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2021年06月27日
真夜中にやっていたので、つい先ほど観たのだが、 ACLの川崎vs大邱は面白かった。 川崎が2度先行され、2度追い付き最後は逆転とい う内容で、この試合に終始立ち込める独特のヒリ ヒリ感がより一層川崎の勝利の価値を上げたよう に思う。 ヒリヒリ感、今回のACLには足りなかったものが 一気に出てきた感じ。そうそう、これが無ければ ACLじゃない。やはり韓国のチームは厄介な存在 だ。本来なら中国のチームも韓国に輪をかけて厄 介なはずなのだが、今回は諸事情で2軍しか寄越 さなかったが。 やっと面白さが出てきたACL。 ここで戦ったという経験は相当な財産になるだろ うなと思わせるものがある。 ウチも是非、財産となる経験を積みたいものだ。
2021年06月26日
つい今しがたの琉球vs松本の選手入場シーン。 いつもの琉球は上里キャプテン。 あれ?松本の前貴、いつからキャプテン? とにかく、元コンサ戦士のキャプテン率すご く高くないか? 新潟の堀米、福岡の前寛、なんか確か他にも いそうだがちょっと今は不明。 この4人だけでもとにかく大したもの。 キャプテン資質のある選手たちがゴロゴロい たのが凄い。2013年だけは彼らは一堂に介し ていたんだね。 コンサドーレ、改めていいクラブだ。
2021年06月26日
今日の磐田は5位長崎相手になかなか強いなあと 思って観ていて結局勝ち、暫定で単独首位にまで なって、勝ち点も44と素晴らしい成績だ。 この成績がどのくらいのものか自分が分かる範囲 で比較したかったので、2016コンサをチェックし てみた。 ウチは当時第20節では勝ち点42の首位。 表題にもしたが、ウチは第13節で首位に着いた 以降は1度も首位を明け渡さずフィニッシュして いた。忘れていたが、そんな感じだったか。 J2とはいえ、30節連続で首位キープも鬼の強さ だよなあ。楽しかったのだけは覚えてはいたが、 細かいところまではもう忘れていたが、凄かった んだな。 だって、今のJ2でそんなことが実現出来るとは とても想像出来ない首位戦線だし、各チームの 凌ぎ合いぶりだから。 思うに本当にJ2って大変だ。J1からこうして 呑気なことを言えてる今の立場が有り難くてし ょうがない。 ずーっとずーっとこの立ち位置に居られますよ うに。 そうそう磐田、2016コンサより良い成績を挙げ るのはまだ途中とは言えかなり凄いこと。今の ところは磐田は相当いいと言えそうだ。
2021年06月26日
J2にて大好調同士の長崎vs磐田を観ているが、 磐田のひたすら前へ放り込む形になんか久々に こんなシンプル作戦のチーム見たなあと新鮮な 気持ちになった。 ただ単純だけになかなか効果的には見えないの だが、こうもずーっと続けるといずれ決壊させ る勢いはありそうだけど。 そうか、J2他サポがルキアンへの放り込みし かないくせに、と負け惜しみ気味の発言してい たのを思い出した。 ルキアン、磐田がまだJ1にいた時にルキアン を見てて、おお良さげな動きをする選手だと 思っていたが、今もやはりなかなかだと思う。 今でもルキアンならウチにフィットするかも なあと思う。 さて、対戦相手の長崎には都倉がいる。 加入後、この間初得点して以来直近4試合で3 得点している。やはりJ2ならまだまだいい仕 事を遂行できるんだよな、彼は。
2021年06月26日
https://football-tribe.com/japan/2021/06/26/218059/ 清水、本当に何故そこまで怒涛のように資金が 次から次へと出てくる? 今季開幕前の話題は清水が結構さらっていた。 ロティーナさんを招聘させたり、かなりの大型 補強だったからだ。 が、結果は承知の通り残留争いに本格的に足を 突っ込むか否かの瀬戸際位置だ。 あれだけイキっていた清水サポの勢いもなくな り、定位置とまで言われる状態になっていたが、 またここにきて補強全開か。 全くお金の使い 方が下手なところだ。 億をかけてブラジル人MFを獲り、広島から井林 を獲り、とまたまた動き出している。 でまたイキり出すんだよなあ、清水サポ。 少しは過去から学んで欲しい。 それにしてもメインスポンサーの鈴与はお金に 糸目を付けないところだ。正直羨ましい。 監督が新戦力欲しいと言って口を開けて待って いれば、ヒナの方にエサを運ぶ親鳥のようにち ゃんと新戦力を与えてやるのだから。 ただ、こうした金持ち系の補強はこちらにとっ ても嬉しい。これでもかと補強しまくる相手に 勝つことの楽しさは倍増するからだ。 そういう意味で言うと清水はウチにいつも喜び を与えてくれている。
2021年06月26日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=93410 なんていうか、ここまで集めまくるなら誰が 監督でもさほど変わりはないんじゃないかと 思わせるほど、代表経験者を集めた。 それもほぼ現役系のだ。 ロドリゲスさんはなかなか運がいいのかな。 サカダイの後半戦の浦和のベスト布陣なるも のの予想記事だが、そのベスト布陣の全貌が 明らかになるデビュー戦が8/9ホーム浦和戦。 その頃の北海道のコロナ禍状態は分からない が、単純に普通の状態での開催なら満員御礼 に近かったかもしれない。 その頃にはせめて収容率50%OKくらいになっ ていたらいいのだが。 それにしても、この布陣に相対するウチにと っては左WBの負担はとんでもないな。 西と酒井をずーっと相手にしなければならな いのか。青木が覚醒したりして。ただ、普通 に考えたら菅ちゃんこそひと皮もふた皮も剥 けて酒井とも対等にやり合って欲しいんだけ れどもね。
2021年06月25日
今の流れ、勢い、試合運びなどなど最近の 試合を重ねてみても、もうこれしかないと 言わしめるほどのスタメンかと。 ウチには珍しい流れなので固定は落ち着か ないが、これがベストオブベスト。 このメンバーでどの程度の試合が鹿島相手 に出来るのかを見てみたい。 一番の鍵は荒野と宮澤の出来次第というか 、2人は今も試合中に進化しているので、 その力に賭けてみたい。
2021年06月25日
本日19時から名古屋が第2戦で、23時からガンバ が初戦を迎える。 ACLを観ているのは常に仮想コンサを画面の中に 置き、あれこれ想像するのが楽しいからだ。 それにしても、万が一ウチが出ていたとしたら、 これはもうチーム崩壊まっしぐらになりそうなく らいタフな場所・日程・試合環境だなと。 こんなの経験したなら、国内での試合なんて温室 に思えるかも。 いや、凄い経験を経て、その積み重ねでチームの 歴史が作られていき、更なる段階へと上がるため にはACLに何回も出場しないと。 浦和やガンバが纏っている雰囲気はACLで加味さ れてるはず。川崎にはまだない雰囲気だ。 まずは早く1回目の経験を積めるようにしなくて は。(DAZNがJリーグに賛同し、ACLに大いなる 価値を見出した今後8年以内になんとかしたい)
2021年06月25日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/559480 北海道新聞はコンサドーレでは言わば大本営 とも言うべき存在の報道機関。 そこから今日付けで、このような内容と文面 で特集されたなら、もうさすがに決定的以外 の何物でもないだろう。 まあ、これがなくても再三そう触れてるが。 新天地で頑張って、Vamo!ロペス!
2021年06月25日
https://www.townnews.co.jp/0206/2021/06/25/580357.html こちらのラジオ番組名と比べ、どちらが先に GO!GO!を付けただろうか? なんてどちらでも構わないし関係ないが、ち ょっと文字面を見てたら既視感があり、つい コメントしたくなった。 さて、今日はまたいろいろ触れてくれるだろ うか?
2021年06月24日
ACLのセレッソの第一戦は19時から。もうじき 始まる。早い時間帯から始まるのはいいね。 クルピさんが選手全員の力を示す最高の機会だと 捉えているACLにもちろん帯同していると思って いる進藤だが、スタメンはおろかベンチにも名は ない。 まあ、タイトすぎる日程だから第2戦以降には出 てくるとは思うが、進藤もなかなか苦労している ようだなぁ。 リーグ戦かカップ戦では2〜3試合はプレーを観た が、まあソツなくやっていたと思っていたが、そ の程度じゃあライバルより上には行けなかったか。 セレッソではまだまだ肩身が狭いようだけど、今 回目覚ましい活躍を期待してるよ、進藤。
2021年06月24日
ありがとう、ぶんちゃんスポーツ! これは嬉しいお知らせだ。 小柏は鹿島戦は厳しいだろうけど、徳島戦 以降はイケそう。 ここからも怪我なく皆無事にシーズンに臨 めますように。
2021年06月24日
昨日のJ1第19節を実施したことで、公的には2021シーズン も半分を消化したことになる。 ただ何回も触れてるようにコロナ禍の特殊シーズンによる様 々な取り組みにより試合数がバラけ過ぎていて、実質を捉え にくく暫定順位の言葉が使われ過ぎて本質を見失いそうな印 象だ。 そうなるとやはり先月末に1度載せた解釈で今後もしばらく 捉えた方が良いだろうと思うので最新版を作成してみた。 1試合当たりの勝ち点率 順位表 (小数点第3位切捨て、但し小数点第2位まで同じ場合3位採用) 1 川崎 2.61 2 横M 2.17 3 名古屋 1.85 4 神戸 1.78 5 鳥栖 1.73 6 浦和 1.63 7 鹿島 1.526 8 福岡 1.526 9 F東 1.473 10 札幌 1.470 11 広島 1.45 12 C大 1.27 13 湘南 1.10 14 清水 1.00 15 徳島 1.00 16 G大 0.93 17 仙台 0.78 18 柏 0.73 19 大分 0.72 20 横C 0.35 これを持ち出したのは順位が勝ち点合計に基づくからに他な らないからであり、勝ち点合計=1試合当たりの勝ち点率×試 合数で成り立っているからである。順位は数字を取り扱って いる以上、仮にこうだったらとか、もしもこうならとかの議 論の入る隙間は全くないし、意味を成さないのは周知の通り である。 これを算出しておけば、今後予想される展開もとりあえずは 簡単にはじける。 例えば徳島。ちょうど19試合で半分消化し、勝ち点19。 つまり、このままの調子なら最終的には38試合で勝ち点38 が予想され、今季の残留予想ライン40〜45に届かない。 上記表15位の徳島でさえ、今そういう立ち位置なのだとい うことが分かる。 ということは16位以下になっているチームは相当の反転攻勢 が実行出来ない限り、厳しい現実が差し迫る可能性は大だ。 ウチは今の調子をキープできるかどうかが鍵だが、何事もな く行ってくれることを願うしかない。 キープ出来た場合は1.47 × 38 = 55 これは4位になった2018年と同じ勝ち点だが、34試合でのも のだから、あの年は本当に上手く行ったのだなぁと改めて思 った。
2021年06月24日
https://hochi.news/articles/20210623-OHT1T51281.html 次の対戦相手である鹿島をチェックしたくて、 大分戦を観ていた。 鹿島は中2日の大分戦には軸足を置かず、ウチ に照準を合わせてきたため、スタメンが直近 とは半分以上変わっていた。 こんな割り振りをされるようになってきたの かなとふと思ったりした。 大分はウチにやられた敗戦がかなりなインパ クトだったようで、ホームということもあり、 必死さが倍増していたが、鹿島もこの試合は 勝たないとみたいなガツガツさがすごくて、 なかなか面白かった。が、そう言えばシュー トシーンなかったんだとこの記事で分かった。 鹿島の場合、バタバタという言い方も当ては まり、これはやはり本来の鹿島ではないのだ ろうなと思えたし、ウチとの時より更に土壇 場に追いやられつつある大分はホームで変な 戦いは出来ないという必死さも、本来じゃな い鹿島にも効果的な攻撃は出来ず、スコアレ スドロー。 両軍合わせシュート4本はちょっとすごいか な逆に。Jリーグ記録になる試合を観てしま った。
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