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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2025年03月08日
アウェイのスタジアムでは良く見られる 選手バスをサポーターたちがチャントで迎えるシーン。
プレミストドームでは、難しいのかな?
ホームこそ、こういうことができれば良いのに……
そう思っていたサポーターさんたちも多かったことと思います。
このたび、ホーム、プレミストドームでも選手バスを迎えるエリアが新設されました!!
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/03/11366/
良いですよね、こういう変革。
まだ寒くて、雪の舞う札幌ですが、 たくさんのサポーターたちの熱気で、選手バスを迎えて、鼓舞してあげたいものです。
2025年03月06日
夜中からの雪。
明けてからも雪。
サポーターのみなさんが雪かきをしてくれた宮の沢も、どんだけ雪が積もっているのだろうと心配していました。
普通に練習ができるのかと。
先ほど、公式さんから、午後の練習に変更になったとのお知らせが出て、そうだろうなと思ったわけですが、それでも、周回コースを開けて、ランニングが精一杯かなと思っていました。
今の宮の沢の様子を菅さんがインスタにあげてくれています。
ここから、どのように雪かきできるのか、どの程度までやれるのか、ご苦労がよくわかります。
明日からはプレミストドームでの練習となっています。
そのプレミストドームの芝はもう屋内に引き込んでしまってあるのでしょうか?
そんなに早く屋内に入れて大丈夫なのか?と言う思いと、確か、中で乾かさなくてはならないから、時間がかかるはずという思いとが入り組んでしまいます。
プレミストドームからの情報が入ることを期待していましょう。
雪国の3月にサッカーをする(練習&試合)という現実を、毎年、この時期になると改めて噛み締めます。
秋春制に向けての雪国用室内練習場、エアドームの話はどうなったんでしょうね?
2025年03月05日
アシシさんの石水創社長へのインタビュー記事。
第1部
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0fb5b1942620f4ad7ef1a7eece5cd666f0940fe9
第2部
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8050601fbdb8d5d6917ea56715503bbef926a9d7
3部作のようですが、本日2部がアップになりましたので、とりあえず。
経営者として、株式会社コンサドーレをどう変えていくのかが語られています。
2部で注目すべきは「アカデミーの改革」。
四方田さんがアカデミーの監督をされていた頃がコンサドーレアカデミーの第1隆盛期だったと、勝手に思っていますが、その後、なかなか全国トップレベルへと達せずに停滞感を感じていました。
ここに、力を入れようという創社長の言葉には、大きく頷ける点がありました。
さて、3部では、なにが語られるの、楽しみに待ちたいと思います。
2025年03月02日
先制されると苦しくなるのは、サッカーの常識ではあるけれど、特に今のコンサドーレでは、顕著。
なにしろ、まだ、ゴールが生まれていないのだから。
引かれて守られると、それを崩すのはとても難しくなる。
少しずつ、少しずつ、やれることが増えてきて、ファイトする気持ちも見えて、とにかく、今、足りないのはゴールという状況。
アウェイ3試合を3敗で終えて。
次は待ちに待ったホーム。
とはいえ、キャンプ地から移動して、慣れないドームの芝で、と、全くアウェイの試合と変わらぬシチュエーションになってしまうのが、定めとはいえ悲しい。
とにかく、目の前の試合に向き合おう。
どう守って、どうゴールを決めて、どう勝つのか。
逆襲の道が目の前にある。
2025年02月24日
今日はお日様が出て、青空も見えていました。
練習場の雪かきが行われる日だったので、 良かったと思いながら過ごしていました。
https://x.com/ISHIYA_official/status/1893893656605798400?t=mgKLbBFC6Grtsqkb6RLL0w&s=19
参加のサポーターのみなさま、本当にありがとうございました。
遠い熊本でキャンプを続ける選手たちに、 思いは届くだろうと思います。
もう、雪は、積もらないでくださいと、電気予報を見ながら、毎日思っています。
2025年02月23日
2節目にして、J2沼の怖さをまざまざと感じる結果となりました。
さて、何をどうしましょうか?
分析と反省、修正は、監督とスタッフにお任せしますが、
1番怖いのは、「優勝」と言い続けてきた選手たちの気持ちの落ち込み。
なんというか、自分たちの言葉に縛られているようにも見えます。
吹っ切って、ノビノビやりなさい!!と言いたいです。
2025年02月19日
日曜日の敗戦について、
多分1番ショックを受けているのは、
選手たち自身だろうなと思っていた。
なので、この記事を見たときに、だよねーと頷けた。
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=19306
(有料記事なので、途中までしか読めていないけれど)
あれだけ、「J2優勝」と言いまくる選手たちを、かつて見たことがないわけで。
それだけ気負いもあったのだろうと思う。
さて、ここから何をどう変えていくか。
監督も選手たちも、信頼しているし、期待もしているので、
強い気持ちで進んでいってほしい。
2025年02月16日
J2で戦うことの難しさを実感した開幕戦となりました。
やりたいことの何%ができたのか?
こういう試合はどれだけ我慢ができるかなのでしょうけれど、
セットプレイからの2失点は、反省材料ですね。
実践して初めてわかることもたくさんあるはず。
まずは、悲観することなく、次に向かいましょう!
ここから!ここから!!
2025年02月15日
いよいよ、開幕戦が明日に迫りました。
キャプテン高嶺選手の言葉。
https://x.com/consaofficial/status/1890687494196191694?t=6gCRHXVmTrSyEmJYW4bbEw&s=19
サッカーは、1つの試合の中でも、押しているとき、押されているときがあることは、見ているド素人サポの私でも、もう十分に理解しているので、 押している時には気迫をもってゴールを決めきり、 押されているときには、粘り強く耐え抜く、 それらがどうぞうまく行きますようにと、 ただただ祈りながら、 テレビの前で応援します。
2025年02月12日
今季のスローガンが発表になりました!
https://x.com/consaofficial/status/1889509736208371845?t=B2zXESYSnxBwntO0o_KWbQ&s=19
「FULL COMMIT」
「コンサドーレに関わる全ての人が、それぞれの役割の中で最大限の努力をする、全力を尽くす、そしてJ2優勝を成し遂げる。」
良いですね!
しばらくの間、 「北海道とともに、世界へ」がチームのテーマであり続けていましたから、
コンサドーレがシーズンスローガンを掲げたのは、久しぶりのような気がして調べてみました。
「コンサでコンサ」さんに詳しく書いてありました。
https://www.consadeconsa.com/trivia/club-slogan-list/
そうか、2017年からはそれなりにシーズンスローガンはあったんですね。
ポスターに書かれていた記憶はありますが、シーズンスローガンだったというのは、私はあいまいでした。
ふむふむ。
さ、私は私なりに、
「フルコミット」してシーズンをおくりますよ!!
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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