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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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みんなで見る夢

2010年11月17日

今朝のテレビで見つけた心に残る言葉。

「ひとりで見る夢はただの夢だけれど、
みんなで見る夢は現実になる」

今は、弱小チームだけれど、
一緒に同じ夢を見ているたくさんの人たちがいる。
それを力に、
夢を現実にしていこう。

そんなことを思った。

(オノ・ヨーコさんがかつてみのもんたさんに贈った色紙に書いた言葉)

No.1 代表:くー


post by consatai

09:50

コメント(4)

なんなんだ?どうしてだ?もうお祓いしかない??

2010年11月16日

う?うそでしょう???と思ったのに。

ミヤザーくんが疲労骨折・・・全治2ヶ月。。。

あと4試合とはいえ、どうやって練習をして、どうやって試合をしていくのか?


もう、これ以上、けが人が出ませんように。。。

ただただ、無事でありますようにと、それを一番に願うなんて、

いったいどうしたっていうんだろう?

もう、お祓いするしかない??


昔、長くドームで勝てない時期があって、ベンチ前やゴール横に、

塩を盛っていたことがあったけれど、

宮の沢も、ドームにも、塩を山盛りにしたい気分。。。


あ。。

次節はナオキくんが有休だし、

ベンチ入り選手が5人になる?

それとも、また荒野くんを連れてくる??


Jユースは21日に試合だよね。。。


芳賀ちゃんは足裏が痛いままだし、

じゅんぺいくんもももが痛いはず。

ウッチーは腰痛だし、

藤さんは足首が痛いそうだし、

大丈夫かみんな???



どうか、どうか、もうこれ以上けが人が、離脱者が出ませんように。。。。。




post by No.1 代表:くー

20:53

コンサドーレ コメント(2)

U-16チームのAFCの戦いの総括コラム

2010年11月16日

若梟3人が出場していたU-16のAFC大会。

その総括コラムがアップになっています。

筆者は 安藤隆人さん。若い世代を中心に見ているライターさんです。

中に、神田くんと深井くんの名前はあるものの、

主力ボランチで、運動量と視野の広さと、足元の確かさを発揮していた、ゴメスこと堀米くんの名前が出てこないのが、

私としては、すごく不満です・・・ww <(`^´)>




post by No.1 代表:くー

15:03

サッカー コメント(2)

インフルエンザの予防接種代金、あれこれ・・・

2010年11月16日

昨日の夕刻、No.24いっちゃんと2人、近所の内科でインフルエンザの予防接種をしてきました。

先週の初めに、「札幌で流行り始めた」「今年はA香港型らしい」とのニュースを見て、

新型は若くないとかからないみたいだけれど(本当?)、香港型ならかかるかもね。。ということで、
予防接種をしようということになったのですが。

予約の電話をしたところ、「もう今週はいっぱいです」とのお返事で、1週間待って、昨日の実施となったのです。


No.24いっちゃんの職場で「インフルエンザの予防接種」の話になったところ、
みなさんそれぞれに接種をすませたり、予定したりしていたとのことですが、
みんながビックリしたのは、その料金の差。

ある方は3200円だったといい、ある方は2500円だったと言い、
なんでそんなに差があるんだろうとみんなで話したというのです。

土曜日の道新の夕刊のインフルエンザの記事には、
「昨年は、新型インフルエンザが急速に広がったため、混乱が起きないように、国が緊急措置として、新型の接種料金を一律3600円にした。
今年は、新型と季節性の混合ワクチンになり、過渡期の措置として国が示す3600円を目安とし、各自治体が①一律料金②上限額を定め、医療機関が自由に決めるのいずれかを選択できるようになった」
と書いてあります。

札幌は、②の「医療機関によって自由に決める」になっているのですね。

私が予約した病院は、たまたま2100円と、その中でも格安だったようで、
ラッキーでした。


病院へ行ってみると、待合室はいっぱいでした。
ほとんどが予防接種の人たち。

みなさん、料金を調べた上で、接種にやってきているのかな?だとするとえらいなぁ、私はそのへん、甘い(^_^;)・・・とちょっと思ったり。


とりあえず、インフルエンザと無縁でこの冬を乗り越えたいものだと思います。




post by No.1 代表:くー

09:25

つぶやき コメント(2)

純貴くんの「財界さっぽろ」

2010年11月15日

買って来ました。

1ページの記事だから、どうしようかと思ったけれど、
純貴くんがわざわざブログに書いていたんだもの、買わねば!ということで、購入。

とってもいい写真です。

No.1 代表:くー

image.jpg



post by consatai

15:10

コメント(5)

「志」は高く・・・

2010年11月15日

あきっくさんの水戸戦のリポートを読ませていただいた。

「この水戸からアジアへ行こうぜ!」の表題に???と思いながら・・・

読んで、すっきり。

そうか・・そういうことか。。


と、思っていたら、

No.5ぴんちゃんが同じような感想を書いていた。


そうだよね。

私たちコンサ隊の思いはただひとつ。

「我が街のサッカーチームの成長を見守り,

 自らが関われることには積極的にかかわり育て,

 いつの日にかきっとJ1を制する!!」


勝てない日々に、ついうつむき。

減っていく観客数に、つい嘆き。

選手の退団に、ついうめき。



選手たちには

「志を高く」と求めているくせに、

ついつい現実だけに捉われてしまいがちだった昨今。



「いつの日かきっと!!」

の思いを強く持とう!

今は、苦しくて辛くても。。。


地道に足元から、自分たちに何が出来るかを考え、

すこしずつで良いから、できることをやっていく。


その現実の日々の繰り返しが大事なことは、言うまでもなく。


けれど、

それが「いつか」に繋がっていると、繋げてみせると、

そう思うことも、これまた大事なのだと、強く強く思ったのだった。


post by No.1 代表:くー

09:46

サポーター コメント(0)

なぜ?

2010年11月14日

1-1のタイの状況で、
なぜ、交代枠を1つ残したままなのか?

勝つためのすべての策を尽くした?

私の頭の中には、?マークが渦巻いている。

No.1 代表:くー


post by consatai

19:00

コメント(0)

無理やりにでも前を向く!

2010年11月14日

昨日、突然飛び込んできたショックなニュース。

吉弘選手の退団。


昨日、とりあえず、あちらには書いたのだが、こちらでも。



J1に復帰した2008年。

広島からやってきたスピード自慢のDFを、キックオフイベントで初めて見たときの印象は、
「若い!細い!」。

あれから3年。
吉弘選手は2周りくらいは体が大きくなり、
顔つきも、すっかり大人になった。

優男っぽいけれど、そのプレイぶりはファイターで、
前で前で潰すのが最大の良さだと私は思っている。



2008.3.15
マリノス戦で、あわやゴールというボールを、頭から飛び込んではじき出した、あのプレーは、きっと、コンササポの記憶に残り続けるに違いない。


2008.4.29
埼玉スタジアムでの浦和戦。
セットプレイの守備で、闘莉王をハードにマークしていながら、
体ごと弾き飛ばされ、ボールをゴールに叩き込まれたあの一瞬。
私はあのときの悔しさを忘れない。



2009年には、
吉弘選手のダンマクをつくり、それを張って。「ミツ同好会」のブログも立ち上げた。

2010年、
今年は「背番号2」のユニを着て毎試合試合に行った。
怪我したときには、「ミツ同好会」のみなさんと、生まれて初めての「千羽鶴」も作った。


吉弘選手がコンサドーレの選手であったのが、たった3年だったのか・・と、
あらためて思う。

もっと長く見ていた気がするのだ。

そして、もっと長く見ていたかった。


個人の選手を応援するということは、こういう日がいつか来ることを覚悟しなかればならないということだと、
それは、じゅうじゅうわかっているつもりだったが、

実際にこういう日が来ると、それは、本当に辛く、苦しい。


けれど、無理やりにでも、前を向く。


吉弘選手が、与えられた試練を乗り越え、DFとしての課題を克服して、サッカー選手して、人間として、大きく成長していってくれることを願う。

残る私は、今まで以上の愛情でコンサドーレを応援し続ける。


成長した吉弘選手と、強くなったコンサドーレが、また再び幸せな出会いをしないとも限らないと、私は心のどこかで思っている。








post by No.1 代表:くー

08:43

選手のこと コメント(2)

「虹と雪のバラード」と「LET'S ROCK 2011」

2010年11月13日

古くても良い歌だからの「虹と雪のバラード」と

新しい何かを巻き起こせの「LET'S ROCK 2011」

この2つの「歌」を巡るお話を書こうと思います。


長くなるので・・たたみます。















千葉戦で「虹と雪のバラード」を歌いました。

キックオフの1時間前、ドールズダンスのあと。
結果的にはスポンサーの紹介が終わるのを待って始めたので、GK練習の紹介BGMとかぶってしまったのですが。

「虹と雪のバラードを歌う会」が立ち上がり、このことが公になってから、
「歌いたい」という方、「なんで?」という方、「歌ってもいいけれど、でも」という方、
サポーターの中に、さまざまな思いがあるのがわかりました。


そして、「歌いたいと思う人が集まって歌う」ことからのスタートとなったわけですが、

私自身は、

「この歌が非常に美しい歌であること。
 この歌は、コンサドーレのホームを誇る歌として、ふさわしいと思うこと。
 この歌が埋もれていくのは悲しいと思っていること。」

以上の理由で、この歌を歌うことに参加しました。


色々なことをクリアしながら、大きなうねりになっていくと良いなと思っています。


「歌っても良いけれど・・・ちょっと疑問もあるし」と思っている方。
こちらの竹田さんの「コメント」を読んでいただけたら、
すっきりできるかも・・と思います。
(私自身は、スッキリしましたww)



そして、もう一方。
新しい「歌」の動きです。

それが
「LET’S ROCK 2011」

曽田さんがプロデュースした、
北海道出身の豪華トップミュージシャンを巻き込んでの、
インディーズミュージシャンを対象とした、応援の歌のオーディション!!
詳しくはこちらを


10月1日にマスコミ発表があったのですが、
その後、盛り上がっているのか、そうでもないのか?よくわかりません。
(締め切りが12月19日だそうです)


北海道のインディーズのミュージシャンたちには話題になっているのでしょうか?

なにしろ、音楽の現状にうといし、そっち系のお知り合いもいないし。


昨日、「Cスペース」で「チラシ」を発見したので、もらってきました。

20101113-01.jpg

格好イイのです、これ。

で、豪華特別審査員のみなさんが寄せている言葉が、
これまた素敵なので、ご紹介します。


☆上田健司(カムイレコード代表取締役)

「北海道全体を揺るがすような歌を待っています」


☆TAKURO(GLAY)

「北海道からまた新たな才能が生まれる瞬間に関われるなんてとても光栄に思います。選手の皆さんとサポーターの皆さんの心を繋ぐ曲を待っています」


☆増子直純(怒髪天)

「ゴール前にコロコロとチャンスボールが転がってきたらどうする?
 そりゃ蹴り込むさ!目の前にあるチャンスを見逃すヤツがあるか!(笑)」


☆草刈愛美(サカナクション)

「闘う選手の姿からもらえる勇気の強さ!彼らへの感謝を、そして私たちの想いをそこに集めるそんなメロディがあるなら、きっと私たちは強くそれを彼らに伝えることが出来るでしょう。みんなの心がひとつになるような音楽に出会ってみたいと思っています」


☆山本博之(マウントアライブ代表取締役)

「とても夢のある企画ですね。サッカーと音楽とのフュージョンが北海道の元気な未来に繋がりますように」


☆村田雅宏(WESS)

「北海道初のメジャーレーベル“カムイレコード”最初のプロジェクトに参加できて光栄です。素晴らしいアーティストに出会えることを期待しています!」



格好イイ歌が出来ると良いですね。

ガンガン・ノリノリの、応援ができるような・・・




と、こうやって、並べてみてみると、

この2つの曲は、それぞれの役割があって、共存できると私は思います。



post by No.1 代表:くー

09:53

コンサドーレ コメント(0)

「上を見ればきりがない。下を見てもきりがない」

2010年11月13日

「京都が柳沢選手を戦力外に」というニュースを読んで、

まずびっくりするのが「年俸6000万」というところで。



その柳沢選手に「熊本がオファー」というニュースが出てくると、

真っ先に「熊本って、お金あるの?」と思うわけで。


なんというか、「私ってコンササポだわ・・・」としみじみ思ったりしますww



こちらのエントリを読んで、

「あるところには、あるのね。。。はぁ・・・(ため息)」と思いながら、



先日のエントリなど見れば、



「上を見ればきりがない。下を見てもきりがない」というのが、心情的にはピッタリかも。



結局、

つきつめるところ、

コンサドーレの行く道は、

「無理のない予算を組み、いかに効率よくそれを使って、結果を出していくか」

だな。。とやはりそういう結論にたどり着くわけです。



でも、これが本当に。。。難しい。。。。(>_<)





post by No.1 代表:くー

00:38

サッカー コメント(0)