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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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さあ、若者よ、コンサへ行こう!

2015年01月17日

今朝の道新の「札幌圏」の稲本選手の入団会見の記事。

昨日集まっていた人のインタビューコメントが載っているわけですが。

それを読んで、お!と思ったのは、コメントの主たちが軒並み若者だったということ。

21歳の男性大学生、25歳の会社員、22歳の女性大学生。

そのことがなんともうれしかったのです。

そう!今のコンサドーレに必要なのは、「若いサポーター」。


昨日、新しいパートナーとして「株式会社リージョナルマーケティング」さまが発表になりましたが、

その発表の中で「リージョナルマーケティング社と北海道フットボールクラブ内に新設されるマーケティングチームが共同で、新たなサポーター層の取り込みや、スタジアムへの集客、および顧客満足向上に向けての取り組みを行ってまいります。」とあります。

NHKのニュースによれば、このマーケティングの目指すものは「若者をどう取り込むか」にあるようです。

「コンサドーレは、昨シーズンの1試合あたりの入場者がおよそ1万1000人で、元日本代表の小野伸二選手が加入した効果もあって、前の年を1000人ほど上回りました。

しかし、チームの調査では入場者の72%が40代以上と、古くからのファンが大部分を占め、20代以下は、14%あまりにとどまっていることがわかりました。

このため、コンサドーレは若い世代のファン獲得を目標に掲げ、マーケティング会社には、顧客満足度や招待券がどの世代に利用されているか定期的に調べてもらって、若者が集まるスタジアムを目指す考えです。」

NHKニュース、詳しくはこちら


ということで。


若者たちよ!

コンサドーレへ行こう!!


と、積極的に呼びかけて行きたいと、思います。

小野伸二選手や稲本選手がいる!というのは、彼らにとっても十分魅力的であるはずですから。



* 20年前の今日の朝起きて、テレビをつけたときの衝撃。

  そして、平穏な自分たちの生活を申し訳なく思いながら過ごした日々を思い出します。

  生きてあることの幸いを感謝しつつ、大切に生きて行きたいとの思いを新たにいたしました。

  合掌。


post by No.1 代表:くー

09:47

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