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2020年11月03日
昨年の決勝舞台の入場時にもらったルヴァンプライム。 PK負けの口惜しさが大きく、せめて川崎に勝った時に 食べてやろうと食べずに持っていた。 お待たせ、賞味期限はちょい過ぎたけど全く問題なく 美味しい。ほんとに止まらないくらいに。 こういうパッケージでまた欲しいのでチームの皆さん、 来季またよろしくです!
2020年11月03日
https://news.yahoo.co.jp/articles/986fd0661fbfa61c42a56c4fc6bc47cf61fba1e7 今のところ、選手1人とネルシーニョ監督とスタッフ1人 の3人か。 監督不在で代行を立ててルヴァン杯決勝か。
2020年11月03日
スタメンを見たが、なかなか良い気がする。 チャナが更に調子を取り戻しているといい が。 白井より先に金子もいいかもしれない。 一番の鍵は荒野と高嶺と宮澤の3人の強度 の質と最後までその質を落とさないことか。
2020年11月03日
通常の勝負事に『絶対』という概念はない。 そんなものが存在したら勝負事にはならないから。 但し、昔からよく言われていることはある。 相撲の世界で、横綱が十両や幕下など幕内未満の 力士には100%負けることはないと。 前頭あたりだと数年間に1〜2度有り得る話ではあ るが、幕内力士以外に負けることは絶対有り得な いほど力の差があるらしい。 では我々はJ1デビジョンという同じ土俵にいる はずだが、幕内未満になっているだろうか? それはまずない。 J2にいた頃ならいざ知らず、今はJ1の4年生で J1という舞台での経験や蓄積や進化を経て、曲 がりなりにもこの4年間は降格圏で苦しむという ことさえしていない。 であるならば、『絶対』負けるという話にもなら ないはずだ。本来からすれば。 ウチの選手たち1人1人が今シーズン最高のパフォ ーマンスを最後までやり遂げたなら、ウチが勝利 を手に入れているのは間違いない。 後は皆が最高のパフォーマンスをやり切るかどう か、だけれど。 と、自分を鼓舞しながらDAZN観戦に臨む次第だ。 (弱気過ぎるのは自分じゃないか、の指摘は正しい です)
2020年11月02日
今のウチのレギュラースタメンには、ジェイ・チャナ ・深井・進藤がいない。 更に言うならば、移籍に伴い、ソンユン・武蔵がいな い。 つまり、昨年に比べて、メインメンバーが6人は欠く 状態で今シーズンのかなりな割合をこなしていること に驚く。 その結果は現在13位。昨年一昨年とどうしても比べて しまいがちだが、今季の超変則&過密日程とメンバー の入れ替えを考えると、よくやっていると言うべきで はないだろうか。 出来れば今の順位より上でフィニッシュすることを望 むが、それは何もかもが上手くハマらないとかなり難 しいタスクであるのは間違いない。 あと8試合、ホーム3つ、アウェイ5つ。 獲れる最大勝ち点は24だが、あと13以上は積み重ね、 勝ち点40以上で終わりたいものだ。
2020年11月02日
本日の新規感染者90人超とのこと。 また最多更新。札幌80人超らしい。 これは近々3ケタかな。 札幌より少し規模が小さい福岡がずっと前に3ケタ を出したのだから、あるだろうなあ。 以前の気持ちを再度思い出し、春頃に立ち返らな いといけない。
2020年11月02日
それはJリーグのJ2デビジョン。 段々と佳境に入ってきたとは言え、まだまだ予断は許さない。 何故面白いのかは明白。J1へ行きたいがためのせめぎ合いの 強度が素晴らしく高いからだ。 それ故に各チーム間のせめぎ合いは激烈だ。 だからこそ、J1への入り口に辿り着くのは容易ではない。 かなり難易度が上がってきていると思われる。 過去6年間でのJ2へ降格したクラブのJ1への復帰を果たし たのは16クラブ中7+2(徳島、福岡、長崎の内2つが昇格とし て)で56%、これが過去10年間になると28クラブ中18+2にな り71%となる。 (6年間は2014年から2019年まで、10年間は2010年から2019 年まで) これはもちろんJ1にいたクラブがJ2で年数を重ねる中で いつかはJ1昇格のチャンスを得る確率は1度もJ1を経験し ていないクラブより高いからだと思うが。 つまり、2010年から2013年までの4年の間に降格したクラブ が、1度でもJ1復帰果たしたのは、12クラブ中11クラブで 京都以外はJ1に復帰をしているのだ、例えすぐまた降格し たとしても。その4年間に降格したクラブの復帰確率は91% になる。 なので直近6年間括りでは56%だけれど更に年を重ねたなら また復帰を果たすクラブが増えてくるとは思う。 がしかし、1〜2年以内に復帰しないとかなり長引くという 結果が出ていて、近年の1〜2年以内復帰率は下がってきて いるのが顕著だ。 以前までのJ2降格のイメージは、また近々復帰してくるだ ろうだったが、今は一旦降格したなら中々J1には帰れない だろう、に大きく変化している。
2020年11月01日
パナスタで昨日は16183人。 その内、コンサポは約600人とのこと。 応援の音もよく聞こえていた。 この間のホーム鹿島戦で鹿島サポが300人 くらいだったはずなので、あの感じを思い 出しながら、あの倍がパナスタに駆け付け たと考えると、なかなかの圧力だったに違 いない。 本当にウチのサポーターたちはチームを後 押しする気持ちの強さがハンパなく大きい なと。それがとても誇らしい。
2020年11月01日
リーグ戦でアウェイガンバと当たる時って何故か 近年は運がない。 昨年は試合開始直前のピッチ練習でチャナが怪我 をし急遽不出場に。 今年は試合日寸前で菅ちゃんのコロナ騒動で、2 日間まともに練習出来ず、出発便も替えてバタバ タしながら大阪入り。もちろんレギュラースタメ ンの菅ちゃん不出場。 まともな状態を経て当たりたかったなあと。 来年こそは3度目の正直でスムーズに対戦出来る だろうことを望みたい。
2020年10月31日
13時から広島が試合をして観て、14時から浦和が 試合をしてるので観たりと、試合の雰囲気により J3を含めあちらこちらを観ているが、やはり今 回ナイキが採用している3チームを似たコンセプト にしてアウェイユニを統一しているやり方が受け 付け難い。 仙台の相手も大分の相手も全く同じ出で立ちをし ているのを見るのは没個性の象徴みたいで個人的 には好きになれないという思いを改めて認識した。 いろいろ理由を付けていたが、結局コスト削減に しか思えない。サッカーユニにそういう考えを持 ち込む企業なのかなと。 大きすぎるスポーツブランドは苦手だ。
2020年10月31日
こんな並びは初めて見た。 開始時間が綺麗に1時間ずつズレて13時から19時 まで7試合ある今日。 おそらく今までなかったのではないだろうか。 そして何故こうしたのだろう? 今となってはウチの試合の開始時間が遅くて、今 回みたいな不測の事態には助かった感があるが。 巷では昼から夜までJリーグ漬けになれる幸せな 一日、と称しているサポーターたちも結構いるよ うだ。 欧州やアメリカなどロックダウンで騒いでいる所 も多い中、日本も増えているとは言え、まだ平和 だ。
2020年10月31日
https://hochi.news/articles/20201030-OHT1T50203.html 鹿島がJ屈指のユニ販売枚数を誇っているのは分かる。 おそらく浦和がトップで、マリノスやガンバやF東あた りがベスト5を構成するメンバーではないだろうか。 その鹿島の枚数は記事から分かるが例年だいたい25000 枚が仕入数という感じか。(6400枚が仕入数の約25%から) であれば、浦和の仕入数は3万枚以上とかか。 さすが日本のビッグクラブだ。 翻って本題で、ウチはそうすると例年どのくらいの枚数 が仕入れられているのだろうか? それにしても鹿島、計算上は19000枚くらいは既に販売 していて、それが少ないと悩んでいるのか。 ウチも早くそういう感覚になりたいものだ。
2020年10月31日
https://hochi.news/articles/20201030-OHT1T50339.html この記事を読んだだけで、昨日一日の大変さが 伝わってくる。 これならちゃんとした練習なんて昨日一昨日と まともには出来ていないのは明らか。 であるならば、パフォーマンスも落ちることに なる時に限って、現在2位と更に中2日でぶっち ぎり1位と組まされてるなんて、いったい何の 冗談だろって思わず嘆いてしまいそうだ。 が、まあ受け入れるしかない。 選手たちの大変さを理解しつつ画面越しに熱烈 な応援パワーを送り届けたい。
2020年10月30日
コンアシの翌日に試合があるのにスタメンを 予想しないことが過去にあったかなと。 1回くらいあったようななかったような。 コロナの事情は分かるが、コンアシスタッフ にもそんなに影響ってあるのだろうか? 予想くらい出来るはずだが。今までも大ハズ レはあったのだから。(意図してもしなくても) なので、戦術的な、それも大幅な変化があっ て、意図的に予想しなかった、という感じな ら納得するが。 まあ、そんなことはないか。 ただ、明日は前半かなり抑えた感じにすると 思っている。持たせて守りに守る、て感じ。 後半の爆発に賭ける、みたいな。 こんな事情の時だからこそ出来る戦術として。
2020年10月30日
https://hochi.news/articles/20201030-OHT1T50135.html とりあえず良かった。 最悪は明日の移動で即本番、なんてシナリオも 考えられたはずだが、今日の内に大阪に行ける なら、明日は多少練習は出来るはず。 いろいろ予定が狂ったかもしれないが、なんと か最小の誤差くらいで留められたか。 明日なんとか勝ち点を奪ってきてもらいたい。
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