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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2016年09月19日
先ほどのブログでお見せした表は、あくまで現時点での 上位10チームに限っての後半戦勝ち点順位であるため、 後半戦だけでの勝ち点を18にしている徳島や長崎、更に 16獲っている水戸や東京Vや群馬は、京都や町田や山口 や千葉より上だが、順位には入れていないのでご理解下 さい。 こうして見ると、やはり今目立つのは後半戦で勝ち点を 積み上げてきているチームであり、16以上獲っている チームは好調だなあという印象を持つ。 にも関わらず、後半戦でも第2位であり、清水と共に数字 上は好調で、試合数×2(11試合×2=22)をクリアしているの に、ダメ出しをされているウチはやはり既に意識の根本が J1にあるんだなと思いますね。 今までの負の遺産や記憶が、今の段階から上のステージで の過ちを繰り返したくないから何とかしなければ、という 強い思いがコンサポの頭によぎるんではないかと。 そうそう、後半戦好調なチームとの対戦が半分残っている 危機感もそうさせているかもしれない。
2016年09月19日
自チームに厳しいコンサポだが(それはとても良いことであり、
真っ当な評価を下す人がサポーターに多いというとても素晴ら
しい状態)、自分たちが思ってるほどウチはまだそんなに悪く
ないということを正しく把握しているだろうか?
現在の上位10チームで(つまり、自動やPOを狙える位置にいる
チームの10傑)、後半戦すでに11試合をこなしているが、この
11試合だけを比べて10チームの好不調を調べてみた。
前半戦(21試合) 後半戦(第32節) 後半戦11試合
1.札幌 48 70 22 第2位
2.松本 41 61 20 第4位
3.大阪 43 60 17 第6位
4.清水 34 57 23 第1位
5.岡山 39 57 18 第5位
6.京都 37 51 14 第8位
7.横浜 26 47 21 第3位
8.町田 33 46 13 第10位
9.山口 31 45 14 第8位
10.千葉 29 44 15 第7位
(ウチと横浜の延期試合の勝ち点は本来の前半戦に組み込んで
全く同じ11試合で比較した)
清水が派手な勝ち方をしてるので目立つし、実際強いよなあ
とは思うが、清水が上り調子の後半戦11試合でさえ、ウチは
勝ち点1しか縮められていないのだ。
そして、横浜の目を見張るような活躍振りも数字を見ると一目
瞭然だが、それでもウチより獲った勝ち点は1つ少ないのだ。
だから、あと10試合が大丈夫というつもりはサラサラないが、
昨日のような酷い状態でも、湿度90%を超しスチームサウナの
ようなところでガッチリ引かれても、勝ち点1を持って帰る今季
のウチはやはりいつもとは違う。
ウチ以外のチーム関係者や他サポの目でウチを見てると、これは
もうほとんど口には出さねどサジを投げるレベルになっている。
だって、夏は失速するはずと期待してたら負けないし、後半戦は
勢いが落ちるだろうと思ってたら、清水・横浜の影に隠れてしっ
かり勝ってて全く落ちてこないんだから。
ということで、悲観するほどのことはなく、これくらいの停滞は
ウチにとっては想定内、次節はまた本気度120%でホームで町田
を絶対倒すのみ。
平日だが、1万人以上で乗り込みしっかり後押しをしたい。
2016年09月18日
松本が引き分けたことにより、マジックは1つ減り 8になった。 あと10試合で8だ。 次節、松本が引き分けたり負けたりすると、7に なる。たとえセレッソが勝ったとしてもだ。 もちろん、ウチが勝つと6になる。 松本は清水との決戦であり、ウチはリベンジを果 たさなきゃいけない町田戦だ。
2016年09月18日
スコアレスドロー。 2位の松本が引き分けたので、最低限の仕事をしたな という感じ。 セレッソと清水が勝ち、少しばかり近づいたが、松本 が勝たなかったのでOK。 いろいろ言いたくなることはあるが、とりあえずはお 疲れ様。 勝ち点70と70台に上がった。もうちょっとだ。
2016年09月18日
ウチの試合までまだまだ時間があるので、ふと今の位置にいること を考えてみた。 このまま、そう必ずこのままウチは優勝に突き進むが、そこに至る 最大の功労者は誰だろうと思った。 我々サポーターは、ウチのチームがすごく強いだなんて思いながら 観戦していない。それは、そう思えないから。 すごく理想的な試合運びをしてくれたのは何試合あったことか。 そんなにない。試合中は溜め息が出る内容も沢山あり、今日はダメ かと思うことも珍しくない。 なのに勝ち切る、ということがとても多い今季。 明らかに昨季までとは違う何か。 私が思う最大の功労者は四方田さんかなと今は思っている。 やりくりやスカウティングがハマって勝ちを拾い続けていると思っ ている。もっと細かな妙はシーズン終了後に話したいが、1つも気 を緩めていない姿勢がとても良い。 この四方田さんを脅やかす位置にいるのはトックンこと都倉賢か。 彼が得点王を獲ったなら文句なく都倉賢にするだろうと思っている。 こういうことをいろいろ考え楽しめるのも、今の位置にいるおかげ だ。本当にありがたいことだ。
2016年09月18日
今日の長崎は、開始時間の予報が降雨確率80% とかなり雨が降っていそうだ。 その分気温は低く感じるだろうが、ピッチ状態 が相当悪そうで、それがウチに吉と出るかどう かは神のみぞ知るだろうけど。 今日のポイントは皆さんも指摘されてる中盤の 出来次第になるのか? それも気になるが、河合が悪天候の中、気持ち を切らさず、高い位置を維持しつ続けられるか が鍵かなあ、とも思うし。 天候・メンバー構成・遠い遠いアウェイなど、 今節もかなりな難条件が重なる試合だが、これ を乗り切ると本当にウチは今季持っているなと 思うし、もしそうなら2位3位のつまづきも今日 あるかもしれない。 決して逆にはなりませんように。
2016年09月17日
石井がリーグ後半戦で初得点したシーズンは、昨季含め3度あり、 つぎの試合は勝率100%というデータがあるらしい。 つまり、明日の試合はウチの勝利であるということになるようだ。 ほんといろいろ調べる人がいるもので、そんなこと言ったら様々 な切り口で、たいていのことが自分に都合良く解釈出来るように なるんじゃないかなあ⁈ ま、それじゃあ元も子もないか。 ウチにいいことはそれで良し、としよう、ね⁉︎
2016年09月17日
正式発表は週明けの予定で、チケット一般発売は10月15日からの予定。 昨日までに厚別公園競技場から札幌ドームに変更することが決まった 模様。 元々、プロ野球日本シリーズとの絡みからドームを外していたが、シ リーズが第9戦まで延び11月2日に試合が入った場合を想定してと極めて 特異なケースなため調整していたようだ。 これで、収容人数が19,620人の厚別から41,983人のドームになるため、 倍以上の人数が訪れることが可能になった。 順調にいったなら、昇格や優勝が決まるかもしれない試合になる確率が 高いため、クラブは積極的に動いていたようだ。 よし、これで天候を気にすることなく、思い切り応援が出来るぞ! ありがとう、関係者の皆さん。 これでまたトックンから煽られるなあ我々サポーターは。 でも、とっても嬉しい煽りだ。
2016年09月16日
コンサポとしての今の最大の願いは、ヘイスがあと11試合怪我なく 出場出来ますように、ということ。 トップ下かあ、それもジュリーニョとの組み合わせになるのは良か ったなあと。前がかなり活性化しそう。 3バックの真ん中は河合だ。増川は今週休んだ方がいい。 河合がまた高い位置をキープしての守り方を見せてくれるはず。 ボランチとの距離がよりコンパクトになり、相手は攻めにくいだろ う。 前寛頑張れよ、来年のキミは今自分で作っていくんだぞ。 控えに永坂・中原、うん思った通りだ。出番を必ず活かせよ〜。
2016年09月16日
これまで8試合先発した試合は7勝1敗。一応の結果は出ているものの、 四方田さんは、前寛の能力からしてもっと出来るはずと、更なる積極 性を求めているが、まだあまり応えられていないため、継続的な先発 には至らなかったらしい。 今度の長崎戦でのボランチでの出場が濃厚。 尊敬する稲本とJ1でWボランチを組みたいという夢がある前寛の正念 場になりそうだ。
2016年09月15日
台風の影響は今のところ、少し回避される感じの予報 になってきた。 ただ、スタメンがかなり変わってくるのか? マセードは肉離れの診断、増川は太腿裏の張り、宮澤 は累積でお休み。 攻守で起点となりそうな面々の離脱予想。スクランブル 発進で出てくるのは、櫛引か進藤か前貴か皆んなか? 前回ベンチ入りした永坂や爆発しなきゃいけない神田 なんかも猛アピールしないとマズいだろうなあ。 なんにせよ、ウチはそもそも万全ですっていう体制で 試合に臨んだことは今シーズン何回かあったかなあ? もしかして、あっても2〜3回か。 だとして、この今いる位置がそんなに悪くないのが 逆にスゴいかも。何の自慢にもならないが。
2016年09月15日
久々に最新号が出ていた。 上位6チームのここまでの戦い方やこれからの 展望が載っていた。 が、ウチは数ヶ月前にこの号の1つ前で特集さ れていたので、川勝さんの冒頭の総括に触れら れていた程度で、あとはチーム毎のリポートだ け。 川勝さんからは昇格のお墨付きの言葉はもらっ たが、こちらとしてはそれが安心の保証になる 訳でもなく。 で、次号は冬頃らしい。特集はJ2優勝チームの 詳細リポート。プラス昇格あと2チームについて。 うんうん、油断は微塵もなく、1つ1つ勝ちを積み 重ねていくだけ、を実行していくウチが是非とも 第1特集に取り上げられるよう応援のギアを上げ ていきたいなと。
2016年09月14日
今しか言えないかもしれないので、言ってしまうが あと11試合を全勝したら、勝ち点102となり、あの 強くてどうしようもなかった2014の湘南の101を超 える。 42試合制では最多になるが、どうだろう⁈ まずは思い切り狙ってみて欲しいな。 戯言だけど、それだけで済ませないで、目の前の 1試合を大切にし勝ってもらいたい。
2016年09月14日
本来の彼の専門のポジションに戻した途端、別人のように イキイキと動き出したジュリーニョ。 ヘイスがトップ下でボールを収められたのもあるが、それ 以上にジュリーニョは活性化した。 宏太も言ってるが、この使い方を手放すことはない。 ジュリーニョのドリブルはJ2レベルの守備ではなかなか 止められないほどのもののようだ。 あと11試合でまた別の攻撃オプションを手に入れたので はないだろうか。
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