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名古屋サポのサイレント抗議!

2019年11月02日

自分たちの方しか見ていなかったから知らなかった。
だから自分の気付かぬところで、名古屋の選手たちが
スタンドに挨拶に行ったら、超異例の「サイレント・
スタンディング」でスタンドから黙って見下ろされた
そうだ。

ヤフーニュースに出てくるほどの扱いになっていた。
ただ、弱いというか不甲斐ないというか、そういう
チームは嫌になるほど経験済みで、ただそのチーム
が今ルヴァン決勝に出たりで頑張っているので、名
古屋サポの気持ちも分かるが、オリジナル10は挫折
をこちらほど知らないし、まだまだプライドが高い
なあと思ったりした。


post by sapporo789

21:40

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このなんとなくな雰囲気を覆せ!

2019年11月02日

いろんな方が指摘しているが、いや危惧しているが、
ああいう試合の後の順位もまあそこそこの今日の試
合、いつもの感じなら非常にマズい。
相手はこれ以上ないくらいの準備万端。

この「いつもの」という感じをいつまでも引きずっ
ていくクラブでしかないのか、それとも過去を突き
抜けていくのか、楽しみでもあり、ちょっと不安が
よぎらないでもない。
やはり、突き抜けてくれ!


post by sapporo789

13:39

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水沼貴史という味方がいる

2019年11月02日

https://number.bunshun.jp/articles/-/841319
こういう内容で寄稿してくれる水沼さん。
今日のSTVでの解説も担当してくれる。

水沼さんを特に好きになったのは2016年
のあのフクアリの実況解説が彼だったか
らだ。あのウッチーの鮮やかなゴールの
際に「ゔわぁ〜〜〜っ」と言葉にならな
い声を出して叫んで、一緒にあのゴール
に感激してくれたから。

そんな水沼さんをよーく観察してみると
やはりチョイチョイとファン的な気持ち
を持たないと言わないような言い方をし
てくれていて、いつも心の中でほくそ笑
んでいた。

今日も水沼さんを喜ばせられるような勝
ちを見たい。


post by sapporo789

08:06

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コンアシを観て

2019年11月01日

そうかあ、深井、あんな激闘の試合にたっぷりと
出場してたのに、中6日でもうスタメンを張れる
んだね。凄いなあ。よくぞ、ここまでに。
でもまだまだ無理だけはしないで欲しい。
たぶん今のチームの精神的支柱の1人のはずなの
で。
そのあたり宮澤がちゃんと目を光らせていてもら
いたい。


post by sapporo789

23:00

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スカサカ、盛り沢山のルヴァン分析

2019年11月01日

岩政、岩本、梶の3人でルヴァン決勝のかなり細かな
分析をしてくれた。
なるほど川崎ってそうなんだ、と思わず聞き入ってし
まう解説が随所にあり、面白かった。
この番組と今度の平畠会議《分科会》があれば、あの
素晴らしい試合を何度でも堪能出来るのではないだろ
うか⁉︎


post by sapporo789

21:47

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永久保存版になり得る番組!

2019年11月01日

ゲストがミシャではなくても、ルヴァン決勝1試合に
ついて1時間半の枠を設けた平畠会議スペシャル番組
は、絶対に面白いものになると思っていた。
神回の予想はしてたが、ミシャがゲストになり、紹介
されたショットを見ても、こりゃあミシャとんでもな
く深く喋ってるよなあと予想。
それも後になって困るくらいに細かく話してそう。
いわゆる丸裸になるかもなあ、まだ試合残ってるのに。

観る前から分かる永久保存版だ。

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post by sapporo789

13:30

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2020東京オリンピック feat.札幌

2019年11月01日

棚ぼた以外の何ものでもない。
全てIOC発信だ、ということを都民の方々は理解してくれてるかな?

なんとオリンピックの花と呼ばれた競技が札幌に。
これはなんとなく札幌の飛躍年の暗示だったりして。
つまり、そのサッカーもだ、なんというか、札幌に本拠地がある
クラブが今まで以上の躍進を遂げるかも、だったりね。
(バスケも野球もフットサルも)

良い風が吹いている、と思いたい。


post by sapporo789

12:28

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野々村社長の深謀遠慮

2019年11月01日

ノノラジを聴いていて、今更ながら彼がコンサドーレのトップ
でいることの重要性を再認識した。
彼の話し方や間の取り方も内容に関わる大きな要素なので、こ
こで上手く説明は出来ないが、いつでも地に足を付け、目線は
自分の進む方向に据えられていて、彼が陣頭指揮をしているこ
の組織は手強い、と周りに充分分からせるほどに闘う集団とし
て日々成長している。

今、味方でいるから頼もしくもあり有り難い存在だなあと思っ
ているが、反対に外側から見たら、こんなにいやらしい抜け目
の無さそうな人たらし的な彼には脅威とちょっとした嫌悪感な
ど抱くこともありそうだ。外野から嫌われることがあるなら、
それは有能なことの裏返しだ。

ウチのクラブ規模は15〜16番目という切り口がまた提示された
が、このクラスのクラブが上位であったり、カップ戦で主役級
だったりするのは、潤沢予算組からすると目の上のタンコブで
しかないだろうな。
ウチのリーグ戦の結果が最終的にどの位置をキープ出来るか分
からないが、ひと桁の上の方なら、来季はより一層ウチへの当
たりがキツくなるだろうと思う。
ただ、強豪と言われるクラブは多少違えど、このような経緯を
辿って強豪という称号を手に入れたはず。
ウチが強豪という称号を手中に出来るか否かの闘いが明日から
また始まる。


post by sapporo789

11:25

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清水と言えば札幌

2019年10月31日

リーグ戦の試合前情報として、対戦相手同士の様々な数字的な特徴
を紹介してくれるサンスポの記事があるのだが、紹介されている清
水vs磐田について読んでいると、札幌の名が悪い意味で出てきてち
ょっと固まった。
それはこんなものだった。

・清水は相手シュートに繋がったミスの回数が今季リーグワーストタイ。
 (19回で札幌と同数)
・相手の得点に繋がったミスの回数は札幌(11回)に次いで今季リーグで
 2番目に多い。(9回)

昨年のことが分からず比較出来ないが、4位になりながらもここらあたり
の回数は似たようなものだろうか?
成績は昨年以上はまずないだろうから、そう思う印象も相まって上記の
ような感心しない要素で目立ってしまうのだろうか?
来季この回数が激減したなら、ウチは何らかのタイトルに少しは近づい
ているのだろうなあ、と思いたい。


post by sapporo789

18:03

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福森の試合後の言葉

2019年10月31日

「120分間出られなかったところに、個人的にふがいなさも感じました。
チームとしては勝っているときの、残り15分間の戦い方ですね。相手も
10人だったし、自分たちはしっかりとボールを回す技術もあったので、
攻め切ってゴールを奪ってさらに点差をつけるのか、キープするのかと
いう点が、ピッチでプレーしている選手のなかでどっちつかずになって
しまった感じがして」

勝つか負けるかしか求められない舞台で、残り10分少々+AT。
しかも1点リードをしていて、上記の通りピッチ上の選手は迷いながら
試合を進めてた模様。なんにも指示をしないものなのか、と思う。
相手からますます強まる圧なんて、観客席でも充分分かるほどだから、
百戦錬磨のウチの監督がそれを察知しない訳がない。
ましてや監督は攻める方向で言うと左側にいるのだから、深井や石川
や菅あたりに非常に近いところにいる訳で、なぜいつものように叫ば
ないのか?「もっと位置を高くしろ、とか出来るだけキープしろ、と
か」などなど。

通常指示通りやっていたなら、「攻めたけど攻めきれなかった」とか
「守り切らなければいけなかったが、相手の攻めの方が上手だった」
とかの感想になるはず。この言葉通りじゃなくても、似たような言葉
が出てくるだろう。

つまり、あの大事な時間帯に的確な指示をしきれなかったと想像され
る。ミシャは規律を重んじる人だ。だから選手たちは規律の元に動い
ていたはずだが、その規律の発信が上手くなされなかったのではない
か、ということが想像できる。 言いたかったのはそれだけだ。
(攻めろ、守れと簡単に割り切れないのは当たり前。このシーンに限ら
ず、サッカーがましてや戦術的に高度化しているJ1のチーム同士なの
だから、複雑かつ高度に絡み合ってるのは当然。が、最後の10数分間
をどう捉えていくかは、つまりベースとなる考え方、姿勢についての
指示、方向性の話)


post by sapporo789

13:49

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ミシャについて、とても不思議に思うこと

2019年10月31日

つい先日のルヴァン決勝でも1点リードした後に退いた
福森が言っていたが、『攻めるのか、守り切るのかは
曖昧になっていた』という内容は、この試合に限らず
何度か耳にしていて、いつも不思議に思っていた。

試合中絶えず「アラーノ○○××」とか「シンドー×○○×○」
とかピッチのすぐ脇で叫んでるが、あと15分どうしていく
とか、何をしろとか、試合の中では一番大事どころじゃな
いくらいスーパー大事な時にミシャはいったい指示も出さず
何をただボーッと突っ立ってるんだ、という疑問。

交替選手に託すも良し、ピッチ脇の自分に近い選手を使うも
良し、なぜ試合の一番大事な時間にチームとしての形を共有
出来ない事態に何回も何回もなるのか?ってこと。

ミシャが一番大事な場面には使いものにならない事実がある
なら、その際の指揮系統を明確にして補うべき問題だろう。
しかし、そんな訳ないと思いたいから、不思議なのだ。
何故に一番の肝の時に戦略が消え去るのか又は曖昧になるの
か?

たぶん、浦和はこれにも耐え切れなかったんだなあ。


post by sapporo789

12:05

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メンバーの更新情報が入る時期になってきた!

2019年10月31日

https://hochi.news/articles/20191030-OHT1T50205.html
もうこの手のものはクラブがHPで公式に発表しない 
と全く聞く耳を持たない、というのはちょっと時代
錯誤かもしれない。

もちろん、疑って掛からないといけないものもある
のは充分承知。
ただ、それは自分の今まで見聞きしてきた経験や書
き方や微妙な言い回しなどからだいぶ本物と偽物の
区別が付くようになったので、あと何より今回のこ
ういう嬉しい内容には飛びつきたい気持ちがある。

ジェイ・ロペス・ルーカス、まずは良い傾向だ。
ルーカスなどかなりルヴァンでも目立ってしまい、
相当いろいろなところからオファーが来てるとは思
うが、ウチのブラジル体制はおそらくJリーグでも
1〜2を争う環境の良さだと思っているから、そんな
に不安視はしていない。


post by sapporo789

10:57

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ジェイと進藤

2019年10月30日

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910300000486.html
こういうポカンと精神的に穴が開いたような時期に
ジェイのこういう話をサクッと差し込んでくれる二
ッカンの保坂さんは選手寄りでもあるがサポーター
寄りでもある珍しい記者さんだ。

ジェイが進藤を尊敬している、という言葉だけでも
しばらく話していられそうな内容だ。

とにかく、リーグ戦を台無しにしたらいけない。
ルヴァンの記憶が汚されるからだ、という感じは
きっと選手たちの方がずっと分かっているだろう。


post by sapporo789

20:11

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他サポから同じ境遇を学ぶ!という新しい世界

2019年10月30日

http://blog.livedoor.jp/crzgoal/archives/51564784.html
偶然見つけたブログだ。是非読んで欲しい。
まだ無冠の僻み根性を発揮すると素直に読めなく
なるので、純粋に我々の身になってアドバイスを
してくれてる有難い投稿、くらいに思って読むこ
とをお薦めする。

タイトルを獲った関係者というかサポーターとい
うか、そういう人たちが自分たちのタイトルまで
の苦労話やエピソードなど、いままでの我々のよ
うに『タイトルに全く縁のない人』には話すこと
などなかったのだということ。
だって、話してもしょうがないことだし、単に自
慢にしか相手には聞こえないだろうから、関係な
い人には話す機会がなかったのだと。

なるほどなあと思ったなあ。
今までこのセレサポや川崎サポやガンバサポなど
あの日以来、労いと共にタイトルにまつわるアド
バイスが聞けたり、我々は全く立ち入ることが出
来てなかった領域だから、誰も話しかけて来なか
っただけで、ウチがほんの少しでもタイトルに絡
む立場になったからこそ、こうして皆話してくれ
るようになったのだと。

これはこれで、本当に全く知らなかった世界だよ
なあ。タイトルホルダーたちが自分たちの経験を
踏まえて接してくれるようになる、だなんて。


post by sapporo789

17:17

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福森晃斗ここにあり!

2019年10月30日

https://www.footballchannel.jp/2019/10/30/post345225/
なかなか面白い記事だった。
福森の川崎時代のエピソードは初めてだったし、
入団同期に天才・大島がいたんだなあと改めて
福森の川崎に対する思いやルヴァン決勝への思
いがちょっとだけ分かったような気がした。

さあ、次の仕事(名古屋戦)をきっちり決めてい
こうぜ、福森!


post by sapporo789

13:47

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