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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年09月22日
今日3位楽天が勝った。 これで残り全敗でも勝率.4964。 対して日ハムは、今日を入れて全勝しても.4928。 もう楽天を超えられなくなった。 (実は今日も7回までで0-4で負けているし) これで日ハムがCSに出る可能性は0。 9月末で全日程終了のはずだ。 これで、10月以降にコンサの試合を阻むものは 無くなった。
2019年09月22日
やっと最新巻まで追い付いた。
今は52巻まで出ていて、日本代表のアジアカップの
闘いを描いている。
ジャイアントキリング、主人公はETUという東京に
ある弱小クラブでここの監督の達海や若手の椿など
が主役めいているが、やはりクラブそのものが主役
だろう。
赤黒の縦縞のユニフォーム、もちろんウチを想起す
る人も多いだろう。
今回読んでて更に面白さが増したのは、代表監督の
フランス人ブランの設定が結構ミシャに似ているこ
とが分かったからだ。
・ブランが監督するクラブは、いつだって攻撃的な
フットボールをする。
・どんなに守備的なチームであっても、ブランが監
督に就任すると必ず攻撃的に生まれ変わった。
・点を取られても取り返す、得点力のあるチームの
試合は面白い。だから、人気があった。
・ブランがヨーロッパのクラブでタイトルを獲得す
ることは一度もなかった。
・下位クラブを上位に押し上げることは出来ても、
上位のクラブで結果を残せない、それがヨーロッ
パでのブランの評価だ。
・つまり、勝負強いチームを作れる監督じゃない。
こんな感じで表現されているが、どうだろうミシャ
しか頭に浮かばないくらいにミシャだなブランは。
コミックと混同はもちろんしないが、なかなか思い
入れしちゃいそうな内容だと思っている。
2019年09月22日
https://hochi.news/articles/20190921-OHT1T50251.html 甲府と新潟は、ウチがJ2でもがいている時にJ1と してずっと戦っている雲の上の存在に思っていたし、 ウチが返り咲いた2017年には対峙してみて、相手に 余裕すら見えた気がして、地方クラブのお手本とし てリスペクトしていた。 もちろんJ1実績ではまだまだ追い付かず、今でも 両クラブをリスペクトしているし、両クラブは互い に似た環境同士のライバルとしてJ2であったとし ても競い合っていると思っていた。 お互い同士はマスコミの観点と違い、それなりに J1でしのぎを削るライバルと思っているとは思う が、マスコミの書き方は添付のように順位のみで 立場を判断し、煽るような記事にするのだなと。 8位甲府が13位新潟を格下扱い、か。 格下だなんて言葉をよく使うなあと思った。 当事者同士は全くそんな風に思ってもいないだろ うに。 昨年の2018シーズンでも9位甲府・16位新潟だっ たが、今シーズンも上記の通りのため、新潟は元 より甲府もPOさえ進出不可となりそうだ。 大宮は2017年に最下位で落ちたはずだが、2018 は5位で、今は6位。とりあえずJ1の常連の面目 躍如ではあるが、柏のような突き抜け感はなく、 自動昇格ライバルの2位とは勝ち点差3ではあるが 、結局POに組み込まれるか脱落も有り得るのだ が、2017降格組の他2つとはなんだか関係が希薄 だ。大宮こそ甲府・新潟を下に見てるっぽいよう に見えるのは何故だろうか?
2019年09月22日
STVラジオ「GO!GO!コンサドーレ」は野々村社長の素が一番出ている 素晴らしい番組だと思っている。 社長の本音や本当に伝えたいことがこの番組で一番聴けるかなと。 最新回で仙台戦についてジャンケンに例えていたが、自分にはこの話が 本当に良かった。 この話でまだ燻っていたモヤモヤが綺麗に無くなっていった。やっと。 その話し方や例え方など、本当にすごいなと思う。 自分は、催眠術師が一番苦手な部類の人と思うだろうな、と常日頃から 思うくらい単純には他人の話を鵜呑みにしないし、すぐに納得してしま う方じゃ絶対ないのに、野々村社長の話す内容はスーッと入ってきてし まうんだよなあ。さすが稀代の人たらしだ、いや素直に完全に褒めてま すから。(野々村社長が催眠術師だったら、かかる自信があるくらいに) 本当にスッキリしたので、鹿島戦やルヴァンのことなどより楽しく考え られるようになったなあ。ありがとう、野々村社長。
2019年09月21日
今日は教育大岩見沢校と2本やり、2本合計11対1。 1本目はいわゆる鹿島へのスタメン候補たち。 誰もが出られるメンバーを選んだら、そうなる だろうメンバーだ。 これが5対0。ロペス4、荒野1だ。 (荒野はミドルシュートの荒野と今後呼びたいく らい最近ミドルは決める) 2本目は1本目以外の選手構成だともうそれしか ないメンバー。 これが6対1。ジェイ2、檀崎2、岩崎1、成瀬1。 以上、チームレポートの内容を簡略。 うーむ、気になる点が2〜3あるよなあ。 来週中に分かるのかな?
2019年09月20日
本日付けで風間さんが解任された。 後任は鳥栖にいたフィッカデンティさんだ。 へえー、って感じだ。 フィッカデンティさんは鳥栖で決して成功した訳でもなく、 途中解任された人のはずだ。なのに据えるのはこの時期じ ゃあ誰も見つからないからか? ただ、守備にうるさいだろうから、堅くなるんだろうかな あ?ま、ウチは攻めを磨くだけだ。
2019年09月20日
タイのコンサドーレサポーターの方々だ。 ツイッターに度々コンサの試合をTV応援してくれてるのを 挙げてるのを見てはいたが、まとまるとこんなにいてくれ てるなんて。 (ネットを見ての応援はTV応援とは言わないかな?) あんなに離れたところからもしっかりと応援してくれてい る。なんて凄いことなんだろうか。 アジアの東端から自分はアーセナルやバルセロナを応援し ていたが、そんな感じがコンサでも出てくるなんて。 チャナのおかげで、これも全く見たことのない景色だ。 自分はアーセナルやバルセロナのユニを買ってはいないか ら、自分のそれらのクラブのハマり方なんて比べ物になら ないくらいのコンサドーレへの献身性が見られる、という のを見られるなんてちょっと感動してしまう。 (なんと旗までも作って頂いてて) タイの皆さま、これからもよろしく! チャナはコンサの、いや北海道の至宝です。 一緒に応援していきましょう!
2019年09月20日
ノノラジを聴いて初めて知った。 武蔵が怪我なのか体調なのか、練習場に出て来て いないことを心配してたが、入院していたようだ。 今はもう普通に戻ってきたようだが、代表環境や 札幌など様々なことが積み重なっての疲労や緊張 の糸が切れたことによるものか。 ゆっくり癒してもらいたい。 出来るなら、次の代表には選ばれずにルヴァンを 一緒に戦って欲しかったが、大迫の怪我で武蔵は 必ず出番が来るだろうから、回避出来ないよなあ。
2019年09月20日
https://www.footballchannel.jp/2019/09/20/post339168/ いろいろな能力部門に分かれているので、様々な クラブから選ばれているが、クラブから2人選ば れているのはコンサだけだ。 ドリブル部門の白井とテクニック部門のチャナだ。 数多の才能が集まっているJ1で、2人が今一番と それぞれの部門では言われているのだ。 平畠さんはJ3の実況・解説をしているほどにもう サッカーに完全に浸かってる人で、数多くの試合 にも目を通している生粋のJリーグ通だ。 その人が厳選した上でのNo.1だ。そんなに間違っ てはいない人選になっている。 守備部門でもコンサに1人出てきた時にはウチは かなりの強豪になっているに違いない。
2019年09月19日
同じカテゴリの時にはなかなか苦手で好きではなかった が、カテゴリも変わり、対戦せず外野として見ていると 戦い方がとても好きなチームがある。 それは甲府だ。 昨年も確か天皇杯やルヴァンで頑張り、J2リーグ戦に は余力を残してなかったり、今年も天皇杯でベスト8に 入ったりと、監督も違うのにチームカラーというのが やはりあるのか、カップ戦に抜群に強い印象がある。 ただやはり、その分リーグ戦にはもう1つ2つ詰めが甘 くなっているけど。 そんなアンバランスな甲府にはかなり好感を抱いてい る。ウチが今甲府と何らかのカップ戦で当たったとし ても、おそらく勝てない気がする。 それほど甲府のカップ戦での動きは抜群だ。 もしかして、天皇杯でJ2勢の久々の決勝進出が見られ るかもしれない。
2019年09月19日
誕生日おめでとう、早坂! 早坂が居なかったら、とんでもない事態に なってたところを何度も救ってもらったね。 本当にありがとう! 34歳なんてまだまだだよ。 これからもウチを支えて欲しいな。 それと奈良竜樹も全く同じ誕生日とは知ら なかった。奈良は、川崎でガンバレよ。
2019年09月19日
仙台の渡邊監督がウチとの試合後にこう語っている。 「札幌のように前線3人の形が1トップ2シャドーのチームには、 シャドーへのパスルートの遮断が肝」 ということで仙台は4-4-2の布陣をコンパクトに保って自陣の スペースを消すと共に、札幌の前線左のシャドーストライカー の位置で攻撃を引っ張るチャナティップに対し、ボランチの 富田をマンマークに付けてきた。 富田の徹底徹尾の守備にチャナは簡単に前を向かせてもらえず 、ボールキープなどでは随所に技術の高さを見せたが、好機を 作る回数は少なかった。 充分な休養と充分な戦術落とし込み練習が出来ていた仙台の各 選手たちはシーズンベストのパフォーマンスを発揮したことも あり、札幌はほぼ何も出来ないまま終わったが、仙台ほどの完 壁さが無くても、相当ウチにとってボールが回らない厄介な策 だ。 もちろん、渡邊さん以外の他のチームも既知の作戦だろうが、 こんなに鮮やかにやられる札幌を見たなら、ますます似たよう な切り口がウチに対し横行するだろう。 相手を上回るか騙すか、ピッチ上でもっと臨機応変に対応でき るような練習も含め、自分たちの強度を相手が対策しかねるレ ベルまで引き上げてもらいたい。
2019年09月18日
長崎が仙台を下し、甲府は法政相手に延長前後半まで 戦い、2-1で突き放した。 延長の戦いは気力と気迫のぶつかり合いで非常に見応 えがあった。面白かった。 尚、広島-大分と磐田-清水はそれぞれ延長前後半でも 決着つかず、今は2つの会場でPK戦が行われていると ころだ。すごい熱気だ。
2019年09月18日
仙台と川崎、揃って天皇杯4回戦に敗れた。 仙台は長崎に、川崎は神戸に。 仙台ーっ、ウチに投入した本気度ややる気や戦術の半分も 出さなかったか出せなかったかは知らないが、ウチとの試 合で見せた気迫がほぼなかったなあ。 なんだよ、ウチにだけ年1の状態で向かってきて。 リーグ戦だけにパワーを投じてます、って言うのかな? 川崎、相変わらずリーグ戦以外では本気は決して出しませ ん、て感じ。ACL敗退、天皇杯敗退。 もう1つあって代表辞退、もあるんだった。 絵に描いたようにリーグ戦のみ、なんだな。(ま、ルヴァン はまだあるけどさ) もう3連覇には黄色信号が点滅して赤色に変わろうとして いるが、たとえリーグで奇跡の大逆転を果たしてもなか なか周りからは尊敬を集められない戦略であり、闘う姿勢 かなと。
2019年09月18日
https://www.football-zone.net/archives/218245 雷に撃たれた瞬間の人間を初めて見た。 これを見てしまうと本当に雷雲が近くにあっ たなら、試合はとてもじゃないが再開など出 来ないなと思った。 幸い倒れ込んだ4人は回復に向かっているら しいので良かったが、こんなことがあるなん てねえ。
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