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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2019年10月18日
攻めても攻めても、ゴールとはならず。 歯がゆい敗戦となりました。 切り替えて、ルヴァンカップ決勝戦へと向かいましょう。 厳しい日程だった後遺症か、ケガ人も出ているようですが、来週の土曜日の決勝戦は、すべての選手がベストの状態でフロンターレと戦えますように、心から願っています。
2019年10月17日
お隣の北朝鮮での試合なのに、中国を経由しなければ往復できなかったのだとか。 それも、無観客の試合。 真夜中に仁川空港に戻ってきたソンユンの姿をツイッターで見かけた。 ソンユン、おつかれさま。 札幌に戻ってきたかなぁ。 すぐに試合だ。 頑張れ!
2019年10月17日
13日はやたら早く目が覚めた
起きたら4時前。。。。(-.-) もう一回寝ようと思ったけど なんだか眠れず、、、、 早起きしたら良いことあったよ (^^)v こんな日がいつか来ると信じていたけどさぁ~ はぁ~~~ 試合が終わった時は そりゃぁ号泣しちゃったよ (その前のむさくんのゴールで ちょっと泣いちゃったけど^^;) いつもいつも他人事だった決勝戦 今年は現地で我がチームと共に戦うのね!! いやぁ~~~ ワクワクするなぁ~~~♪♪
2019年10月16日
コンサドーレが決勝進出したときのみ有効の決勝チケットの先行申込みをして、 無事に当選のメールを受け取ってはいたものの。 「チケットがない」「どの席も完売」「なにか手はないものでしょうか」といった声が聞こえてくると、 不安はつのります。 当選メールの但し書きには ※ご登録のカード情報に誤りがあった場合や使用限度額に達している場合等、決済処理ができない場合がございます。 などと書かれているわけで、 私は正確にカード情報を入力しただろうか? もし、決済できなかったら、埼スタにはいれない? などなど、考えれば考えるほど自信はなくなります。 メールを、読み返して、16日18時から発券番号が配信になることを確認して、 ともかく、その時間を待つしかないと思うのだけれど、 ドキドキハラハラな気持ちはおさまりません。 そんなふうに過ごした3日間。 先ほど、無事に決済がすんだというメールが届き、 発券番号を確認して、 やっと、胸を撫で下ろしました。 (SNSなどで、多くのサポーターさんたちが同じ気持ちだったことがわかり、だよねー!と思ってニヤニヤ) さあ、これで、安心して、セレッソ戦へと向かえるぞー!!
2019年10月15日
日曜日の試合。 ゴール裏の裏の通路を通ったときに、 長い長い長い長い赤と黒のダンマクを用意しているのを見かけた。 お、これはなにかしらあるんだなと思って、 選手入場のときのゴール裏に注目していた。 その瞬間が来て。 赤と黒に塗り分けられたスタンド。 大きな大きな「10」「·」「26」。 掲げられた2段のダンマク。 「WE WILL ATTACK IN RED AND BLACK」 「COVER THE STADIUM , THE STATIONS AND THE AIRPORTS」 俺たちは、決勝へ行くんだぞ!という強い意思表明。 このコレオがドームに浮かび上がったそのとき、 ドーム中が一気に高揚し、 ドーム中が本気になった。 コレオの力を改めて感じた。 決勝の埼玉スタジアム。 かつて、強豪チームのコレオが描かれたスタンドに、 コンサドーレのコレオが、鮮やかに描き出されるのだろうか。 作り出す人々の費やす時間と手間と費用と、そしてなにより愛と熱に、 心からの感謝を捧げる。
些少でも、協力したいと常々思っています
2019年10月14日
とにかく、めちゃくちゃに気を張りつめて過ごした90分+αだったせいか。 試合後、気持ちよくなって、いつもより多く飲んだからか。 酔ったらすぐ眠るたちなのに、ラグビーの試合をハラハラしながら見続けたためか。 今日は使いものにならず。 録画を見直した以外はボンヤリと過していた。 時々、思い出しては 「いやー、ホントに埼スタ行くんだよ!」とか 「むっちゃんのシュート凄かったね」とか、 「こんな日がくるとはねぇ」とか、 「リードしてからのことはよく覚えてないよ」とか、 「全部前もって押さえていた私ってエライ」とか、 ボソっと口から出てしまう、 そんな1日。 ああ、これも幸せ。 幸せだなぁ。
2019年10月13日
アディッショナルタイムの4分間。 心臓をぎゅっと掴まれているような、なんとも言えない時間でした。 今日、ドームに集まった人たちの、なんとしても決勝へ行かせるんだ、行くんだという、煮えたぎるような思いが、ゴールを守った時間でした。埼玉スタジアムで、このカップを掲げる宮澤キャプテンが見たい! そのために、26日も、最上の雰囲気を作りましょう!
2019年10月11日
万博記念公園駅へと向かうモノレールの、目の前の席に、ガンバのユニフォームを着た若者が座っていた。 金曜日の、まだずいぶんと早い時間なのに、スタジアムへ向かう彼は、熱心なガンバサポーターなのだろうと思いながら見ていた。 ふっと、ユニフォームの胸に目が行った。 エンブレムの上に並ぶいくつもの星。 そうか、それは、このチームの輝かしい過去の栄光の痕跡なのだ。 そんなことをぼんやりと考えていた。 そして。 あの星が欲しいと、遠慮がちに伸ばした手を、足蹴にされた気がした帰り道。 彼らにはあって、今の私たちにはない星を、欲しいと思うなら、蹴られても、倒れても、挫けずに、欲しいのだと声をあげて、手を伸ばさなくてはならないのだと思った。 熱望して、渇望して。 何度払われても、手を伸ばし続けなくてはならないのだ。 私たちは、挑んで、戦っていかなくてならないのだ。 胸に星を輝かせるために。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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