カレンダー

プロフィール

諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

驚愕のち平静

2021年12月14日

https://football-tribe.com/japan/2021/12/14/232641/

最初名前が目に入った瞬間すごく驚いた。
あのバルセロナのダニエウ・アウヴェスが千葉だって⁇
と勘違いしたからだ。勘違いは記事を読みすぐ分かった
が、近年の補強で一番驚愕したかも、ほんの一瞬。

お国が同じなら似たような名前があるのは分かっていた
つもりだったが、有り得ないことでもなさそうな気がち
ょっとしたので。

バルサの彼がウチに来てくれるなら即ユニ決定なくらい
に昔からお気に入りだ。


post by sapporo789

12:36

コメント(0)

可能性あり、という言葉

2021年12月14日

https://hochi.news/articles/20211213-OHT1T51176.html

ウチの野々村社長そして四方田さんと連発してスクープ
してきた報知。
四方田さんのことは既報通りであり、野々村社長もまあ
推して知るべし、だ。

そんな報知が興梠報道を手掛けるとこんな感じになる、
ということらしい。
いかにも確率が非常に低い又はほぼダメだと分かってい
るが気を持たせる際に使う言葉『合意に達する可能性も
ある』というかなりまわりくどい表現を使用。

報知の書き方、いやスポーツメディアの書き方からする
と限りなく否定に近い言い方だと思う。
浦和から将来的なポストを用意するからみたいなオファ
ーを受けているらしい興梠が外に出るメリットがあるの
だろうかという話だ。

伸二と札幌のように1度外に出てもウチは待ってますよ、
また帰って来て下さいみたいなやり取りを興梠と浦和が
出来た時のみ、ウチに来る可能性はあると思っている。
が、浦和がそれを出来るとは思えないし、興梠が伸二並
みに外で自分をもう1度試したいと強く思っている感じ
には見えないのだけれど。


post by sapporo789

09:19

コメント(0)

大宮では一番敵対視していた

2021年12月13日

https://www.football-zone.net/archives/356080/2

家長、今の川崎で替のきかない選手であり、35歳に
してほとんど衰えを見せないタフで素晴らしい選手
だ。
今はそう評価出来るが、大宮時代での試合中のウチ
の若手への威しは絶対忘れない。
リードしていたのに家長1人の存在感に屈した感の
ある敗戦は未だに口惜しさしか思い出せない。

そんな嫌な存在でしかなかった家長だが、やはり
だいぶ大人になったようだ。
高嶺に対し、そんな感じで捉えているとはなあ。
いや、嬉しい。今の家長から高い評価を得ているの
は相当なものだと思う。
数多のJリーガーから高嶺を選んだ家長が見る目が
あったかどうかは高嶺次第だ。高嶺、ガンバレ!


post by sapporo789

19:11

コメント(0)

アウェイツアー行きたいNO.1は京都!

2021年12月13日

別に誰かにアンケートを取った訳ではないが、どう考えても
1番人気は京都ではないか。

我々としては京都との対戦は6年ぶりであり、J1は関東圏や
九州も多く、関西もあったが京都はずっとなかった状況だっ
たから、尚更感がある。

対戦相手としていいか悪いかは分からないが、ルヴァン杯も
入れるとアウェイ京都は2回ある模様。ルヴァンは水曜開催
なのでハードルは高いが、もちろんリーグ戦はおそらく土曜
あたりのはず。
いつの季節にセッティングされるかも不明だが、良い時期な
らより一層大人気のアウェイ先になるに違いない。

スケジュールが待ち遠しい、がこれから相当の時間を要する
んだろうなぁ。


post by sapporo789

18:42

コメント(0)

二極化?

2021年12月13日

浦和のロドリゲスさんは若い子が好きだから、
どんどん若手にオファーを出すし、神戸はネ
ームバリューありきではないだろうが年長組
的な30歳代の実力者に声を掛けている。

鹿島やセレッソも浦和的か。
ウチも率先してそちらの方向にもっともっと
舵を切ってもらいたいと思うのだけれど、な
かなか先立つものが乏しくて動きが目立たな
い。


post by sapporo789

11:38

コメント(0)

サプライヤーPUMAの当たり年

2021年12月12日

よーく見たら、そんなことになっていたとは。

J1 川崎 プーマ
J2 磐田 プーマ
J3 熊本 プーマ

各デビジョンの優勝チームのサプライヤーは
全てプーマだった。
3つのデビジョンが揃ったのは史上初だ。

そもそも3つのデビジョンに渡ってサプライヤ
ーになっているのがプーマ以外2〜3しかない
のだけれど、とにかく非常に珍しい年になった
ことは確かだ。
残念ながらミズノは今のところJ1とJ2だけな
ので揃えられない。


post by sapporo789

14:57

コメント(0)

天皇杯に見るACL考

2021年12月12日

複雑だなあ。
来季J2になるチームが決勝へ行き、勝ったなら
ACLはどうするんだというよりも立ち行かない
だろうに。

来季のルヴァン杯がまたJ2を考えてるのかどう
かは分からないが、おそらくもう加えないように
する方向つまり元通りだと思うので、大会の厳し
さから考えると、ルヴァン杯の優勝チームこそ、
ACLへの切符を手にするべきだと思っている。

言葉が悪くて申し訳ないがJ2降格になるチーム
が準決勝に出られるというところが、天皇杯が
本当に強いチームだけが残れる大会ではないと
いう証左になっている。そんな流れのチームが
万が一ACLに進んではいけないのだと思う。

日本のACL枠に関わる大事な出場チーム、たま
たま上手くいって決勝まで来てしまったではい
けないのだと思うのだが。
(たまたまだけでもないこともあるのも分かるが
、それでもルヴァン杯の勝ち上がりよりはずっと
楽に違いないから。日程のキツさと試合数が結構
違う)


post by sapporo789

13:59

コメント(0)

メンタルが強いということ

2021年12月12日

感心している。
鳥栖サポのメンタルの強さに。
でも最初から強かったのではなく、強くならざるを
得なかったんだろうけど。

エドゥアルド、小屋松、樋口、山下、
(ちなみに2021シーズン中に林、松岡)

今の時点での主力流出対象者だ。(まだ居たかも)
ウチに限らず、主力からこんなに抜けるなら、どこ
のサポーターも絶叫し嘆き悲しみ、クラブへの恨み
言など吐きまくっているはずだ。
が、債務超過でJリーグから監視対象クラブである
との自覚が強いのか、嘆くより諦め又は達観してい
る感じのサポーターが多く、それでも残留し続ける
タフさを拠り所にしている印象だ。

確かに毎年のように抜かれたり居なくなったりを繰
り返しているのにユースからの引き上げ選手が大活
躍したり、レンタル選手がハマったりと今シーズン
に至っては7位だものなあ。凄すぎる。

本当に凄いと思っている。
鳥栖の来季がどうなるかはもちろん分からないが、
リーグ戦のスタメンから4人が居なくなって普通は
同じような質のサッカーを維持出来る訳もないのだ
けれど、何とかしてしまうんだろうなと。
その中にウチからのレンタル2人組が入っているだ
ろうと思うが、そんな鳥栖からちゃんとした金銭の
やり取りが出来るのだろうか。2人とも0円移籍では
ないと思うのだけれど。


post by sapporo789

10:34

コメント(0)

下馬評

2021年12月12日

J1から陣容が決まって行きJ3まで決まるにはまだまだ時間がかかる。
だから、今の時点で順位的なことを語るのはほぼ中身が伴わないのだが
、陣容が全て決まった後でもほぼほぼ当たらないプロによる順位予想で
もあるので、気楽に今SNS的にどんな感じになっているかを見てみた。

ただ、J1ではほぼ順位予想は見当たらなくて、J2が比較的いろいろ
意見が出ていて面白かった。よってJ2だけをちょっと触れてみたい。

前評判が今のところいいのは、
徳島、長崎、甲府、町田

甲府以外は監督継続のクラブになっていて、最終順位が上位又はJ2降
格のところだ。


その集団の次に続くのは、
横C、仙台、大分、千葉、山形、岡山

J2降格組と後半戦調子が良かったクラブが一気に出てくる。


SNS以外でもマスメディアの一部が現時点から推測して上位に来そうな
クラブを挙げてきたりして、やはりストーブリーグというのは面白い。
戦わずして既に戦ったかのようにどんどん膨らましていく世界は気楽で
自由奔放だ。

ということで、いろいろ見聞きして現時点での雰囲気で無責任に語るな
ら、J2上位集団はこんな感じではないかと今は思っている。

徳島、横C、千葉、長崎、山形

どこも同じだが、いかに主力メンバーを抜かれず補強をしていくかにか
かっているので、今はイメージや雰囲気でしかない。





post by sapporo789

09:41

コメント(0)

ヘアドネーション

2021年12月11日

今日のトークショーで短髪で現れた荒野。
長くしていた理由をヘアドネーションのためだった
と説明し、会場から大きな拍手が起こったようだ。

ピッチ上では時折説明不可能な余計なアクションを
起こし、非難の的になることもある彼だが、本来は
ずっと救済活動を継続してたりする好青年であるの
はコアサポなら承知していることだ。
その彼の長髪にしていた理由がヘアドネーションと
は、そういう部分はブレてないなあ荒野。立派だと
思う。

ずっと一緒にいた四方田さんの監督就任は荒野も嬉
しいだろうなあ。初めてなった訳ではなく、例の経
緯ありきでの再就任だから。
荒野には来季以降ますますチーム力向上のための雰
囲気作りを頑張ってもらわないとなあ。


post by sapporo789

14:40

コメント(0)

四方田横浜FCをいろいろ考える

2021年12月11日

抜かれなきゃいいなと思っていたGKがどうやら神戸に移籍して
しまうようだ。サウロ・ミネイロも居て欲しいが、居なくなる
確率の方が高いか。

という現状戦力の移籍がいろいろあるだろうことを考慮すると、
どこからかちゃんとした戦力を引っ張って来ないとマズい訳で、
そうなるとコンサポにとって都合の良いことだけを考えたなら、
こういう新加入もありなのかと思い、以下に書いてみた。

MF前貴之(松本)、FW三上陽輔(秋田)、DF奈良竜樹(福岡)
DF堀米悠斗(新潟)、MF中原彰吾(仙台)、GK阿波加俊太(札幌)
など。

さすがにこれは集め過ぎか。横浜FCサポーターに同窓会を横浜
でやってるんじゃないよ、って言われるか。
だけど、皆が一緒にやってるところを観てみたいし、それで勝
っていくのを観たいんだよなあ。あくまでもコンサポの願望で
した。


post by sapporo789

11:17

コメント(2)

深井を狙ったJ1クラブ

2021年12月11日

https://hochi.news/articles/20211211-OHT1T51026.html

知らなかった、もちろん知る由もないのだが、深井が
今夏にJ1クラブから大型オファーが届いていたなん
て。そしていろいろ考えた末に残留。

深井というボランチを欲しがるクラブはどこだろうか。
大型という意味は普通は移籍金の大きさで使われるこ
とが多いと思うが、そう出来るところで深井型ボラン
チが欲しいかもしれないのは、鹿島か名古屋か福岡か
F東か。資金面をクローズアップしたら名古屋ではな
いだろうか。ミンテと中心線を担う感じを想像すると
なんとなくしっくり来るような。

いずれにせよ、深井は札幌のみを選択し続けた。
本当に有り難い。次期キャプテン候補だと思っている
ので、深井にはますますカラダを強くしてもらって、
来季に備えてもらいたい。


post by sapporo789

10:47

コメント(2)

それでも選手たちは前進していく!

2021年12月10日

1639127428-82A9C8EC-BE95-4280-B2CA-00393FEE0CAC.jpeg
いろいろなことが起こり、これからもあるのかもしれないが、 監督は変わらず、選手たちもオフのこの時期にリラックスし ている様子。 宮澤・福森・高嶺・駿汰が宮の沢で草野球で思い切り楽しん でいて何だかホッコリさせられる。 小柏も先日草野球に加わっていたし、彼は今回の年末年始は 一切帰らず自主トレに励むと宣言していた。 金子も1週間だけ故郷に滞在し、その後は自主トレに入ると 言っていた。 高嶺は実家が札幌だからちょっと区別がつかないが、駿汰は まだ札幌に居るところを見ると、このまま自主トレというこ  とになるかもしれない。 札幌の若手たちで、かつてこんな動きがあっただろうか? 皆んなそれぞれに札幌を1つでも上の順位にしようと、思い 思いに自分を向上させることで目的達成の確率を高められる と考えて何かを取り組もうとしているように思える。 58クラブあるJリーグで、選手たちがこんな状態で今のと ころ過ごせるなんて、相当恵まれている方に違いない。 人はいろいろ動くかもしれないが、元々働く人同士なんて そんなもの。 草野球をやってる彼らのように何事も前向きに捉えていき たいなと。



post by sapporo789

18:10

コメント(0)

それにしても報知

2021年12月10日

四方田さんの件をいち早く報じたのは1社だけ。
それは報知。そして正しかった。

ということは、同じようにいち早く報じたもう
1つについても認めざるを得ないのかなと。

それにしても何故に報知のみに、ウチの最重要
情報が漏れてしまっているのか。
報じる中身が正しいのだとしても、なんか引っ
掛かり報知を素直に認められない自分がいる。

この解消には超弩級の素晴らしい加入を2〜3
連発してもらわないと払拭できないかも。
だから、今度はそうして報知さん。


post by sapporo789

11:30

コメント(0)

とても楽しみな対戦

2021年12月10日

2016-2017年にコンサを共に引っ張ってくれていた
名塚さんと四方田さん。
2022年には敵同士として相見える日が来るとはなぁ。

山口vs横浜FC、来季は必ずチェックして見たい対戦
の1つになった。どんな試合になるのか興味津々だ。


post by sapporo789

10:58

コメント(0)