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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年02月04日
昨日のTMの様子がSTVで一部流れていて、 青木の得点シーンが2つとも見られた。 1点目、小柏が左から駆け上がり、千葉の DFが追い縋ってたのを巧みに剥がし、中 央へクロスして青木のヘッドだった。 小柏の小気味よいスピードに千葉DFはや られてたなぁ。 そして、青木のヘッドでの合わせ。センス を感じた。 2点目、金子が右を駆け上がりクロスを上 げ、青木が胸での押し込んだ。咄嗟に胸を 使ってクロスに合わせるなんて、こういう タイプはいなかったから、チームの攻撃の 幅が拡がった感じだ。(この2点目のボール への対応の仕方が興梠を彷彿させた) こんなのを見せられたから、朝からちょっ とテンション上がり気味。 後で白い恋人アイスでも買って少し冷まさ なきゃ。
2021年02月03日
今日から沖縄キャンプに合流した杉浦さん。 まだまだ万全じゃないかもしれないけど、 徐々にでも身体を慣らしていって下さい。 ミシャももうじきだろうか。 これで後は、ミシャ・ジェイ・ガブリエル。
2021年02月03日
TMだからと言って意図もなくただやって、カテゴリが下の相手に 負け続けたなら文句の1つも出ようが、TMは本舞台に繋がるもの を1つずつ自分の中でクリアしていきながら、ほんの少しずつでも 上達したり、身体の使い方が分かってきたり、戦術がTM前より理 解できるようになったなら、それでまずはOKのはずだ。 たとえ引き分けようが負けようが。 ウチは地域リーグの沖縄SVに勝ち、J2の千葉に勝ち、同じくJ2 の京都に引き分けたが、まあキャンプの疲れや中弛みもあったりで 今日へのモチベは京都の方がはるかにあったと想像する。 ウチにTMで惜敗した千葉は先ほどFC東京に勝った。 1-1 2-0 0-1と3-2の結果で、やはり主力系の1本目2本目でいうと、 3-1なのだから、FC東京もやはり意図を持ってTMに臨んでいると 思っているから、この負けはさほど気にしていないだろうと思う。 ただ、そろそろミシャのナマの叱咤激励があれば弾みがつくかも なあ。
2021年02月03日
45分×3で、以下の通り。 1本目 札幌1-1京都 2本目 札幌2-1京都 3本目 札幌0-1京都 得点者 青木2、オウンゴール 全体では引き分け。 が、おそらく主力同士の45分×2は3-2では ないかと想像するがそれぞれメンバーが 全く分からないからなあ。 とにかく怪我なく終わってますように。
2021年02月03日
2016年に『1996年〜2015年』の20年史を発行。 であるならば、2021年に25周年ユニフォームを 発売してもおかしくない、か。 ただ、年史みたいなものは該当年が終わるまで 出せないから翌年になるのは分かるが、記念ユ ニみたいなものは通常は該当年の始めあたりに 出すのが普通だと思うけど、昨年は未曾有の厄 災とも言うべき新型コロナウィルスへの新規対 応で、それどころじゃなかっただろうからなあ。 相澤さんのこういう呟きが無ければ発売アナウ ンスまで全く分からなかったかも。 さて、楽しみにはするけれど、オーセンティッ クのこともあり、どうせ出すのなら反響をよく 吟味して、不平不満が出ないような枚数販売を お願いしたい。
2021年02月03日
https://www.footballchannel.jp/2021/02/03/post408882/ なかなか面白かった。 今のところ、今季のJ1について書かれたものの中で 一番腑に落ちる内容だった。 一切の外野の声を排除し、純粋にどう強そうなのかを 考えたら、こういう結論になりました、というものに なっていて、この評価の分け方にはさほど異論はない。 ただ、浦和はレオナルドをここに来て欠きそうで、と いうか居なくなるのは決まりっぽいので、FW陣が一挙 に不安になるレベルになり、C評価さえ危ういかもだ。 また、ウチのガブリエル始め、鹿島2名やC大3名など など、新規外国籍選手の入国メドさえ今は立たない状 況はクラブによっては1つや2つは評価が下がる大要素 を抱えていると思われ、今季はまずそのあたりの助っ 人を加味しないで評価しておいた方がいいかもしれな い。 最後に評価別のクラブ名を挙げておく。 A 川崎、G大、名古屋、F東 B 鹿島、横M、柏、C大 C 浦和、札幌、広島、清水 D 神戸、徳島、横C、大分 E 福岡、鳥栖、仙台、湘南 ちなみに、この評価がとりあえず妥当だなと思ったし 、面白いと思ったのは、例えば清水のことだ。 巷ではかなり高評価で、他サポによる評価もウチより はるかに高いのだが、ここではウチと同評価。 そう、清水史上最高の補強と言われたほどオフシーズ ンの話題をさらうくらいお金を使ったが、ウチの補強 後の評価と同じにしか見ていない、というところがな んとも玄人受けするようなものになっているんじゃな いなかと。 それにしてもまずリーグ戦が日程通りにちゃんと運ば れることを祈りたい。
2021年02月02日
お馴染みの成田のホテルのジムにて、 トレーニングに励んでいるジェイ。 届けられた今シーズンの練習着を身 に付けて、日々ランニングとウェイ トトレーニングをしている模様。 合流は来週末くらいだろうか。 とにかく変わらず元気そうで良かっ た。身体が軽そうだ。
2021年02月02日
千葉とのTMで見せたプレー画像が巷で話題。 宮澤からのロングパスをルーカスが華麗にトラップし、 シャペウを綺麗に決めて相手を抜き去りゴールに向か った、という一連が試合画像でしっかり確認出来る。 今ならルーカスのインスタに何度も出てくるので良け れば確かめてもらいたい。 ルーカスが凄いのはもう当然だが、宮澤のあんなに強 いロングフィードがルーカスの頭上あたりにちゃんと コントロールされているのも見ものだと思っている。 宮澤は数日前にちょっとだけ負傷したみたいだが、あ まり回りに影響されてオーバーペースにならないよう にしないと。 それにしてもルーカスが今の時点でこんなにキレてい るなんて、最高だな。
2021年02月02日
総合掲示板に面白い書き込みがあったので、 載せてみたい。 更に自分としては昨季の特殊事情を加味し てみたい。 1993〜(29年目) 鹿島、横M 2001〜(21年目) 浦和 2005〜(17年目) 川崎 2009〜(13年目) 広島 2010〜(12年目) 仙台× 2012〜(10年目) F東、鳥栖 2014〜(8年目) G大、神戸 2017〜(5年目) 札幌、C大、清水△ 2018〜(4年目) 名古屋、湘南× 2019〜(3年目) 大分 2020〜(2年目) 柏、横C 2021〜(1年目) 徳島、福岡 こうして見ると、やはり連続年数が多いクラブ は概ね強いなと。いわゆる強豪クラブばかりだ。 伝統の力や生き残るノウハウが蓄積されていた り、まあ流石だ。 仙台も素晴らしいし、凄いなと思うが、クラブ 名の横に付けた×は、本来ならば2020シーズン では17位で問答無用で降格だったので、この印 は自分としては付けておきたい。湘南も同様。 清水については16位で本来ならばJ2との入替 戦に臨む立場だったので、これも注意書き程度 で付けておきたい。 ちなみに入替戦はおそらく長崎だっただろうと 思うので、清水vs長崎の一発勝負ならどちらに 軍配が上がるかは本当に分からない。 さて、ウチもJ1で5年目というなんだかちょっ と前には考えられない立場になっていて、本当 に野々村社長就任以来の道のりは素晴らしいも のになっているなとニヤけている。 5年目以下のクラブがちょうど10。 J1の半分が5年目以下ということになる。 そうそう、鳥栖の10年目も相当凄い。 まずは鳥栖の達成した10年目に向かっていきた いし、常にひと桁順位をキープできるクラブで ありたいなと。
2021年02月01日
僅か10分掛かるか掛からないかでオーセンティック のFP2ndとGK1stが無くなった。 すごい勢いだった。 いったいどんな枚数を用意してたのだろう。 ちなみにFP1st・3rdはMと3XLはやはり瞬殺だった が、その他3サイズは今はある。GKの2ndや3rdも。 さすがの人気だ、相澤さん。
2021年02月01日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/02/5740/ なかなか渋い関連商品が出たものだ。 手打ちそばさくらさん、確か今までもいくつかコンサ 系の商品を出してたような。 単独オリジナルで随分と意欲的なパートナーさんだ。 たぶん藍色に見えるが、良さげな作りだ。 現物を見に行こうと思う。
2021年02月01日
観たかった千葉とのTMを結構たっぷりと 見られる。便利でいい時代になったなあ。 今季のユニでの躍動がバッチリ見れて、 なかなか良い。 にしても青木や大八、トラップ上手いな。
2021年02月01日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=85734 推定市場価格〜選手の能力や実績、年齢、過去の移籍例 などを総合的にジャッジして弾き出した評価額。 つまり、移籍マーケットにおける価値を示す指標になる。 J1の最新メンバー構成でウチや神戸は28人でC大は43人 など所属選手の人数分の合計になる。 ウチは13位。28人の合計評価額は17億7875万円。 下は仙台や横Cの12億から、上は川崎の30億までと結構 な幅があるが、それでも欧州5大リーグよりはずっと差 は小さいだろう。だから、優勝争いが毎年混沌としてい る先の読めない素晴らしいリーグになっているはずだ。 ただ裏を返せば、この金額というか評価額はやはり『力』 を如実に表しており、よほど何かが起こらないとこの順 番が順位にそのままなってしまうということになる。 そこを覆していくのがウチであり、大分であり、と思っ ている。 以前から金満気味だと思っていた清水が大スポンサーの 鈴与の後押しもあり、ここに来て本性を表してきて何と このランキングで7位に鎮座している。 清水史上最強に補強が成功したと言われており、実際に このランキングを7位に駆け上がったのを見て、益々清水 には勝ち切りたいと思った次第。 苦手ロティーナなんて関係ない、ここ数年の傾向通りに 勝ち点は必ず戴くぞ、と思った。
2021年01月31日
DAZNのやべっちスタジアム、やはりあの名物コーナー をやるようだ。 それにしても全く同じネーミングは使っていいのかあ。 第1回目はコンサから。
2021年01月31日
https://number.bunshun.jp/articles/-/846811 記事中にある岡村の高3の時の顔はほんと幼いが、 ちゃんとした喜怒哀楽を経て成長してきたと分か る顔に今はなっているのがいいね。 岡村にしろ、金子にしろ、当時の前橋育英って凄 い環境だったんだなと教えてくれるいい記事だな と。 2人ともそこから這い上がってきたんだね。 そのパワーで是非ともコンサを高みに引き上げて もらいたい。
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