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2019年10月12日
https://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00140729/ 「自分で自分に期待している部分もある」と話す進藤。 こちらの方がキミに大いに期待しているよ、進藤。 ミンテと2人で映って、俺たちで0封しますから、それ で勝ち抜けます、だなんて福森を置き去りにする言い 方も結構好きかも。 全く進藤は憎めないし、凄いやつだよなあ。DFながら あの完璧なバイシクルはいったい何なんだと。 キミは本当はサッカーの申し子なのではないか? それくらいにツボにハマった時の進藤は凄い!
2019年10月12日
昨日11日に行われた町田のサポーターミーティング。 メインの話題はクラブ名の変更。 「FC町田ゼルビア」から「FC町田トウキョウ」に改名するそうだ。 つまり、ゼルビアの名がチーム名から消え去ることを意味し、その ことへの反発が急に聞かされたこともあり、サポーターからの嘆願 などが相次いだ。その一部始終が公開されている。 それを観たのだが、サポーターの気持ちは分かり過ぎるくらいに分 かる。すぐ自分に置き換えてみたからだ。ウチのチーム名からコン サドーレが無くなることと一緒だから、そんな有り得ない話なんて ナンセンスも甚だしい。 が、町田には実際に起きている話なのだ。 が、これはもう藤田さん云々の話ではない。 FC町田ゼルビアという会社がサイバーエージェンシーに身売りを決 めた時点で決まってしまったことだからだ。 金は出してくれ、口出しはしないでくれ、というなら、そういう相手 に身売りしなければならなかったのだ。 そうではなかったり、それしか選択肢がなかったのなら、話はもう その時点で決しているのだから。 酷なようだが、サポーターが必死になるのはミーティングの場では なく、サイバーエージェンシーに身売りを決める時点で腹をくくらな きゃいけなかったのだと思う。 FC町田ゼルビアにしてみれば、もう身売りする以外に生きていく道 が無かったほどにあらゆる手段を尽くしたのだとしたら、この今の 流れは致し方ないものだと感じる。 身売りしなかったなら、町田からプロサッカークラブが消滅していた はずなのだから。それほどまでに追い詰められていたクラブだった のだとサポーターは理解するしかない。 そこまで追い詰めてしまった一端に自分たちも関わっていたと。 藤田さんの言葉を信じるなら、町田からは出ていかないとのこと、そ の意味や意義は大きいものだと思うが。 以上、世の中の動きや理屈では上記の通りには思うが、1サポーター としてだけの感情を言うと、とても受け入れられるものではないこと は明らかで、堪え難い話になる。この件にはいろいろ考えさせられる。
2019年10月12日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201910110000620.html こういう発信はだいたいがキャプテンの役割だが、宮澤が ピッチ上にいない場合の「Cマーク」はだいたい荒野が巻く ようになっているが、おそらくそのままキャプテンになるの ではないだろうか? もちろん、荒野には今以上に成長してもらうことが必要だが。 宮澤がキャプテンになったのは2016年。 そこからの成長曲線はコンサ史上最高のものになっているの だが、今季に限っては後半戦では宮澤にも若干疲れというか 翳りが見えて、キャプテンの重圧から少し解き放ってあげた い感じだ。 だから、もしかして来季は交代もしくはもう1年でお役御免 というところか。 ただ宮澤そのものはまだまだ老け込む年齢ではなく、あと10 年はバリバリにやってくれるはずだと思っている。
2019年10月11日
なんであれ、明後日に向けてドキドキして いるチームは4つのみ。 その4つに入っていることは今までを考える とまるで嘘みたいな話だ。 今ドキドキしていることに感謝して明後日を ただただ思いっ切りやろうよ! ピッチ上でも観客席でも。
2019年10月11日
ノノラジで話していたピッチの中での状況変化に 対し、臨機応変に戦術を変えていける人がいない と難しい、という話。 前にも触れたが、やはりなあ、ウチにはそこまで 出来る選手がいないということ。 宮澤がやれていると思っていたが、違うようだ。 今のウチにはいないのか? 駒井はやれそうだよ なあ。が、ピッチ上にはいない。 (2001年のウチにはいた、野々村芳和という主将 がその役割を果たしていたはず) 他のチームのことは分からないが、強豪と言われ ているところにはおそらくいるだろう。 ウチも早くそういう選手を自前で育て上げないと いけない。
2019年10月10日
「まぁ決勝行くまでに簡単な相手も試合も ないし、第1戦が終わっただけやからホーム で勝って決勝行こうや。」 「アウェーゴールとってるのはでかいよ」 駒井が昨夜の試合終了後につぶやいたやつだ。 経験者は語る、みたいな感じでいいなあ。 チーム内の応援団長みたいで頼もしい。
2019年10月10日
これは2016年のJ2優勝時に作成されたシール。 西暦年とデビジョンをJ1に直したものも近い将来に 手に入れたいが、今はルヴァン杯バージョンを手にし たい。喉から手が出るほど欲しい。 その実現にもうちょっとだ。 そのもうちょっとが大変だ、なんて言葉は要らない。 メンバー的には13日さえクリアすれば、更に明るい 兆しが見えてくる。 あと2つ勝つ! それが合言葉だ!
2019年10月10日
よくよく考えたら、ガンバという存在にはいろいろ感情を持っている 浦和からしたら、自分たちの聖なるホームのゴール裏にあのガンバが 構えるのは許せなかったにせよ、ゴール裏を譲るなら札幌しかない、 とまで言われると、何故か胸にグッとくるものがあった。 今までにはあまりない感情に自分自身ちょっと戸惑う。 決勝舞台に進むまでには、こうした経験をしたことがないものを本当 に様々味合わせてもらえるものなんだなと感慨深い。 さ、久々のホーム。 やることは明確、1-0なんて思ってたらアウトだ、ウチの監督を含めた チームのメンタルを考えると、2点差以上を絶対つけて勝つ、これだけ だ。
2019年10月09日
https://www.footballchannel.jp/2019/10/09/post341764/ クロップはドルトムントの時に好きになった。 なんせ熱い!かといってパワハラなどしない、 というかもっての外だ。 グアルディオラは何事にも完璧過ぎて、天才 とはこういう人を指すのだとバルサの頃から 思っていた。 その2人がつばぜり合いというか雌雄を決す るというか、プレミアの場でガチンコ勝負を してくれるのは有り難い。 これ以上の組み合わせは他にはないのだから。 そんな2人には優秀なスタッフがいて、会社 のサポート体制も万全、魅力的な人物だから どんどん有望な選手たちが入ってくる。 これ、ウチも似てるよね?似てると思いたい。 規模や質の差はまだまだあっても、ここアジ アの極東の北の端でもじわじわとそういう動 きが出て来ていることを。
2019年10月09日
チャナティップがそのポジションを最適解で勝っていた札幌。 彼が不在で前へのボール供給を誰が担うか?に掛かっている。 誰が、というより何人もそれにトライする、の方がいいだろ うし、それしか道はない気がする。 何人か、がポイントだ。的を絞らせたくないからだ。 誰か、にしてしまうとすぐ対応されてしまうはずだ。 ただ、いずれにせよ、今まで充分落とし込んでる型でやって もらいたい。ウチの連係ミスは即命取りになるだろうから。
2019年10月09日
世界一有名かもしれないこのアルバムジャケット。 そう、ザ・ビートルズの「アビー・ロード」だ。 このアルバムが発売50周年を記念して9月末にスペ シャル版みたいなものを出したら、全英チャート の第1位を獲得したそうだ。 49年と292日ぶりの首位返り咲き。もちろん記録 だが、この記録の前にホルダーだったのはやはり ザ・ビートルズの「サージェント・ペッパーズ・ ロンリー・ハーツ・クラブバンド」の50周年記念 版だった。 いずれにせよ、ビートルズが凄いのはもうしょう がない。地球の音楽でも別格なんだから。
2019年10月08日
先ほどの内容を書いてたら、J2全体も並べたくなり 、ちょっと羅列してみた。 湘南 降格組 松本 降格組 磐田 降格組 横浜 山形 京都 水戸 岡山 徳島 長崎 金沢 新潟 東京 山口 琉球 愛媛 千葉 福岡 町田 岐阜 群馬 昇格組 北九 昇格組 何度も言いますが、これは脳内Jリーグの世界です。 今の感じならこうなるんじゃないかくらいの推測で す。なので他意も邪推も信憑性もないので、そのあ たりよろしくです。 という前提で言うと、2020シーズンのJ2もかなり 厳しくエグいなあと思います。 ただ、このシーズンは柏のような抜きん出た存在が ないかなと。以前仕様の湘南なら、そういう存在に なれたでしょうし、過去のトラウマから湘南即1枠 埋まりみたいになったかもしれないが、それはもう 過去の話。 もうあの湘南はどこにもいないだろう。 松本が反町体制継続なら、上位の一角は有り得るが 、違う監督ならなかなかキツいかもしれない。 磐田・山形・京都・横浜が中心かなと。 想像の世界なのに書いていると次々に状況が浮かん でくる。が、浮かんでくるのはますます壮絶になる だろうJ2戦国時代の継続だ。 たぶん、そんなに間違ってはいない状況のはずだ。 本当に厳しいデビジョンだ。
2019年10月08日
ちょっとまだ先週金曜の傷が癒えてないため、 違うことへの妄想でストレス発散を。 現実がどう転ぶかは全く分からない。 そう、だからあくまでも妄想の世界。 妄想世界においてのJ1順位。 16位 湘南 (おそらく根本から崩れてしまっている) 17位 松本 (頑張っているが、得点力が無さ過ぎ) 18位 磐田 (これはもう勝ち点差が開き過ぎ) 妄想世界においてのJ2順位。 1位 柏 (ギリギリでも1位になるだろう) 2位 大宮 (他のJ2クラブと比べたら、やはり勝負強い) PO 甲府 (ここの不思議な力は計測不能) つまり、湘南vs甲府になると予想。 これはいい勝負になると思う。 が、甲府が寄り切り、甲府が上がり、湘南が下がる。 そうなると来季のJ2は湘南・松本・磐田というメン バーが加わり、またまた何というか凄い世界になりそ うだ。 以上、妄想の世界でした。
2019年10月08日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-11145.html?sp?sp 私はコンサのJ1初昇格を見届けたサポーターではない ので、初昇格という括りでは分からないが、J1昇格に もがくコンサは充分に知っているので、記事に書かれて いる水戸にちょっとだけコンサを投影し思った。 昔も大変だったが、今はかつてなく大変厳しいものにな ったのだと再認識した、J1昇格の難しさを。 やはり何が一番難しさを上げてしまったかというと、そ れは何よりもJ1昇格プレーオフの存在だろう。 昨年から復活した制度だが、これはやはり正しい方向に 基づいているだろうと思われる。 磐田vs東京Vで磐田の完勝だったが、東京Vのロティーナ さんは東京Vが上がってもきっとセレッソに移っただろう。 だから、今J2で13位の東京VがもしJ1にいたら大変なこ とになっていたに違いない。(ウチの記録を抜いてくれたか もしれないし) そして磐田。J1昇格POに出なきゃいけなかった戦力をき ちんと見直ししなかったツケが今の最下位だ。 つくづく日本最高峰のプロサッカーリーグは過酷だ。 そこに今3年連続で居られる喜び、4年連続に伸ばせられる だろうことも近々喜びたい。
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