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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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さすがスポンサーさま!その2

2007年12月08日

「ヨドバシカメラ」の入り口を入ったら、こんな立て看板が迎えてくれます。

なにやら、特別価格の品もある模様…

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post by consatai

15:50

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タックさんありがとう♪お~お~お~コンサドーレ・サッポロ♪の話

2007年12月08日

昨日の午後、
義母の見舞いからの帰り道、いつものようにカーラジオで
『TUCK'S MUSIC TRIBE』を聞いていました。

すると、タックさんが
<コンサドーレ札幌の昇格が決まった!!>話を始めて、びっくり!
(だって、基本的に音楽番組ですから)

土曜日、タックさんは1サポーターとして観客席で試合を見ていたそうです。
昇格が決まった瞬間、色々なことを思い出して、涙したと言ってました。
チームを呼ぶための署名を番組で呼びかけたこと。
チームが始動する前の選手紹介をやったときのこと。
最初の昇格。
降格。etc.etc.

「J1では厳しいことも多くなるだろうけれど、
いままでよりもっと大きくて熱い応援をしていこう!」
と呼びかけてくれました。
ありがとう!タックさん。。


そして、その後は、
<コンサドーレ昇格&優勝記念>として、
今スタジアムに流れている歌の製作過程などの話をします、
とのことで。

車は車庫に着いたけれど、車の中でカーラジオを聞き続ける私www


あの♪お~お~お~ コンサドーレ 札幌♪の歌は
タックさんの製作・歌・演奏による
『WE'VE  GOT  THE  WIND』
という歌だそうです。

意味は、翼に風をうけて高く舞い上がろう!みたいな感じ。
(そうとういい加減な意訳です。すみません)


依頼があって、最初に考えたのは
みんなで歌える部分を作ること。
それがあの♪お~お~お~コンサドーレ 札幌♪

ロックっぽい感じでという依頼だったそうで、
次にドラム音を入れ、
続いてベースを。

それにギターを4種類くらい重ねたそうです。

ボーカルを入れて、ビートルズ風にコーラスを重ね、

リードギターを入れます。
これは、ドラマを描いていて、
ボールを前に出す。受けてドリブル。サイドを変えるパス。
ゴール前に迫り
相手をかわすフェイントフェイント。
そして、シュート!という音になっているんだとか。

♪コンサドーレ札幌♪の部分は男性コーラスにしたかったので、
ノースウェーブのスタッフで歌ったそうで。グッチーさんやテツヤさんも一緒に。

最後に加えたのは、「ゴーーーーーール!」の叫び声と、
サポーターの歓声!!

そうやって出来たのが、あの曲!

『 WE'VE GOT THE WIND 』

TUCK HERSEY with GUCHY, TETSUYA, CHICO AND THE C3 SINGERS 

タックさん。

気になっていたあの曲の話をありがとうございました。

♪お~お~お~コンサドーレ 札幌♪って私たちが毎回歌っているのは、
タックさん的には正解だったんだ。。と知って、嬉しかったです。

リードギターの部分を、物語を知ったあとで聞くと、ちゃんと、シーンとして浮かんで来るからすごいですね。


また、来年も、スタジアムで聞くのを楽しみにしています。

CDの発売とか、ないのかな???




post by No.1 代表:くー

11:04

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日テレの見識なんてこの程度

2007年12月07日

『クラブワールドカップ』の試合前の番組。

よくわからなかったが、多分、浦和レッズ頑張れ!という主旨の番組だったんだろうと思う。

全国を廻って、車のボディに応援メッセージを書いてもらっていた。

「全国のレッズサポーターから応援メッセージが届けられました」

おいおい!
待ってくれよ!

車に「レッズ頑張れ」と書いた人=レッズサポーターという図式は、あまりに安易すぎる。

例えば私、もしそんな機会があれば、
「レッズ、頑張れ」と書いたかもしれない。
でもそれは、「日本のチームを代表して、頑張ってほしい」という意味であって、私はレッズのサポーターでは決してない!

ましてや、
「We are Reds 」だなんて、許してほしい。

応援する人=サポーターでは、決してないのだ。

そのあたりの認識のなさにびっくりし、
さらに、
この番組を作っているテレビ局が、サッカーチームをお持ちな「日本テレビ」なことに、さらに呆れた。


post by consatai

20:50

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昇格決定から1週間。今の読むのは・・・

2007年12月07日

昇格決定から1週間。

なんとなく、ほっとしたような、ふわふわしたような、

でも、浮かれてばかりはいられないような、

そんな気持ちのサポーターのみなさま。

読んでください。

敬愛する笹田さんのコラム、新作がアップになりました。

http://www.2002world.com/column/sapporo_m/2007/071207_sasada036.html


私は、またしても、泣きました。。。www


post by No.1 代表:くー

15:59

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私が松坂になった日

2007年12月07日

前に私がブログに書いたこれ

J1に昇格したら書こうと思っていた

やっと書ける!!

4月22日 vsヴェルディ戦

3点とってウッハウッハだったのに追いつかれ

今までのコンサだったらこのまま引き分けか負けていたのに

4-3で勝った試合

今年のコンサは何かちがうかも、と思った


7月21日 またもやvsヴェルディ戦

2-1でもう時間もなく、正直負けを覚悟したら

スナのコーナーキックに謙伍がヘッドで合わせて引き分けになった試合

私はこの試合で松坂になりました!!!

これで、イケル!と
 
そう思ったから引き分けたけど、拍手をしてました(^.^)

そりゃぁそうだ、この時点で1人昇格」と思っていたんだから^^;


その後はみうみうの自信がある顔&どんどんおっとこ前になっていく顔を見るたびに

「間違いない!!」とますます自信を持つようになりましたが

さすがに終盤もたついた時は、早く決まってくれィ~~(~o~)と思ってました


無事に昇格&優勝まで決めたコンサ

そうなることは分かっていたよ、うん、うん

な~んて今だから言える(爆)

みんなはどうだったのかな?


、、、、、もしかして私、早すぎ??じゃないよね???


post by №7このり事務局長

14:46

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「ウチの子ダンマク」はコンサJ2苦闘の日々を語る

2007年12月07日

今年の「ウチの子ダンマク」

20071207-00.jpg


過去の4枚の「ウチの子ゲーフラ」を縫い合わせて作ったダンマクです。


眺めながら振り返ってみると。。。。


最初の1枚(上段真ん中)が最初のゲーフラ。

「やっぱり  ウチの子 !! 」

(これがこのブログの名前になっています)

これを掲げたのは2003年。

J2に落ちて最初の年でした。
こんなに長く続くとは思っていなくて、
1年で戻ると言っていた年。


2枚目は 2004年ウチの子 今が旬 」

5段階計画が始まって、
勝てなくて、勝てなくて。。。
「我慢・育成・我慢・育成」が呪文となった年。

『コレが旬でどうするんだ?』なんてゴール裏で見知らぬ方から言われたりもしました。


3枚目  2005年ウチの子 激走勝利 」

前の年の5勝をうけて、今年は「勝利」にこだわることにして、
「技術がないのなら、走ってなんぼだろ!」と、「激走」の文字をつけました。

勝利すること、走り切ることの難しさを思い知った「甲府戦」が忘れられません。


4枚目  2006年ウチの子  今だ! 行け! 」

ゲームの中で、リーグの中で、「今だ!」というときが必ずあるはず。
そのときに、躊躇なく「行くんだ!」と言う意味を込めました。

行き切れなかったリーグ戦。
「天皇杯」では「行け!」た感覚は残ったものの。




そして、今年。5枚目の「ゲーフラ」 2007年
20071207-02.jpg


三浦新監督を迎えて、
「J2のチームにとって、目標は昇格以外にない!」と言い切った監督の言葉を受けて、

初めて「J1」の文字を入れたゲーフラになりました、が・・・

  「か!?」  タカ&トシ風  言い切れなかった。。。www 


でも、チームは、順調に勝ち星を重ね、気づけば「しゆい」に立つ日々。

しかしながら、

そのままにとは行かず。
不調の波に飲み込まれそうな時期がやって来ました。



この「言い切れなさ」がまずいのでは?と思った9月の下旬。

もっと、こちらの気持ちをぶつけるぞ!と、
コンサ隊ゲーフラの歴史上初めての「途中改造」を行い、
出来上がったのが、こちら↓

20071207-03.jpg


このゲーフラは昇格までの日々の中で、あちらこちらのTVに映りました。


この5枚目のゲーフラも、
来季には、ウチの子ダンマクの一部になります。


ウチの子ダンマクに縫いこまれた5枚のゲーフラは、
コンサのJ2での5年の日々とちょうど重なるわけで、
苦しかった日々の証拠として、
来季はJ1の舞台となるスタジアムに張り出すぞ!と思っています。






post by No.1 代表:くー

09:49

手仕事 コメント(0)

コンササポさんが買ったのかな?

2007年12月06日

『サカマガ』『サカダイ』の発売日。

明日でも良いか…と家にいたのに、
夕方になって急に「やっぱり今日読みたい!」と思った。

近所のコンビニまで、テクテク。
ない。
もう一店。
ない。

最近、コンビニじゃ見掛けなくなったものなぁ。

じゃあ、ということで、隣の駅の本屋さんまで、
テクテク。
暗くなった道をテクテク。

本屋さんに着いて、スポーツコーナーを探したけれど、ない。

店員さんに尋ねてみると、調べてくれて、
「2冊入荷してます」とのこと。
一緒に探してくれたけれど、見つからない。

「コンサドーレが優勝したから、今週はサッカーの本は、でるはずなんですよ」なんてわざわざ言ってみる私。

この本屋さんの2冊のサッカー雑誌を、コンササポさんが買ったのなら、嬉しいなぁ、と、思いながら店を出た。

結局、そのまま地下鉄に乗って、札幌駅まで行き、
駅前の本屋さんで無事に手に入れた。

しかし、どうせなら、明るくて暖かいうちに行動を起こせよ!私。


post by consatai

17:30

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中央の目線なんてこんなものだ

2007年12月06日


コラム <二宮清純 唯我独尊 >
『ラモスよ、J1で“復習劇”を』
              ~11/28付 スポニチ~

ラモスの来日直後の1年間出場停止事件からラモスの“復讐”についての記述のあと・・

「25日の愛媛戦に勝利したことでラモス・ヴェルディのJ1昇格が事実上、決定した。

だが、ここまでの道のりは決して平坦ではなかった。
4月から5月にかけて7連敗を喫した際には解任の危機に見舞われた。
地獄の谷から歓喜の峰へー。
ラモスはまたしても見事な復讐劇を見せてくれた。

私は彼を「嵐を呼ぶ男」と呼んでいる。
切に続投を願う。
そして来季はJ1に暴風雨をもたらせてほしい。」



二宮清純氏は、スポーツライターとして、嫌いな人ではなかったが、
この文を読んで、がっかりした。

彼は「Jリーグ」というもの、特にJ2リーグとしうものを、どれだけ見たり調べたりしているんだろう。。と思った。

彼の関心は<ラモス>個人へのものであって、
決して日本のサッカーリーグそのものへの関心ではないだ。



コラム<金子達仁の 春夏シュート>

『奇跡の10冠がもたらしたもの』            ~12/6 付 スポニチ~


「もし浦和レッズがあと1勝を勝ち取っていれば、Jリーグの歴史は間違いなく新しい時代へと突入するはずだった。

・・・・略・・・・

強くて、楽しいサッカーの誕生。勝敗を越えたエンターテインメントを提供するクラブの誕生ー。
だが、鹿島の伝統と執念が、新しい時代に待ったをかけた。

・・・・略・・・・

既定路線であるかのように感じられていた浦和中心時代への流れは、来年以降、どう転ぶかまったくわからなくなった。

来年は創成期の名門、ヴェルディが帰ってくる。
ホームタウンを疎かにしたことに対する「みそぎ」を終え、J1の舞台に戻ってくる。
2年目のJ2を他を圧する補強で勝ち抜いた名門が、J1でも同じことをやってくれれば、Jリーグはさらに面白くなってくる。」



こちらは、サッカージャーナリストの金子達仁氏である。

「鹿島のような街の規模と財力が乏しいチームが衰退し、浦和がバイエルンやユベントスのような絶対的な目標となる存在になるという時代の流れに、鹿島が待ったをかけたことで、Jリーグの未来は混沌として、興味深いものになった」という論調には、うなずけるものがある。

が、
このヴェルディにかんする記述はどうだろう。

J2で戦うことは「みそぎ」なのか?
圧っする補強で戦えば面白くなる?

中央の視線は、結局、そういうことなのだろう。



「地域に根ざしたJリーグ」

全国各地にうまれたJリーグのチームは、
そのほとんどが、資金繰りに苦労し、経営に四苦八苦している。

それでも、チームを「我がチーム」だと思って、サポートする熱い人々がいて、チームが成り立ち、リーグが成り立っているのだ。


自分たちのチームの勝敗に、一喜一憂して、
胃潰瘍になるほど心配して、
号泣するほど嬉しくて、

そういう想いのひとりひとりのサポーターがいて、
日本のJリーグが成り立っているのだということを、
忘れないでくれと思うのは、無理なことなのだろうか。


所詮、ジャーナリストはサポーターじゃないということなんだろうな。


ひとりのサポーターである方が、幸せなような気がする・・・www
















post by No.1 代表:くー

08:50

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寝転んで入れ換え戦を見る幸せ

2007年12月05日

京都の夜は冷え込んでいるんだろう。

暖房のきいた部屋の中にいて、テレビの前で寝転んで試合を見ている私。

あぁ、ドームのスタンドに立っていなくて良かったぁ。

広島まで行かずにすんで良かったぁ。

ただただそれを思いながら、見ている。


post by consatai

19:40

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画伯語録<ラジオ出演から>

2007年12月05日

ノースウェーブのグッチーさんの番組
「PM POWER RADIO]に出演の画伯こと西澤選手。

以前、ラジオに出演されたときの、ウィットに富む会話にやられた身としてはwww、

聞き逃せないコーナーでした。

平日の午後、と言う時間帯で、聞くことの出来なかった方もたくさんいらっしゃるでしょう。

ということで、

チラッとメモなどとって聞いておりましたので、画伯語録を少々。。



・コンサにやって来たのは2003年。
 1年で上がるからと言われて来たのに、チームはあっけなく半年で崩壊した

・今年は行けるぞ!と言う感じが最初からあったわけではなかった。
 補強も、ブラジル人3人だけだったし、そのブラジル人もブルーノ以外は未知数だったので。

・チームで最初にダヴィとカウエに会ったのは、チームドクター。
どんな感じ?と聞くと、一人は横に広い顔だと<ダヴィのこと。
もう1人はなかなかいい顔と。<カウエ

・アレだけ細かい数値目標をあげる監督は初めて。
 1クールごとに、総括があり、失点はコレコレで、得点はコレコレ、そのうち、FWの得点はコレだから、もっとFWが頑張れとか。
一般の会社でも、こういうことをしていない会社はつぶれるんだと監督は言っていた。

・ヤンツーさんのときは、縦社会だった。

・三浦監督の場合、要求したことができなくても、成功していればOKで、失敗したら、オイオイ違うじゃないか。。と指摘がある。
ヤンツーさんの場合は、成功しても要求と違うと、ダメだしがあり、選手としては、え?だめなの??と言う感じだった。

・今年は、試合に出ていないメンバーも腐ることなく、練習から一生懸命やってくれて、チーム一丸となったので、昇格できたと思う。

・サイドバックの仕事は、実は色々あるのだけれど、「自分はコレしか出来ません。出来る限りのことはやります」と言う感じだった。

・<けずり倒す>と思ってやることは、そんなにないが、先にやられたときなどは、そのうちやり返そうと思ってねらってやることもある。

・今年はDFが良かったと言われるけれど、そういうDFに有利なシステムでやっているからで、前から追ってくれたダヴィや中山、それにサイドの選手の方がハードワークで大変だったと思う。

・AWAY福岡で石井のゴールでの逆転勝ちした試合とか、AWAY京都で逆転勝ちした試合とか、やはり逆転して勝った試合は印象に残る。

・負けた時の気持ちの切り替えは、家に戻って何も関係ない子供が、普通に接してくることによって行える。

・今の若手はみんなしっかりしていて、不祥事などおこしそうもない。

・征也は、代表に行っている事もあって、高い意識を持っているし、しっかりしている。

・大伍も石井もマイペースだが、石井は、気持ちが落ち込むと、復活するまで長くかかる。大伍はそういうことがない。

・ブルーノの契約終了にかんしては、そういう世界にいるのであって、そういうことは今までもあったし、自分も経験してきたことだ。
若い選手は多少ショックだったようだが、だんだん慣れてくる。

・あくまで、自分たちは1年ごとの契約であって、それが終わったということである。
マスコミが「解雇」とか書くのが印象を悪くする。

・色紙にサインを頼まれてサインすると、簡単なサインなので、余白がたくさんあって、気になる。それで絵を描くようになった。

・来季に向けて、体も心もしっかり鍛えて始まりを待ちたいと思う。
サポーターのみなさんは、シーズンが始まるまで、5年分、気持ちよく酔いまくってください。



post by No.1 代表:くー

14:09

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