦うことは厳しいに違いない。 リーグ戦は例年通りの34試合とはいえ、その 例年が12月第1週に最終節だったから、やはり どこかで詰め込む日程になるだろうなと。
2021年12月20日
明日のイチモニに荒野&小野、そしてオフィシャルサポーター の鈴井さんが出るようだ。 時間帯は分からないが、従来だと6時台と7時台の2つの枠にて 出番があったが、明日については今のところ不明。 内容もよく分からないのだが、今シーズンを振り返る以外何か あるのだろうか?
2021年12月20日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/12/20/kiji/20211220s00002179175000c.html スポニチは浦和の『ファミリーパートナー』という立場 にあるスポーツメディアで、浦和に関する記事への信頼 度は抜群なところだ。 そこの報道が解禁ということは、やはり興梠の獲得はも はや決定だろう。 おそらく田中宏武は今の「30」から他の番号に変わり、 興梠が「30」を着けることになるのではないだろうか。
2021年12月20日
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/12/20/0014929025.shtml とうとう度重なるオファーが実ったようだ。 まだ『濃厚』という段階で決定という文字 はないが、ここまで書かれることはなかっ た。 この記事だと浦和は慰留したが、興梠自身 がウチに来ることを決断したとあり、今夏 と同じく引き留められたが、今回は押し切 った感じか。 いずれにせよ、正式発表も間近と思われる。
2021年12月19日
これで、札幌のルヴァン杯グループステージ のメンバーは、こうなるはずだ。 鳥栖、柏、京都 大分優勝の場合より我々にとってはベターに なったかもしれない。 (その場合は名古屋、ガンバ、京都だった) が、結局はどこと当たっても勝ち抜くのは難 しいはずなので、また1歩1歩進んで行くしか ないのだけれど。
2021年12月19日
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/12/19/0014926440.shtml 『地方クラブでもできるということを示せれば』 、正にそれを見せてくれるだろうか。 我々にそういう勇気を与えてくれる試合内容と 結果になってくれるよう、TV画面の前で熱烈応 援をしたい。
2021年12月19日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/12/19/kiji/20211219s00002179006000c.html これまでの流れからすると、この結果は一番良い着地 なのだと思う。 が、そうなると鳥栖はおそらく本当に大変だ。 主力がこんなに抜けて、更に既存戦力で最大限の結果 をもたらした指揮官ではない監督になる鳥栖。 他所の心配をしている余裕などウチには全くないのだ が、それでもこの抜け方の後どうしていくのかには、 少なからず興味がある。 (その奮闘する中に中野とおそらく岩崎がいるはずな ので、彼らの選択の行く末も見届けたいし)
2021年12月19日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?348011-348011-fl この話はなかなか興味深かった。 J1とJ2を直接比べて話す監督もあまりいなかったし。 ただ、J2の状況の最新情報として、ロドリゲスさんの この感想は今のJ2の混迷さを如実に表していて、体力 があるクラブか、突出した才能ある監督が率いているか 、などがないと抜け出すのは相当大変なんだと改めて示 してくれたように思う。 前者は磐田であり、後者は京都になると思うが、果たし て来季にそれぞれ当てはまるのはどのクラブになるか、 で昇格するところを推し量れるかもしれない。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索