カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年09月13日
HPに正式な知らせが出た。 良かったなあ、これは相当な回復を果たした ということがきちんと周りからも認められた 、という意味だよね? 横山のコメントにもなんだかイキイキ感が出 ていて、本当に良かったなあと。 岐阜、北野さんが監督に途中からなって、気 にしていたチームなので、これからはもっと 応援をさせてもらいます。 とにかくサッカーをしている横山をまた見ら れるのが嬉しい。
2019年09月12日
https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/10187/ 最初この記事を見て、それは面白いかも、と思った のだが、よく考えたら、こんなこと出来たら何でも 出来てしまうわ、とも思った。 元所属ということと、播戸竜二のキャラクターだか ら為せるワザかと。通常ならこんなこと考えもしな いし相手に対し提案もしない内容だろうなと。 でも、両者納得ならなかなか良さげなイベントに思 えるかも。
2019年09月12日
スポーツに限らず、現状からスッと引き上げられる かのように物事が上手く行く時がある。 もちろんその逆もまたあるのだが。 ウチで言うと2016年が正にそのタイミングだった。 それまではPOにも引っかからなかったのに。 J1にはオリジナル10がある。(実質9だが) J2にもオリジナル10がある。ウチがそれに当たる。 J3にはオリジナル11がある。 Jリーグが面白くなってきたのには、J3創設が主因 だと思っている。 J3により、J2に降格制度が出来てJ2のレベルが上 がり、J2のレベルが上がったことでJ1レベルが引き 上げられたのだと思っている。 つまり、J3創設は本当に成功だったと思う。 そのJ3が更にまたキツく充実したリーグとなるよう なら、またJ2そしてJ1が更にまた強くなるのだと 考える。 そのJ3だが、オリジナル11の内J2へ昇格したのは 3クラブだけ。オリジナル11ではない途中加入の4ク ラブが昇格し、結局J3が出来て6年間で7クラブが J2に上がり、その内の1つ大分だけがJ1まで辿り 着いた。大分はまあ特別過ぎる。2013年にはJ1に いたのだから。 J3オリジナル11の残り8クラブ、6年間をJ3とし て過ごしてきた訳だが、その内の藤枝が絶好調だ。 さすが石崎さんだ。どちらかといえば弱い部類だ った藤枝をトップ争いをするところまでにしてき た。 が、藤枝にはJ2ライセンスがない。 秋田も2017年にJ3優勝までしたのに当時はJ2 ライセンスがなく、今は下位低迷。 タイミングというのは本当に大事だ。 コンサは今また、そのタイミングをちょうど得て いるのかもしれない。それを活かせるようにしっ かりと後押ししたい。
2019年09月12日
ホーム戦のTV中継のことをクラブは積極的に 発信しなくなったなあ。 浦和戦はなぜか全く中継がなかったし。 たとえ録画で深夜放送でもいいのになあ。 それさえも無かった。 地元局も一時期より中継獲得に積極性を感じ ない気がするし。気のせいかなあ? とにかく、今回はNHK総合が13時50分から 生中継してくれる。 良い試合は何回でも観たい派なので、見逃し 配信に期限があるDAZNだけではどうしても 物足りなさを感じてしまうんだよなあ。 観客数の影響を考慮する方針があって中継を 躊躇うなら、先程触れた録画での深夜放送で 全く構わないので中継は確実に続けて欲しい なあと思う。
2019年09月11日
まずは思ったメンバーを。
ジェイ
ルーカス ロペス
(岩崎) (早坂)
菅 白井
(中野)
宮澤 荒野
福森 ミンテ 進藤
ソンユン
チャナ、武蔵はベンチスタート。
おそらく、ベンチにいても使わないような状況
になると予想。
途中から出る予想は上記の( )内のメンバーとポ
ジション。
これで充分イケるはず。
後はとにかく石原に虚を突かれないようにし、
長沢に前を向かせず、シマオのフィジカルには
気を付けているなら、なんとかやり込めるはず
だ。 と思ってるんだけどなあ。
2019年09月11日
「もう一つのルヴァンカップ」の話だ。 49クラブの内の今は2位。 チャナと武蔵がレシピを紹介してくれている。 これが意外と楽しめる動画だった。 1位は長崎。どのくらいの差で2位か分からな いが、投票によりランキングが上下するので 是非JリーグのHPを見て、そこから清き1票 を!
2019年09月11日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?284717-284717-fl 長友の言う指摘には頷くしかないし、記事の最後 の方にある吉田麻也が指摘している内容には正直 驚いたし、納得だった。 代表になることも厳しいが、代表で居続けること がどんなに凄いことなのか、ということだ。 つまり、日本国内くらいの移動レベルじゃない数 千キロ単位での移動にも体調を崩さず、パフォー マンスも落とさず、代表の試合後にあまり間を置 かず、自クラブのリーグ戦やカップ戦をいつも通 りにトップレベルでハイパフォーマンスを発揮し 続けるのが平然と出来ないと代表レベルとは言え ない、ということだ。 武蔵、チャナ、ソンユン、菅、皆んな目指す真の 代表というのはそういうものだそうだ。 確かに欧州のトップたちは皆それを実行している。 キミたちにもそのレベルを求めたい。だって、も っと上を目指していると思っているから。 だから言わせてもらうが、これからも続く代表招集。 北海道と海外に行ったり来たりがあるとは思うが、 その代表帰りでこちらのリーグ戦やカップ戦に体調 が間に合わないとかパフォーマンスが上がらないと かはなしで。 欧州に行ってる海外組と比べたら何もかもまだまだ 恵まれているし、ラクなのだということを理解して 国内での活動を精一杯やってもらいたい。
2019年09月10日
武蔵、出場おめでとう! 小雨混じりのあまりにも酷い手入れのピッチ に武蔵が足を取られないかを心配したよ。 無事に帰国してまたこちらで活躍してもらい たい。
2019年09月10日
ジェイが札幌所属の選手たちの最高速度が載っている データを公開していた。ちょっとだけ古いのかな。 それでも今年前半くらいのものだが、見ていたら意外 だったことがいくつかあった。 それにしてもいいのかなあ、ジェイはオープンにして。 ま、彼はクラブから許可を得て出していると思うので ちょっとだけ触れてみたい。 チーム1はやはり武蔵だ。34.2km/hだ。 これは相当速いなあ。次いでミンテで33.9km/h。 これも凄い数値だ。ミンテがだいたいの相手FWに負 けないのはこの絶対的な速さがあるからだ。 3位は中村桐耶で33.1km/h。彼には来季戻ってもらい たい。4位は白井で33.0km/h。さすがに速いと思える 選手たちはこの数値なんだなと。 以下、数値は略させて頂く。 早坂、ロペス、チャナ、ジェイ、檀崎、菅でベスト10 メンバーになる。 早坂は意外に速いんだなあ、ジェイもだ。 菅ちゃんもいろいろ言われることが多いが、岩崎や 中野そしてルーカスよりも速く走れるのが分かった。 続いては以下の通りだ。 岩崎、荒野、ルーカス、進藤、金子、福森、中野、 駒井、深井、藤村でベスト20だ。 福森は印象ほど遅くないんだなと。中野や駒井より 速い。 とりあえず、こんな感じだが、ジェイ速いんだなあ、 遅い印象あったけど。 後は早坂。どこでも出来る理由が1つ分かった。 速くは見えないけど、めちゃくちゃ速いんだね。 素晴らし過ぎる。
2019年09月10日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?284655-284655-fl フェルマーレンは要注意人物とは思っていたが、 本当にバリバリのベルギー代表なんだなあ。 ルカクにデ・ブルイネにメルテンスって、世界の 頂点みたいなメンバーだよね。そのチームの3バ ックの中央って、本当の本物じゃないか。 そんなに凄い選手を神戸はよく獲れたなあ。 ベルギーって、ここのところずーっとFIFAラン キングは1位であり、今や世界一のサッカー国 のはずだ。そこの守備の要の中の要が神戸でサ ッカーをやってるなんて凄過ぎるなんてもんじ ゃないなあ。 で、そこについ10日前にウチは勝ったんだねー。 これは何というか凄いことだよなあ。 だって、フェルマーレンだけじゃないダンクレ ーもいる神戸から3点を取ったのだからなあ。 今季はもう当たらないが来季の神戸は相当強い んだろうな。 でも、またウチが勝つけどね。
2019年09月10日
結局、前半0-1 後半0-1の0-2だった。 前半はカウンターを浴びて、後半はPKを与えて失点。 細かな内容が見つからず、菅ちゃんがどう通用した のかしないのかが分からないが、まずは無事に帰国 して合流して欲しいかな。 お疲れ様でした。
2019年09月10日
中継はなく、SNSやツイッターなどでも引っかからない ので、8時から開始だから終わっているはずなのに、全く 試合詳細が今は分からない。 ただ、前半までで0-1でリードを許しているようだが。 後半とかにも菅ちゃんが見せ場があったならいいなあ。
2019年09月09日
今朝ほど「世界634クラブランキング」というブログで触れたが、こういう ランキングがあるのを今まで全く知らなかった。 ブログに載せた後にいろいろチェックしていたら、同じところで昨日の朝に 更新された本当に最新のランキングが出ていたので紹介したい。 但し今度は「世界628クラブランキング」だ。 更新頻度をまだ把握していないが、さすがデータの国アメリカだ。 オリジナルの資料を見ていると、すごく細かくキッチリしている。 で、早速9月8日付のJ1クラブについては以下の通りである。 ( )内は7月22日時点でのランキング。 174位 鹿島(172位) 205 川崎(150) 256 マリノス(280) 260 FC東京(293) 270 広島(312) 286 セレッソ(259) 333位 札幌(381) 344 神戸(416) 419 名古屋(420) 435 ガンバ(440) 446 浦和(407) 461 大分(445) 469 湘南(491) 470 仙台(471) 511 清水(486) 512 鳥栖(526) 566 磐田(547) 580 松本(591) 世界ランキングのクラブ総数が変化した理由は不明だが、この数は世界 各国のトップリーグだけの数だというのは分かった。 つまり、J2もないし、ブンデスリーガ2部なども入っていないということ だ。 清水がすごく順位を下げたのはウチや鹿島とのリーグ戦でかなりな複数 得点差が続いたことが主因に違いないし、ちゃんと反映されているのだ なあと思うし、神戸がウチ以上に上げ幅があるのは酒井高徳やフェルマ ーレンを加入させたことがかなり寄与しているのだと思う。 こうして見ると、このランキングはクラブの総合力などを考える上で指 針の1つになるのかもしれないなと思った。
2019年09月09日
アメリカのインターネットメディアが独自の指標を用いてランキング化。 その最新ランキングが出ていた。(2019.7.22時点という本当の最新だ) これは独自指標のSPI(サッカーパワーインデックス)によって、世界中の 全634クラブをランキング化していて、その要素としては単なる勝敗だけ ではなく、得失点、タイトル、順位などが含まれている。更に保有選手 の市場価値など加味して評価されている。 1位 マンチェスター・シティ 2位 バイエルン 3位 リバプール 4位 バルセロナ 5位 パリ・サンジェルマン などなど錚々たるメンバーがやはり最上位に揃う。 J1の18クラブについては以下の通り。 150位 川崎 172 鹿島 259 セレッソ 280 マリノス 293 FC東京 312 広島 381位 札幌 407 浦和 416 神戸 420 名古屋 440 ガンバ 445 大分 471 仙台 486 清水 491 湘南 526 鳥栖 547 磐田 591 松本 このランキングはクラブの今の位置を示している。 昨年や5年前や昔ではない今現在。 だから、例えば湘南は昨年ルヴァンを獲ってはいるが、リーグ戦では 昨年も今も結果が出ているとは言い難い。だから、ウチよりも100位 以上も低いし、神戸は保有選手の価値は凄いものがあるかもしれない が、ウチよりリーグ戦順位が低いから下にいる。 なので、浦和は札幌なんかより何故低い?と文句があるかもしれない がリーグ順位は昨年と今年も今のところウチより低いし、今年の得失 点も結構違う。 ウチはJ1で7番目のランキングを頂いているクラブのようだ。 だからと言って、ちょうどリーグ戦が7位にいるからそれでいいと思っ ているサポーターは1人も居ない。 7月末の時点での7位評価なら、おそらく既に今ならもう少し上への評 価になっているだろう。 次の最新ランキング発表時にはタイトルが1つ手に入っていたなら、 相当嬉しいだろうな。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索