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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年07月06日
相澤さんデザインプロデュースによるクロージング 関係がいよいよ動き出した。 うーん、さすがかも。 ウチの今までのTシャツたちとは一線を画す感じだ。 そしていきなり5種類かあ。目移りするなあ。 で、あと何と言っても特筆すべきはそのPR映像。 こういう感じはスポーツクラブ単体では絶対に無理 だったろう。 ウチの選手たちがまるでミラノコレクションのモデ ルのように見えてしまうほど格好いい。 相澤さん、ありがとう、そしてこれからどんどんお 願いします!
2019年07月06日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201907050000556.html 確かにロペスは先発らしい。 ルーカスも話してたが、ロペスもブラジルでは連戦も珍しく ないとのこと。 先般の磐田のロドリゲスもルヴァン・リーグ・ルヴァン・リ ーグをこなしてたようだが、ルヴァンの相手であるウチとし ては、ロドリゲスがいつ体力が落ちて交替になるかを期待し てたのに、全く落ちないし、一番脅威だったのを覚えてるし 、いったい海外の選手たちの鉄人ぶりと日本人のガラス細工 のような体力の脆さの違いはいったい何なんだろうか? 週2でもハイパフォーマンスを発揮できる外国籍選手はやは り相当に使い勝手がいいし、貴重だし、枠制限なしで回され たら、到底太刀打ち出来なくなってしまうなあ。
2019年07月05日
今夜のコンアシ予想が出る前に。
ジェイ
武蔵 藤村
(ロペス)
菅 ルーカス
(白井)
深井 荒野
福森 ミンテ 進藤
ソンユン
ベンチ
菅野 白井 駒井 宮澤 中村 濱 ロペス
交替はロペスと白井だけ。
もしかして、有利な状況下だったら、宮澤か
駒井が少し出るくらいと考える。
チャナ、石川、早坂は状態はまだと判断。
2019年07月05日
「松本戦も勝てると思ったら失敗する。W杯決勝に臨む気持ちで 全力を尽くしたい」と言うジェイの言葉、嫌いじゃない。 いやむしろ好き。 相手の力を甘くみる悪い癖が多少ある我がヤングレギュラーたち には、ジェイの示唆をよーく咀嚼してもらいたい。 本当に当たり前だし、シンプルなことだが、一番難しいかもしれ ない、勝利への渇望が優った方が勝ちだ。松本戦はそのことが如 実に表れる気がする。 勝ちに対し、めちゃくちゃ貪欲になってくれ、鹿島のように。
2019年07月05日
18クラブの中でウチが一番平均年齢が低い。
(これは16節までの各選手年齢の出場時間の和を
チームトータルの出場時間で割ったものになる〜
サッカーコラムJ3Plusより)
平均年齢
1 札幌 25.37
2 横浜 25.52
3 湘南 25.59
4 大分 26.42
5 広島 26.47
6 清水 26.91
7 名古屋 27.08
8 東京 27.22
9 鹿島 27.25
10 磐田 27.72
11 鳥栖 27.84
12 仙台 27.93
13 川崎 27.98
14 G大 27.99
15 神戸 28.24
16 松本 28.35
17 C大 28.47
18 浦和 28.99
J1全体 27.30
この結果はとても嬉しい。
ウチは一番若いチームではあるが、結果も伴っているから。
ただ、そういう意味からしても横浜・大分あたりが当面そ
してこれからのライバルになりそうだ。
さあ、次節の相手はウチより平均年齢がほぼ3つ上であり、
リーグ戦レギュラーで天皇杯に途中から出たのに延長30分
を戦った選手が何人かいるチームだ。
アウェイ松本戦では、ウチは前線のレギュラーが1〜2人し
か居なかった結果0-0だった。その口惜しさを今回思い切り
ぶつけたい。
2019年07月05日
野々村社長によると、レンはミシャからお褒めの 言葉を頂いたようだ。 レンはルヴァンの磐田とのプレーオフステージの 2試合を通して、グッと伸びてきた感じがしてい たが、天皇杯でのゴールも武蔵ばりの切り返しを やって相手を剥がし、シュートに持ち込み本当に 良かった。 伸びる選手って、こんな感じでスーッと上に抜け ていくんだなあ。 濱〜、キミにも期待してるんだけどなあ。
2019年07月04日
次節のホーム松本戦で、ウチが前向きになるような材料を並べてみた。
・コンサは2017年シーズンのJ1昇格以降、昇格クラブとの12試合で、
7勝3分2敗。
・コンサはホームでは現在5試合連続無敗(4勝1分)
・コンサは直近11試合の内、複数失点を喫したのはわずか2試合。
(1試合平均0.7失点)
・松本は前半戦17試合で勝ち点16、9得点。
前半戦で勝ち点16以下だった昇格クラブ過去19クラブの内、13クラ
ブが降格、また13得点以下だった昇格クラブは7クラブで、7クラブ
全てが降格。
・松本は今季のJ1リーグで唯一、途中出場選手が得点に直接関与して
いない。
松本には直接恨みはないが、勝負の世界なのでどこかが沈んでもらわ
なきゃいけないため、今沈んでいるチームにより沈んでもらうことが
効率良く、こちらの生存率も上がっていく。
全力いや総力を上げて勝ち点を奪い切ることがウチには必要だ。
2019年07月04日
惨敗後の言葉が重い、がキレがある。 きっと、この試合後のロッカー室の会話は売れたDVD の内容より激しく、そして凄いことになっていたに違 いない。 「湘南を指揮して8年経ちますが、群を抜いて恥ずかしい試合 だった。メンタル面、運動量、やっているサッカー、全ての面 でヴィアティンさんに上回られた」 「今日、プレーすることを放棄してしまった選手、プレーする ことの意味を理解することの出来なかった選手がピッチの中に 立っていることがはっきり分かりましたし、それに対してどう いうアプローチをこれからしていくかということをこれから考 えないといけない」 チョウ監督が長く指導者でいられる核みたいなものがよーく 分かる言葉たちだと思った。
2019年07月04日
昨日の天皇杯の惨敗について、チョウ監督はいろいろ話して いるのだが、この言葉が今の札幌にも完全に当てはまるので 、見て頂きたい。 「(中略)この敗北を真摯に受け止めて、我々は強くなろうと する弱者なんだということを言い聞かせてやっていかないと いけないなと思います」 何というか、言葉選びが上手い。一番伝えたいことがきっち り伝わってくる。 『強くなろうとする弱者』これはそのままコンサなので、こ のスタンスを絶対に忘れないように練習も試合もしてもらい たい。
2019年07月04日
ズタボロ負けしたJ1の4人衆というか4チーム。 松本、札幌、湘南、名古屋。 対戦相手はJ3、JFL、JFL、大学。 皆、自分のホームで惨敗。 湘南、名古屋は衝撃の完封負け。 松本は延長でさらに30分以上戦って負け。 その4チームが傷を舐め合うというより、いか にして相手の傷口に塩を擦りつけるか、を競う かのように対戦が組まれている。 札幌vs松本と名古屋vs湘南。 よくぞ天皇杯直後の対戦をこれにしたなあ、 日程くん。知ってたんだねー、こういう設定 にするためにこの日に充てたかあ。 日程くんには驚かされることが多いけど、今回 の組み合わせのタイミングと絶妙さは神の成せ るワザだよねー。恐れ入りました。
2019年07月04日
先ほどもちょっと触れたが、東芝君久しぶり!は良かった。 何が一番良いかと言うと、歴史が浅い傾向にある北海道に 住む我々が、不足していた歴史の長さというものを手に入 れたような気にさせてくれたことだ。 北海道人は概ね歴史コンプレックスを東北以南の地域に対 し、持っている。それを意識しているかいないかは別にし て。 コンサドーレは1996年からだが、前身の東芝が出てくると 1935年まで我々は歴史を手に入れることになるからだ。 もちろん、相当なオールドファンにならないと東芝の歴史 を感じ取れないのは確かなのだが、コンサ=東芝と相手側 がこちらを認識したように言ってくれると、その時点で我 我は東芝になれる瞬間を得られるのである。 いにしえに戦っていた両者が数十年の時を超えて再び相見 える、これは素晴らしいことだ。 なんてことに思いを馳せていたら、ボロ負けして現実に引 き戻された。 最後に早坂や阿波加に対する弾幕も有り難かった。 その心遣い、さすが一流の社会人だ。
2019年07月04日
7月20日の湘南戦の後は、2週間空いて8月3日の広島戦 になる。つまり、丸々2週間試合が入らない。 これを利用して是非ともミニキャンプをしてもらいたい。 え?休みが欲しい? アマチュアに完全に負けたプロが何を言ってるのか。 きっとウチはミシャサッカーに取り組むには連係面で、 かなりスキルが不足している。 更に直りかけたに見えた守備網もまたちゃんとしっか りと再構築してもらいたい。 いずれもリーグ戦正レギュラーには要らないことかも しれないが、サブの底上げなくしてスタメンの質は保 てないので、そこはきっちりと全員で改めて取り組ん で欲しい。 ましてや、そういう姿勢がないととてもじゃないが、 リーグ戦上位確保やタイトル獲得などおこがましいだ ろう。 肝に銘じて欲しい、誰が出ようがアマチュアチームに 完全に負けたという事実を忘れないでもらいたい。 その反省と見直しをしない者にチャンスや栄光など 絶対来ないのだから。
2019年07月04日
公式HPに発表されたが、ダイアモンドヘッドさんのあの一連の ウチのCM(四方田編と相川編)が全北海道広告協会賞「フィルム (TV CM16秒以上)部門」の奨励賞に選出された。 四方田さんのを最初観た時、あ、これいいなと思ったもんなあ 、作りが素敵だった。 おめでとうございます。
2019年07月04日
不幸中の幸い、とは昨日負けたコンサのことだ。 怪我人続出しているのに、なんだかんだで昨年と同じ 勝ち点27を獲得し、暫定6位に付けていて、一昨年は 11位、昨年4位、俺たちはもう完全にJ1仕様のチーム だなと、サポーター共々思い込んでいた。 が、その実態はほんの少しの歯車が狂うだけでアマチ ュア最強とは言え、何であれ結局アマチュアに負けて しまう、それも堂々と負けてしまうほどに選手層は薄 く、ピッチ上で修整を指示出来る者も居らず、監督も より効果的な指示や采配が成されない、又は監督の言 う通りには動けないというまだまだJ1仕様ではない ことが明確になった。 このことを本当に肝に銘じて認識した舞台がまだ天皇 杯で良かった。それも初戦、下手に勝ち進み疲労度を 増しただけに終わるより良かった。 これがリーグ戦じゃなくて良かったし、リーグ戦では これほどまでに自分たちが勘違い集団だと認識出来な かったろう。 これを不幸中の幸いと言わずして、何をそう言うのか と言えるくらいにウチは良い勉強をアマチュアの皆さ んから教わった。ありがとう、本田君。 (昨日のホンダ側の弾幕にウチを東芝君と言ってくれた ので。このウイットある弾幕は良かった)
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