2026年01月06日
キックオフ2026の開催前に背番号予想をしてみたい。
1菅野 2髙尾 3ミンギュ 4桐耶 5福森* 7チェック 9マリオ* 10宮澤 11青木 14克幸 15家泉 16長谷川 17白井* 18堀米勇輝* 19木戸* 20アマドゥ 22キング 23大森* 24内田* 25大﨑 27荒野 28岡田 30宏武 31堀米悠斗* 33川原* 35原 40佐藤 41唯野* 47西野 50浦上 51高木 81田川*
* 昨季居なかった選手、又は新たな選手、又は背番号変更の選手
マリオは90→9 白井は71→17 木戸は8はまだ早い。実績をもっと上げること 堀米悠斗は元の番号(木戸が譲る形) 6は今のところ高嶺はレンタルなので不使用
なかなかいい感じだと思うが、結果はどうなるか、現場で確認するのが楽しみだ。
2026年01月05日
結局、前日までにある程度分かっていたメンバーからジョルディとカンが抜けて、大﨑は残留で、内田が加わった形で着地したのかな。
良くはないけど、想定より悪くもならなかったのが今回の評価だろうか。
ただ、内田についてはもう少し化けてくれたなら、近藤よりも使える戦力になりそうな気がする。 (彼のプレー集を観た感想)
2026年01月05日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/05/articles/20260105s00002000175000c.html
つい先ほどの記事。
内田選手がどうのこうのではないが、補強の名の下に来てくれるのはJ3の選手なんだなーと、改めて自分たちの立ち位置を知らされた感じだ。
獲られたら、その選手たちはJ1に行くのに代わりに入れようとするのはJ2やJ3の選手。 現実のあまりの厳しさに心がちょっと寒い。
ま、現実に立ち返ろう! 内田選手は讃岐で西野と一緒にやったことがあるのかな?重なっていると思うけど。
2026年01月05日
1/5に発表と思い、まずは10時、12時、14時あたりには来るだろうと期待していた。
何もなし。
よくよく以前の通知を見たら、『目処』という文字があった。 ということは今日じゃない可能性も普通にあるということか。
まあ、とりあえず15時や16時そして17時あたりは怪しいかもしれないので、待ってみよう!
いろいろな契約がかなりまとまらない状況とかなら先行きは更に大変だなーと思ったりする。
2026年01月04日
https://x.com/iamyuuki4424/status/2007665668704141334?s=46
本人が楽しそうだ! 良かった、サッカーを楽しめられそうで。 きっと、Jリーグにいた時も求めていたのはそれだったんだろうなー。
2026年01月04日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/01/12405/
新パートナーをありがとうございます! 末長くよろしくお願いします!
新年早々、新規契約を見るのはありがたい。 で、興味を惹かれたのはパートナーさんのひと言挨拶にはかなり珍しい『すすきのへ行こう』を選択したこと。
社業を見たらなるほどすすきのに沢山の顧客を抱えていそうなので、その言葉を選んだ意味がよく分かる。
さて、その『すすきのへ行こう』だが、封印した理由は分からないでもないが、情けない結果しか残すことが出来なくなっていたコンサドーレには封印を解く力は2年以上なく、近年サポーターになった中には1度も生で聴いたことがないチャントになっているはずだ。
サポーター歴が長いサポーターは気づいていると思うが、封印して以来コンサは結果を出せず終いで、勢いを失ったままだ。 来る百年構想リーグでは、封印したしがらみは全く関係ないものになるはずなので、まずはこのお試し期間の戦いでは''勝ったら謳う"という本来に戻り、復活させるべきかと思う。
そろそろ勝ったなら、ただただ楽しく『すすきのへ行こう』を皆で唱和する、でいいんじゃない?
2026年01月04日
https://x.com/tochigi_city_/status/2007633631158907277?s=46
マジか! 彼ならウチが欲しいくらいの選手なのに。
栃木シティにはいったいどんな資本が入っているのか知らないけど、現状使えるお金には雲泥の差があるのは容易に想像できる。
2026年01月04日
https://x.com/tochigi_city_/status/2007603231925645580?s=46
やっぱりね シルエットだけで間違えようがないのもある意味すごいことだなって。
2026年01月03日
https://www.fcimabari.com/news/3gy_62f46
駒井はとりあえず百年構想リーグを今治でやるようだ。

このシルエット、武蔵以外にいるとは思えないので。
それにしても、栃木シティにとってはこういう発表の仕方をしたくなる選手として武蔵を捉えているというのが興味深かった。
2人とも同じJ2の舞台でのライバルになる。 負けてられない!
2026年01月03日

くろかわさんの高嶺インタビュー後編の一部抜粋を記載させて頂いた。
最後の3行にある『国内移籍としては稀有の違約金が札幌に入る』とあるので、それはレンタル延長では有り得ない。 26-27シーズン開始前での完全移籍をして初めて数億円がコンサにもたらされることを指してるはずなので、道新は思い違いか書き間違いか記者の願望が思い切り入ったかになると思う。
まあ、高嶺の言葉遣いの不適切さが前回も今回も移籍を100%喜べないものにはしているけど、高額移籍金(違約金)を2度入るようにした実績は厳然たる事実(になる)は間違いない。
2026年01月02日

これだと、コンサが高嶺に対しあと1回だけチャンスをくれ、として26-27シーズン後にJ1昇格を決めたならJ1の札幌に戻る可能性を残した取り決めを交わした、ということになるのか?
そんなこと、名古屋が納得するものなのか?
まあ、意味合いがかなり違うが福森が横浜FCに行って帰って来たのと同じパターンを狙っているのだろうか?
2026年01月02日
https://www.footballchannel.jp/2026/01/02/post829461/
まあ、そうだったんだろうなーという内容だった。 別にこの記事がなくても彼の決断とこだわった契約の中身の一端は分かっていたから、この記事で答え合わせをしただけだ。
高嶺、ベストを尽くし高みを目指せ!
2026年01月02日
あくまでも今公式に移籍や満了と報じられていない選手たちで考えてみた。
マリオ チェック 長谷川 ミンギュ 白井 荒野 木戸 西野 家泉 髙尾
田川
マリオ チェック 木戸 長谷川 福森 荒野 ミンギュ 西野 家泉 髙尾
田川
例えばこんな3-4-3や4-2-3-1なら2025に比べ、勝ち点を大幅に増やせるだろうか?
勝ち点奪取集団になるべく、川井さんにはいろいろ叱咤激励してもらわなきゃいけないが、こうして並べて見ると、FWもボランチもCBも1枚も2枚も足りないとしか言いようがないのは、改めて試練の年が何年続くのだろうとふと思った。
2026年01月02日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/01/12410/
この発表よりメディアで先に知らせがあったのは正解だ。レンタルだけなら勘違いして騒ぐサポーターもいたかもしれない。
この公式発表、明日かなと思ったけど今日だったか。 ま、これでもういくつかのOUTが出て来るだろうし、INはたぶん1人あるかどうかか。
2026年01月02日
https://www.chunichi.co.jp/article/1187362
あまり聞いたことのない不思議な契約だ。 半年レンタルの後に即完全移籍なんて。
推測するに、今オフの名古屋は相当なお金が発生している。 ミシャ然り、その他有力選手たちの引き抜き、と大トヨタがバックとは言え当初予算よりかなりオーバー目で来ている。 そしてラストの高嶺に一番の金額が動くディールだったのではないかと思っている。
その一番大きな金額を同時期に決済するのは無理が生じたため、会計上の決済時期をずらすための苦肉の策が半年間でレンタルから完全というものになったような気がする。
そのあたりの調整がここまで話が長引いた理由に他ならないだろう。つまり、道新が昨年末に触れたのは最早高嶺の意思は決まってて問題なく、後は高額の移籍金の支払い方法の模索に時間が掛かり、レンタルを挟んで支払い時期をずらすということで決着がついたのだろうと思う。
高嶺は1回目の時も億単位の移籍金を残してくれたが、今回は自分の価値を高め切っての移籍なので2回目は更にもっと上の億単位をコンサドーレに残してくれたと想像する。 ありがとう、高嶺! J1で思い切り暴れてもらいたい!