カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2018年10月12日
今週は中村桐耶内定で気持ちを盛り上げようかな。 なかなかシーズン中に何度も何度も中断があって、 選手たちはリズムや体調は大丈夫かな? プロだから大丈夫か。 こちらはただの素人サポーターだから、集中力を 何度も途切られて中々大変だ。 が、それも最後。この中断後は間断なく試合が毎 週行われるはず。 最高の週末という楽しいイベントが毎週来るのだ から。
2018年10月12日
CMなどでDMMドットコムとかよく流れていたDMM。 DMMがベルギーリーグのシント=トロイデンV Vを 買収して経営しているとは知らなかった。 DMMは知名度アップとかではなく、サッカークラブ を経営し、売り上げも利益も上げていくという方針 らしく、99.9%の株式を保有し、本気モードだ。 で、結局ここに冨安健洋や関根貴大や遠藤航や小池 裕太や鎌田大地を加入させ、成績をアップさせてい るところ。皆ベルギーリーグを土台にして更なる上 の欧州リーグへ移籍することを目標にしている。 チームとしても10年以内にはチャンピオンズリーグ に出たいという目標を持っているようだ。 素晴らしいチャレンジだと思うし、日本人選手の欧 州への架け橋的な存在になりそうだ。
2018年10月12日
中村桐耶のトップ昇格内定により、これで檀崎竜孔と 合わせて、来季は非常にフレッシュな2人を宮の沢で 見られるようになった訳だ。 先にカップ戦などで使い桐耶を見ているミシャは、彼 を結構気に入っている様子。 竜孔も練習内容を見て加入を認めたのだから、藤村も 強力なライバル出現でうかうかしていられない。 藤村 怜、檀崎竜孔、中村桐耶。 れん、りく、とうや。 今時の選手は呼びやすい名前を付けてもらってるよう だ。まず、一抜けするのは誰だろうか? いやいや、全員一斉でも全く構わない。 その方が相当な底上げになっていいかもなあと。 (濱を忘れてた。濱ガンバレよ)
2018年10月11日
HPで先ほど発表されたが、とりあえずは札幌ドーム で見切り発車をしたようだ。 そりゃあ確率から言ったら、それでいいと思うけど ねえ。 ただ、あくまでも日ハムがCSで敗退決定となるまで は確定じゃないので、HPでもいろいろ注釈付きにな り大変そうだ。 が、きっとそうなるでしょう、じゃないと2週連続で 大荷物を抱えて厚別に行かなきゃならないものなあ。
2018年10月11日
前半戦 勝ち点27 7勝6分4敗(勝ち点率1.59点/試合) 後半戦 勝ち点17 5勝2分4敗(勝ち点率1.55点/試合) 勝ち点率、という言葉があるのかどうかは分から ないが、1試合当たりにどのくらい勝ち点を得てい るかを比較してみた。 直近に負けが込んでいるし、前半戦より相手に研究 されて勝ち難くなった印象があったのだが、今のと ころそれ程重症を負ってはおらず、研究されてる割 には健闘している数値結果が出ている。 この調子が落ちることなく、このままで行けるなら あと6試合×後半戦勝ち点率1.55=9.3 机上のものだが、あと9点は上積みされて勝ち点53、 が今シーズンの着地点か。 となると、既に56や57の上位2クラブには追い付か ず、鹿島・東京・浦和・仙台の出来次第で3位が転が り込む可能性は残されている感じかなと。
2018年10月10日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/236561?rct=s_consadole 道新の4日付の記事を電子版で初めて読んだ。 平川氏の「老練都倉 計算ずくのPK獲得」と いうサブタイトルが付いた文章だ。 都倉の駆け引きや三好のドリブルの巧みさに ついての内容は頷くが、通信簿の評価が酷い。 「Cは普通」らしいが、宮澤のリベロが普通 の出来か?自身の評価で合格とあるが、サッ カー専門のウェブ版にはいきなりベストイレ ブンに選ばれたほどの貢献度の選手に対して Bの良いさえも付けない採点て何だろうか? 今回に限らず、氏の評価基準にはかねてより 疑問を抱いていたので、この機会を利用させ てもらった。
2018年10月10日
Jリーグの各クラブの今オフの補強ポイントを訊ねる アンケートを募っているブログがあり、コンサの分を 見ていて非常に面白かった。 50項目くらいポジション毎に様々な内容で選択肢があ り、アンケート者はMAX10個を選べるようになってい る。 まだまだ途中経過だが170人ほどが回答していて、今の ところの上位項目だけ挙げてみる。 1.統率力やリーダーシップのあるCB 90件 2.スピードのあるCB 70件 3.高さのあるCB・空中戦に強いCB 59件 4.フィード力のあるCB 58件 5.司令塔タイプのボランチ 52件 6.攻守両面で貢献できるボランチ 44件 7.シュート技術の高いストライカー 36件 7.ムービングタイプのフォワード 36件 9.若手の有望株(攻撃的なポジション) 32件 10.若手の有望株(守備的なポジション) 31件 CBは7項目あって、その内4つがベスト4になっている のは興味深い。 こういうアンケートに答えるのはおそらくサポーター がメインかと思うが、そのサポーターがやはり守備に 落胆している証で、そこをなんとかして欲しいと思う 声が多いのだろう。 次に高順位のボランチの内容を見ると、深井に物足り なさを感じていると思われ、宮澤の負担軽減や宮澤が リベロになった際の不足事項になるからだろう。 次のストライカーに対する要望はジェイがいなくなる 確率が高いと踏んでか?更にウッチーの劣化というか 万全に長い時間使えないことへの不安から次への期待 からだと思われる。 最後はやはりミシャに若手を育ててもらいたい気持ち の表れだろうと思う。 概ね共感できる補強ポイントだと思った。
2018年10月10日
サッカーコラムJ3プラスにて、2018-2019オフの注目銘柄GK編が掲載
された。
10人の名前が挙がり、その内の1人は菅野だった。
以下はその内容である。
『GKク・ソンユンがいる中、敢えて札幌への期限付き移籍を選択したが
出場機会には恵まれなかった。もちろん、経験豊富なキーパーなので
「メンター」としての貢献度は高かったと思うが、34才とキャリアの
終盤戦に突入しているので安定して出場機会が見込めるチームでプレー
することを望むだろう。レンタル元の京都に戻る可能性もあるが、新天
地でのプレーを希望することも十分に考えられる。』
確かになあ。出来れば菅野には完全で加入してもらいたかったが、彼の
サッカー人生で控えのみでその終盤を迎えるには余りにも能力が高すぎ
るだろうな。
もし、ACL進出が決まったとしても、、、、、出るのはソンユンか。
彼にはカップ戦要員がメインではやはり申し訳ない。
三上さんや強化部はどう考えて動いているだろうか?
2018年10月09日
札幌・仙台・山形・大宮・東京 ・川崎・甲府・新潟・鳥栖・大分 このメンバーでの出世頭はやはり初めてオリジナル10 以外からのリーグ優勝を果たした川崎だろう。 今季も連覇の勢いがある頼もしい存在だ。 昨季J2オリジナル10メンバーだけが降格した格好に なったが、大宮・甲府・新潟の1年での復帰は叶いそ うにない。(大宮に可能性はあるが、おそらく難しい) 今季、鳥栖がいよいよ崖っぷちでおそらく今のところ は残留は難しい。 J2からは大分が上がって来そうなので、5クラブがJ1 という2019になるだろうか? (こういう内容をこういう書き方で出来るのも、コンサ が新しい景色を見せてくれているからに他ならない)
2018年10月09日
次節の相手の湘南に対するイメージだが、あまり大して
湧き出て来ないので、サラッと調べてみた。
vs湘南
J1 1勝2敗 6得点5失点
J2 13勝9敗9分 45得点31失点
これが全対戦成績だった。
で、過去5年の状況は
2013 2014 2015 2016 2017
湘南 16位 (1位) 8位 17位 (1位)
札幌 (8位) (10位) (10位) (1位) 11位 ( )はJ2
人間、自分に都合のいいことしか鮮明に覚えてないよう
で、ほぼ直近のイメージで湘南与し易いと思っていたが
それはほんとに大間違いだった。
この5年間では上記の通り2014年にJ2で一緒だっただけ
で後はカテゴリが違っていた。その2014では1勝1敗だっ
たし、スコアは2-0と0-2のイーブン。今年も1-0で勝って
はいるが、しつこいプレスが嫌だったし、やっと勝った
という試合だった。
J2でも通算成績で勝ち越しているようにJ1でも次節を
勝利し、まず成績タイにし、来季以降も勝ち続けて、
ウチに対しての苦手イメージを持たせたいものだ。
2018年10月09日
なんと言ってもキングダム最高!と思っている。 その映画実写化の配役発表があった。 信〜山崎賢人 政〜吉沢亮 楊端和〜長澤まさみ 河了貂〜橋本環奈 壁〜満島真之介 昌文君〜高嶋政伸 王騎〜大沢たかお 騰〜要潤 これは、ほぼほぼ理想的な配役が為されていて かなり嬉しい。 あとは映像がしょぼくならないことを祈るばか りだ。 配役では楊端和の長澤まさみが最高に嬉しい。 彼女しかいないだろうと思っていたくらいだ。 王騎の大沢たかおも期待したい。ほぼ理想に 近いはず。 いやあ、これをここまで読んで頂いてるのは キングダムを知っている方々だと思うので、 同意してもらえる気がする。
2018年10月08日
昨年の浦和は正にそのままの意味だが、 今年についても神戸がウチに負けて次も負けると 堪らず吉田監督を解任し、鳥栖もウチに負けて次 も負けたら、今度はフィッカデンティ監督が解任 された。 まあ、その前から勝てなかった状態からウチに 当たり、その負けが継続し、更にもう1つ継続し てと、ちょうど似たような感じでの対戦状況だっ ただけのことなのかもしれないが、連続して直近 に戦って敗戦させた相手の監督があまり日を置か ず次々と解任されていくので、ちょっと驚いた。
2018年10月08日
と表題には書いたが、ウチの優秀な強化部は既に
着々と遂行しているものと思っている。
そう、来シーズンに向けての陣容をもう整えて行
かなければいけないはず。
そこで素人考えなりに限りある資金を考慮し、現
実的に今挙げられるだろうことを述べたい。
まずはレンタル移籍加入選手についてだが、
チャナティップは確保しているので良しとして、
・駒井は完全移籍を果たして欲しい
・菅野も完全移籍でお願いしたい
・三好はレンタル延長で。
次にレンタル移籍中選手についてだが、
・中原は是非復帰でお願いしたい
・前寛之も復帰でお願いしたい
・永坂、横山、ジュリーニョ、金園は延長で。
そして、新規加入選手だが、
・檀崎(決定)
そうした上で、若手のCFとCBをユース以外から
有望な人材を探し出して引き入れて欲しい。
(更に強力な外国籍のCFとCBが加われば最高だ)
2018年10月08日
第29節の鳥栖vs湘南、つまり鳥栖のホーム戦。 この試合が始まる前に残留争いのライバルの ガンバや柏が共に勝利していて、鳥栖としては 絶対に勝たなくてはいけない試合。ましてやホ ーム。 金崎を始め、何度もゴールチャンスがあったの に決めきれず、ゴールは遠かったようだ。 つまり、残留争い真っ只中のチームを相手にま してや相手のホームでの異様な雰囲気にも関わ らず、一切ゴールを割らせなかった堅い守りも 披露できる湘南なのだ。 そして今度はその湘南のホームに乗り込んでの 対戦。これは相当難しい試合になるだろうとの 予測が立つ。 湘南も相当ウチを研究してくるだろうが、ウチ はそれをされても更に上回る対策と相手の弱点 を突く戦術を実行しないといけない。 あと2週間弱。四方田さん始めコーチ陣の頭脳 を総動員して何としてもでも湘南を下してもら いたい。
2018年10月08日
吉原宏太の宏太'sチェックにもあったが、あと6試合。 ここまで来たらトーナメントと思ってやるしかない、 と。一戦一戦を全員で戦うことに集中していけば、 好結果は付いてくる、はず。 そう、とにかく目の前の一戦必勝で。 おそらく、湘南戦でまた宮澤をリベロにするのでは ないかと思う。 湘南戦は先制点が鍵で、おそらく打ち合いになるか もしれないがより失点を少なくするには宮澤の方が ベストだろうなあ。 というか、残り試合全て宮澤をリベロにするかもし れないなあ。それほど鳥栖戦での活躍は見事だった し、ミシャにしてみれば宮澤裕樹は阿部勇樹に見え てきたかもしれない。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索