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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2018年12月20日
出かける用事があったので、 帰りに地下街の紀伊國屋書店さんに寄って購入してきました。表紙の選手たちのうち一番大きく写っているのが、都倉選手なので、ちょっと躊躇したのは内緒です。 それでも、こういう本が出ているのに、売れ行きがかんばしくないとなるのは、サポーターの名折れだなと思い、今年も買ってきました。 躍進した今年の記録はやはり、貴重ですし。 進藤、チャナ、深井、都倉、各選手のインタビュー記事もあります。 今年のあれこれを思い出しつつ、眺めたいと思います。
2018年12月19日
今朝の道新の「コンサ!コンサ!コンサ!」は、ミシャ監督でした。 興味深いことがらばかりの内容でしたが、中でも、特に、心に残ったことは、サポーターについての言葉でした。 「今季の成績にサポーターが浮かれることはないはずだ。現在のチームの身の丈にあった目標をしっかりと見据えてくれるだろう」 私たちは、この監督の信頼にしっかり応えていきたいと、強く思いました。
2018年12月18日
チャナ!! ベストイレブン、おめでとう!! ステキな、一生懸命な日本語のコメントに、 ウルウルしてしまいました。 ありがとうね。 来シーズンをより良いシーズンにするために、 みんなで頑張りましょうね。 チャナに、めんこい大賞をあげます。
2018年12月17日
今年は、良い成績で終われたけれど、 だからといって、 コンサドーレがJ1上位チームになったのだと、思うことは、 サポーターの勘違い、思い過ごしなのだよと、 改めて知らしめられた気がしています。 J1 にいることが当たり前になり、 上位争いを常にして、 クラブがもっと大きくなっていかなくては!! 一歩一歩、地道な努力を積み重ねてこそ、 そんな未来が手に入るのでしょう。 浮かれずに、足元をきちんと見なさいとの戒めと受け止めて、 来シーズンに向かいたいと思います。
2018年12月16日
先ほど、道新webに都倉選手移籍の記事が出ました。 三上GMのコメントもありますから、決定事項として受け取って良いと思います。 https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/258526 ということで。 このブログは、初心に戻ります。 過去の様々な移籍も、全て、この精神で乗り越えてきました。 「去るもの追わず、来るもの拒まず」 私たちは、新しいチームを支え、一丸となって、 まずは、J1残留、そしてその先へと、ただひたすらに向かうだけです。
2018年12月15日
「果報は寝て待て」とは、 運に任せてじっと寝てれば良いということではないそうです。 ※※※※※※※※ 「果報」とは、仏語で前世での行いの結果として現世で受ける報いのこと。転じて、運に恵まれて幸福なことをいう。 「寝て待て」といっても、怠けていれば良いという意ではなく、人事を尽くした後は気長に良い知らせを待つしかないということ。 ※※※※※※※※※ 都倉選手が流出の危機? などと、心穏やかではいられない情報が出てきたりしておりますが。 三上GMと野々村社長の努力と、コンサドーレファミリーとして都倉選手が過ごしてきた時間の重みとを信じて、じっと待つのみということでしょう。 都倉選手だけでなく、全ての選手の契約更新のお知らせが待たれます。
2018年12月10日
サポーター人生のほとんどを、 「次だ!次!」で過ごしてきた。 すんだことは忘れて、前だけ見るのが信条。 そんなわけで、過去のことほほぼ覚えていない。 フクアリの逆転劇とか、残留を決めた日本平から見た富士山とか、 もちろん、嬉しい記憶は鮮明だが。 そんな私であるのに、最近、ふと思い出すシーンがある。 山形のスタジアムでNHKさんのインタビューにつかまり、 「たまには、勝ってください」と言ったこと。 ヤンツーさんの元で、最下位になった年のことだ。 「勝ちゲームだけが見たいなら、コンサドーレのサポーターをやめて、ジュビロのサポーターになれば良いのにね」と、仲間たちと毒づきながら歩いた厚別からの帰り道。 あれはいつのことだったろうか。 忘れていたはずの、楽しくはない記憶が、ふと思いだされるのは、 充実した今があるからなのだろう。 そんな過去を踏み台に、今があるのだと、心のどこかが教えているのかもしれない。
2018年12月09日
公式行事が終わって、チームはオフに入りましたが。 1月の10日過ぎには、始業となるのですから、オフは1ヶ月ほど。 何をするのかなぁ? バカンスに行くのかな? そういえば、サッカー選手はこの次期に結婚式をする人が多いよなぁと思っていたら、 ミンテ選手の結婚式が韓国であったようで、 若い選手たちが揃って韓国にいます。 みんな、オフを満喫してね!!
2018年12月08日
昨日は、スポンサーさま感謝の会。 今日は、ファンクラブの会とCVSの会。 間に、河合選手、内村選手を囲む会もあって。 ああ、コンサドーレの今年も本当に終わるんだなぁと、実感します。 これから先は、契約満了になった選手たちの移籍先が決まったというニュースや、 新しく加入する選手決定のお知らせなどが、 ただただ待たれます。 クリスマスプレゼント? お年玉? そこまで待たなくて良いので、 少しでも早く、お願いします。
2018年12月06日
鹿島の天皇杯優勝がなくなり、 これで、コンサドーレのACL進出もなくなった。 あっさりとこの状況を受け止めた。 あくまで、他力本願だったから、そこに悔しさはない。 逆に、すっきりした気持ちで、来季に向かおうと思えた。 さらなる成長の、その先にACLという目標がはっきり見えているというのは、なかなか良いなと思う。 来季は、今季より難しくなるということをネット配信の番組の中でチャナが言っていた。 選手たちは、皆、そういう認識の上で、来季を迎えようとしているのだろう。 それが正しいと思う。 そこを打ち破り、突破してこその上位定着なのだ。 次への歩みはすでに始まっている。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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