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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年07月11日
昨日考えをまとめるために1度予想を挙げたが、ちょっと違うことも考えたので、昨日とは違うバージョンで。
アマドゥ 白井 チェック 原 高嶺 西野 岡田 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、荒野、青木、克幸、長谷川、近藤、マリオ、出間
2列目を怪我明けじゃなくてガンガン動ける選手にした。元々考えてた青木と近藤は、後半途中から思い切り暴れてもらいたいから。もちろんマリオと長谷川もそこに加わってもらう。
2025年07月11日
https://x.com/photo_doshin/status/1943518020107931830?s=46
いつの間にか、ここに写ってるような20歳未満〜20歳代前半の選手たちが、チームの核になりつつあるような。
彼らがリーグ戦でスタメンに当たり前のように名を連ねる時が来るんだろうなあ。 もちろん、チェックや青木やマリオらと共に。
2025年07月11日
https://hochi.news/articles/20250711-OHT1T51011.html
新戦力については井上のクローズアップしか目にしないが、井上の登録云々についてああいう感じなら、グスタボはまだ無理に違いない。 もちろん報知の磐田番記者が撹乱させる意図があるなら分からないが。
現時点でどちらがより地力があるか、精神力が上か、がたぶん明確に分かってくる試合になるような気がする。 ウチはもちろん勝つ以外の選択肢を持たずに戦い抜くしかない。
2025年07月10日
https://www.at-s.com/life/article/ats/1758517.html
熊本戦が最低の出来だったようで、明後日の試合への意気込みはなかなかの感じだ。
が、磐田が気持ちを切り替えて臨む札幌戦で、札幌が磐田を凌駕する気持ちの強さを全面に出しながら戦うことまでは知る由もないだろう。
磐田が簡単に切り替えられないくらいのものを札幌は見せるはずだ。いくら少し勝ったとはいえ、まだまだ磐田がいる位置にまで全然達していないのだから。
この試合こそが今季一番の分岐点だと思う。 この試合に勝たない限り、札幌の上位奪取は有り得ない、そのくらいのもので間違いない。
2025年07月10日
磐田戦メンバー予想はコンアシと道新では、前日練習非公開により結構違ってくるだろうと思っている。 それでいいと思ってるし、それこそがいいと。
なので個人予想なんて難しいのは当然だが、明日のコンアシ前までに思いつくままのものを今ちょっとやって、明日また最終盤として調整しようかと考えている。
アマドゥ 白井 青木 近藤 高嶺 西野 岡田 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、荒野、克幸、チェック、長谷川、原、マリオ、出間 これが自分が考える一番勝つ確率を高めるメンバーになる。 青木は今回行けるところまで行ってもらい、交代は長谷川と。 アマドゥは60分くらいをメドに、交代はマリオで。
2025年07月10日
https://x.com/ishiya_park/status/1942897568004067450?s=46
だよね。
飲食店が中にありピッチを一望できるのに、どうするんだろって思ってたから、このアナウンスは当然だけど、最初からお知らせの中に織り込まずに告知してしまう傾向というか体質には相変わらずモヤモヤはするところだ。
2025年07月09日

誰かのショットの後ろでボヤけて写るんじゃなく、これくらいクッキリと写らなきゃね。
青木もほぼバッチリな感じかな。 彼ほどシーズンを重ねるたびに存在感が増してきた選手っていただろうか。 高嶺と共に今最も頼もしい選手になってきた。
2025年07月09日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11841/
ドーム練習ではなくとも、アウェイ遠征前だとしても、非公開は必要だと思っているので、どんどん必要な規制はしてもらいたい。
それにより選手たちのパフォーマンスが上がり、試合に勝つなら、それこそが最大のファンサービスなのだから。
ただ、ドームと違い閉鎖空間にはならないので、見ようと思ったら見れてしまうのだけど、良識あるコンサドーレサポーターなら、宮の沢練習での非公開には最低限の配慮をするだろうと思っている。 (決して、公園や道路側から望遠レンズを構えたりしないように)
2025年07月09日
口惜しいが、力のあるカテゴリの影響を受けざるを得ないのは、下位カテゴリの性だ。
なんだか新潟がまるで沈む船から逃げ出すネズミのような感じで結構選手が抜かれていく、というか移籍を希望したのか分からないが、とにかくレギュラー陣が居なくなっていってる。
FW小見、DF稲村、MF宮本、そして先ほどFW太田だ。小見以外はこの1週間以内の話。
新潟は必ずJ2から物色するはず。 移籍金も含め資金は結構あるだろうから、札束でどれくらい選手を集められるか。
昨日も書いたが、だからこそJ1昇格への確率を今は出来るだけ上げておくことは殊更重要になってくる。
2025年07月09日
https://news.at-s.com/article/1758263
磐田だが、新加入の井上は出る可能性ありとは思うが、グスタボはおそらく無理かな。 来日して練習合流、の文字がどこにも見当たらないので、今日締め切りの選手登録も申請するのかどうなのか。
地元記事をチラッと見た限り、それ以上の読み込みは出来なかったし、SNSも目新しいことはなし。
であるなら、既存の選手たちの組み替えなどするくらいでのウチとの対戦だと思う。 ウチに対しては前回対戦でのやった感が残っているし、今季ここまで磐田より下位でしかなかった札幌というイメージしか持っていない様子。
ウチ以上にはこの試合への情熱は持っていない感じがプンプンするので、しっかりと磐田の足を払い、倒しておきたい。
2025年07月08日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=21324
髙尾の復帰については既に一昨日の内にそうだろうと書いたが、それが当たりなら全く同じ意味合いで長谷川も復帰で間違い無さそうだ。
この記事のショットで笑顔の髙尾の後ろでビブスを着て練習してるのは長谷川だろう。
ということは、先週の時点では試合に絡まなかった髙尾・岡田・長谷川がまずメンバーに絡んできそうだ。本当は青木も今加えたいところだが。
なかなか良いメンバーを組めそうな感じになってきた。
2025年07月08日
https://x.com/consaofficial/status/1942452760198390032?s=46
岡田がビブスを着込んで練習してる様子が映っているが、脳震盪だったなら段階的な回復メニューとやらがあるはずで、ぶつかった日から3日目でビブス着用の練習GOにはならないだろうと思う。
違うなら脳震盪の判断がされたので岡田はメニューに沿ってプログラムをこなして回復に努めますとか、大丈夫なら岡田は問題ありませんでしたって、どちらかをクラブはアナウンスすべきでは?試合退場時に脳震盪疑いのアナウンスされてるのだから。
菅野の時はすぐに脳震盪ではなかったアナウンスをしてたのに、いったい何が違うのだろう。
2025年07月08日
マリノスほどの規模・陣容・実績を誇るクラブが、今直面している降格濃厚な事態をどう動き、どう足掻いて、結局どうなるかを非常に強い関心を持って見ている。
これはもちろん前年にウチが遅まきながら足掻いたけれど結果を得られず降格したことと比較したいからだ。 マリノスは昨年のウチ並みに酷い成績だが、それでも今はまだウチよりいいくらいの状況だろうか。
ウチよりフットワークがいいと思うのは、FWの遠野が怪我離脱、アンロペが移籍はしたにも関わらず、いわきから谷村、海外からユーリと速攻で対応している。 FWは他にもいくつか動いているようだ。
この夏のウインドーに死に物狂いで補強に力を入れるだろうけど、J2側としては昇格の可能性をより高く有しているチームの選手は比較的大丈夫ではないだろうか。 言い方は悪いが、来季J2の確率の高いチームに行くよりも来季J1の確率の高い慣れ親しんだチームにいる方がはるかにいいだろうから、だ。
そういうJ1からの刺客をも跳ね返す武器にもなる今のウチの連勝中という状況は、ウインドー期間中にも続けられたなら、二重三重にメリットがあるということになる。
2025年07月07日
ここまでの3連勝も磐田戦に勝ってこそ意味を為してくるものだくらいに最重要すぎる磐田戦の勝利。
どんな感じで臨めるか今現在はこう思う。
アマドゥ 白井 青木 近藤 荒野 西野 高嶺 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、宏武、大﨑、克幸、チェック、原、マリオ、出間、
ベースが3バックに早く戻さないかなあ。 どうしても4バックは後ろに重心が行ってしまい、前への圧力が強まらない。
髙尾や青木がたぶんイケるに違いないという上での予想。予想から現実でありますように。
2025年07月07日
つい先ほど、山口サポの道民は絶対やらない旅行程を紹介したが、このような遠征つまりアウェイツアーの目的地が北海道ならば、とことん北海道を知り尽くしたい&食べ尽くしたい、という風潮はやはりFC東京サポーターの蝗活の影響だろうなと思っている。
J1にいた8年間つまり8回に渡り、FC東京サポーターの蝗活をお迎えした訳だが、本家というか元祖は個人やグループが、道内各地の広範囲に散らばり、信じられない場所を次々と回り、その都度すごい量を食べ、正に蝗のごとく北海道の食材を次々と胃袋に収めていった。
そして、それらはXやインスタなどSNSに都度詳細に挙げられていたので、おそらく他クラブのJ1サポーターはもちろんのこと、J2やJ3サポーターも何度も目にしていたのは想像に難くない。
しばらくJ1にいたので、J2サポーターなどはチーム的にも我々がかつて居た頃に比べメンバーも変わっていることもあり、アウェイ目的地としての北海道行きを蝗活など見ながら憧れていた人たちが結構いただろうことはそんなに間違ってはいないだろうと思う。
なので、今回の山口サポも正に蝗活そのものに見えたし、確か熊本サポも札幌周辺に出没していたようだし、やはり我が故郷北海道はアウェイ目的地としては、かなり極上のものを提供出来てるかもしれないことには誇りを持っている。(もちろん勝ち点3だけは必ず落としていってもらうようにしてるし、これからもしたい)
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