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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年09月02日
https://news.yahoo.co.jp/byline/murakamiashishi/20190902-00140216/ 村上アシシ氏の相澤さんインタビュー記事だ。 これを読むと、まず野々村社長の仕事の成果 ぶりが凄いとしか言いようがないし、よくぞ 相澤さんとの繋がりが出来たなということだ。 確かクラブスタッフが相澤さんのサッカー好 きを知って野々村社長に繋げたはずだから、 スタッフはグッジョブだ。 相澤さんは超多忙を極める中、先日の神戸戦 も駆け付けてくれてるし、札幌ドームにもも う何回来てくれたか分からないくらい足を運 んでくれている。 記事の最後にあった札幌で家を買う発言は、 相澤さんのブランド「ホワイトマウンテニア リング」のコンセプトから言っても、札幌で こそ一番似合うブランドのはず。だから、札 幌発信になったとしても何ら不思議はない。 だから、相澤さん、ユー札幌に家を買っちゃ いなよ、だ。
2019年09月02日
「現代屈指のプレイスキッカー」というアンケートがあり、 その集計結果が出た。 1位 福森晃斗 2位 中村俊輔 3位 遠藤保仁 4位 中村憲剛 5位 宮阪政樹 6位 清武弘嗣 7位 原川力 8位 小野伸二 9位 太田宏介 10位 梁勇基 サッカーコラムJ3Plusにて募ったアンケート結果だ。 福森が1位。1位はもちろん凄いのだが、抑えた2〜4位 のメンバーが凄過ぎる。 いずれもJリーグのレジェンド級なのだ。 その人たちよりも現時点で評価されているのが凄い。 が、福森が凄くなるのはまだまだこれからだと思って いる、つまりまだまだ発展途上の状態が今だ。 更に付け加えると、福森晃斗という飛び道具を活かし きれるチームは札幌しかないということだ。 これからも成長し続ける福森を見続けて行きたい。
2019年09月02日
先日の神戸戦での神戸サポの振る舞いの中に、相変わらず 「さっぽこ」「札幌なんか」「札幌にさえ」などなど、か なり立派な差別的発言がまだまだ並び、非常に安堵した。 それは神戸に限らず、東京や清水にもまだ見られたので、 我々は相変わらずJ2イメージを色濃く持たれたチームな んだなと改めて感じた。 もちろん、昨年や一昨年と比べるとかなりの勢いでそうい う発言は減りつつあるものの、まだまだ一定の割合では存 在することも把握している。 が、個人的にはその傾向がまだ残ってくれてる方がちょっ と楽しい。楽しいというのは、そう言ってくる相手に勝つ と嬉しさが倍増するからだ。 不思議なもので、サポの傾向とそのチームの傾向は往々に して似たような感じになることがあり、ナメてくれること から来る油断や隙がウチにはまだまだ援護射撃的に必要だ と思うし。 毎年昇格してくるチーム以外は、その傾向がもう数シーズ ンは続くような気がする。 (あ、おそらく来年上がってくる柏はウチをやはり下に見そ うだなあ。それもまたウチのチャンスだ)
2019年09月01日
近年、試合中にあそこまで喜ぶ宮澤を見たことがなかった。 顔をくしゃくしゃにして駆け足で福森に抱き付くなんて。 そこまで喜んだのは、1失点目がジャンプ不足でクリア出来 なかったことに責任を感じていたのもあるし、今季初得点 というのもあるし、スカウティング通りに目論見が当たり、 練習の成果が完全に活きたものになったという喜びもあっ たとも思うし、とにかく良かったね宮澤キャプテン。 キャプテンとしての重責で試合中にはほとんど笑えなかっ たよね、どの試合でも。昨日の笑顔にこちらも癒されたよ。 ありがとう!お疲れ様でした。
2019年09月01日
神戸さん、ダブルをありがとう! 清水もダブルだから港町サッカークラブに滅法強いみたいだ。 日本新三大夜景ダービー、と言いたかったが最新のランキン グでは神戸は4位だったので、それも叶わず。 (ちなみに1位長崎、2位札幌、3位北九州、5位東京、6位函館) それにしても、人件費で3倍は違うチームからの勝ち点3はや はり相当嬉しい。 ただ、試合を観ていてイニエスタがいたなら、あんなパスで はない、もっとこちらの息の根が止まるようなパスをポンポ ン入れてくるかもしれないよなあと思ったので、来年の対戦 はより厳しいものになるかもしれないなと思った。
2019年08月31日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=63530 ドイツのサイトが推定市場価格を更新し続けて こういう1つの指針を形成しているとは知らなか ったなあ。 武蔵は1億3750万円かあ。 久保が既に2億5000万円とはなあ。 酒井宏樹や中島は分かるけど、堂安が12億以上 というのは納得しかねるなあ。
2019年08月31日
「私がA代表の監督をしてきた中でベストのメンバー を選考させていただきました」 つまりマスコミ曰く、A代表初選出が不在で森保ジャ パン初選出も不在のいわゆる「ガチメンバー」が今回 のメンバーということ。 その中に武蔵がいるという素晴らしさ。 こんな時が来るものなんだなあ。
2019年08月30日
ロペスはもうひと休みか、そうかもね。 それがいいかもね、ルヴァン杯の週はたぶんフル稼働 してもらわなきゃいけないかもしれないし。 このスタメンも熟成を重ねてきた感があるなあ。 相当な練度を積み重ねてるんじゃないかなあ。 上手くウチの戦法がハマりますように!
2019年08月30日
武蔵、永井、橋本、畠中。 札幌1、東京2、横浜1。 あとは全て海外組。 海外といっても5大リーグにはほぼ居らず、 5大リーグの下部やポルトガルやオースト リアやオランダやベルギーなどだ。 それらは本当にJリーグより厳しいリー グなのだろうか? 最新の指針があったら見てみたい。 そんなに有り難いものなのかと。
2019年08月30日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11034.html?sp 現代屈指のスピードスター、なるほどと思う順位だ。 が、これは逆にも考えられるのではないか。 つまり、このランキングしている選手たちに仕事を させないMFなりDFは、彼らに近いスピードがあり、 またスピードだけではないタイミングの取り方や相 手にトップスピードを出させない技だったり、トッ プスピードで走られてもちゃんと付いて行けたりな ど、ランキングした選手に負けない者たちもいると いうことだ。 例えば3位の仲川は菅が完全に抑え込み、1位の永井 はミンテがスピード勝負でも負けなかった。 などを言いたかったし、考えてみれば5位に入ってい る武蔵とウチの選手たちは毎日練習している訳で、 そういうスピードには「慣れ」みたいなものがある のかなと思っている。
2019年08月30日
https://www.footballchannel.jp/2019/08/30/post336168/ とうとう進藤もこういう記事に名前が出るように なってきたか。 いや、ちょっと遅いくらいか。 さて、今日の発表に歓喜することになるのかな?
2019年08月30日
2013年はJ1から降格してJ2からのやり直しを野々村新社長体制 で臨もうとした年度だ。 その時の人件費3億をギリギリ確保したみたいな話を野々村社長は していて、その金額はJ3に落ちることも覚悟しなきゃいけないレ ベルだったとも言っていた。 今Jリーグのクラブ最新事情は2018年度までは公式発表されている から分かるのだが、3億という数字はJ2なら讃岐で301百万円・町 田278百万円・水戸275百万円がボトム3でJ3なら長野293百万円・ 北九州287百万円・岩手268百万円がトップ3だ。 つまり、5〜6年経ってもJ2ボトムJ3トップの人件費予算はさほど 変わってはいないんだなということだ。 水戸とは長い付き合いだと思うが、水戸はずーっと3億を切る予算の クラブなのだが、札幌はおかげさまで1502百万円まで来た。 クラブの舵を切るということは大変なことだと思うが、舵取りが有 能である程度の運も持ち合わせているなら、規模を大きくすること は可能なのだと教えてくれた。 (もちろん水戸が有能ではないとは言ってない、それぞれの経営方針 や外部環境など様々な要素が複雑に絡んでいるはずだから、一概に は言えないと思っている。さっきも言ったが、運もとても大事だから) そんな中で他にはない特徴を出したり、いろいろなタイアップをした り、新規スポンサーを見つけたり、野々村社長の運気にも導かれ、 2016年の大飛躍があったからこそ、今がある。 2017年からのDAZNの恩恵をジャストタイミングで最初から受けられ ているのも素晴らしい。 J1に居るからこそJ2の何割り増しかで受けられる恩恵。 ほんとラストチャンスのベストタイミングで上がったよなあ。この有り 難さをまだまだずーっとずーっと味わい続けたい。
2019年08月29日
調べてないが、ガンバや神戸を筆頭とする夏の補強で ガラっと変わる前に後半戦の対戦を終えたクラブはい くつあるのか知らないが、まだ2つとも残っていたり、 必死に補強した磐田が残っていたりとウチはなかなか 大変な状況だ。 どう冷静に考えても昨シーズンより全体的なクラブの 強度の平均値は上がっているだろう。だから、伸び代 が少なかったり、あまり伸ばせなかったりしたクラブ は途端に危ないゾーンにハマってしまうのだろう。 今節当たる神戸、本当にパワーアップしてしまった感 がすごい。 更にガンバ。ビルバオのレジェンドが加わるのか。 ここも夏以前とは全く違ってきた。 宇佐美・井手口・パトリック・スサエタ?って一体ど こまで加入させるんだ? そんな中で昨シーズンに近い成績なら、本当にコンサ は強くなってきたなあと思うのだが、本当に大変なも のになってきた後半戦。 こんな凄いJ1で戦い続けるのはやはり並大抵のこと ではない。 今シーズンのJ1は1つタガが外れてしまったかのよう にリーグの強度ランクが1〜2つ上がってしまったと思 えるほど、格が上がった気がする。
2019年08月29日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/339265 最後の数行に野々村芳和という人の凄さ や懐の深さが垣間見えると思う。 そこのくだりだけでも目の前で言われた なら、「あ、この人とまた一緒に目標に 向かって行きたいな」と思わせる雰囲気 に包まれる。 コンサドーレの真の頭脳であり心臓なの だと改めて思い知った次第だ。
2019年08月28日
昨日今日の練習風景をいろいろな媒体で確認 したが、ジェイはリラックスしてとても楽し そうに取り組み、ロペスは厳しい顔になりが ちで、あまり笑みがこぼれない。 久しぶりの皆んなとの練習だとそうなるのは 仕方ないのかな? 元々ロペスは自分の得点数に非常にこだわっ ていたが、FWならもちろんそうだがそれでも もっと凄くという意味で、なんかいつも追い 立てられてるように見える。 だから雰囲気にも余裕がない、そんな感じが するんだよなあ。 つまり、ジェイが他のメンバーたちと醸し出す 一体感みたいなのがロペスからはあまり感じら れないところが、ロペスの今の短所であり、同 時にコンサの欠点になってしまっている気がす る。ここが修正されたら、ウチは更に化けるの にな、と思う。
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