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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年10月06日
大宮での初得点が決勝点だ。 すごい角度から右足で入れたなあー。 解説の人も感心してたね。 櫛引ほんとにおめでとう! 前寛との対決は櫛引に軍配が上がっ たね。 今シーズンは元コンサ選手の活躍が 目立つなあ。 これは現コンサは負けてられないよ ね。
2019年10月06日
https://hochi.news/articles/20191005-OHT1T50263.html 軌道修正はピッチにいる選手たちには無理なのか? 長谷部のようにピッチ上で状況を素早く判断し、修正 していくのはかなりレベルの高いことなんだなあ。 であれば、ミシャ、貴方は試合中の修正は苦手なのか? ハーフタイムで的確なアドバイスにより後半が見違える ことは3割くらいはあったかもしれないが、試合展開中 の軌道修正は記憶がない。 選手もミシャも試合中の軌道修正が不適なら、四方田 さんか誰か適任スタッフが進言するしかないだろう。 ベンチ付近に居ても分かりにくいのであれば、観客席 に居てLINEでも何でも使いベンチに知らせればいい。 いや、もっとダイレクトなちゃんとした通信手段があ るだろうし。 このやり方を取り入れてるところもある。 ただ、ミシャが試合中に他者の進言を取り入れるかど うかが一番の難問だろう。 それにしても、ずーっとプロサッカーの監督をやって きて、相手の戦術が自分を上回ったと感じたにも関わ らず、自分だけでは何も出来なかったと痛感したこと が何百回もありながら、打開には鳥の眼(信頼できる 他者の眼)が必要と痛感しながらも、進言を拒否し続け る姿勢なら、ミシャの能力だけで勝っても負けても、 文句を言わないメンタル又は完全にミシャのみを受け 入れる覚悟がないと、コンサのサポーターを続けては いけないな、ということになるのだろうか。 たぶん、そういうことだろう。
2019年10月06日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910050000774.html 毎度ありがたいなあ、日刊の保坂さん。 サポーターが知りたいことをいち早く記事にしてくれてる。 今後もよろしくお願いします。 さて、チャナ。 本来なら代表合宿に向かう日に札幌に戻り、病院で検査し たみたいだが、軽いことを望むよ。 コトが上手く運び、代表参加には間に合わなかったけど、 13日にはきっちり間に合ったからドーム参戦します、み たいな話にならないかなあ。
2019年10月06日
これは太陽の塔、1968年12月着工、1970年2月竣工。 未来永劫保存の方針。ちなみに高さは70m。これは北海道百年記念塔、1968年11月着工、1970年4月竣工。 2019年2月に解体の方針を決定。ちなみに高さは100m。 (百年だから100mにした模様) 最初は万博が終わったら解体のはずだった太陽の塔だが、 署名運動を通し大阪城や通天閣同様に大阪のシンボルの 1つとして1975年に永久保存を決めた。もちろん維持費 は相当かかるが様々な工夫をして懸命な努力をしている 模様。 百年記念塔はとても残念だ。違うモニュメントを建てる 方針とはいえ、古いものを最後まで残す努力が大阪ほど 見られないのが口惜しい。価値的に劣るとかよりも、古 いものに対する考え方にも北海道は問題があるように思 えてならない。 サッカーの負けは取り戻せるが、文化遺産は取り壊した なら二度と取り戻すことは出来ないのだから。 (建設までのいろいろな経緯を知ると北海道にはなくては ならない記念塔であるはずなのに)
2019年10月05日
10月5日の昼下がり。 ここは梅田。 今日は地元では阪神戦はない。 クライマックスシリーズは今横浜で昼過ぎから行われている。 つまり、なんら阪神の試合に絡まない普通の日の午後に小学 生の女の子が上から下までを阪神グッズで固めて梅田の繁華 街を母親と歩いている、という状況だ。(男の子ではなく、 女の子) これを見てちょっと衝撃を受けた。 関西ではダントツの勢いで阪神という球団が熱心なファンに 昔から愛されている、という事実。(知ってはいたが凄い) 昔からだから、家族によっては親から子へと正しく受け継が れていくところも多いだろう。 この子の場合、母親は普通の服装なのに娘は阪神そのものの 格好でも否定する訳でもなく、すんなりそのいで立ちを許し てお洒落な梅田を歩くということが成立しているのが凄い。 (実際は母親はやめてくれと言ったが娘が頑なに譲らなかった かもしれないが) この子の父親が根っからの阪神ファンなのだと思う。よくぞ 娘を立派な阪神ファンに仕立てあげたものだ。 ここまで来ると、もう根付いているとしか言いようがない。 そんなプロスポーツ球団が自分たちの街の近くに存在してい る、それは嬉しく、更に誇らしく思えることだろう。 有名なことだが、弱くても弱くてもずっと支え続けていたの が阪神ファンだ。いや、弱い時の方が熱烈になっていったの ではなかったか? 本当に素晴らしい。尊敬に値するファンたちだ。 今回この子を見て思ったのは、コンサも北海道で当たり前の ようにコンサグッズを身に付けた小さい子や若者たちが至る 所で見られるようになったなら、その時はホーム試合はいつ も3万以上になっているんだろうなぁってこと。 そこまで街のあちこちで見られると本当にいいだろうなぁ。 (相澤さんを絡めたコンサの試みはこのことに大きく寄与する ことになるんじゃないかと思っている)
2019年10月05日
対ガンバ戦は3試合トータルで捉えて、更にルヴァンを より重要視したための昨日の「体たらく」だと思いたい。 そうでも思わなければやってられない。 ミシャ曰く、今シーズン一番酷かった試合、とか簡単に 言うなよと思う。 その試合に様々なことを乗り切り駆け付けたサポーター やファンが少なからずいたのだから。それもアウェイ参 戦初という人もいただろうに。 ミシャはもちろん簡単に言った訳ではないとは思うが、 その言葉は要らない。
2019年10月04日
これはルヴァンを2試合とも獲るための布石にした 、と思うようにしたい。 というか、そう思わないとやってられないし。 やはり、水を運ぶものがいないとスムーズに行かな いことがはっきりしたのかな。 さ、ここからトータルで巻き返しだ。
2019年10月04日
直射日光の陽射しがかなりなものだったここ大阪。 陽が雲間に隠れるとちょっと涼しさも。 つまり、これから絶好のサッカー日和になるので はないだろうか? ちなみに陽当たりは確実に30℃は軽く超えてたん じゃないだろうか。 さ、いざ吹田へ。
2019年10月04日
Jリーグの調査委員会は、曹貴裁前監督にパワハラ と認められる行為が完全にあり、クラブがそれを制 御出来ていなかったと結論付けた。 これで改めて迎え入れる構想を持っていた湘南は、 きっちりと方向転換をせざるを得なくなったなあ。 湘南は今後どんなふうになっていくのだろうか?
2019年10月03日
武蔵、今回は入っていなかった。 いろいろなお試し期間だからなあと思いつつ。 だって、FWには鎌田大地や浅野拓磨など久々 に呼ばれたからなあ。とは言え、永井は引き 続きかあ。 いざ発表されると残念な気持ちの方が大きか ったのに気付かされたのは自分でも驚いた。
2019年10月03日
すごい試合だった。 UEFAチャンピオンズリーグの序盤戦だが、昨年のチャンプ のリヴァプールとザルツブルクの試合。 4-3でリヴァプールの勝ちだったが、3-0を追いつかれてのも のだった。 南野は1G1Aで前線で常にボールに絡んでいた。 アシストもあのファン・ダイクと併走しながら出したパスだ った。ファン・ダイク、言わずもがな世界最高峰のCBだ。 南野を誤解していたし、力を過小評価していたようだ。 素晴らしかった。あのレベルは武蔵にはまだまだ無理だ。 そうはっきりと分かるくらいの凄い動きだった。 そして、改めて調べて驚いたのは所属しているザルツブルク というオーストリアのリーグのクラブだが、米インターネッ トメディアが独自の指標で世界中のトップリーグ所属のクラ ブ634をランキング化したもので、日本最上位は川崎の150位 なのに、ザルツブルクは20位というのが凄い。 日本のマスコミ風潮としてヨーロッパ5大リーグを中心として しか見てないが、オーストリアリーグもJ1よりずっと強いの だろうか? とにかく、ザルツブルクはヨーロッパの中でもビッグクラブだ。 紛れもなく大きい。 (ちなみにレアルやバルサやPSGなどはスーパーメガクラブと いう範疇だ。ビッグクラブより大きいメガクラブ、メガクラブ より更に大きいスーパーメガクラブ、という感じになる) なんだか海外志向の若手選手が続いているが、その傾向はそ んなに間違ってはいないのかもしれない。 尚、コンサは381位でJ1勢の中で7番目の順位だ。 昨日爆勝した浦和はすぐ下の8番目で407位だ。 そして、昨日浦和に負けた広州恒大は106位、つまりアジアで は超ビッグクラブだ。
2019年10月03日
アジア2次予選のための日本代表の発表だが、武蔵は元より 進藤なんか呼ばれてしまったら、ルヴァン杯はどうなってし まうだろうか? そんなことには大きいクラブは何も動じないのかもしれない が、小さな小さなクラブなので千載一遇のチャンスは是が非 でも全力で掴み取りに行きたいものなのだが。 確か代表発表前にはクラブ側に打診があり、呼んでも良いか を確認してからではなかっただろうか。でもウチのクラブは どうぞどうぞだろうなあ。ま、それが目指す方向に沿った対 応か。 呼ばれて欲しいのはやまやまだが、今回ばかりは、とも思っ てしまう。 しかし、こんな悩みを持つことになるとは思ってもみなかっ た。新しい景色がいろいろ見られるなあ。
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