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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2017年09月02日
「サッカーコラムJ3Plus+」というコラムがあるが、 そこに様々な切り口で各クラブのサポーターの実態 に近づこうとするアンケートや調査らがあり、いろ いろな話題に変換され紹介されていて面白い。 Jクラブ44の内、平均年齢ではウチは北九州に次い で2位だ。ここ10数年の平均で43.44歳、北九州とは 僅かに違うだけ。 これが50歳以上のサポーターの割合になると、堂々 の1位になる。2位は新潟。これもここ10数年の平均 で36.4%と、ほぼ3人に1人は必ず50歳以上になる。 あと、チームアイデンティフィケーションという チーム愛をはかる調査では浦和・大分に続いて3位 になる。 更に女性比率についても長崎・大分に次いで3位で 46.35%だ。 つまり、コンサポには明らかに年齢の高めな女性 サポーターが非常に多く、彼女らのコンサ愛は素晴 らしく強い特徴がある、ということが分かる。 ま、確かにスタジアムに行っていて痛感することで はある。 まだまだコンサポにはいろいろな特徴があるとは思 うが、要は我々がますます一致団結して選手たちを 後押して残留をモノにしたなら、老若男女のサポー ターが新たにまた少しずつ増えてくれて、サポーター に関するいろいろな良い数字の上位に入り、ますます 応援が熱くなっていく、というようになると思う。
2017年09月02日
みんスポを観ていて、稲本の復帰はあと1 ケ月くらい掛かるのではないかと個人的 に思った。なんとなく映った練習の様子 が今ひとつに見えたので。 素人の勝手な見方なので来週いきなり出て くるかもしれないが、見た限りではカラダ が出来てないようにも思えたし。 ただ、どんどんベンチにも入ってきてもら いたいなとは思う。
2017年09月02日
J2とJ3の話である。 そりゃあ規約に書いてある内容を分かった上で 皆んな戦っているだろうけど、このままだとJ2 の自動降格は発動されなくなる可能性が大きい。 J3の1位秋田と2位沼津がこのままフィニッシュ したならば、J2の自動降格はなしになるからだ。 つまり、J3の状況に全く関係なくシノギを削り、 戦い合ったJ2各クラブはJ3に落ちる心配もなく なり、上位争いやPOを逃した時点でぬるま湯に ただ浸かっていればシーズンは滞りなく終えられ るというなんともツマラナイ状況になる。 秋田も沼津もスタジアム問題がネックというかな りハードルが高いもので、今シーズン良かったか らといってシーズン途中でクリア出来るものでも ない。 今回この推移を見て思うのは、J2からの降格は そのまま落とした方がいいということ。 J2をJリーグは特別大事に思っている訳でもな いだろうから、チーム数が22を保たなくてもいい のではないか? 来季はJ2か20チーム、J3が19又は20になっても 良いのではないか。J2から落ちるだけの年の次年 度はJ3からJ2へは4チーム昇格可能にすれば2年 で元に戻る可能性は高いし。(J2からJ3は変わら ず2チームが降格するのは変えない) そうした方が活性化すると思うなあ。 J2の下位クラブのモチベーションが下がらぬよう にする方が大事だろう。そうしないとJ2そのもの の活気がなくなるのだから。
2017年09月01日
そりゃあ、良かったと思う。 日本がW杯に出続けるのは。 だって、日本でサッカーを本気でする人たちの 最終目標足り得るから。 だから、コンサもロシア後のW杯の代表には、 なんて妄想してしまう。 昨日は楽しかった。日本がまたW杯に出られて。 で、すごく嬉しかったけど、リーグ戦でコンサ が勝った時よりは喜びの大きさは小さいのをは っきりと認識したなあ。 やはり、コンサなんだと。 さ、いよいよ厳しくも楽しい来週がまたやって 来る。
2017年09月01日
ニュースの視点がいつも少しオカシイなと思ってる 決定後のニュース報道。 渋谷のスクランブル交差点も映さなきゃいい。 ほんとにやめさせたいなら。 道頓堀ダイブも然り。 社会ルールに反する類いの出来事は映像にしない ことを徹底すればいいだけのこと。 マスコミは自身が煽っていることを分かっている 確信犯だから。 さて、道頓堀ダイブだが、あんな汚い川に飛び込 むのは勇気でも何でもない。呆れるだけのお粗末 な出来事だが、阪神優勝かW杯絡みじゃないと起 きないのだから、やはりW杯出場の持つインパク トは相当に凄いのだと再認識させられた。
2017年08月31日
長友はやっぱり上手いなあ。 競いながらあのウットリするクロス。 菅ちゃん、体型的には似てるけど、FW だからなあ。でも、もっと慣れたら近い レベルまでいかないかなあ。 後は浅野の抜け出しは絶妙。絶妙過ぎて オフサイドに見えたよ。 さすが、どこを切り取っても代表と言わ れるだけあるなあ。 コンサから代表選手が出たら観る熱意は 今とは比べものにならないだろうなあ。 早く出て来いよ〜!
2017年08月31日
贔屓目はあるのは間違いないが、それを横に 置いても日本がオーストラリアより力が今は 上のような気がしてならない。 個の集合体としてのチーム力では、戦力値は 日本の方が大きいと。 サッカーを見続けてる者の戯言と聞き流して 戴いて構わない。 さ、これを纏い観戦だ。
2017年08月31日
代表戦に対し、あんなにあった熱意が今はさほど とも言えるくらいになってしまった。 見ていてツマラナイから。なんだか燃えない。 すっかりコンサに取り込まれたかな。 かと言って、W杯に行く行かないの話題ではその 限りではない、もちろんだ。 今日はしっかり勝つと思っているが、誰がキー マンなのかは予想もつかない。 が、鹿島コンビがしっかり守ってくれたなら、自 ずと勝ちが見えてくるはずだ。
2017年08月31日
大方の予想という表現を上回る率でダントツ最下位 と開幕前にみなされたコンサ。 確かに予算規模から判断したり、選手層や質の部分 で見劣りしていたのは事実。 それが24試合経過時点で単独14位。 それは全く安心できるものではまだまだないが、今 のところはまあまあな感じと言っていいのかな⁈ ただ、不安がいつまでも拭えないのは選手層が本当 に薄く、控えとの差も大きく、スタメンたちの誰か 1人でも怪我離脱が発生すると戦いぶりが怪しくなり、 消極的な試合運びになり、DFラインが下がり、押し 込まれて失点しがちになってしまうこと。 あと3ケ月ちょっとのリーグ戦、それをウチの選手た ちは誰も欠けることなく、駆け抜けてもらいたい。
2017年08月30日
レンタルでも完全でも、ウチを離れた又は離れる ことを余儀なくされた選手たち。 その中でカテゴリーを問わずスタメン的なのは、 堀米と中原と菊岡くらいか? 櫛引は出ていたが、夏の新戦力加入後はベンチも ままならないことも。 その他に至ってはJ2でもJ3でもベンチさえもあ やしい状態。 JFLはチェックしてないが、Jリーグに関しては そんな感じだろう。 いったい何をやっているのか? ウチでレギュラーを取れないレベル、ベンチにも 入れないレベルってJ3でもレギュラーになれない レベルなのか? (前俊はベンチにはいるようだけど) レギュラーではないレベルがそういう感じなら、 やはりウチは他のJ1クラブより戦力総合値が相当 低いと言わざるを得ない。(ルヴァンでも今いるウチ の控えのレベルの低さが完全に露呈したが) レギュラー+アルファはなんとかJ1の下位レベル でも、ひとたびレギュラーが何人か欠けたならば J2レベルの中位くらいに下がるかもしれない。 こういう中身のたて直しは、J1残留を何度かクリ アするしか見えてこないのは確かだろう。 だからこその今シーズンの絶対残留になる。 主力の怪我離脱がないことを祈りたい。
2017年08月29日
仙台戦は今シーズンの中でもなかなか守備が まとまった感じで良かったと思うし、0封も 果たしている。 この非常に良かった状態をまた解体するよう な布陣を敷くのだけは止めてもらいたいと 強く思う。 四方田さん、なぜか直近の良かった布陣を 変える傾向にあるから。 模索中が続いているのとはまた違う感じで やるように見えるのが怖い。 杞憂?それならいいのだが、0封を果たした メンバーを変えずに習熟させる方向にならな いだろうか? それが目下のところ一番気になるポイント。
2017年08月28日
何人か触れていたが、浦和戦から変わった 場内の周り方。 最初は浦和のアウェイ席が広範囲なので、 浦和の一回限りかと思っていた。 が、その後も一周はしなくなっていたのを 不思議に思っていた。 が、以前何かで読んだ文章を思い出し、も しかしてそれ?かと思い真偽のほどを確か めたいのだが、その文章とは試合を終えた アスリートは出来るだけすぐアイシングを したりなど、終わってからすぐケアをする べきで、ゆっくり歩き回るなど言語同断だ というもの。 すぐケアをするのとしないのとでは、全く 回復力や怪我になりにくいなどの違いの検 証がなされているのなら、それは確かにそ うだよなと思う。 それがその通りだからなのか、又は別の理 由なのかをクラブ側は教えてくれないだろ うか?
2017年08月28日
代表戦でのリーグ戦休戦期間を大いに活用 して英気を養ってもらいたい。 これもJ1デビジョンならではの醍醐味だ。 代表戦がある度に、今苦しいながらもJ1 にいる喜びを再認識している。 フル出場やフルに近い使われ方をした選手 たちは充分カラダをケアして次の磐田戦を 最後まで駆け抜けられるように。 サブだったとしても、磐田戦以降のリーグ 戦はサバイバルマッチの連続のようなもの になるので、必ずや出番が巡ってくること を想定して準備をお願いしたい。 ほぼ2週間空く前の試合に勝って休みに入 ることが出来たことは非常に良く、精神的 ストレスからしばし解放されることのメリ ットは計り知れない。 (もちろん選手・スタッフにとってだが、 我々サポーターにとっても、でもある)
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