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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年12月16日
やはり、だいたいは兆しが見えたらそのままなのか。 ティーラトンはインスタでおや?と思わせ、結局は その流れのまま移籍か。残留発言みたいなことがあ ったようなのに。 鳥栖のエドゥアルドは例外中の例外なことが起きた ようだ。
2021年12月16日
浦和での最後の方はこのイメージなしでやっていた ように思ったが、群馬ではまた前面に押し出してい くつもりなのかな。又はシャレか。 シャレでやったならかなりいいセンスかと。 それにしても監督就任の1発目の公式HPでの紹介画 像がこれで最初吹いてしまった。 いや、センスいいわあ。
2021年12月16日
https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/847966.amp どうやら本気のようだ。 その意気込みがクラブ・会社をあげての取り組みで 一致しているなら、すごく応援したい。 大分の規模で、更にJ2という舞台が主戦場にも関 わらずアジアでの闘いに挑もうとしているなら、も うコンサドーレの次に応援したいクラブ決定だ。 今まで他のクラブの応援など本気でしたことはない のだが、大分の指向がとにかくACL出場にあるなら ば、同じ目標を持つクラブのサポーターとして、是 非とも後押しをさせてもらいたい。 とにかくまずは浦和撃破から始めるしかない。 決勝の舞台は新国立。 聞けばタイトルめいたものがかかった国立での試合 には負けたことはないそう。(確か2戦2勝) 獲ったら獲ったで相当なイバラの道が待っているだ ろうが、同じプロヴィンチャとして尊敬できるクラ ブの大分を出来るだけ応援してみたい。
2021年12月16日
https://wpb.shueisha.co.jp/news/sports/2021/12/16/115076/ 1年後に言われないようにしたい。 開幕前の補強が不十分だったとか、落ちるべく して落ちたとか。 (セルジオさんに指摘されるされないでサッカー をしている訳ではもちろんない) 例年ながら補強をどれくらいしようとしている のかほぼ分からない我がクラブ。 コロナ禍の打撃を今後3年以内に解消し、反転 攻勢を仕掛けなきゃいけない難しい時期ではあ るけれど、仕掛けはタイミングが命、そのあた りを見誤らないようにお願いしたい。
2021年12月15日
何かと遅れ気味で一部のサポーターをイライラさせて いた昨季の新ユニフォーム。 ミズノ初年度は開幕時に手元に届かない人も結構居た 模様。 期限が最初から決まっているのに逆算されたスケジュ ールになっていないように見えるのがイラつかせる要 因の1つかも。(開幕戦には着ていたいのが多くのサポ ーターの心情だから) そんな昨季のような流れがまた今年もかと懸念が生じ る原因の1つは、ホーム最終戦でユニフォーム販売の 詳細は後日で、という後日がまだ来ていないこと。 昨季のユニフォーム販売の最初の告知は12/18。 12月の第3金曜だった。 なので、おそらくだけど今回も第3金曜の12/17にや っと販売についてのお知らせが為されるのではない かと思われる。 そこからポンポンとテンポ良く事を進めてくれるな ら全く構わないのだけれど、きっと昨季通りで告知 の1ケ月後に受付開始します、となるんだろうなあ。 それでも注文した分の全てが開幕戦に間に合います よというなら何も文句は出ないが、2次予約以降の お届け予定がシーズンが深まる頃とかになっていく やり方が意味がわからない。 たぶん同じことをすると思うのでサポーターは何故 早くスタート出来ないかの不満をぶつけてしまうん だよなあ。毎年開幕戦の日程はだいたい分かってる ものなのに改善されないのはユニフォーム作成に関 わる業界が変われない体質なんだろうなと。
2021年12月15日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2021/12/15/_j1/ ありがとう、ワッキー! 確かに納得のベストイレブンなのにウチが2人も 入っている。川崎が3人と名古屋が同じく2人と 上位クラブなら分かるけど。 で、他は1人選ばれるかどうかなのに。 そして文中にあったから思い出したけど、タイ キャンプに来てたね。あれ全くの自腹だよね。 福森の金子コメントは初めて聞いた。そうか、 やはりそう見えてたんだね、最初から。 福森は金子を、家長は高嶺を。駿汰は言わずも がなだから、結局大卒トリオは凄いってこと。 皆出来ればタイトルを1つ獲るまで居て欲しい。
2021年12月14日
https://football-tribe.com/japan/2021/12/14/232645/ 改めてありがとう、武蔵。 記事の額面通り信じるなら、クラブに約1億9000万円 を昨季の一番苦しい時期に生み出してくれたことにな るんだね。 はっきり言ってクラブの成績は苦労した が収支決算上はかなり助かったはず。 であるならば、今チラホラ聞こえて来る武蔵復帰待望 論については、まだまだ契約期間を残すため現実的で はないことがよく分かる。高額で買い戻す体力は今の ウチにはおそらくないだろうから。
2021年12月14日
https://football-tribe.com/japan/2021/12/14/232641/ 最初名前が目に入った瞬間すごく驚いた。 あのバルセロナのダニエウ・アウヴェスが千葉だって⁇ と勘違いしたからだ。勘違いは記事を読みすぐ分かった が、近年の補強で一番驚愕したかも、ほんの一瞬。 お国が同じなら似たような名前があるのは分かっていた つもりだったが、有り得ないことでもなさそうな気がち ょっとしたので。 バルサの彼がウチに来てくれるなら即ユニ決定なくらい に昔からお気に入りだ。
2021年12月14日
https://hochi.news/articles/20211213-OHT1T51176.html ウチの野々村社長そして四方田さんと連発してスクープ してきた報知。 四方田さんのことは既報通りであり、野々村社長もまあ 推して知るべし、だ。 そんな報知が興梠報道を手掛けるとこんな感じになる、 ということらしい。 いかにも確率が非常に低い又はほぼダメだと分かってい るが気を持たせる際に使う言葉『合意に達する可能性も ある』というかなりまわりくどい表現を使用。 報知の書き方、いやスポーツメディアの書き方からする と限りなく否定に近い言い方だと思う。 浦和から将来的なポストを用意するからみたいなオファ ーを受けているらしい興梠が外に出るメリットがあるの だろうかという話だ。 伸二と札幌のように1度外に出てもウチは待ってますよ、 また帰って来て下さいみたいなやり取りを興梠と浦和が 出来た時のみ、ウチに来る可能性はあると思っている。 が、浦和がそれを出来るとは思えないし、興梠が伸二並 みに外で自分をもう1度試したいと強く思っている感じ には見えないのだけれど。
2021年12月13日
https://www.football-zone.net/archives/356080/2 家長、今の川崎で替のきかない選手であり、35歳に してほとんど衰えを見せないタフで素晴らしい選手 だ。 今はそう評価出来るが、大宮時代での試合中のウチ の若手への威しは絶対忘れない。 リードしていたのに家長1人の存在感に屈した感の ある敗戦は未だに口惜しさしか思い出せない。 そんな嫌な存在でしかなかった家長だが、やはり だいぶ大人になったようだ。 高嶺に対し、そんな感じで捉えているとはなあ。 いや、嬉しい。今の家長から高い評価を得ているの は相当なものだと思う。 数多のJリーガーから高嶺を選んだ家長が見る目が あったかどうかは高嶺次第だ。高嶺、ガンバレ!
2021年12月13日
別に誰かにアンケートを取った訳ではないが、どう考えても 1番人気は京都ではないか。 我々としては京都との対戦は6年ぶりであり、J1は関東圏や 九州も多く、関西もあったが京都はずっとなかった状況だっ たから、尚更感がある。 対戦相手としていいか悪いかは分からないが、ルヴァン杯も 入れるとアウェイ京都は2回ある模様。ルヴァンは水曜開催 なのでハードルは高いが、もちろんリーグ戦はおそらく土曜 あたりのはず。 いつの季節にセッティングされるかも不明だが、良い時期な らより一層大人気のアウェイ先になるに違いない。 スケジュールが待ち遠しい、がこれから相当の時間を要する んだろうなぁ。
2021年12月13日
浦和のロドリゲスさんは若い子が好きだから、 どんどん若手にオファーを出すし、神戸はネ ームバリューありきではないだろうが年長組 的な30歳代の実力者に声を掛けている。 鹿島やセレッソも浦和的か。 ウチも率先してそちらの方向にもっともっと 舵を切ってもらいたいと思うのだけれど、な かなか先立つものが乏しくて動きが目立たな い。
2021年12月12日
よーく見たら、そんなことになっていたとは。 J1 川崎 プーマ J2 磐田 プーマ J3 熊本 プーマ 各デビジョンの優勝チームのサプライヤーは 全てプーマだった。 3つのデビジョンが揃ったのは史上初だ。 そもそも3つのデビジョンに渡ってサプライヤ ーになっているのがプーマ以外2〜3しかない のだけれど、とにかく非常に珍しい年になった ことは確かだ。 残念ながらミズノは今のところJ1とJ2だけな ので揃えられない。
2021年12月12日
複雑だなあ。 来季J2になるチームが決勝へ行き、勝ったなら ACLはどうするんだというよりも立ち行かない だろうに。 来季のルヴァン杯がまたJ2を考えてるのかどう かは分からないが、おそらくもう加えないように する方向つまり元通りだと思うので、大会の厳し さから考えると、ルヴァン杯の優勝チームこそ、 ACLへの切符を手にするべきだと思っている。 言葉が悪くて申し訳ないがJ2降格になるチーム が準決勝に出られるというところが、天皇杯が 本当に強いチームだけが残れる大会ではないと いう証左になっている。そんな流れのチームが 万が一ACLに進んではいけないのだと思う。 日本のACL枠に関わる大事な出場チーム、たま たま上手くいって決勝まで来てしまったではい けないのだと思うのだが。 (たまたまだけでもないこともあるのも分かるが 、それでもルヴァン杯の勝ち上がりよりはずっと 楽に違いないから。日程のキツさと試合数が結構 違う)
2021年12月12日
感心している。 鳥栖サポのメンタルの強さに。 でも最初から強かったのではなく、強くならざるを 得なかったんだろうけど。 エドゥアルド、小屋松、樋口、山下、 (ちなみに2021シーズン中に林、松岡) 今の時点での主力流出対象者だ。(まだ居たかも) ウチに限らず、主力からこんなに抜けるなら、どこ のサポーターも絶叫し嘆き悲しみ、クラブへの恨み 言など吐きまくっているはずだ。 が、債務超過でJリーグから監視対象クラブである との自覚が強いのか、嘆くより諦め又は達観してい る感じのサポーターが多く、それでも残留し続ける タフさを拠り所にしている印象だ。 確かに毎年のように抜かれたり居なくなったりを繰 り返しているのにユースからの引き上げ選手が大活 躍したり、レンタル選手がハマったりと今シーズン に至っては7位だものなあ。凄すぎる。 本当に凄いと思っている。 鳥栖の来季がどうなるかはもちろん分からないが、 リーグ戦のスタメンから4人が居なくなって普通は 同じような質のサッカーを維持出来る訳もないのだ けれど、何とかしてしまうんだろうなと。 その中にウチからのレンタル2人組が入っているだ ろうと思うが、そんな鳥栖からちゃんとした金銭の やり取りが出来るのだろうか。2人とも0円移籍では ないと思うのだけれど。
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