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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年07月15日
https://x.com/consaofficial/status/1945015585718591709?s=46
本当に大変な役回りなのに、2試合連続2得点は立派と言うしかない。 ちょっとしたご褒美をもらったということで、休みをよりリラックスしてもらいたい。
そして、ブレイク明けはいよいよ最終戦までの厳しい試合がずっと続く。 高嶺自身が納得行く試合を続けてほしい。 応援してる!
2025年07月15日
https://x.com/albirex_pr/status/1944909778720858268?s=46
やっぱりダメだったか。 まあ、J1との競合で勝てる望みは薄かったけど、万万が一に来るといいなあと思っていた選手だった。 (もちろんオファーしてたかどうかも分からない話だけど、してたらいいなと思っていた)
2025年07月15日
https://news.yahoo.co.jp/articles/beea4406a91b9683db8d7ebd02ec2b877d6d519d
ドイツの強豪レバークーゼンの新シーズンの2ndユニフォームが話題だ。
なぜ日本を取り上げるのかは分からないが、日本庭園や桜をモチーフとしたデザインにしたらしい。
こういう感じのピンクの色味や配色などならとても上品に見えて良い。 結構斬新で格好良い2ndユニだと思う。


2025年07月15日
https://x.com/WEPESJP/status/1944698090537275886
トップリーグで優勝経験もあり、上位5クラブには位置付けられる名門が、シーズン成績で2部降格になり、財政問題から2部資格なしとなり、3部も同様に資格取れず、結局5部へ、となるようだ。
https://x.com/sakagogablog/status/1944523438045200562
ここに映っている選手たちやサポーターを見るのはなかなかツラいものがある。
クラブ財政問題は棚上げしててはいけないものだという認識をクラブに関わる全ての人が持ち、ずっと監視していかないといけないのかもしれない。
2025年07月15日
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa06b1b832d708307b397c4f81aa3af20669fa72
本当に残念だったなあ。 ソンユンとは巡り合わせが悪いことが重なったなと思っている。
兵役だったり、菅野だったり、病気だったり、いろいろなことがちょうどソンユンにとっては上手く行かない方に働いてしまい、ウチに長く留まる状況にはならなかったかなあと。
大好きだったなあ、ソンユン。 初めてGKユニを買う気にさせてくれた選手。 韓国でも頑張ってもらいたい。 ありがとう!
2025年07月14日
https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/25207.html
ちょっとこのレベルは酷い、いや酷すぎる。 神戸はそんな状況になってたのか。
読んでいて、ウチはここまではないだろうと思っていたし、今後もないに違いないと思いたいが、個人レベルのタガまでは分かる術もないので絶対ないとは言い切れないが、少なくとも今は信じていたい。
神戸以外にも1つか2つファンサービスを巡ってのトラブルの記事を最近読んだ気がしたくらいに、この手のケースは起きてきているようだ。
それにしても、神戸で問題になっているレベルはやはり酷くて、ウチでは絶対にないようにサポーターにはお願いしたい。じゃないと、今のレベルのサービス提供は2度とお目に掛かることはないだろうと思う。
2025年07月14日
7/17(木)の13時予定で、Jリーグの後半日程が発表される。 (当初17時だったが、変更された)
不明だった開催日や開始時間などなど、これでやっと詳細が判明する。
J2の日程を真剣に見るのは今季限りになることを望みながらチェックしようと思う。
2025年07月14日
https://l.smartnews.com/m-5Of6VdPG/EXUMLC
コンサポ向けに微妙な記事を挙げてるなあ、相変わらずのフットボールトライブという感じか。
これ、記事に出てくるのは広島の選手ばかりなんだけど、これを読ませたいのはコンサポだろうなと分かる。
まあ、なかなかの場所を突いてくるけど、実際のところはウチがJ2のままならまず有り得ないし、菅は高嶺じゃあないからなあ。
とにかく、菅だけじゃなく、J2のままの場合、サポーターが望むような復帰は誰もいないに違いない。
2025年07月14日
https://hochi.news/articles/20250714-OHT1T51037.html
浦和が勇んで出場したが3連敗で返り討ちに遭ったクラブW杯がチェルシーの優勝で幕を閉じた。
そのチェルシーが今大会だけで得た賞金総額が174億円を超すそうだ。 全く想像の遥か上を行く規模の大会になったようだ。
浦和を見れば分かるが、まずこの大会に出るまでの過程が大変なのは言うまでもないが、この大会で勝ち進むのがいったいどれだけの総合力を必要とするのか、およそこちらの考えが全く及ばないくらい凄いだろうことだけは分かる。
仮定すぎて何の足しにもならないが、コンサが出られてもし優勝したなら、その賞金総額で万全の屋内練習場がすぐ建てられるようになるだろうか。もちろん宮の沢も何らかの施設を増設出来たりするだろうか。あと、すごいCFすごいCBすごいSBの獲得に活かせることにも使えるだろうか。
夢があるなあ。 しかし、ACL参戦に手も届かないようでは、夢のまた夢か。
2025年07月13日
ずーっと思っていたことだが、夏場のアウェイで負けた時に『暑さ』を持ち出す監督には辟易していて、ウチのチームの指揮官になった人は今後も永遠に『暑さ』を負けの理由の1つとして挙げてくるのだろうなと思うと力が抜けて来る。
シーズン移行を果たしても、8月スタートのJリーグ。夏場どころじゃない盛夏だろう時期から開始になり、おそらく9月一杯だって同じようなもののはずだ。 強いて言うなら7月の酷暑だけが避けられたシーズンスタートになるのだろうから、相変わらず酷暑いや激暑はついて回るはず。
であるなら、ウチの指揮官になった人はアウェイで負ける度に、北海道とは全く違う暑さが〜とか、湿度が〜とか釈明に使うのはもう本当に聞き飽きたし、言わずとも日程が決まった時点で容易に暑さや湿度は想像出来るから不要だ。
ウチはクラブの環境だけで、試合する前からハンデを負っていることを宿命づけられたチームだ。 つまり、ウチはアウェイの暑さや高湿度の洗礼は受けるが、対戦相手のアウェイ=ウチのホームは快適な環境提供で、自然条件でのホームメリットは一切なしなのだから。
だから、もう分かり切っていることに殊更言及する指揮官は申し訳ないがあまり信頼出来ないと感じている。 (おそらく、自分のやり方の欠陥を曝け出した敗戦だろうから、その欠陥を話したくないから敢えて暑さを持ち出すか、又は欠陥を言語化出来ずにいるのを隠すために暑さを口にするのかもしれないが、何にせよ、暑さ云々を語るのは言い訳として最低だと思っている)
高校野球を例に出すのもなんだかな気もするが、北海道代表校は夏の甲子園で戦って負けた場合に暑さを引き合いに出すなんて馬鹿げたことをしたところは聞いたことがない。 夏の甲子園=暑さは当たり前のことだからだ。 それと同じことだと思っている。 夏の静岡、夏の長崎、夏の山梨、残暑の徳島、皆どれも暑いし、北海道と違うことは今この時点でも容易に想像できることだ。
夏の静岡は終わった。 後の夏の長崎、夏の山梨、残暑の徳島でもクソ暑いし、高湿度はもう分かっている。 勝ったらもちろん言うはずもないが、そうじゃなかった際に暑さなんて単語を絶対に聞きたくないので、指揮官はくれぐれも戦術面だけで語ってもらいたい。
2025年07月13日
監督が普段の練習を見ていて敢えて選ばないのは何らかの理由があってのことだとは思うのだけど、単に勝ち星も稼いでいたし、彼をGPにしていた時のボール回しは結構リズムを生んでいたと思っているのが、小次郎だ。
小次郎先発での成績は5勝1分4敗になる。 勝った相手は、秋田・愛媛・徳島・藤枝・山形 引分けは、長崎 負けた相手は、甲府・水戸・大宮・磐田
高木は2試合目くらいまでは良いなと思っていたけど、彼のキック精度がなかなか酷いものになってきていてちょっと落胆している。昨日も戦況を変えてしまったかもしれないような酷いものが数発あった。
今、ウチがやらなければいけないし、そこを最大の武器にしなきゃいけないのは、アマドゥでありマリオのはずだ。 彼らへの正確なパスは相手陣内での攻撃スタートとなり、最近こちらのゴールキックが相手に渡り即攻撃されてばかりみたいな惨状の繰り返しを見ていると、手離れが早く、キック精度もたぶん小次郎が無難と思われ、彼の再登場を願わずにはいられない。
児玉はキック精度が一番良いかもしれないが、ボール処理に少し不安を感じるので、総合力で小次郎ではないかと思っている。 が、高木先発時にはサブとしては児玉をずっと選んでいる岩政さんだから、高木を替えるとしてもやはり児玉になるのだろうか。
2025年07月12日
あまり褒められた形での3連勝でもないから、分かっていたことだとはいえ、やはり遅攻を改める方向にないなら、今後も大型連勝はないだろうし、連勝も有るのか無いのか。
なぜ手数を掛ける志向になるのか分からない。結果がちゃんと出ているのはやはり速攻だったり、手数をあまり掛けないシンプルなものであることは分かっているだろうに。
今日の試合前までに何回か書いたが、磐田戦の敗戦とその内容により、これでほぼほぼ上位進出は難しいものであることが分かった。札幌はJ2で良くて10位前後の力しかないようだ。
これでまた「絶対諦めない!」という文句をシーズン最後の方まで繰り返し叫ぶ人が出てくるだろうけど、J2で磐田あたりに対して、こういう戦い方しか出来ないのだから、これはもう大した総合力は持ち合わせていないと理解しないといけない段階にもう入った、と思うべきだと思う。
肝心要の本当に大事な試合で、こういう戦い方しか出来ない札幌なので、これから先に大変身するはずもない。 なので、変わらない試合運びの中からまた勝ったり負けたりを繰り返すのはほぼ目に見えている。
が、昇格への扉を開ける唯一の手段が大型連勝でしかないのは今の札幌には分かりきっていることなので、今季は戦い方を速攻中心のシンプルにする選択をしない限りは残念ながら来季の舞台も今と同じだろう。だから戦い方変えない?
2025年07月12日
https://www.at-s.com/shizusaka/article/ats/1760116.html
河治さんによる磐田のキーマン紹介記事。 河治さんは元々磐田推しの人だったのが、いろいろな流れで札幌にも縁が出来たという経緯なので、この戦いでは彼の立ち位置は仕方ない。
内容は倍井始め、だいたい予想通りであり、そういう磐田の選手たち以上にこの試合の意味を深く刻んでいる札幌の選手たちは、最初から最後まで勝つ気持ちを思い切り見せてくれるに違いない。
(たぶんこの試合をモノに出来なかったら、今季アウトというのは、おそらくシーズン終了後に検証したら分かるはず、というくらいに非常に大事な分岐点だと思う)
2025年07月12日
https://hochi.news/articles/20250712-OHT1T51011.html
だいたいこのような記事が試合当日に出ると、試合前日に取り上げられる選手より高い確率でスタメンに名を連ねがちだ。 そしてそれはコンアシ予想通りかもしれないが今回については道新予想の方に肩入れしたくなる。
コンアシと道新は2人違うだけで、克幸→荒野と近藤→白井なのだが、今回は道新の荒野白井でスタートした方がよりディサイダーの効果を上げやすいと思えるからだ。
荒野と白井の運動量(+長谷川やアマドゥや西野も)で相手をかなり疲弊させてから近藤や木戸や克幸やマリオが出てくる方が敵にはキツいかと思っている。
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