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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年06月11日
名古屋vs奈良のPK戦やり直しの件だが、 審判のミスや回りの関係者の見落とし により、PKが継続されたことを謝るの なら、正しかった時点での名古屋の4-2 の勝ちと分かってるなら、PK戦をやり 直す必要がないだろうに。 だいたい奈良クラブの遠征費用ほかの 今回のことに伴う費用一切をJFAが出す のは当然だがひと言もそこに言及され ていないのも印象が悪い。 というか、やり直しの必要なしでいい のに。
2018年06月11日
まだまだ早いが、18節までの試合運びなどを 見ての印象と推測で出てくるのは、まず福岡。 次にやはり大宮か。 この2つが自動昇格で上がって来るように思う。 で、3つ目はなし。というのも、おそらくの メンバーで言うと、大分・甲府・横浜・山口 の4つがプレーオフになり、この内のどこが 出てきても、J1の16位には勝てないと思っ ているので。それがどこになるかは分からな いけど。 あまりにもJリーグ関係のことが何もないた め、脳内で11月〜12月の佳境を想像してみた。 よって、自己満足の範囲での想像のため、そ れ以外の他意はないのでご容赦願いたい。
2018年06月11日
担当審判員による明らかな競技規則の 適用ミスによるPK戦やり直しが決まっ たそうだ。 何が適用ミスで、PK戦のみをどうやり 直すのかは分からないがJFAがそうする ようだ。 きっと詳しい続報が出てくるだろう。
2018年06月10日
ジャンクSPORTSを観ている。 元日本代表のレジェンドたちがそれぞれのエピソード を話しているのだが、集まった8人中2人がコンサドー レ在籍という紹介には、誇らしいをもはや超えて恐縮 してしまった。 改めて本当に素晴らしい選手が応援しているクラブに いるのだなと。 先日の稲本ではないが、適切な位置で良いタイミング で投入したならば、まだまだ素晴らしい活躍を期待出 来る2人なので、再開後も1試合でも多く見てみたいと 思わせてくれる。
2018年06月10日
15節まで終了し、コンサはホーム試合6試合。 ここまで平均13,440人、これはJ1で14位に なる。下には柏・湘南・鳥栖・長崎。 経営上、有料入場者数は増えた方がいいに決 まってるが、昨年のJ1昇格以来、その前まで よりはまだ入場者数にこだわった経営戦略を 積極的には取っていないように見受けられる。 入場者数増の戦略とチームを強くする/試合で 結果を出すという2つのことを同時にこなすこ とはまだこのクラブでは難しいのか、まずは チームが成績的に結果を出すこと最優先で取 り組み、ある程度結果が伴ってから入場者数 のことは考えればいいか、みたいなスタンス に見えるので、今はこれで良してしているよ うに思う。 ましてや、ドームの芝問題で例年より使えず、 厚別を多用すると決めているので尚更か。 私自身も1つしか選べないなら成績最優先を 選ぶので、今シーズンの状況に不満はない。 逆に厚別多用やビッグカードが平日にも関わ らず、13,000人オーバーはなかなか健闘して いると思っている。 再開後にキツい相手が連続して待っているが、 上手く勝ち点を拾って、順位維持から向上を 狙えたなら嬉しい限りだ。
2018年06月09日
今日の試合は負けたが、2試合トータルで勝ち、 浦和の敗退決定。 これで、ルヴァンに惑わされずにリーグ戦日程 を考えることが出来る。 これを受けて、浦和とのホーム戦は11月の厚別 からドームが空いている日に変更してもらえる 可能性が大きくなった。今日はそれだけが嬉し い。
2018年06月09日
ルヴァン戦で今めちゃめちゃ甲府を応援しているが、 ほんと甲府は粘り強い。あともう少しだ。 しかし、いくら訳ありで他チームを応援していても 所詮は蚊帳の外、試合の当事者になっておくべきも のだなとつくづく思うなあ。 来季はこのルヴァンも頑張ろうねコンサ。 さ、もうちょっとだ。甲府更に粘ってくれ。
2018年06月09日
ルヴァンカップのプレーオフステージ第2戦が 本日行われる。 ウチがホーム浦和戦をドームで出来るかもしれ ない可能性を高めるため、甲府には今日も勝っ てもらいたい。 甲府が第1戦を2-0にして、埼玉スタジアムに乗 り込んでくる訳だが、ここですごく嬉しいデー タが出ていたので紹介したい。 ルヴァン2006年〜2017年の準々決勝・準決勝 のホーム&アウェイにおいて、第1戦が下のよう なスコアなら、勝ち抜け率100%になるという ものだ。 第1戦のホームチームからみて 2-0 3-1 4-0 4-3 5-0 5-1 こういうスコアなら100%勝ち抜け、つまり甲府 は2-0なので、イケるはず。 ちなみに、面白いもので1-0なら40%になってし まい、第2戦がホームチームの方が勝ち抜け率が 60%となるのだ。 あと、2-1だと50%になるし、3-2だと25%にまで 下がるから驚きだ。 さあ、今日はこの100%という確率が崩れないこ とを祈りながら、観てみようと思う。
2018年06月09日
世界ランク6位と61位。結構その数字はちゃんと実力を 表しているんだなあと痛感させられた。 昔から世界とはこんなに離れていたのか? 離れていたんだと思う。 きっと以前はちゃんと観てなかったんだなあ、自分。 日本はきっとベストパフォーマンスを発揮したとしても ランキング上位のチームには運と勢いがないと勝てない チームになっていたようだ。もしかして昔からかもしれ ない。 たとえば、今回のスイスと比べるとなんというかJ1の 上位チームとJ2でそこそこ上位くらいのチームとの差 に感じた。いや、もう少し差があるかもしれない。 だから、日本が今出来得る最高の力を発揮しても、相手 がそこそこ力を出してきたり、又はきっちり力を出して 来られたなら、まず勝てない。 それくらいの差が、他の出場国との間に出来ているのだ と思う。 すると、勝てるかどうかは運と勢い次第で、つい先日の 天皇杯の2回戦みたいなものだ。 日本が勝つとしたら、今の代表が日本のベストメンバー だとしても、あのパフォーマンスなのだから、やはり運 と勢いに頼るしかないだろう。 あんなに差があったなら、戦術云々では最早ない。 今のW杯への出場は、天皇杯2回戦の下位カテゴリーの チームの気持ちと同じ気持ちで臨むしかなく、それくら いの差が世界とは出来てしまっていることを今は痛感す ることから再スタートするべきだ。 スイス戦について、一番適切なことを言っていたのは対 戦相手コロンビアの新聞で「日本は守備面での問題を抱 えており、スイス戦でも隠しきることは出来なかった。 攻撃面では一応の改善点は見られたが、守備はいまだに 稚拙で改善の兆しはない。」 批判が大好きなセルジオ越後も先制されたら終わり、何 も出来ないチーム、と誰が見ても思うことを口に出して いた。
2018年06月08日
今年も始まったよさこいソーラン。 ひと頃より熱狂度が落ちた感じを受けるが このチームには頑張ってもらいたい。 雨の中、皆大変だろうけど若さがスゴいな。 観てて元気をもらえそうなハツラツとした 演舞だった。
2018年06月08日
ウッチーこと内村の投入後僅か数分での得点。 天皇杯2回戦は無事90分で切り抜けた。 ここに写っている3人の距離感やポジション 取りは非常に良かったようだ。 攻撃の強度を増すためのオプションとして、 この3人の同時起用は有効に思える。 前提条件として、ウッチーの調子が今回のよ うに非常に良いことかな。 であるならば、必殺のパターンになり得る可能 性もある。 是非、アビスパ戦でも試してみて欲しい。
2018年06月08日
7位8位順位決定戦でトーゴと当たり、ゲームキャプテン の三好が前半39分に得点し、最後まで1点を守り勝利。 7位でこの大会を終えたようだ。 菅もスタメン出場を果たした。
2018年06月07日
すでに何人かが触れているが、昨夜の試合後に 対戦相手のMIOびわこの選手たちがゴール裏に 来て挨拶して行った。 私自身はとても良いものを見せてもらったと思 い嬉しかったが、天皇杯ってこうだったのかも しれないから、毎回のことなら特別触れること もないのかなあと思っていたが、どうもそうで はないらしい。 大学生チームはちょっと分からないが、JFLで は他にもゴール裏に挨拶に来たコメントを見た ので、おそらくだがJFLそのものから何らかの 提案があって実施しているのではないだろうか? 去年まで見てなくて、今年になっていくつもの 会場で見られたなら、その可能性はあるのでは ないか? このように触れたのは非常に良いものだと思っ たからだ。ただ、リーグ戦はそれをやる舞台だ とは思わないが、天皇杯では良い記憶として皆 に残るものではないだろうか?
2018年06月07日
今朝、どさんこワイドにてチラッとゴール場面が 映ったが、尺が短い。 この後はコンアシを待つしかないが、それ以外の 映り込む可能性としては、2つある。 1つは、スカパーで13日21時からの「スカサカ! ライブ」で。 もう1つは、NHKで10日2時から「2回戦ダイジェ スト」で。(夜中なのでリアルタイムは無理かな?)
2018年06月06日
天皇杯2回戦、名古屋は延長後のPK負け。 ガンバはきっちり1-2で関学に負けた。 マリノスは途中まで負けそうだったのを 大逆転。 リーグ戦で調子を取り戻してはいないと ころが負けたり、危うかったり。 結局32試合あった中、ジャイアントキリ ングを生んでしまったのはJ1勢のみ。 不甲斐ないと言われても仕方ない。 再開後のリーグ戦、ウチとしてはいかに 中断前の好調さを維持更にはもっと向上 させているかが、下の集団に取り込まれ ない唯一の方法だ。
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