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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年11月25日
https://hochi.news/articles/20191124-OHT1T50266.html 後出しジャンケンとは思ってないし、素直にいつも スーッと意見が入って来る。 宏太の解説を聴いてると、得点する前の「起こり」 みたいな、ゴールに至るちょっと前くらいから彼は ゴールになることを予測し、それは結構な感じで本 当にゴールになる。何度もそれはあった。 さすがにプロ目線はそういうものなんだなと感心し ていた。 その彼の磐田戦の指摘。たぶんそういうこともある のだろう。 なんていうか、コーチとしてだったらまた違う感じ になってしまうのかなあ。選手が耳を傾けなきゃい けないコーチになればいいのにと思うが、それもま た上手くいかないんだろうなあ。歯痒い話だ。
2019年11月25日
一番最初に気付いたのは本人かもなあ。 勝てばJ1昇格プレーオフに臨める可能性もあった 試合で、歴史的な敗戦スコアで沈んだ京都。 いろんなJリーグ記録を塗り替えてしまった。 そのスコアが13-1。 そして京都の監督は中田一三。そう、名前が13だ。 いくら何でも、こんなことってあるんだなと。 そして、この試合の結果により、中田監督は退任 するようだ。 なんか嘘みたいなホントの話とは、こういうこと だ。
2019年11月25日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/11/25/kiji/20191124s00002179523000c.html スポニチなので多少先走り感はあるけど、この内容を適当に 書く方が難しいと思うので、書かれてるままを受け入れたい 。 まずは良かった。 ソンユンはもちろんミンテには居て欲しかったから。 更に守備技術を向上させ、予測力も鍛えてウチの後ろを支え て欲しい。 ただ、普通に考えるとミンテは兵役義務のことから、いよい よラストイヤーなのかもしれないので、最高の結果で送り出 したい。
2019年11月24日
12月14日にはJ1参入プレーオフがあり、その結果 で来季のJ1とJ2のメンバーが確定する。 昨日今日の最新の各チームの状態から推測し、予想 をしてみたが、どうだろうか?12月14日にこのブロ グを読み返してみて答え合わせをするつもりだ。 J1 (予想)16位 湘南 17位 磐田 18位 松本 よって、降格は磐田・松本。 POに回るのは湘南。 J2 (確定) 3位 大宮 4位 徳島 5位 甲府 6位 山形 大宮vs山形 大宮 徳島vs甲府 甲府 大宮vs甲府 甲府 J1参入PO 湘南vs甲府 甲府 つまり、J1メンバーは新たに柏・横浜・甲府と予想。 J2には湘南・磐田・松本と予想。 今回は3つ入れ替わるのではないかと思っている。
2019年11月24日
今回は播戸が差し込む話が自分寄り過ぎて、彼の声の甲高さもあって、 ちょっと煩すぎたきらいがあるが、平畠はサスガ。 穏やかな声だし、映ってる選手たちのエピソードをジャストタイミン グで入れるし、本当に面白かった。 それにしてもオルンガだけで8点、チームで13点。 頼む、この活躍が世界に流れ海外クラブに移籍してくれ。 来季も柏やJリーグにいるのは避けたいなあ。
2019年11月24日
フットブレインを深夜に観た。 ウチにとっては今さら感が否めないような内容で、目新しいことは なかったが、改めて観て思うことがある。 チャナティップ、彼の今の成功レベルは日本だから出来たことだな と。まっすぐヨーロッパに行こうものなら、ここまで成功はしてい ないだろうなと思う。 やはり同じアジアの国同士としてのシンクロがあることが大きいか な。つまり、完全な異文化ならばここまで互いに友好感を出せなか ったのではないか。 更にタイと日本との歴史上的なエピソードでは良い・悪いで考えた なら、良い方が大勢を占めるのも後押ししているようにも思う。 そして、チャナティップのサッカーレベルは欧州5大リーグ1部より は下で、JリーグJ1では上位の方の力だということがちょうど上手 く作用しているように思う。 なので、チャナのマネージメントや周りの関係者が冷静に彼の実力 を判断しながら選択して欲しいが、チャナは今札幌にいるからこそ いろいろ状況が好転している最中であって、来季Jリーグ以外への 移籍を目論んでいるなら、今掴んでいる成功の縮小版しか手に入ら ないだろうと思われる想像いや推察をしてもらいたいと思う。 移籍ありきで話をしているのは、その手の噂があるし、来季も必ず 留まる確証がまだ得られてないからだ。 フットブレインでの野々村社長の話からすると、チャナありきじゃ ないと、これからのアジア戦略も軌道に乗らない感じに思える。 是非、是非ともチャナにはまだまだウチにいてもらいたい。
2019年11月23日
こういう試合で、せめて引き分けにも出来ない集中力の 無さったら、ないな。 同点後に明らかに磐田が躍起になって速攻を仕掛けるの が見え見えなのに、いやほんと明らかに急いでボールを 回していたのが誰でも分かるのに、なぜ自陣PAに2人く らいしかいない?相手は4〜5人走ってるの見えない訳な いよね。 それを見た瞬間ガッカリした。案の定、後からカバーに くるから焦った守り方をして、相手に突っ掛けてPK献上。 あの時間にDFがまだ攻め上がってるって、非常識もいい ところだ。 あの時間にやっと同点に追いついて、同点じゃダメな状況 の相手に対して有り得ない愚行だと思う。 引き分けさえも出来ないのは絶対におかしい。 いつも引き分け狙いにしろとは言ってない。 あんなギリギリで追いついて、何を他にすることがあるの か?
2019年11月22日
え?と一瞬なったのはCBを見て。 今またミンテから宮澤にするのは何故なんだろう? ミンテのパフォーマンスが急に落ちたとは思いにく いから、すると宮澤の動きが急に従来以上にハイレ ベルになってきたとか? いったい何なのだろうか?気になる。 最初はロペス・ルーカスコンビの方が確かにいい かもしれない。ただ、後半から出てくるジェイは きっちり得点を決める気がしてる。
2019年11月22日
どうしたって、いわきFCには我々は《あの》が付いてしまう。 思い出したくもない天皇杯。あれ?今年もだ。 なんか天皇杯と相性悪いのかなあ。 とにかく来季はJFLだが、彼らのことだ、もしかして最速で 通過して来るかもしれない。 そうすると、数年内にJ3か。 なんとなくなイメージだが、いわきFCには『黒船来航』とい う言葉がピッタリくる。ほんと個人的な勝手なイメージだが。 J3に今治、JFLにいわき。来季もいろいろ楽しめそうだ。
2019年11月22日
Jリーグもクライマックスが近づき、更に盛り上げようと 来場者プレゼントが各地で配られる。(23日と24日開催分) 個々に見ていくと、なんとなくそのクラブのセンスや台所 事情などが見えてきそうだ。 実施するところの内容を挙げてみる。 神戸〜オリジナルタオルを10000名にプレゼント 札幌〜スクィーズボトルを先着10000名にプレゼント 初音ミク(雪ミク)とコラボ企画 吉田兄弟のライブ 清水〜オリジナルブランケットを15000名にプレゼント 山形〜ニットキャップを10000名にプレゼント 千葉〜佐藤勇人引退記念Tシャツを先着15000名にプレゼント 東京V〜田村直也引退記念Tシャツを販売 横浜FC〜オリジナルTシャツ10000名にプレゼント 徳島〜オリジナルTシャツを先着10000名にプレゼント 藤枝〜ネックウォーマーをプレゼント 相模原〜年賀はがき購入でコラボアイテムをプレゼント (購入枚数によってアイテムが貯金箱やキーホルダー等) ま、ウチが豪華っちゃあ、豪華か。 とりあえずJ1の面目躍如かな。 それにしても他のところを貶すつもりはないのだが、東京Vが 切な過ぎる。
2019年11月22日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11281.html?sp 添付文章の後半に「現役Jリーガーの中で11人全員 が◯◯だった時に一番強いのは誰だろうか?」の答 えの例として6人挙がっているが、その半分の3人が コンサって結構凄いことであり、特異な状況ではな いかと思う次第だ。 (50以上あるサッカークラブの中から6人挙げたら、 1つのクラブから3人が出てくるのは凄いことだと思 っている) ミシャ式がこの約2年間大きな破綻もなく田舎チーム にも関わらず、少なからずの成功を手にして推移して いるのは、元々いた人材のレベルが高く、器用な選手 が多くいたことがあるのではないかと考えられるし、 ミシャは監督を引き受ける上でウチの選手たちを随分 事前に分析したようなのだが、このことも大きな要因 か。 いずれにせよ、器用貧乏ということではなく、最大の 特徴を更に長所にすべく邁進してもらいたい。
2019年11月22日
得点力はJ1で5位の50点、失点はこれも敢えて失点力と 言ってしまおう、失点力はJ1でワースト7位タイの45点。 本気で上位に入るつもりなら、『超攻撃的』だけではダ メなのだ。守備陣がしっかりしてないと超攻撃を受ける 側に即なってしまうから。 J1上位陣は失点はすべからく20点台なのだから。 マリノスのみ37失点だが、得点力が60得点と頭抜けてい るからこそなので参考にはならない。 来季の話をしてしまうが、自分的にはずーっと何年も言い 続けてるスピード豊かな屈強なCBがウチには絶対必要だ。 フェルマーレンのような、又はシマオ・マテにスピードを 付けたような。 現実的には山口の菊池流帆や仙台の大岩や水戸のンドカ あたりかな、あ、磐田の大南や熊本の鈴木もいいかも。 特に山口の菊池は来て欲しいなあ。前貴からウチの話は 聞けてるだろうし、足元はこれから伸びるだろうから、 まずはミシャの練習を体験して欲しいなあ。 毎年いつもいつでも不足がちな優良なCB。 ちゃんと考えていかないと。得点するのは難しく、失点 するのは簡単なのだから。
2019年11月22日
磐田の必死な思い、約2週間の綿密な札幌対策、直前で完全に 露呈した札幌の欠点、などを挙げ総合的に判断すると、かなり 高い確率で、試合開始早々からマリノス同様の最前線からのプ レッシャーをこれでもかと、まるで残り時間などない感じでガ ンガン攻め立ててくるような気がする。 またウチの守備陣やGKが慌てふためき、ボールロストして失点、 というのは絶対止めて欲しい。 野々村社長はウチが今のことをやってるなら仕方ない、起こり 得るミスらしいのだが、少しずつでも苦手なハイプレッシャー をいつでもちゃんと捌けるようなレベルに上がって欲しいもの だ。 ハイプレッシャーに鬼強いチームになれるのはいつになるだろ うか?
2019年11月22日
https://real-sports.jp/page/articles/292036171054187677 夏の記事だが、自分がその頃にはこれを発見出来ず、 また自分の備忘録としても残しておきたかったので、 取り上げたい。 このいろいろなステージでの優劣はウチの問題をき っちり浮き彫りにもしてくれるので、見ていて興味 深いし、面白い。 総合ランク的にタイトルホルダーの2クラブより上位 に付けているのも嬉しいし、励みになる。
2019年11月22日
https://www.football-zone.net/archives/230569 https://sakanowa.jp/topics/24894 ダビド・シルバ獲得について、また2つの記事 が出ていた。 ガラタサライはJリーグのビッグクラブとは 比較にならないくらいの超ビッグクラブだ。 その名前もあるが、どうやら神戸と札幌が この獲得レースに本気度を見せている様子だ。 だが、誰が考えてもスペイン人を迎え入れる 環境としては段違いの差があるのは認めざる を得ない。ましてや、旧知の仲であり、一番 一緒にまたサッカーをしたいと思わせるイニ エスタがいるのだから、かなり札幌には不利 過ぎる状況だなと。 それなのに逆転勝利したら、宮の沢には足を 向けては寝られない。絶対にシルバのユニを 買わせて頂きます。 てなことになればいいなあ。
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