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2019年06月12日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000140-sph-socc 彼自身の言葉で6月中には復帰を、となっていたが どうやら日程ギリギリの今月26日の厚別での磐田 戦になりそうだ。 ということは、それまでのリーグ戦の川崎や鳥栖 の時にはまだベンチにも入れないといった感じか。 後は宮澤だなあ。無理させたくないが、早く戻っ て欲しいという気持ちの方が上かなあ。
2019年06月12日
http://blog.domesoccer.jp/archives/60127887.html こういうエピソードが時折見られるJリーグ ファミリーの話っていいよなあ。 今回の岐阜サポーターはグッジョブ。 いろんな人がツイートしている通り、これは 一過性のものだとは思うが、その期間を延ば す工夫が出来る時間をもらったことにはなる ので、競合がひしめき合う中、なんとか頑張 ってみて欲しいなと思う。
2019年06月12日
今J3はU-23の3つを入れて18チーム。 JFLで百年構想クラブは今5つ。 JFLからJ3には5つ同時には入れないので来年にかけて その5つとも入ったとしたら、18+5=23。 となると、U-23がもう1つあると合計24になり、これく らいの数なら、東地区12西地区12でちょうど運営出来る のではないだろうか? 先日ちょっと触れたようにウチもU-23があったなら、若 手育成のために非常に有効なんだろうなと。更に怪我明 けの選手の調整の場としても。 松山光プロジェクトとはまた違う方向からこんなことが 資金面でも目処が立って出来たなら最高だなと思う。 J3東地区に札幌U-23を作り入れたなら、とっても素晴 らしいだろうなあと想像するだけでニヤけてしまう。 メンバーの入れ替えがあるJリーグだから、再来年にJ3 がどんなところが残っているかはもちろん分からないが、 仮に考えると更に妄想も膨らむ。 つまり、東地区12チームは例えばこうだ。 札幌U-23 ラインメール青森 ヴァンラーレ八戸 福島ユナイテッド ブラウブリッツ秋田 いわてグルージャ盛岡 FC東京U-23 東京武蔵野シティFC YSCC横浜 SC相模原 ザスパクサツ群馬 藤枝MYFC このように遠くても関東までなら、なかなか現実的にな って見えてこないだろうか? 札幌U-23の主戦場は厚別。ちょうどJ1札幌は札幌ドーム から全試合開催を望まれているので、聖地厚別は若手チー ムの聖地として残って行く、なんていうように上手く回っ て行けばいいなあと思うのだが。
2019年06月11日
今週14日に開幕するコパ・アメリカ。 DF登録として代表初加入の菅! 背番号は15に決まった。 いよいよだなあ、菅ちゃん。 DAZNでタップリと観るからね。 最初は画面がクルクル回り、不安定 で見る気が失せるほどだったDAZN だが、コパ独占やUCL独占などもう 無いとヤバいと思わせるくらいのも のになってきた。 契約元年の2017年からちょうどJ1 のコンササポーターとしては、クラ ブが受け取る金額も増加していて、 DAZN様々の状況だと思っている。
2019年06月11日
代表ウイークになると、すっぽりJ1の試合がなくなり、 週末はコンサロスになる方が多いと思うのだが、もち ろんこれはウチだけではなく、J1のサポーター皆んな そうなんだろうと思っていたが、いや大体は同じ思い なのだろうが、少しだけ違った解消の仕方をしている チームのサポーターがいるのが分かり、他も調べてみ たら確かにその要素はあり、のようだった。 贔屓チームロスを解消していたのは、ガンバ・東京・ セレッソの3チームだった。それは何かというと、つ まりJ3が週末あったのだ。この3チームはU-23をJ3 に送り込んでリーグ戦を戦っているので、そちらに切 り替えて応援している人が結構いたのだ。 予算が沢山あり、もう1チームを丸抱えして更にリーグ 戦を戦わせていることが出来ているなんて、これはよ くよく考えたら凄いことだ。 ウチがそうやって回せるかと思ったら、絶対に無理が 生じてしまうのは簡単に想像出来るくらいのものだ。 U-23を持ち、J3で展開させているのは本当に素晴ら しいなと改めて思った。 上のリーグに出られない選手たちの調整の場であった り、怪我離脱後の復帰を目指す場であったり、もちろ ん若手たちの大事な実践の場であるため、例えルヴァ ンや天皇杯で敗退してもずーっと真剣勝負が出来る場 が確保されているのだ。 普通に考えたら、それで回せているこの3チームには 叶わないなとちょっと思ってしまう。 J3がまだまだ同じ考え方を続けていくのなら、ウチ も近い将来U-23札幌というチームを1つ作ってみたい ものだと思う。(資金的に全く問題ない状態なら) ただ、その大前提としてJ3がもう少し参加チームが 増えた際にイーストとウエストに分ける方式に将来は したいという構想を聞いた事があるが、そうなって イーストブロックでのリーグ戦なら将来的にはありだ ろうなと思う。
2019年06月11日
今試算して初めて赤字予想が分かった訳じゃ ないだろうに、なぜ今頃?という感じの札幌 ドームの2023年以降の試算の記事。 おまけに言うに事欠いて、日ハムに何試合か はドームでやってもらうよう要請していくと か、頭の中は相変わらずお花畑のようだ。 人員削減も考えてないとか経営のことを甘く 見過ぎているし、今の社長のままなら2023年 からそう遠くなく倒産や身売りありかもなあ。 札幌市民としては、こんな酷い経営陣で無策 の会社に税金投入だなんてことにはなって欲 しくはない。
2019年06月10日
J2に降格した柏と長崎。 その中で柏は伊東など一部が抜けたものの、それでも 戦力的にはダントツ、更に控える資金も豊富というこ とでJ2を無双に近い形で制するかと言われていたが、 いざフタを開けてみると序盤こそ勝っていたが、結局 今は7位、昨日は試合前は21位の愛媛に3-1とやられっ 放しだった。 長崎もすごい年俸で招き入れた手倉森さんを監督にし、 1年で必ずJ1復帰をと掲げていたが、今はまあ可もな く不可もなくの6位。一応PO圏内だ。 つまり、J1からの降格組は今6位と7位。その上には 5チームが君臨している。 その5つの中で京都はちょっと落ちるが、その他の4つ 水戸・山形・大宮・甲府はコンスタントに強いと思わ せる雰囲気を今は持っている。実際強いし。 J2は本当に魔境だ。今22チームの内、J1履歴は12 チームが経験ありだ。正に居たことのあるJ1に戻ろ うと必死だ。必死だが戻れない、という状態にある。 ウチはミシャサッカーに手を染めようとした際に1年 目はJ2を覚悟して2018シーズンに突入した。 前年は11位だったにも関わらずJ2を覚悟したのだ。 J2は年を追うごとに競争が激しくレベルも上がって いて、本当にすごいカテゴリになってしまっている。 返す返すも2018シーズンは覚悟した通りにならなく て良かった。本当に良かった。 覚悟は確かにしたが、今のこのJ2の激しさに呑み込 まれたなら、いつ脱出出来るのかなんて全く分からな いのだから。 だから、だからこそ、J1での2019シーズンを必死に 足掻きたい。今、非常に苦しい時期であり、これから 3週間くらいは毎週2試合消化の大変な時期なのだが、 耐えて凌いでひと桁順位確保を続けてもらいたい。
2019年06月10日
同じ日にそれぞれの舞台でデビューした2人。 繋がりも別にないが、栄枯盛衰という言葉が フッと頭をよぎった。 ロティーナ、いよいよ柿谷外しを画策してき たか。これはクラブ首脳陣に愛でたい柿谷と の権力闘争になるかもな。 リーグ戦順位が今は9位だが、5位以内に定着 しなかったり、それ以前に昨年の7位にも届か なくなりそうな場合、つまり連敗し出したり したら、ロティーナ解任の声が大きくなるだ ろうなあ。
2019年06月09日
武蔵の怪我による代表辞退で代わりに選ばれた永井。 その永井が代表の令和初得点を記録した。 更に2点目も。 うーむ、ちょっと複雑。 武蔵、焦らなくて大丈夫だ! ポジショニングの妙は永井に今は分があるかもしれ ないが、FWとしての総合力は武蔵の方がすぐ上に なるから。
2019年06月09日
なんと言っても野々村社長が就任した2013年がウチの大きな分岐点 と言っても差し支えないだろう。 その年のJ2順位表を見ていて、ちょっと感慨深いものがあったので 、まずは下記の2013年J2順位表を見て頂きたい。 1 G大阪 J1 15位 2 神戸 J1 13位 3 京都 J2 5位 4 徳島 J2 12位 5 千葉 J2 16位 6 長崎 J2 6位 7 松本 J1 12位 8 札幌 J1 7位 9 栃木 J2 18位 10山形 J2 2位 11横浜 J2 11位 12岡山 J2 8位 13東京V J2 13位 14福岡 J2 20位 15水戸 J2 1位 16北九州 J3 1位 17愛媛 J2 21位 18富山 J3 6位 19熊本 J3 2位 20群馬 J3 9位 21岐阜 J2 22位 22鳥取 J3 16位 2013当時のJ2順位の横には正に現時点でのカテゴリでの今の順位 を併記してみた。 もちろん2014〜2018の間には各々の経緯があり、上がったり下が ったりもあったのだが、2013年と今とを抽出して見ると本当に感慨 に浸ってしまう。 今、この内容のブログを思い付いたのは先ほど水戸vs福岡を観てい て、あまりにも福岡がボロボロになっていたので、どうしたらこう なる?と思い、福岡の掲示板などを見て、大変申し訳ないがウチの 堅実な前進ぶりを再確認することになったので、枠を拡げてその他 はどういう状態かを知りたくなり調べてみた、という次第だ。 2013年のJ2組から、J1に来ているのは4クラブ。 G大阪・神戸・札幌・松本だ。 途中、徳島・長崎・山形・福岡がJ1に上がったがいずれも1年で J2に戻っている。 J3に落ちてJ2に戻ってきたのは、この中では栃木だけである。 G大阪と神戸はもしかして2013年以来の揃ってJ2に行くことになる かもしれないし、水戸と山形が揃ってJ1に上がってくるかもしれな い。更に愛媛と岐阜はJ3に一番近い存在になってしまっている。 こんなこと書いてるのって、札幌が全然大丈夫って慢心してない? と思う人もいるかもしれないが、ご安心を。 札幌サポのトラウマを甘く見ないでもらいたい。残留が確定するま では一瞬足りとも気を緩めることは絶対にないのだから。
2019年06月09日
昨日の大宮vs京都戦がずいぶん視聴した人たちから 評判が良いので、ハイライトではなくフル視聴をし てみた。 大宮は手堅く勝ち点を重ねてきているし、京都もパ スサッカーというかポゼッション最重視というか、 ボール保持率が今はJ2で1位なのだが、その通りの サッカーをしている。 この試合の良い評判はJ2サポだけではなく、J1サ ポからもあったので、興味を持って観てみたのだが、 印象は、良いかと言われたらウーンと唸ってしまう 感じになってしまう。 まあ、京都のやってることはだいたいの印象で言わ せてもらうとウチの劣化バージョンに見える。 だからなのか、この試合が評判通りのようなものに は全く思えず、そりゃあそうだよなあと思った。 J1他サポなら、多少良い印象を持つのかもしれな いが、ウチのサッカーを見慣れた者にしたら、へぇ ー京都は今こんなサッカーしてるんだあ、くらいに しか思えないだろうなあと。 大宮は確かに守備は堅い印象を持ったが、あれくら いやらないとダメだろうとも思うし。ただ、高木さ んの監督スキルは大したものだと思う。 ちゃんと昇格争いの先頭近くに率いたチームを持っ てくるのだから。 大宮は3位、京都は5位。今J2で昇格争いを演じて いるチームを見た訳だが、我々のいるカテゴリとは やはり力の差を感じる。守備も攻撃も。 トーナメント方式なら差が分かりにくくなることも あるが、リーグ戦ともなると試合を追うごとに差が 出てくるだろう。 上位カテゴリで3年目。まだまだいろいろ途中だが、 力はやはり付いてきているようだ。
2019年06月09日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/09/kiji/20190608s00002179509000c.html 他のクラブのことを挙げて申し訳ないが、つくづく札幌の サポーターで良かったと思ってしまう。 自分が神戸のサポーターだったなら、クラブの方針変更の あまりの多さに辟易し、さすがに地元にあるから応援し続 けると自分では思っていたにも関わらず、ここまでグチャ グチャにされたらJリーグそのものにさえ興味を失うんじ ゃないかと思えるほど、ここ数年の神戸は酷い。 神戸のやる事なす事から完全にサポーター目線は消失して いるし、何を結局したいのかが見えて来ない。 「バルサ化からドイツ路線へ?」だなんて、それが1年あ まりの中での出来事なのだから本当に酷い。 おまけに酒井高徳を獲る?だなんてなあ。 とにかく、ウチの正に対極にある神戸には今後も勝ち続け て行きたいと強く思う。(お金って、そういう感じで使う ものではないだろうってこと)
2019年06月08日
駒井と白井の誕生会みたいなものを、福森や 藤村が、祝っているインスタがアップされて いたが、パトロンは福森かなあ。 急にやることにしたので、沢山は集まらなか ったみたいだが、こじんまりしてるが和やか な良い雰囲気だった。 こうして、選手たちはいろいろ縦にも横にも 繋がっていくのだろうなあ。
2019年06月08日
今日はこれから彼らの40周年記念ライブがある。 こうして待っている間も結構盛り上がるものだ なと。 まだ開場時間まであるのに続々と人が集まって 来る。 今日も目一杯彼らを堪能しよう。
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