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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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五輪の見方

2026年02月10日

ミラノ・コルティナオリンピックが始まっています。

私の推しであるフィギュアスケートペアの「りくりゅう」は、早速、団体戦で大黒柱の働きを見せました。

個人戦はこのあとなので、彼らについてはそれが終わったら書くことにしますが。

4年前の北京五輪のときと、今回、まず、違うのは、その観戦方法だなぁと実感しています。

4年前の北京五輪は、時差が1時間しかないこともあって、リアルタイムで観戦することが容易でしたから、テレビで観戦していました。

今回は時差が8 時間あり、しかも、イタリアは元々夜が遅い国(サッカーの試合や演劇なども夜8時過ぎからだったりします)なこともあり、主な競技は、日本では早朝の時間帯。

早朝3時に起き出して、リビングのテレビをつける……のは、ちょっと逡巡してしまうというのが本音なのですが、そんな時、今は、「配信」という味方があります。

「Tver」や「NHKone」では生配信しているので、ありがたいことに、起き出さずに、目さえ覚めれば、そのまま、スマホで見ることができるのです。

なんとありがたいことでしょう。

W杯もきっとそういうことができるようになるのでしょうね。

懸命に競技に取り組んでいる選手たちには申し訳ないと思いつつ、新しい見方で五輪を楽しんでいます。














post by No1:代表くー

12:54

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