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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年04月21日
J1ではなくなって以来、全く観ていないJ1の試合。 つまり、観なくなってもう2年目。 すると、J1順位に付随してくるACLについてもほとんど分からなくなっていき、今や準決勝まで来ているのを知らなかった。
ベスト4の内2つはJリーグ、神戸と町田。 夜中に試合をしてるので今日未明には神戸が負けた。 で、残りは町田。町田はあと2つ勝つとACLチャンピオンのところまで来てた。すごいな。
そして、町田の準決勝は明日の午前1時過ぎからになる。なのでリアルタイムでは観ないが、大八がキーマンらしいので、戦いぶりだけは後で見ようかと。
もうあっという間にそんなところまで行くんだなあ、町田は。 お金が本当に大事であり、その使い方がハマると、こんな短期間でウチが30年掛けても手が届かないものをいくつも手に入れることが可能なんだなー、と遠い目をしたくなった。
2026年04月20日
https://www.footballchannel.jp/2026/04/20/post882372/
黒川さん、相変わらず素晴らしい読み物にするなあ。読んでて感動する内容には、いつもながら驚かされる。
そうかあ、ラスト2に残っていたのは札幌といわきだったか。(4月までの時点で結果を出している東北のチームは仙台かいわき、がやはり地元であるいわきだろうと解釈した)
それが川井さんのサッカースタイルに触れて強く惹かれた格好になって逆転とは。もちろん、上本さんの凄い熱意も重なって。
その大きな要素に付随して、札幌という街の雰囲気やサポーターの印象(これってきっと宮の沢に来てるサポーターを見てだよなあと思うし)にも好感を持ってもらえてなんて。
更に読んでて「うん?」と思ったのは、札幌の印象=ルヴァン杯準優勝だなんて聞くと、大きな舞台で必死な真っ直ぐな姿勢を見せるのって大事なことなんだと改めて思い知らされる。 だって彼がルヴァン杯の札幌を印象深く思ったのは15歳の中学生の時なのだから。 サッカー少年がTVでルヴァン杯決勝を観ていて、準優勝だった札幌を覚えてくれてるなんてなあ。
あの時、いい試合を見せることが出来て本当に良かった!
2026年04月20日
https://x.com/consaofficial/status/2046121511623491617?s=46
梅津くん、ちょっと駿汰っぽくて親近感を覚えるなあ。
白井、完全合流の報の後だからか、急に練習ショットに出てきたなあ。いや、良かった。
青木は得点するまで髭を剃らないのかな? どんどん濃くなって風貌変わりそう。
2026年04月20日
https://hochi.news/articles/20260420-OHT1T51104.html?page=1&utm_abtest=G
GWの過密日程に間に合ってくれた。 白井の復帰は本当に嬉しい。
怪我離脱前までの連続出場の間に、より幅の拡がった白井になってきたように見えたので、もしかして化けるかもと期待していたから、早く試合勘を戻し、前線で躍動してもらいたい。
2026年04月20日
https://x.com/reona32/status/2046066237076394140?s=46
時々名前を目にするスポーツライターだが、梅津くんは本当に昔から目立ってたんだな。
いろいろ違う人が梅津くんを際立つ存在だったと話す。複数の目が同じ見解ならおそらく正しいのだろう。黒川さんが書いてた通り、グロインペインがなかったなら、とっくに鹿島入りをしてたんだろうなあ。
コンサをJ1に押し上げ、鹿島との対戦で鹿島を0封して勝つ、そんなことも彼の原動力でも構わない、その力がウチの弱すぎる守備を変えてくれるなら。
2026年04月20日
コンサで初めて背番号に55を付けたのは宮大樹。 彼はレンタルで怪我もあり実質数ヶ月しか居なかったから、55の記憶は幸いというかほぼないに近い。
なので55は梅津龍之介の番号だ!となるよう活躍をしてもらいたいし期待してる。
2026年04月20日
https://hochi.news/articles/20260420-OHT1T51052.html?page=1&utm_abtest=H
そうか、特別指定選手が認められたならこの後の公式試合も出られる可能性があるのか。
そして、ボランチも出来るとは川原も強力なライバル出現だなぁ。
西野梅津でゴール前に強力なカギを掛ける、というのが案外すぐ観られるかもしれないなあ。 (家泉は知念のように後ろを守ったり、1トップをやったり、の使い方も悪くないかも)
2026年04月20日
https://x.com/kurohiro10/status/2046016404114243594?s=46
https://x.com/kurohiro10/status/2046017441902604538?s=46
なるほどなあ。 最後に残った2つとはウチとどこだったのかなあ。それも最初はウチではない方に傾いていたところをウチの担当スカウト上本さんの尽力によって逆転勝利だなんて、上本さん有り難うございます。
黒川さん、相変わらずユース事情や大学サッカー事情に精通してるなあ、すぐこんなふうに書けるんだもの。流石でしかない。
2026年04月20日
https://x.com/hosei_fc/status/2046016764648227250?s=46
彼のコメントからいくつか。 「様々な選択肢がある中で、この決断をしました」 「コンサドーレは必ずJ1にいなければならないクラブだと思っています」 「自分の特長であるビルドアップと対人守備を最大限に発揮し、、」
法政大サッカー部のコメント。 「絶対的な壁として最終ラインに君臨する法政1のセンターバック。あらゆる攻撃を弾き返し、圧倒的な安心感をもたらす、守備の要としてチームを支え続ける存在です。」
やはり相当な競合状況だったんだなぁ。 出身を見ても鹿島ユースだから、鹿島を始めJ1もいくつもオファーがあったに違いない。 そうか、鹿島ユース仕込みのセンターバックだなんて、本当に期待しかない。
本当によくウチを選んでくれたなあ。 ありがとう、梅津くん。
そして今日から練習参加かあ、すごく観に行きたい!
2026年04月20日
https://x.com/consaofficial/status/2046015994192429525?s=46
荒野、誕生日おめでとう!
今季の荒野の存在感にはもう誰も『今日は悪い荒野だ』などと言う者はいないに違いない。 昨季までは今日は良い荒野か悪い荒野か、などとサポーターはフタを開けないと分からない荒野に味方ながら戦々恐々としていたこともあった。
が、今は置かれているポジションがおそらく適正なのと、身体の調子も概ね良いのではないかと思えるくらいにどこにでも上手く顔を出してて相手にはかなり脅威のはずだ。 30歳を過ぎてもまだ全盛期のような動きを長い時間ピッチで示せることには尊敬の念しかない。
今、本当に無くてはならない選手の1人だ。 これからもよろしくお願いしたい。
2026年04月20日
https://x.com/consaofficial/status/2046015993290391669?s=46
来てほしいと思っていた選手が新加入に!
よくウチを選んでくれたなあ。 たぶん他との競合だったはずだが、ウチにしてくれたなんて。
ウチの新たなCB候補としてすごく期待してる!
2026年04月19日
いわき vs大宮 1-1 (5PK4) vs甲府 1-0 vs長野 3-1 vs磐田 1-0 vs松本 2-2(5PK4) vs福島 3-2 vs長野 1-0
なんとなく対戦相手やスコアや戦いぶりを見てると、ウチがMAXの良い状態で90分戦っていられるなら、付け入る隙もありそうには思えるが、実際問題は3連勝ですぐ油断が入って来る精神面弱弱のウチと7連勝を成し遂げてるいわきとの間には、怖しいくらいの開きが存在すると思っている。
川井さんが厚別の試合前とハーフタイムで見せたような、中弛みなど有り得ないような心持ちに選手たちを誘導出来るなら、上手く行く可能性も拡がって来るように思う。
2026年04月19日
昨日のvs松本戦の入場者数だが、6528人だった。
事前予想を以前書いたが、かなりの好天ならMAXでも5000人としていたので、良い方に外れて良かった。 あれだけイベントが同時間帯にあったにも関わらず、6000人オーバーはコンサのコアサポーターの数字も良くはないけど、そんなに悪くないのかなと思わせる。
が、今や道内スポーツのライバルでもあるレバンガに27人差で負けた。同日同時間帯で重なった時に負けたのは初、ではないだろうか。 いや、ちゃんとした信頼できる資料があって言ってることではないので確信はないけど、おそらくそうではないかと思う。 (レバンガは6555人)
この出来事は、石水社長にある意味衝撃を与えたかもしれないな、と思っている。 いい意味での刺激になったなら良いのだけど。
2026年04月19日
自分が厚別公園競技場のアナウンサー室にいたなら、場内アナウンスでこの表題のように話しただろうと思う。
昨日の松本サポーターはアウェイゾーンを満席にし、更に繋がるカテゴリー4南側にまで結構な人数が喰い込むほどに厚別に来てくれた。 およそ500人弱らしいが、ウチがJ1の時でも500人クラスを動員するアウェイチームはなかなかいなかった。(その倍は軽く超えてくる赤い行儀の良くないチームもあったりするが)
昔よりはサポーター人数の勢いが失われた感じの松本だけど、石崎サッカーが今のところハマって勝ち星がついて来ている状況を受けて、また人数が戻りつつある様子。
コアサポーターの熱烈度はなかなかのもので、アウェイ遠征に一番積極的なJ3チームになっているようで、海を渡るしかない北海道にも陸海空の全てを使い来てくれた。
陸は、チャーターバス2か3台で来たのには驚いた。松本ナンバーの大型バスが厚別の競技場の駐車場に並んだのは画期的ではないか。 更に松本ナンバーのバイクのサポーターも見かけた。(下に添付。ご本人が後ろ向きなのと、ナンバーを伏せたのでご容赦を) よくぞバイクでまだ寒い時期に走って来たなと。すごいとしか言いようがない。
海は、新潟まで移動し小樽への新日本海フェリーでもたくさん乗船してたようだ。その中には50名の団体ツアーもあったとのこと。
空は、言うまでもなく飛行機が最も利用された手段か。松本とは丘珠と新千歳が結ばれているので通常はこれを選ばない手はない。
いずれにしても、3つの全く違う手段それぞれをフル活用して来道してくれたたくさんの松本サポーターに感謝。

2026年04月19日
https://hochi.news/articles/20260418-OHT1T51303.html?page=1&utm_abtest=G
残念ながら昨日の試合ではない。 この記事にある2022年10月1日のvs川崎戦のことだ。
スコアは4-3だが、その流れが劇的過ぎる。 先制され、同点にし、更に逆転したが、同点にされ、再逆転されたのを、同点にし、再々逆転した、という試合だ。 試合の流れのケースがほとんど含まれているような試合は相当貴重で珍しく、最高にエキサイティングだったのが理解出来ると思う。
30分 0-1 川崎/家長
33分 1-1 ルーカス
41分 2-1 興梠
60分 2-2 川崎/知念
69分 2-3 川崎/小林悠
83分 3-3 シャビエル
90+12分 4-3 小柏
川崎の小林悠を、あのウチに対してのみ鬼神の点取り屋の小林悠を、この試合で初めて払拭したと言っていいと思う試合に出来たことが、コンサドーレにとっては勝ったこと以上に価値がもの凄くあるものになったはず。
彼がいつものように当たり前のように、途中出場してから僅か12分後にウチのゴールにボールを叩き込むことがあって逆転されたにも関わらず、同点そして逆転は、コンサドーレにはとてつもなく大きな意味を持つものになった。 実際その後の川崎との試合で小林悠は何度も出て来たけど彼に得点させないようになったのは、ウチが彼から受けるイメージを完全に払拭出来たからだと思っている。
つまり、従来コンサドーレにとっては小林悠が出て来ただけで負けた雰囲気になりがちだったところ、実際すぐ失点し、負け試合がほぼ確定と思われたのを同点にし、アディショナルタイムの最後の最後に逆転弾をぶち込むなど、そんな奇跡的なことが出来たのは厚別だったから、だと思っている、たぶんサポーターや関係者のほとんどがそう感じていたと思う。
そんな試合だったので、この試合の後半はほとんど絶叫してたと思う、が自分は何も目立ってはいなかった。何故なら皆そうだったと思うから。なので声が枯れた。が何故か心地良かった。
尚、その時のスタメンで今もコンサ所属は、菅野と荒野と青木の3人だけ、控えでも宏武の1人だけである。
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