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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年11月02日
自分たちの方しか見ていなかったから知らなかった。 だから自分の気付かぬところで、名古屋の選手たちが スタンドに挨拶に行ったら、超異例の「サイレント・ スタンディング」でスタンドから黙って見下ろされた そうだ。 ヤフーニュースに出てくるほどの扱いになっていた。 ただ、弱いというか不甲斐ないというか、そういう チームは嫌になるほど経験済みで、ただそのチーム が今ルヴァン決勝に出たりで頑張っているので、名 古屋サポの気持ちも分かるが、オリジナル10は挫折 をこちらほど知らないし、まだまだプライドが高い なあと思ったりした。
2019年11月02日
いろんな方が指摘しているが、いや危惧しているが、 ああいう試合の後の順位もまあそこそこの今日の試 合、いつもの感じなら非常にマズい。 相手はこれ以上ないくらいの準備万端。 この「いつもの」という感じをいつまでも引きずっ ていくクラブでしかないのか、それとも過去を突き 抜けていくのか、楽しみでもあり、ちょっと不安が よぎらないでもない。 やはり、突き抜けてくれ!
2019年11月02日
https://number.bunshun.jp/articles/-/841319 こういう内容で寄稿してくれる水沼さん。 今日のSTVでの解説も担当してくれる。 水沼さんを特に好きになったのは2016年 のあのフクアリの実況解説が彼だったか らだ。あのウッチーの鮮やかなゴールの 際に「ゔわぁ〜〜〜っ」と言葉にならな い声を出して叫んで、一緒にあのゴール に感激してくれたから。 そんな水沼さんをよーく観察してみると やはりチョイチョイとファン的な気持ち を持たないと言わないような言い方をし てくれていて、いつも心の中でほくそ笑 んでいた。 今日も水沼さんを喜ばせられるような勝 ちを見たい。
2019年11月01日
そうかあ、深井、あんな激闘の試合にたっぷりと 出場してたのに、中6日でもうスタメンを張れる んだね。凄いなあ。よくぞ、ここまでに。 でもまだまだ無理だけはしないで欲しい。 たぶん今のチームの精神的支柱の1人のはずなの で。 そのあたり宮澤がちゃんと目を光らせていてもら いたい。
2019年11月01日
岩政、岩本、梶の3人でルヴァン決勝のかなり細かな 分析をしてくれた。 なるほど川崎ってそうなんだ、と思わず聞き入ってし まう解説が随所にあり、面白かった。 この番組と今度の平畠会議《分科会》があれば、あの 素晴らしい試合を何度でも堪能出来るのではないだろ うか⁉︎
2019年11月01日
ゲストがミシャではなくても、ルヴァン決勝1試合に ついて1時間半の枠を設けた平畠会議スペシャル番組 は、絶対に面白いものになると思っていた。 神回の予想はしてたが、ミシャがゲストになり、紹介 されたショットを見ても、こりゃあミシャとんでもな く深く喋ってるよなあと予想。 それも後になって困るくらいに細かく話してそう。 いわゆる丸裸になるかもなあ、まだ試合残ってるのに。 観る前から分かる永久保存版だ。
2019年11月01日
棚ぼた以外の何ものでもない。 全てIOC発信だ、ということを都民の方々は理解してくれてるかな? なんとオリンピックの花と呼ばれた競技が札幌に。 これはなんとなく札幌の飛躍年の暗示だったりして。 つまり、そのサッカーもだ、なんというか、札幌に本拠地がある クラブが今まで以上の躍進を遂げるかも、だったりね。 (バスケも野球もフットサルも) 良い風が吹いている、と思いたい。
2019年11月01日
ノノラジを聴いていて、今更ながら彼がコンサドーレのトップ でいることの重要性を再認識した。 彼の話し方や間の取り方も内容に関わる大きな要素なので、こ こで上手く説明は出来ないが、いつでも地に足を付け、目線は 自分の進む方向に据えられていて、彼が陣頭指揮をしているこ の組織は手強い、と周りに充分分からせるほどに闘う集団とし て日々成長している。 今、味方でいるから頼もしくもあり有り難い存在だなあと思っ ているが、反対に外側から見たら、こんなにいやらしい抜け目 の無さそうな人たらし的な彼には脅威とちょっとした嫌悪感な ど抱くこともありそうだ。外野から嫌われることがあるなら、 それは有能なことの裏返しだ。 ウチのクラブ規模は15〜16番目という切り口がまた提示された が、このクラスのクラブが上位であったり、カップ戦で主役級 だったりするのは、潤沢予算組からすると目の上のタンコブで しかないだろうな。 ウチのリーグ戦の結果が最終的にどの位置をキープ出来るか分 からないが、ひと桁の上の方なら、来季はより一層ウチへの当 たりがキツくなるだろうと思う。 ただ、強豪と言われるクラブは多少違えど、このような経緯を 辿って強豪という称号を手に入れたはず。 ウチが強豪という称号を手中に出来るか否かの闘いが明日から また始まる。
2019年10月31日
リーグ戦の試合前情報として、対戦相手同士の様々な数字的な特徴 を紹介してくれるサンスポの記事があるのだが、紹介されている清 水vs磐田について読んでいると、札幌の名が悪い意味で出てきてち ょっと固まった。 それはこんなものだった。 ・清水は相手シュートに繋がったミスの回数が今季リーグワーストタイ。 (19回で札幌と同数) ・相手の得点に繋がったミスの回数は札幌(11回)に次いで今季リーグで 2番目に多い。(9回) 昨年のことが分からず比較出来ないが、4位になりながらもここらあたり の回数は似たようなものだろうか? 成績は昨年以上はまずないだろうから、そう思う印象も相まって上記の ような感心しない要素で目立ってしまうのだろうか? 来季この回数が激減したなら、ウチは何らかのタイトルに少しは近づい ているのだろうなあ、と思いたい。
2019年10月31日
「120分間出られなかったところに、個人的にふがいなさも感じました。 チームとしては勝っているときの、残り15分間の戦い方ですね。相手も 10人だったし、自分たちはしっかりとボールを回す技術もあったので、 攻め切ってゴールを奪ってさらに点差をつけるのか、キープするのかと いう点が、ピッチでプレーしている選手のなかでどっちつかずになって しまった感じがして」 勝つか負けるかしか求められない舞台で、残り10分少々+AT。 しかも1点リードをしていて、上記の通りピッチ上の選手は迷いながら 試合を進めてた模様。なんにも指示をしないものなのか、と思う。 相手からますます強まる圧なんて、観客席でも充分分かるほどだから、 百戦錬磨のウチの監督がそれを察知しない訳がない。 ましてや監督は攻める方向で言うと左側にいるのだから、深井や石川 や菅あたりに非常に近いところにいる訳で、なぜいつものように叫ば ないのか?「もっと位置を高くしろ、とか出来るだけキープしろ、と か」などなど。 通常指示通りやっていたなら、「攻めたけど攻めきれなかった」とか 「守り切らなければいけなかったが、相手の攻めの方が上手だった」 とかの感想になるはず。この言葉通りじゃなくても、似たような言葉 が出てくるだろう。 つまり、あの大事な時間帯に的確な指示をしきれなかったと想像され る。ミシャは規律を重んじる人だ。だから選手たちは規律の元に動い ていたはずだが、その規律の発信が上手くなされなかったのではない か、ということが想像できる。 言いたかったのはそれだけだ。 (攻めろ、守れと簡単に割り切れないのは当たり前。このシーンに限ら ず、サッカーがましてや戦術的に高度化しているJ1のチーム同士なの だから、複雑かつ高度に絡み合ってるのは当然。が、最後の10数分間 をどう捉えていくかは、つまりベースとなる考え方、姿勢についての 指示、方向性の話)
2019年10月31日
つい先日のルヴァン決勝でも1点リードした後に退いた 福森が言っていたが、『攻めるのか、守り切るのかは 曖昧になっていた』という内容は、この試合に限らず 何度か耳にしていて、いつも不思議に思っていた。 試合中絶えず「アラーノ○○××」とか「シンドー×○○×○」 とかピッチのすぐ脇で叫んでるが、あと15分どうしていく とか、何をしろとか、試合の中では一番大事どころじゃな いくらいスーパー大事な時にミシャはいったい指示も出さず 何をただボーッと突っ立ってるんだ、という疑問。 交替選手に託すも良し、ピッチ脇の自分に近い選手を使うも 良し、なぜ試合の一番大事な時間にチームとしての形を共有 出来ない事態に何回も何回もなるのか?ってこと。 ミシャが一番大事な場面には使いものにならない事実がある なら、その際の指揮系統を明確にして補うべき問題だろう。 しかし、そんな訳ないと思いたいから、不思議なのだ。 何故に一番の肝の時に戦略が消え去るのか又は曖昧になるの か? たぶん、浦和はこれにも耐え切れなかったんだなあ。
2019年10月31日
https://hochi.news/articles/20191030-OHT1T50205.html もうこの手のものはクラブがHPで公式に発表しない と全く聞く耳を持たない、というのはちょっと時代 錯誤かもしれない。 もちろん、疑って掛からないといけないものもある のは充分承知。 ただ、それは自分の今まで見聞きしてきた経験や書 き方や微妙な言い回しなどからだいぶ本物と偽物の 区別が付くようになったので、あと何より今回のこ ういう嬉しい内容には飛びつきたい気持ちがある。 ジェイ・ロペス・ルーカス、まずは良い傾向だ。 ルーカスなどかなりルヴァンでも目立ってしまい、 相当いろいろなところからオファーが来てるとは思 うが、ウチのブラジル体制はおそらくJリーグでも 1〜2を争う環境の良さだと思っているから、そんな に不安視はしていない。
2019年10月30日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910300000486.html こういうポカンと精神的に穴が開いたような時期に ジェイのこういう話をサクッと差し込んでくれる二 ッカンの保坂さんは選手寄りでもあるがサポーター 寄りでもある珍しい記者さんだ。 ジェイが進藤を尊敬している、という言葉だけでも しばらく話していられそうな内容だ。 とにかく、リーグ戦を台無しにしたらいけない。 ルヴァンの記憶が汚されるからだ、という感じは きっと選手たちの方がずっと分かっているだろう。
2019年10月30日
http://blog.livedoor.jp/crzgoal/archives/51564784.html 偶然見つけたブログだ。是非読んで欲しい。 まだ無冠の僻み根性を発揮すると素直に読めなく なるので、純粋に我々の身になってアドバイスを してくれてる有難い投稿、くらいに思って読むこ とをお薦めする。 タイトルを獲った関係者というかサポーターとい うか、そういう人たちが自分たちのタイトルまで の苦労話やエピソードなど、いままでの我々のよ うに『タイトルに全く縁のない人』には話すこと などなかったのだということ。 だって、話してもしょうがないことだし、単に自 慢にしか相手には聞こえないだろうから、関係な い人には話す機会がなかったのだと。 なるほどなあと思ったなあ。 今までこのセレサポや川崎サポやガンバサポなど あの日以来、労いと共にタイトルにまつわるアド バイスが聞けたり、我々は全く立ち入ることが出 来てなかった領域だから、誰も話しかけて来なか っただけで、ウチがほんの少しでもタイトルに絡 む立場になったからこそ、こうして皆話してくれ るようになったのだと。 これはこれで、本当に全く知らなかった世界だよ なあ。タイトルホルダーたちが自分たちの経験を 踏まえて接してくれるようになる、だなんて。
2019年10月30日
https://www.footballchannel.jp/2019/10/30/post345225/ なかなか面白い記事だった。 福森の川崎時代のエピソードは初めてだったし、 入団同期に天才・大島がいたんだなあと改めて 福森の川崎に対する思いやルヴァン決勝への思 いがちょっとだけ分かったような気がした。 さあ、次の仕事(名古屋戦)をきっちり決めてい こうぜ、福森!
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