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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2022年09月21日
25日に行われる「サポーターズデー」の具体的なお知らせが出ました。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/09/7859/ 3年ぶりの開催。 賑わうと良いなぁ。 それにつけても、ここ3試合、勝ち点7を手に入れた状況での開催になって、本当に良かったと、胸をなでおろします。 サポーターズデーに向かおうという方々は、どんな状況下でも応援するよ!という方々に違いないとは思うものの、 それでも、切羽詰まったギリギリの状況で行われるのとは、気持ちが違いますよね。 迎える選手たちの心情もまた、違うだろうと思います。 参加する誰もが、笑顔で過ごせる1日となりますように。
2022年09月19日
台風の影響による大雨のために、予定されていたエリートリーグの試合が中止になりました。 直前の決定でしたから、選手、スタッフは横浜に移動済だったと思われます。 野々村チェアマンに「今、すごく調子がいい」と話していた大嘉くんは、絶対にやりたかったはず。 その他の選手たちも、数少ない実践の場でしたから、みんなやりたかったでしょうし、クラブとしてもやりたかったでしょう。 前回のエリートリーグの試合は相手チームの都合でなくなり、今回は、天候のため。 北海道という近くに他のJチームがない場所だからこそ、本当に貴重だと思うと、残念でたまりません。 しかしながら、嘆いても仕方ないことと、気持ちを切り替えて、まずは、オフを楽しんで過ごしてほしいと思います。
2022年09月18日
雨が降り、芝は濡れ、そして蒸し暑い中、よく戦いました。 首位相手にアウェイでのドロー。 勝ち点1を獲得できたのは、上出来に思えます。 VARに泣かされ続けてきた今季のコンサドーレが、初めて恩恵を受けた試合になりました。 もちろん、試合後の菅さんのインタビューのように、目指すところを思うと、反省すべきところはあると思いますが、現実的には、この勝ち点1は大変貴重かと思います。 中断期間に、もっともっとコンディションを上げて、最後まで気を抜かずに、戦っていきましょう。 深井選手の怪我の情報が出ました。 本当に、残念だし悲しく思います。 しかし、「不屈の男」はきっと帰って来るはず。 私たちは、何がなんでもJ1にとどまって、復帰する彼を迎えいれなければなりません!!
2022年09月16日
台風14号が日本列島に向かっているようです。 Jリーグでは、すでに日曜日の鹿児島での試合の月曜日への順延が発表になっています。 日産スタジアムでの日曜日、昼間の試合。 台風の直接の影響はないと思われますが、雨模様であることは間違いなく、さらに風も吹くようです。 三連休とあって、道内から参戦するサポーターのみなさんもいるはず。 空路の具合も気になります。 どうか、何事もなく試合が行われ、コンサドーレが勝利し、みなさま無事に旅が終えられますように!! 月曜日のエリートリーグFC横浜戦ができるのかどうかも気になります。
2022年09月12日
昨日の試合のミシャ監督コメント https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2022/091105/coach/ 何よりも思ったのは、サポーターの声(気持ち)は監督、スタッフ、そして選手たちに届いているのだということ。 そして、試合の応援はもちろんのこと、前日の宮の沢でダンマクを出すことで気持ちを届けようとしてくれたUSくんたちに深く感謝しかない!! 高嶺選手がゴール後に、胸のエンブレ厶を掴んで、更にハートをつくって、サポーターたちに向かったことに、深く感じるものがあった。 https://twitter.com/k_hosaka_nikkan/status/1568915452457553920?t=0Y-GKPVf_m1seerF6X_jrw&s=19 前節セレッソ大阪戦の前に、報道の中で、高嶺選手の「ミシャのために」という言葉が取り上げられたことによって、「コンサドーレのためにではないのか」との話がSNS上を賑わしたことは、私もチラッと知っている。 私自身は、「選手は自分自身のためにサッカーをするのが当たり前」と思っている人なので、誰のためであろうが何のためであろうが、勝つために戦ってくれればOKだと思っていて、 さらに言えば、ミシャ監督の元でプロ生活を始め、ミシャ監督に心酔していれば、苦悩しているミシャ監督のためにと思うのは何ら問題はないと思う。 アカデミー育ちの高嶺選手にとって、コンサドーレのためには、言わずもがなの言葉だったのかもしれないし、インタビューの前後関係から、ミシャのためにという言葉がでたのかも知れない。 あえて、そこを問題にする必要はないだろうに、と、実は思っていた。 「コンサドーレが大好き」な高嶺選手が、エンブレムを掴む行為で示してくれた思いを私たちは真っ直ぐに受け取ろう。 心を一つにして、最後まで戦い抜くぞ!
2022年09月11日
試合前、胃袋をギュッと掴まれているような、心臓から血流がきちんと廻っていないような、そんな気がしていたことを告白いたします。 ああ、それでも、選手たちは怖気づくことなく走り、戦って、見事、勝利を手にしてくれました。 良かったー! 福森選手のあのFKは、長く長く待ち望んで、叶わなかったFKでしたし、貴重な先取点でしたから、あれで、選手たちの肩の荷が少し軽くなった気がします。 ゴールが取り消されること2回。 また、不遇なのかと心配もしましたが、それを振り切っての勝利。 本当に良かった。 選手たちが揃ってきて、ベンチメンバーも心強いです。 ここから、上位相手の試合がやってきます。 倒してやるぞ!な心持ちで戦って行きましょうぞ!
2022年09月10日
他所様の試合結果をみると、 いやー、かたい!かたい! みんな負けたくないからなぁ。 ということで、改めて思うのは、他力本願でなく、自力で残留を勝ち取らねば!!ということ。 明日、勝つぞ! 以上。
2022年09月05日
金曜になんとか勝ち点3を得て、余裕の週末を迎えたわけですが。 結局、「使えないね!君たち!」な結果になり、そりゃどこのチームも必死なのだから、他力本願なんぞは止めなさいと言われた気がしました。 前にも書いた通り、つまりは、自ら「勝つ」ことでしか道は拓けないと、思いしみました。 こんな胃がキリキリするようなシーズン終盤を迎えるのは、初めてのことで、こういうものも乗り越えてこそ、本気で上を目指せるチームになるのだなぁと思うのですが、かといって、「残留争いを楽しむ」というところまで、悟りはひらけていません。 今季すでに、腹を括ること3度の私。 これからも、最後まで、括ったり、緩めたりを繰り返していくに違いありません。 狂喜乱舞で終われますように。
2022年09月04日
杉浦コーチのツイート https://twitter.com/DaisukeKoeln/status/1565941854935216128?t=4F3wDN9N2t5Ve4VVMw7zeA&s=19 サポーターの声、姿は、選手、スタッフに届いているんだなぁと改めて。 諦めるな!戦え!と選手たちに求めるのなら、まずは、私たち自身が前向きに戦って行かねばと、決意を新たにしました。
2022年09月03日
昨日は、朝から色々あってバタバタと過ごし、 試合1時間ほど前に、いつものゲン担ぎ掃除をしていないことに気づく。 連敗しているし、もういいかなとは思ったものの、なんとなく気分がよくないので、やはりやろうとやっつけた。 劇的勝利で、やっぱりやっておいて良かったとほっとした。 そして、もしかしたら、アレが効いたのかな?と 思うものが1つ。 所用で出かけたときに、見つけて購入してきたコレを食べたのだ。ISHIYAの「まるごと栗のまるやまクーヘン」 美味しくて大好きなコレは、「勝栗」に通じていたのかも?! ということで、次戦でも食べることにする。
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