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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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「育てて 勝つ」

2012年11月25日

「育てて 勝つ」

今朝の道新スポーツ欄の広島優勝記事の見出しです。


広島OBでもある森保監督の言葉

「育成型クラブというチームコンセプトを持ってやってきた。
 全国にこの結果を持って良い発信ができる」


コンサドーレの目指すものもこれだったはず。

ユース年代では好成績を残し、対外的に評価を得ています。

来季は、さらに下部組織からの選手が増えます。



ただ、「月刊コンサドーレ」で曽田さんが書いています。

「トップチームに上がってからも育成は続く」と。

「コンサドーレはこの部分が弱いような気がする」と。


「トップチームに上がってからの育成」がこれからのコンサドーレのキーワードになるのではないでしょうか。

「さまざまな角度から育成を考え、実践していくべき」と曽田さんは結んでいます。



曽田さんの提言、詳しくは「月刊コンサドーレ 12月号 :曽田雄志の『もっと愛すべきクラブになるために』をどうぞ。

示唆に富んだ提言です。



post by No.1 代表:くー

10:38

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