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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2024年12月15日
昨日は、各地で引退試合が華やかに和やかに行われたようで、なによりでした。
その中で、中村憲剛氏の引退試合に参加していた岩政新監督が、試合後にインタビューに答えた記事が上がっています。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20241215/1966230.html
「岩政新監督を知ろう!」シリーズみたいになりますが、 知れば知るほど、興味がわく監督だなぁというのが、今の時点での、率直な感想です。
理論もそれを表現する言葉も持つ新監督。
ミシャ監督の場合は、ドイツ語→日本語(→英語or韓国語orタイ語)という手間と時間がどうしても必要でした。
来季は、よりストレートに届くと思います。
練習中の声掛けのようすがよくわかる動画がこちら。
https://x.com/daigoso/status/1867165077721460997?t=YOf7EQDtYLzWGgh-3pqTfg&s=19
楽しみ、楽しみ。
2024年12月14日
岩政監督がどうしてコンサドーレの監督を受けようと思ったのか、どこに魅力があったのか、どんなサッカー哲学を持っているのか、コンサドーレをどうしたいのか。
会見のようすを細かに速報してくれた「コンサラボ」さんのXを追って見ていたので、だいたいのことはわかっていました。
が、しかし、昨日公式からあがった「記者会見」のYouTubeを見て、 その表情、声、話し方など、見てこそ伝わるものの大きさに驚きました。
情熱、力強さ、明確さ。
真っ直ぐ受け止めて、前に進みたいと思います。
こちらから。 https://x.com/consaofficial/status/1867492651383349334?t=d2dh98DQ5bJR3XjKb9HTIA&s=19
2024年12月13日
ミシャ監督の後の監督として、岩政氏の名前が上がったときは、驚きでした。
その後、名前は伏せた状態での「一本化」との話が出て、正式発表を待っていましたが、 リーグ戦が終了しても正式発表がなく、 まさか、一本化したけれど振られたなんてことになっていないだろうかと、心配したりもしていました(心配性)。
ということで。
正式発表があって、ホッとしたというのが第一。
続けて、記者会見の様子をテレビ、新聞記事、X等によって知ると、 その理論的な発言、熱い魂、コンサドーレ、北海道へ向ける愛などに魅せられました。
どうぞ、この北の大地で、存分にその手腕をふるってくださるよう、心から願っています。
さあ、選手たちは、新監督の言葉通り、 ワクワクして集合してください。
新しいコンサドーレを作り上げていきましょう!
https://hochi.news/articles/20241212-OHT1T51256.html
2024年12月12日
選手がラッピングバスで、札幌以外の町を訪れる、オフシーズンのイベント 「CONSADOLE HOKKAIDO TOURS」が昨日から行われています。
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/12/11041/
その様子は順次広報さんがXで報じてくれていて、楽しく拝見しています。
北海道コンサドーレ札幌の選手といっても、普段は、札幌市内に住み、練習し、試合をしているわけで、本当のところ、北海道の広さや良さ、北海道の人たちの応援などを直に感じる機会はほとんどないと言っても良いでしょう。
それだけに、こういう機会は本当に貴重な体験になると思います。
昨日参加した岡村大八選手が 「札幌だけでなく、北海道という1つの場所で、コンサドーレは応援されているんだな、そういうクラブなんだなと感じました」と感想をのべていたのは、そういう意味でこのツアーが地方のファン、サポーターのみなさんのためだけでなく、選手にとっても価値あるものだということでしょう。
今日、明日、明後日とツアーは続きます。
良い旅を!!
2024年12月09日
リーグ戦が全て終了しました。
降格という結果は残念でたまりませんが、 コンサドーレが新しいステージへと向かうための試練だと受け止めています。
選手たちの去就がこれからどんどん発表されることでしょう。
粛々と受け止めて、ポジティブさを保ちつつ、来季へ向かいたいと思います。
コンサドーレに関わる全てのみなさま、お疲れ様でした。
また、熱く応援して行きましょう!!
2024年12月08日
試合後の三上GMのご挨拶に、ブーイングが被さる。
「降格」
ゴール裏には会社の責任と姿勢を問う横断幕。
https://x.com/4JPN/status/1865657832240259202?t=ewBuSyk0PJuZzpR5ftZmHQ&s=19 (村上アシシ氏のX)
GMご挨拶はお詫びと感謝の言葉。
そして、なぜか石屋製菓の石水創社長が登場してマイクを持つ。
現在、三上GMの処遇を委ねられている形のパートナー企業を代表してのお話か?と思って聞いていたところ、 「経営とGMの両方を三上さんに任せてしまった側としての責任」の話となり、 「来季から、私が取締役をやる」との宣言が!!
https://x.com/J_League/status/1865668862374777255?t=lWNud-mkOuEEnhIAbqY1Tw&s=19
いやもう、なんというか、青天の霹靂!
ビックリして、その決意に感動して、涙が出た。
ゴール裏弾幕への答えはコレなのだ。
コンサドーレは次の一歩を踏み出す。
サポーターとして、しっかり支えていきたい。
2024年12月02日
結局のところ、チームを愛し、支え、長く共に歩み続けるのは、サポーターたちであり、パートナー企業さまたちなのだなぁと、しみじみと思う昨日、今日です。
私たちサポーターは、熱く応援をし、パートナー企業さまにすこしでも多くのロイヤリティを示していくこと、それがコンサドーレのために、できることなのだろうと思っています。
来季のディビジョンが決定した今、選手たちの去就が話題としてあがっていくのでしょう。
選手は、個人事業主であり、サッカー選手の選手寿命は決して長くないので、自分にとってなにが大切かを一義的に考えていくことは、当り前のことだと思っています。
ここ、コンサドーレでやりたいと思えるチームをまた作っていかねばなりません。
運営会社としては、今季の厳しい結果を受けて、問題を洗い出し、その解決をはかり、次のシーズンへ向けてのしっかりした構想を示すことが、支えるサポーター、企業への真摯な姿勢であると思います。
2024年12月01日
優勝できる可能性があるチームと降格が決まったチーム。
そこにある差を見せつけられる試合になってしまいました。
サポーターたちの揺るぎない愛と熱を前に、どれだけ頑張れるかと思って見ていましたが、残念です。
現地参戦のサポーターのみなさま、最後の最後まで声が聞こえていました。
本当にありがとうございました。
気をつけてお帰りください。
最終戦。
ホームで、どれだけのものを示せるのか。
持てるすべてを見せてほしいと願っています。
2024年11月30日
奇跡は起こらなかった。
自らの力でなんとかできるときにできなくて、他力に頼る状況にしてしまったことが、全てだったと思う。
なぜ「降格」したのかをしっかり総括して、来季に向けて体制を整えてほしい。
長いサポーター人生、色々経験して来ているので、落ち込んだりはしていない。
No Consadole,No life.
この気持ちはなにも変わらない。
変わらないからこそ、今季の反省に基づく来季のビジョンをしっかり示してほしいと思う。
2024年11月30日
明日の広島戦、試合結果はもちろんですが、それ以外ですごく気にしていることがあります。
それは、イエローカードのこと。
近藤選手、菅野選手が累積3枚持っていることはもちろん気になるのですが。
実は、ミシャ監督も3枚持っています。
広島戦でもらったりすると、「ミシャ監督の集大成」である最終戦に、ミシャ監督がいないという事態になってしまいます。
ミシャ監督は、試合に夢中になるタイプ。
熱くなり、アクションが大きくなり、指定された場所からどんどんはみ出してしまいます。
大さんを筆頭に、コーチ、スタッフ、なんなら、ベンチの選手たちは、身を挺してミシャ監督を止めるよう、お願いします。
最終戦、無事に、ミシャ監督の元で戦えますように!!
(近藤選手も菅野選手も、最終戦までたどり着けますように)
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