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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2013年11月08日
朝から雨と風の札幌です。 あられも降りました。 お昼のニュースでは「札幌も初雪」と言っていました。 ということで。 気になるのは、ただただ宮の沢でのコンサドーレの練習のこと。 あの雨と風の中で、練習できましたか? そりゃ、しましたよね。それがサッカーですから。 でも、予定通り・考えていた練習ができたのかな?と心配になります。 明日は、ドームでの練習ですから、明日の朝に雪が積もっていても、練習の心配はないというのが、ちょっと救いです。 (24日のドーム最終戦の前日は、なんと、ハムさんの催事がはいっているのだとか? 練習できないってことですか??((>_<) さあ、あと2日。 悔いなく練習ができますように・・・。
2013年11月07日
今日は、「立冬」だそうです。 天気予報によれば、今夜から、一気に冬らしくなるのだとか。 1番心配なのは、「練習がきちんとできるのか」ということ。 毎年、毎年、この時期は、空模様を見て気をもみます。 夜の雪で、総出で雪かきをしたけれど半分しか使えなかった・・・そんな記事を毎年見ていますから。 残り3試合。 なんとか、無事に、計画通りに練習ができるような気候でありますように。 あ?! そうか・・・。 POに出る場合とか、天皇杯で勝ち進んだ場合とか、そういうことを考えると、あと何週間という単位ではなくなりますね。 根雪はなるべく遅く、気温はなるべく暖かく、そう願い続けることにします。
2013年11月06日
ビックリしました。 11月20日の天皇杯、 甲府戦。 解説になんと野々村社長が登場ですって!! もちろん一人ででは不公平ですので、甲府の海野会長(こちらも名物会長!)と二人で、ということのようです。 残念ながらlive放送はなく、録画放映だそうですが、録画でものの社長がしゃべるならテレビの前で正座して見ちゃおうかと思います。 (その日旅から帰ってくるので、思うだけで結局録画・・となってしまうかもしれませんが) 詳しくはこちらの記事を。 そして、木曜日に、「U型テレビ」にウチの選手の出演が決まったようです。 (ミヤザーくんとソンジンの予定) 実は、この番組にコンサの選手が出演した週の試合は、「負けなし」なのです。。 「U型テレビ 不敗神話」信じますとも!! なので、この出演情報はとても嬉しいです! 今日は、21:00からのNHKのニュースも忘れないように・・。 φ(..)
2013年11月06日
長いと思っていたシーズンも、あと残すところ3試合。 ケガで長期離脱していたホスンや古田くん、、 ケガの繰り返しでなかなか試合に絡めずにいた前(タカユキ)くんや小山内くんも、 思ったより治癒に長くかかった深井くんも、 練習試合に出られるようになったようです。 タイにレンタルで言っていた中原くん・永坂くんも無事にしまふく寮に戻って来ました。 ユースからトップに上がることの決まった内山くんや前(ヒロユキ)くん、カムバックサーモン3号の上原(タクロウ)くんも、練習に参加しているようですし。 最後の最後に、紅白戦をやってもメンバーが余るほどの数が揃いました。 エース内村選手の出場停止を受けて、FW陣は、意気高いでしょうし、MF陣だって、DF陣だって、負けてはいないと思います。 今日からの4日間。 誰が先発になるのか、監督・コーチを悩ませるような、激しい・厳しい練習を繰り広げてください。 明日から、気温が下がりそうだとか。。 ケガや体調管理にも気を付けてほしいと思います。 オフィシャルの河合キャプテンの画像には 「心をひとつに!!」 「それが、J1昇格への道!!」 とあります。 日曜日のドーム。 たくさんの人の熱い思いを歌声や拍手にのせて、選手たちに届けることができますように。 ** 前兄弟のお名前をとり違えて書いてしまいました。 まったくもっての、単純ミスで、申し訳ありません。 訂正いたしました。 ご指摘いただき、ありがとうございました。<(_ _)>
2013年11月05日
ホームの試合が続きます。 次の日曜日まで、あと5日。 目標観客数が 15000名となっていて、現在は 11779名。 現在ということになっていますが、日曜日の夜にはこの数字だったわけで、 次の発表のときに、どれくらい上積みになるのか、ちょっと期待してしまいます。 神戸が前の試合で「昇格決定」となってくれると勝負的にはちょっと良いかも・・などと思っていたのですが、引き分けで、決定ならず。 ということは、ウチの試合が「昇格決定」がかかっている試合として引き継がれたわけで、 もしかすると、神戸な方々が、思ったより多く詰めかける・・そんなことになりそうな気もしています。 さらに、この試合は「札幌地区サッカー協会」の創立80周年行事の一環になっているそうですから、 そちらの方面からの観客も期待できそうです。 とにかく、15000名といわず、もっともっとたくさんの方に来ていただきたいものだと、 思っています。 私もさらなる勧誘活動に励むことにします。 *間違いを教えていただきましたので、訂正いたしました。 誤 北海道サッカー協会 → 正 札幌地区サッカー協会 scaさんありがとうございました。<(_ _)> *札幌地区サッカー協会の取り組みについて、触れられている部分を付け足します。 会長さんのご挨拶 サッカー少年団のサイト 情報をいただいた GO ON!父さん、SCAさん、ありがとうございました。
2013年11月04日
昨日。 朝、待機列の列整理に向かう私たちと南北通路ですれ違った方々は、どうもベトナムの方々のようで、思わず「ようこそ」「よくいらっしゃいました」と声をかけてしまったのですが。 どこあたりに座られるのかな・・・と思っていたら、 いつも私たちが座っている席のちょうどお隣りのSS席でした。 アオザイを着たお嬢ちゃんたちも、女性たちもいて、華やかな一団。 カメラを構えて、ドームの中で行われることを、逐次撮影されている方もいました。 選手入場のときに、掲げるようになっていたマッチデイプログラムの中の、赤いベトナム国旗のページと、黒い住友商事のページ。 私たちの場所は、赤いページだったのですが、お隣のベトナムの方々の場所は黒が指定されていたのです。 もちろん、彼らは赤いベトナムのページを発見して大変喜んでいらして、そのページを開いていらっしゃいました。 中に、日本語がわかる方がいらして、「ここは黒だ」とおっしゃっているのが聞こえましたが、 「赤でOKです。ベトナム国旗の方で、OK!」と、思わず言ってしまった私。 私にはなんの権限もないのですが、 自国の国旗を掲げたい気持ちを阻むものなどどこにもありはしませんと、ついつい言ってしまいました。 ということで、選手入場のときには、持ち込まれていらした国旗とともに、開かれた赤いページをみなさんは掲げ、 ドーム内にたくさん掲げられたベトナム国旗に、カメラを向けて、大変喜んでいらっしゃいました。 ビッグフラッグが広げられ、その上から赤黒の風船がたくさん降りてきた演出にも、歓声が起こっていました。 そして、ビン選手が通路から出てきてベンチに向かったとき、ひときわ大きな歓声と拍手が起こりました。 SS席の中でも、端の、この位置になぜベトナムのみなさんが座っていらっしゃるのだろうと思っていたのですが、 その理由がよくわかりました。 コンサドーレのベンチ入りの選手たちの動きがここは一番よく見えるからなのです。 試合途中で、ベンチメンバーが練習に出てきて、すぐ下の方で練習が始まると、乗り出すように下の方をみていらっしゃいました。 ウッチーのゴールが決った時も、私たちと一緒に大喜びされていましたが、 やはり、なにより、大きな興奮が巻き起こったのは、ビン選手がピッチ上に登場し、交代で試合に入った時でした。 そしておとずれた勝利の瞬間。 挨拶に周ってくるビン選手のために、国旗を掲げ、手を振り、声をかけて・・・ ビン選手もわかったのでしょう、こちらに向けて手を振っていました。 さらに、ドームを1周したあと、もう一度こちらに挨拶に来たビン選手は、とてもとても嬉しそうでした。 試合後には、あらためて、ビン選手と会う機会があったのでしょうか? ビン選手もベトナムの方々も、双方に幸せな時間が過ごせたのなら良いな・・と思っています。 勝ち試合をお見せできて、本当に良かった・・・ また、ぜひ、機会を見つけてコンサドーレの試合に来ていただきたい、ビン選手の活躍をみていただきたい・・・ そう思った昨日でした。
2013年11月02日
勝ちたい!! すごく!すごく!!勝ちたい!!! 試合の内容はどうであれ、とにかく、勝って、みんなで「わおーーーーー!!」と叫んで、 肩を組んで♪プレイオフへ行こう♪と歌いたい。 帰り道、疲れた・・と言いながらも、会う人会う人の笑顔にニマニマして、 大きな声で「勝ったぞぉ~~!!」と言いながら美味しいビールが飲みたい。 ナビスコ杯を見ながら、そういう気持ちが、非常に高まりました。 今、こういう状況にいられることの幸せを感じながら、 もっともっとを求めて、最後まで、選手たちの背中を押すための声を出し続けよう!! そういう強い思いを持って、明日はドームへ向かいます。
2013年11月01日
「サッカーダイジェスト」を買って来ました。 コンサドーレの特集の部分だけをさっさと読み終えました。 ビンちゃんが「できれば2・3年札幌に残りたい」と言ってくれていることは嬉しいことでしたし、ゴメスや拓馬が高い目標を持って日々の練習をすると言っているのは頼もしい限り。 残り4試合。 本当に、本当に、負けられない戦いが続きますが、「一体感がすごくある」という今のチーム状況を信じています。 とにかく、まずは千葉を倒しましょう!! 日曜日の先発は?ベンチ入りは?? 監督の悩みどころでしょう。。。 今夜のコンアシを待ちます。
2013年10月30日
先日の「住友商事さんのスポンサード」の記事は、日本経済新聞に1番最初に載ったのだとか。。。 実は日本経済新聞さんは、野々村社長に就任の頃から、目を向け続けているようです。 そんな日本経済新聞に野々村社長に関する記事が上中下と連載されています。 ①ファン発掘、広告塔奔走 J2札幌社長・野々村芳和(上) http://www.nikkei.com/article/DGXZZO61511820T21C13A0000000/ ②解説者の目でクラブ改革 J2札幌社長・野々村芳和(中) http://www.nikkei.com/article/DGXZZO61583380U3A021C1000000/ ③逆境の今、ぶれず臆せず J2札幌社長・野々村芳和(下) http://www.nikkei.com/article/DGXZZO61588120U3A021C1000000/ ②と③は全文読むために、登録が必要ですが(無料登録できます)、なかなか興味深いことが書かれておりますので、興味のある方はぜひ、どうぞ!!
2013年10月25日
「北海道とともに、世界へ」
このスローガンがぐいっと胸に来ます。
これは、ウチの選手が、他のチームを経由することなく、直に他の国のチームへと旅立っていくということと、単純に理解していました。
(たとえば、ナシになってしまったけれど、古田くんのようなケース)
けれど、NHKの特集を見終えた今は、これはコンサドーレというチーム自体が世界へと出ていくことも示していたんだな・・と改めて思います。
「北海道とともに」の意味するところも、わかってきたような気がします。
ベトナムの人々の口から発せられる「サッポロ」。
「サッカーは世界とつながっている」
のの社長の言葉がよみがえります。
まだまだ踏み出したばかりの道。
前を見据えて、足元を固めながら、進んでいきたいものです。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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