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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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さあ!いくぞ!

2016年08月13日

明日は、東京からのお客さまもドームへ行くとのこと。

No.2隊長も、帰省して、久々の参戦。

隊員の家族も観戦に加わるそうですし。

コンサ隊は、大所帯で、応援します!

ただただ勝利のために!!







post by No.1 代表 : くー

22:10

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切り替えて!次が大事!

2016年08月11日

うむ。

負けましたか。

こういう日も、来るわけで。 

ここをどのように乗り切って、

次に向かうか、だとおもいます。

マセードもまっさんもお休み。

いまこそ、総力戦!!

私たちは、ホームの力で、選手たちの背中を押すだけです。

 










post by No.1 代表 : くー

19:56

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守備ミーティング再び

2016年08月08日

山口戦のあと、選手たちのインタビューや表彰の間中、

まっさんと名塚コーチが、話し込んでいた話は、以前も書きましたが。

昨日の試合後も、同じような光景が見られました。

まっさんと名塚コーチ、それに昨日は三上GMが加わっての三者会談。

あれだけ戦ったあとで、まっさんはものすごく疲れているのだと思うのですが、

立ったまま。

熱く熱く、真剣な話し合いは、表彰式が終わり、選手たちが挨拶にまわるときまで続きました。

後半攻められ続けることになったその原因や、解決策などについて話し合っているのだと(勝手に)想像します。

「ヘイスがいなくなったあと、ボールの収まりどころがなくなって、ラインが上げられなかった」とのまっさんの言葉が今朝の道新にありましたが。

試合中は、ピッチ上の守備コーチなんだろうなぁ・・

まっさんのお面が人気だったようで、たくさんの方がつけているのを見ました。

まっさん、大人気♡

そして、録画を見ていたら、千葉アナが夏休みで単身赴任中のまっさんのところに、ご家族が来ていると話していて、

ああ、入場のとき、「18」のユニフォームを着た女の子3人と一緒だったのは、そうか、お嬢ちゃんたちだったのか・・と思い返しました。

ご家族に「勝利」を見てもらえて、本当に良かったね!まっさん。






post by No.1 代表:くー

20:23

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流れが来てる?

2016年08月07日

ホームの力です!

あそこで、勝ち越せたのは。


とっくんの執念です。

あそこで足先がボールに届いたのは。



そんな劇的な勝利のあとに待っていたのは、

松本の引き分けとセレッソの負け。

もしかしたら、流れは来ているのかもしれません。

でも。

私たちは、今までと同じように、

目の前の一戦に勝つために、

力を合わせて戦い抜くだけ。


まず、選手たちは、今日の疲れを癒すことから。

サポーターは、ま、今日1日は浮かれても仕方ないよね。(^-^)v


post by No.1 代表 : くー

23:18

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圧倒的ホームの雰囲気で勝利を手に入れよう!

2016年08月06日

今季、ドームでの試合の雰囲気が非常に良い。

ドームにこだまする拍手。

試合終了間際にはあったことだけれど、この頃は、前半途中くらいからすでに素晴らしい音量になる。

ため息も、怒声もなく、ただ、選手たちを鼓舞するための声が響く。

これこそが、選手たちに力を与える「ホーム」なのだ。

明日も。

ホームの力を最大限に発揮して、選手たちに力を与えよう!

共に闘い、共に叫ぼう!

勝利して、共に笑おう!!




post by No.1 代表:くー

19:52

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暑さ本番!

2016年08月04日

暑いです!

いよいよ本気の夏がやって来たという感じですねぇ・・

こういう暑さがあって、農作物は成長するのだとわかっていても、

早く涼しくなってほしいなぁとつい思ってしまいます。

これ以上の暑さと湿度の中、90分走る選手たち。

こちらは、「走れ!」とか「動け!」とか「寄せろ!」とか、テレビの前で勝手に叫んでますけれど、

それが仕事とはいえ、本当に大変だなぁと思います。

次は、ホーム♡ 

空調の効いた快適空間です。

選手たちはきっと思う存分力を発揮してくれるはず。

応援する私たちもドームのベストコンディションに感謝しつつ、精一杯の後押しをしましょう!



post by No.1 代表:くー

19:54

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験担ぎしてますか?

2016年08月02日

「勝ちたい」と思うので、ついつい「験担ぎ」しがちです。

「試合の前には○○を食べる」とか、「試合の日には○○を身に付ける」とかetc・・・

勝ったり負けたりしている間は、

「これで勝ったから続けよう」と「負けたから変えよう」が混在しているわけで、特に問題は感じずにいたのですが。

今シーズンのように、「勝ち続ける」「負けない」シーズンになると、

これはなかなか大変なことだと思うようになりました。

例えば、「勝ったときのユニフォームは洗濯しない」などという「験担ぎ」をしている場合、

汗だくになって、もう、これは洗濯しなくてはダメだ!となったとき、

「自分が洗濯したことで、負けちゃったらどうしよう・・」と次の試合を迎えるにあたってのプレッシャーが半端ないことになったりします。

スタジアムで食べる食事も、さすがに同じものでは飽きてきて、他の人が食べているものが美味しそうに見えるようになっても、

「ここで変えて負けたら困る」という気持ちの方がどうしても強くて変えられなかったり。

まるで笑い話なのですが、本人としては、真剣です。

以前、某アスリートが「験を担ぐことはありますか?」と聞かれて、

「まったくありません。そんなことを気にしていたらきりがないですから。」答えるのを聞いたことがあります。

勝負の世界に身を置いている人自身が敢えて「験担ぎ」を避けるとことの意味が

単に勝負の世界を横から応援するだけの人である私にも、ちょっとわかるような気がしてきている昨今です。

とはいえ、試合の前の「トイレと玄関の掃除」は、やはりせずにはいられません。






post by No.1 代表:くー

21:29

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舵をとる人

2016年07月29日

さて。

次の山口戦。

ウチのWボランチは誰かな?

深井くんは出てくるだろう!

相棒は?

そろそろ宮澤くんが復活するのかな?


などと、まあ、いろいろ考えてみるわけですが。

何と言っても、「ボランチ」は、その名の通り「舵をとる人」。

試合を見ているとその意味がよ~~くわかります。


ということで。

「ボランチ」について改めてお勉強!!

わかりやすい説明がありましたので、ご紹介しておきます。

こちら


代表的ボランチとして真っ先に名前があがっているのは、我らが「稲本潤一」選手なわけで、さすがです。。

下の方にあがっている名前がそのうち「深井一希」にかわると良いなというのは、コンササポ誰しもの願いでしょう。( ´艸`)













post by No.1 代表:くー

19:16

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とにかく目の前の1戦!

2016年07月28日

岐阜戦。

試合後の四方田監督の顔が思いの外厳しかったのは、

スカパーの監督への勝利インタビューを聞いて納得です。

Jリーグの監督コメントでは

いろいろ割愛されていますが、

途中、攻撃の単調さ、緩慢なプレイなどが見られたことが不満だったと。

昨日の有料サイトの「チームレポート」の中の監督の言葉には、もう少し細かい点が述べられています。

こういう厳しい姿勢が、チームの成長を促すのだと思い、読んでいるこちら側まで、背筋が伸びる思いでした。

とにかく、目の前の1戦に真摯に向き合い、必死にたたかって、勝利を得ること。

そのために、課題を把握し、それを改善すべく、日々の練習に励むこと。

その積み重ねが大切!!

雨の中、気温も低めのようですが、充実した練習ができますように!






post by No.1 代表:くー

14:57

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あちこち、ミーティング

2016年07月27日

スカパーの放送中に、

ハム彦氏が取り上げたので、

一気に注目された「試合直後のコーチ陣ミーティング」。

実は、

その前にも、ベンチ前で濃いミーティングが行われていました。

名塚コーチとまっさんの間で。

試合後、たぶんスタンドから駆け下りて来たのであろう名塚コーチは、

まず、四方田監督、沖田コーチとなにやら話し込んでおりましたが、

そのあと、選手たちのインタビュー・表彰の間は、

まっさんと、ず~~~~っとず~~~~っと話し込んでいたのです。←しかも立ち話。

たぶん、守備のことについての話だったと思われ、

その熱いミーティングは、選手たちが挨拶のために並らび、今や頭を下げようかというあたりまで、続いたのでした。

そのため、あわてて、最後から列に加わったまっさん( ´艸`)


そして、もうひとつ密かに行われていたミーティングがあります。

終盤、しょうごくんが入り、拓馬くんとの、ボランチコンビが誕生したわけですが、

固かったというか、不慣れなふたりというか、ちょっとバタバタしたところが見えていたとき、

ちょうど、ウチのセットプレイがありました。

そのときのちょっとした間を使って、菊池選手が、このボランチ2人になにやら、身振り手振りで、熱く話しておりまして。

「お!菊池教室、やってるな・・」と思って、頼もしく眺めていたのでした。

進藤くんが出ていたときは、まっさんが進藤くんにレクチャーする「父子講座」がたびたび試合中に見られたものでしたし。

こういう、あちこちミーティングが、今のコンサドーレの一体感と強さを作り出しているに違いないと、

そう思いながら、その様子を興味深く見ています。










post by No.1 代表:くー

20:25

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