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2018年06月06日
目の前で観ていた人なら大いに頷いてもらえる
はずだが、まあ酷かった。
試合の間隔が空いていたとかの話は要らない。
今日32試合あったようだが、きっちりJ1仕様
の試合をやりきったクラブがいくつもあるのだ
から。もちろん、不甲斐ない試合をしてしまっ
たウチみたいなところもあるが、出来の悪かっ
たグループ頼みにしてどうする。
・試合間隔が空いていて試合勘がイマイチだった。
・三好や駒井が居ないと右から攻められず、左だけ
の単調な攻めになってしまった。
・まだ練習が足りない。
・まだ休みから復調出来てなく、カラダが重かった。
などなど、もし該当するようなことを言い出したら
お終いだ、くらいに甘い。口が裂けても言わないよ
うに。
今日みたいな久しぶりのパターンがやって来る。
そう、7月18日厚別。相手はMIOびわより数倍強い
川崎だ。
MIOびわのように枠外シュートで終わってはくれな
い。ゴールマウスにガンガン突き刺さるようなシュ
ートがちょっとした隙を見て打たれるだろう。
それも、三好不在・ミンテ不在のところに。
本当に今日みたいな久々の再開試合として川崎戦が
厚別で行われる。今日のを見たら不安しかない。
同じパターンの試合をはるかに強い敵とやらなけれ
ばならないのだから。
休むのは結構だ。が、休み明けは死ぬ気で練習をし
て欲しい。じゃないと、どれだけやられてしまうか。
2018年06月06日
兵藤・深井・ヘイス・ジュリーニョ、皆んな しっかり痛んでいるところを治しておいても らいたい。 天皇杯2回戦、前半終わったところだが、まだ 波に乗れていない。上手くやろうとし過ぎ? ガムシャラにやってみて欲しい。
2018年06月06日
ちょっと前にも書いたが、シーズンシートの売れ行 きはウチは確か8,000枚前後だと記憶するが、違っ てもすごく外してはいないと思う。 で、自分のところを正確に把握していないのに他の クラブの数字が分かることは普通ないが、ある記事 を読んでいたら、はっきりと書いてあったので有り 難いのだが、浦和は20,000枚を超えたあたりらしい。 この数字自体も凄いが、でももっと上かと思ってい た。 何故って浦和の昨シーズンの平均入場者数は、33,542 人だからだ。浦和は入場者の質に一番こだわったクラ ブなので、有料観戦率がトップかトップクラスなため、 例えばシーズンシート保有の人が100%来場したとして も、残り13,500人以上が毎試合チケットを買って観に 来ているという意味になる。 その数字は凄い。毎回毎回新たにチケットを購入して まで観たいという試合や会場なのだ。魅力ある中身と いうことだ。 浦和や先にも挙げた川崎の取組み姿勢をいろいろ研究 するのも良いことかもしれない。 比較して明らかに劣っていると思われる部分は早急に 取り組むべきだろう。
2018年06月06日
スポ新ではスタメン予想になっている石川。 体調不良の駒井の不出場により、左WBの 可能性大のようだ。 6月の選手としてマイカレンダーに選んだ者 としては石川の大活躍での勝利を願って止 まない。
2018年06月06日
誕生日に試合があるのに、2人とも今日は出ない らしいので、スタジアムでは伝えられないから、 この場でおめでとう! 6月6日は昔オーメンの日って覚えていて、なんだ かいやーな日に感じていたなあ。 いやいや、余計なことは置いといて、それにして も、サッカー6月生まれって本当に多い。 明日は進藤で、それ以外の日にも濱・ソンユン・ 都倉・宮澤そして松山光だ。
2018年06月05日
もう1つだけ見倣ってもらいたくて、付け足し。 フロンターレのHPを何気に覗いたら、グッズ ランキングというのがあった。 「5月の選手グッズ売れ行きランキング」とい うタイトルで、レプリカユニフォーム・背番号 タオルマフラー・ユニフォームストラップと3 種類それぞれでベスト3の名前が載る。 ちなみに今の時期なので大島僚太が初めて3つ とも1位を取っていた。やはり代表効果は凄い。 ウチももっとグッズ拡販のために似たようなこ とで購買意欲を煽ってもいいし、とにかく売れ 行き傾向を知らせるのはいいことだと思う。 それにしても、早くウチからも代表が出て来る なら、関連グッズも売れるだろうなあ。
2018年06月05日
川崎はファンクラブ会員数が40,000人を突破したそうだ。 2008年に20,000人、2016年に30,000人、そして2018年 に40,000人という推移のようで、やはりタイトル獲得に 向かう勢いがあったり、タイトルを取ったりするとグッ と跳ね上がるんだなあと。 8年間に1万人しか伸びてなかったのに、ここ2年間で1万 人を伸ばしたのだから、やはりプロスポーツは強いこと が絶対的な価値になるようだ。 翻ってコンサは?確かシーズンシート会員は7,000人〜 9,000人くらいだったような。ちょっと曖昧だ。 で、これがホワイトやグレーなどを入れたクラブコンサ ドーレ会員になると、15,000人くらいだろうか? 全く資料がある訳ではないので分からないが、それくら いで20,000人はいないと思っている。 もしかして、余裕で20,000人を超してたらごめんなさい。 ただ、いってもそれくらいだろうと思うので、川崎には まだまだ遠く及ばない。 川崎を見ていると、いろいろな情報開示の遅れがウチに はまだまだ見られるなと思う。 ま、伸び代がたくさんあるということだ。
2018年06月04日
監督解任?という文字を見た時には、J3の 北九州かと思った。 ついこの間までJ2に居て、数年前にはウチ より上の順位でフィニッシュしていたはず。 それがJ2最下位になり、J3に落ちて2年目 で今は最下位に沈み、と散々な成績に甘んじ ているから。 だが違った。なんと暫定7位の鳥取だった。 ちょっと前まで首位を保っていたが最近はひ と頃の勢いはない。が、それでも暫定7位だ。 よほどの方針戦略を立てていたのだろう。 だが、これでは勝ち点がだいぶ下の北九州は 大変だろう。もっとも監督交代の準備をして いたかもしれないが、していなかった場合、 チーム内の平穏を保つのはかなり厳しいもの になるだろう。
2018年06月04日
コンサロスが重症化しようかと思われた矢先、 天皇杯2回戦が開かれる。良かった。 ミシャの言葉によると、天皇杯は油断大敵だ という認識のようなので、調子の良い選手を 使い、準スタメンくらいのメンバーか? それはもちろん見たいが、若手中心のものも 見たい気がする。が、現状のベストメンバー に近くなるのだろうなあ。
2018年06月04日
6月10日(日)19時より、ワールドカップ直前サッカーSP として、日本代表レジェンドたちが一堂に会する場に、 小野と稲本両名も出演、いろいろなエピソードが語られ るらしい。 この番組はダウンタウンの浜田の司会でレギュラー番組 だった時観ていたが、他では出ないような話までよく聞 けた記憶があるので、ちょっと楽しみ。
2018年06月03日
J3の鹿児島が今のところ、J2に上がってくる勢いを
とても感じる。まだ3分の1くらいなので、今のところ
としか言えないが、今は粘り強い。
J3からJ2への勢いで言うと金沢・町田・山口と同じ
匂いがするようになってきた鹿児島。
それにしても不思議なものだ。
J3が出来たての頃から今シーズンに入った頃くらい
までは長野パルセイロがJ2昇格のいつも最有力候補に
挙がっていたのに今はその面影が薄れているし、J2か
ら落ちてすぐ復帰かと思われた富山や北九州が今はど
っぷりとJ3に浸かってしまい、今シーズンは最下位あ
たりを脱出出来るかどうかくらいのレベルに。
群馬も鼻息荒くJ3に臨んだが、負けが込み修正し直し
てやっと中位まで来た。
J3というところは、先の金沢や町田や山口のように、
JFLから上がって圧倒的に強く戦って勝ち抜くか、大分
や栃木のようにJ2のいた頃より戦力アップして1年で
戻るようにしないと、どんどん深みにハマるデビジョン
みたいだ。
鹿児島は山口ほどの勢いはないが、それに近い強度を持
っているようだ。おそらく、今年上がらないと運やタイ
ミングに見放される気がする。
(ちなみにその次に有望視されるのは琉球だと思う)
もし、上記のように展開されると、J2からは讃岐と愛媛
が実力的に1〜2段階劣っているため、その2つがJ3の可
能性大なので、J3はもしかして来季こうなる。
福島・秋田・盛岡・富山・長野・群馬・YS横浜・相模原・
藤枝・沼津・愛媛・讃岐・鳥取・北九州とU-23の3つ(東京
、大阪2)
このリーグきついなあ。大都市圏がほとんどなく、アクセ
スなど移動も一筋縄ではいかないような場所だ。
*ただし、よく考えてみたら、上記の見立て通りになった
なら、J2の各クラブは四国行きが2回無くなる代わりに
鹿児島と沖縄に行くことになるので、九州のクラブ以外
は、かなり長距離移動が増えてしまう結構大変なものに
なりそうだ。
2018年06月03日
日本:サムライブルー アルジェリア:砂漠のキツネ イタリア:アッズーリ(青) イングランド:スリーライオンズ オランダ:オレンジ軍団 カメルーン:不屈のライオン サウジアラビア:砂漠の太陽 ジャマイカ:レゲエボーイズ スペイン:無敵艦隊 ドイツ:マンシャフト(集団、チーム) ナイジェリア:スーパーイーグルス などなどだが、こうしてみるとヨーロッパ系は 国旗などからの色をそのまま愛称にしてしまう ところが多いが、何と言ってもアフリカのチー ムの表現が概ね勇壮で格好いい。 日本も悪くはないが、イマイチな感が。 2006年に公募から決められたので、まだまだ 歴史は浅い。
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