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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年12月12日
サッカーコラムJ3PIus+にて、表題について長文で解説している記事があり、抜粋して紹介したい。 『過大評価されているのでは?」という声も聞こえてくるが個人的な意見を言うと「東京世代のアタッカーの中では屈指のポテンシャルを持っている選手」だと思う。爆発的なスピードを持っていて、テクニックもあって、運動量も多くて、右足の強烈なシュートも持っている。アタッカーとしてのタイプは大きく異なるがMF堂安(フローニンゲン)やMF三好(札幌)などと比較しても見劣りしないだけの逸材だと思う。』 とまずは彼の能力についてのコメントがあり、その後起用法やポジションが各クラブでは違っているが、岩崎の特性を生かしたところをクラブ毎にコメントしていて、札幌については下記の通りである。 『現状では札幌・柏・FC東京・鹿島・湘南の5つのクラブが国内の移籍先候補として名前が挙がっているがこの中では札幌が「最もいい移籍先」のように感じる。MF三好の退団が濃厚になっており、シャドーの位置で起用されると思うが、「ミシャ式のサッカー」はシャドーの位置でプレーする選手の役割が重要である。点を取ることも、チャンスを作ることも求められるので、成長するにはいい環境だと考えられる。』 と書かれており、他のを読んで最大のライバルはやはり鹿島。 この記事の筆者も札幌か鹿島が最終選択ではないか、としている。 鹿島は、たくさん人材がいるだろうから、ちょっと遠慮してもらえないだろうか。 アウトばかりでインの情報が少な過ぎて、焦りが次第に増す感じがイヤだなあと。
2018年12月12日
JPFAトライアウト1日目午前の部が始まった。 この枠では横山知伸と田中雄大がDFとして参加 している。 スカウト陣の目に留まるよう頑張ってもらいたい。 速報が随時更新されるのだが、活躍してる者の名前 だけが、ピックアップされて報じられるため、彼ら の名前が出てきたなら嬉しいのだが。
2018年12月11日
HPで、水戸に完全移籍の知らせがあった。 うーむ、札幌できっちりやってくれると 思ってたのになあ。残念だ。 が、決めたことだよね、水戸でしっかり 頑張って! 中原は決してそうなりませんように!
2018年12月11日
「2018年版GK・DF編」から始まった連載だが、選ばれたメンバー
を見ても、この選者はきっちりと見ているなあと思い、プロフィー
ルを見たら、エルゴラッソの創刊に携わったり、サッカー著書も多
く、信頼していいかと。
GK 1位 権田 修一(鳥栖)
2位 チョ・ソンリョン(川崎)
3位 クォン・スンテ(鹿島)
SB 1位 佐々木 翔(広島)
2位 山中 亮輔(横浜)
3位 室屋 成(東京)
CB 1位 谷口 彰吾(川崎)
2位 進藤 亮佑(札幌)
3位 槙野 智章(浦和)
進藤、凄い!CBでも、このメンバーで2位だったり、選ばれた選手
たちは皆いわゆる一流ばかりだ。つまり、進藤は早くも一流の仲間
入りを果たし始めた逸材だということだ。
選者の「進藤抜きに札幌の躍進を語ることは出来ない。」とまで言
わしめた。
そうそう、選者はもう1つキャッチーな言葉を使っていた。
「カバーリングの鬼」〜ボランチやWBが突破されても素早く対応し
てクリアする。そんな動きをしながら、34試合フル出場し、警告は
2枚のみ(は、素晴らしい。)
進藤、ありがとう!順調に契約更新をよろしくです。
2018年12月11日
面白い切り口で今のサッカーの試合や状況や移籍市場などをコメントしている「サッカーコラムJ3Plus+」がこのオフの状況に触れ出した。 以下は第一弾のコンサだけ抜粋した内容だ。 『惜しくもACLの出場権獲得を逃したが札幌はクラブ史上最高成績となる4位でフィニッシュした。クラブの大きな目標である「J1定着」に向けて足がかりとなるシーズンになったがストーブリーグでも積極的な動きを見せている。FW内村やDF河合やMF稲本やDF菊地直といった実績のある選手が契約満了になっており、MF田中雄なども契約満了。期限付き移籍のMF三好も退団濃厚なのでメンバーは大きく入れ替わる。 現時点で「獲得に乗り出している。」と報道されている日本人選手はMF岩崎(京都)とレフティのDF小川諒(FC東京)の2人になる。MF岩崎に対しては鹿島や湘南や柏やFC東京などJリーグのクラブだけでなくユベントスやリヨンなども獲得に興味を持っているので国内外で大争奪戦が繰り広げられているが最新の情報では「(札幌との)交渉は順調に進んでいる。」と報じられており、札幌が移籍先の最有力候補と言える。 MF岩崎は京都で思うような結果を残せていないがポテンシャルは高い。20才のMF岩崎を獲得できたら大きな戦力になる可能性があるが伸び悩んでいるので「来シーズンの所属先選び」は極めて大事になってくる。「京都に残る。」という選択もあるとは思うが今回の選択を誤ると開花しないままで終わる危険性が高まる。その選択に注目が集まるがいくつかの理由から札幌というのはベストな移籍先の1つに思える。 他には2017年に広島で10ゴールを挙げたMFアンデルソン・ロペス(トンベンセ)の獲得にも乗り出している。当時の広島のサッカーにフィットしきれなかったがJ1で2桁ゴールを記録している選手なので能力は高い。22才のDF小川諒はFC東京ではDF太田宏がいるので出場機会に恵まれていないが左足のキックの精度が高くて、かつ、182センチと高さもある。獲得できたら大きな戦力になる可能性は高い。』 少なくとも、上記に挙がっている選手たちが加入してくれることを願うし、更に嬉しい隠し玉があれば今年の締め括りとしては申し分ないのだけれど。 引き続き、サッカーの神様よろしくお願いします。
2018年12月10日
2018J1ランキング 1、川崎 ACL出場 ストレートイン 2、広島 ACL出場 プレーオフより 3、鹿島 ACL出場 プレーオフより 4、札幌 5、浦和 ACL出場 ストレートイン(天皇杯優勝) ACLへの参戦状況で考えると上記のようになって いる。 すぐ下の順位の浦和が天皇杯優勝したことにより、 このような感じになってしまった。 ウチだけ置いてけぼりとも言えるし、または凄い 順位にいるのだと改めて思えるし、それよりも思 いきって発想の転換で、非常に勉強になる位置に いるというか、来季にACL出場の再チャレンジを する意味でも2019はACLでの戦いぶりを間近で見 せてもらおうという気にもなる。 ここのところ、4位になったチームの翌年が良くな いとか何とか言われてるが、その謂れも跳ね返し、 来季もウチは飛躍の年にしていきたいと強く思った。
2018年12月10日
DF 田中、河合、菊地、 MF 稲本、三好 FW 内村、宮吉、 登録外 横山、ジュリーニョ、永坂 10名が2019コンサドーレから居なくなる。 ウチがあの厳しいJ1の荒波を乗り越えて 行くには、抜けたポジション毎の人数の 加入が最低でも必要のはずだ。 まずは、MF中原・前寛はもう戻るという ニュースが早く来てくれないだろうか? (もちろん、MF檀崎・DF中村はプラス確定)
2018年12月09日
浦和レッズ、天皇杯優勝おめでとう! これでACLにまた来季チャレンジ出来るんだねー。 本当に戦う姿勢は見習いたいと素直に思ったくら い素晴らしい気迫溢れるものだったなあ。 この間の合同チャリティにはお世話になったので 、やはり浦和にはちゃんと祝辞を述べないとね。
2018年12月09日
2016年のアウェイ千葉戦でフクアリのゴール裏に いた1人として、今後もずっとずーっとあの一瞬を 忘れない、とウッチーにお礼と共に言いたい。 ウッチーの蹴り込んだボールが、ゴールネットに 包まれるまでスローモーションのようになってい たことも思い出される。 人間、信じられないことが起きるとどうしてその 瞬間がスローになるのだろう?ま、いいか。 あの歓喜と共に大きく動き出したコンサの今に至 る大躍進。つまり、あの歓喜あってこその今。 ウッチー、そしてほんとはヘイスに出したボール が大きくなり、ウッチーにボールが流れたことが 功を奏した河合ーっ、2人とも本当にありがとう! この出来事に限らず、2人が居たからこその今の コンサドーレだということは充分分かっているか らね。とりあえず、コンサドーレでの選手活動は お疲れ様でした。 どんな形でも2人を今後も応援することに変わり はないので、これからもよろしく!
2018年12月09日
ユン監督を退任に決めたセレッソは東京Vのロティーナ監督 の就任がほぼ決まりのようだ。 そのセレッソ、結構内部がゴタついている。 どれもまだ決定ではないが、セレッソの場合は噂がかなり そのままになることが多い。あ、柿谷のガンバは違ったが。 杉本が浦和?山口蛍が神戸?山村が川崎?ソウザが中東? これが実行されたら結構な激変だ。 ロティーナさんも東京Vからきっと何人か引き連れて来る ことになるだろう。 ということは、セレッソも大きく変わるだろうが、東京V の方もかなりなマイナスを抱えてのスタートになるのでは ないだろうか? 昨日の試合に勝っていたら、ロティーナさんはどうしてい たかは分からないが、J1に自前で上がったなら、上記の ような大変化は起きなかったかもしれない。 東京Vにとって、あまりにも大事な試合を落としてしまっ たことになるかもしれない。
2018年12月08日
さすが担当さんが頑張っている日刊スポーツ。 今日の交流会をもう記事にしてくれた。 約600人が集まり、予定時間を2時間オーバー の約3時間半を費やしたようだ。 河合は最終的に現役続行かクラブスタッフか の結論を年内に決める予定で、内村は来週の 合同トライアウトに出るため、トレーニング を継続しているらしい。 こんな情報は日刊さんが初めてだ。有り難い。
2018年12月08日
みんスポもなかなかやるなあ。 河合・稲本・内村に1人ずつ、サポーターへの お別れの挨拶を流してくれた。 3人とも、らしい挨拶をしてくれたのが嬉しい やら寂しいやら。 3人ともコンサドーレをこれからも好きでいて くれそうだなあ。 ありがとう!
2018年12月08日
磐田vs東京Vは、内容的にも磐田の完勝に近いだろう。 東京Vはあの戦い方では今日の1試合にもし勝ったとし ても来季が悲惨になるだけだろう。 今日の磐田はいやらしい戦い方をして隙があまりなか った。そして、集中力。ただ、今日のような集中力が ずーっと磐田に出来るとはちょっと思えない。 それほど今シーズンの磐田とは違うチームだった。 ここまで追い詰められないとこの力は出ないのではな いかと思えるほどの非常に高い集中力だった。 とにかく、復活したJ1参入プレーオフだが、導入した 側が一番理想とした形で終わったので、来季も同じく 取り入れられるはずだ。 第三者として観ていて非常に楽しめた試合だった。
2018年12月08日
Jリーグからの表彰を受ける様々な部門が発表された。 既知の通り、ミシャが優秀監督賞を初受賞したのだが、 これとは別にそれぞれのカテゴリの優勝監督には優勝 監督賞なるものが与えられている。 で、よく見てみると、優秀監督賞とはやはり当然なが ら優勝を逃した第2位のクラブの監督が受賞している のかなと見ていたら、J2では確かに第2位の大分の 片野坂監督、J3では第4位の沼津の吉田監督が受賞 した。この2人は数年以上にわたって同じクラブに 携わり結果を出してきた、という評価かと思うのだが、 ミシャに限っては1年目での結果であり、同じ1年目で 成績僅かでも上位の城福さんを差し置いての、また、 第3位鹿島の大岩さんもACLまで獲ってるのに、ミシャ が選ばれたということは、我が札幌の躍進ぶりのイン パクトがハンパなかった証しだろう。 札幌サポーターとしては本当に誇らしく、相当に嬉しい。
2018年12月08日
J1からの自動降格3枠より、今回復活のJ1参入プレーオフ にした方が世間もそうだが、Jリーグに関心を寄せている 人々の注目を一心に集めている感が今凄い。 興行的にも正解であり、やはりカテゴリのレベルを考えると 3つがストレートインではなく、2+1がちょうどのような気が する。 いずれJ3のレベルがもう少し上がったなら、J2とJ3の間 も今のストレートイン2ではなく、2+1にすべきだろうと思う。 話は戻るが、このプレーオフはもう1つの顔があり、それが また面白い。それはそれぞれのカテゴリの代理戦争の様相を 呈する感じになることだ。 つまり、J1下位とJ2上位は力が拮抗しているのか、それと もやはりまだまだ違うのか、というずーっと語られてきた話 題だ。 もちろん、ホーム&アウェイにしたら、10回やっても8〜9回 はJ1側が勝つほどには差があるとは思うが、一発勝負はな かなか難しい。一発勝負では本来の実力差がそうそう反映さ れないだろうから。 ということで、本日の試合は非常に関心度が高く、第三者的 には楽しみでしょうがない。 予想は、勢いの東京Vを土俵際でうっちゃる磐田、かなと。 ただ、東京Vのロティーナ監督って、勝ってもセレッソに行 くのだろうか?負けたら何の憂いもなく行くとは思うが。 うん?つまり、ロティーナさんはそんなユルユルな状態なの か?いや、この期に及んでユルユルはないよなあ。そんな人 がここまで勝ち進むとは思えないし。 うーむ、とにかく磐田で。
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