カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2009年10月30日
今日は、コンサ隊のアイドル、癒し担当、No.22にぃにぃのお誕生日です! 最年少隊員のにぃにぃは、2歳になりました♪ ヾ(=^▽^=)ノパチパチ 10月の試合がナイターだけだったし、 天皇杯の試合は、あの雨風だったので、 一月ほど会っていません。寂しいです。 最近はおしゃべりもたくさんするようになったみたいで、会うのが楽しみ♪ 8日が小春日和になりますように… ふと思いついて、 こんなものを作ってみました。 郵送したら、昨日届いたそうで、 お誕生日プレゼントに間に合ったみたいです。 にぃにぃには今日渡してくれることになっているのですが、 はたして、お気に召すかどうか? にぃにぃの反応は、あとでNo.5ぴんちゃんが書いてくれると思いますので、 ドキドキしながら待つことにします。 No.1 代表:くー![]()
2009年10月29日
うーーーん。 わが目を疑うなぁ。。。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/10/29/06.html 実は以前にもこんな記事があって、 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/09/15/12.html?feature=related さすがに戯言だろうと思っていたのだが。 また同様の発言をしたということは、本音だってこと?? 監督はJ2の監督でもうこりたんじゃなかったのか? 緑色の血が流れているんじゃなかったのか? カリスマなんだよね?緑の人たちにとっては?? どうにもよくわからん・・・
2009年10月29日
試合を見るために、選手たちを応援するために、コンサドーレの勝利のために、 スタジアムへ足を運ぶ。 雨が降っても、風が吹いても、たとえ雪が降ろうとも、 万障繰り合わせて、足を運ぶ。 スタジアムという空間が好きで、サッカーをとりまく雰囲気が好きで、 北海道が好きで、仲間が好きで、 そこにある<非日常>が好きだからだ。 普通の生活の中では得られないドキドキ感やワクワク感。 波乱万丈な<非日常>。 普通の生活では触れあうこともないような人々との出会いと交流。 色々な人々との<連帯感>。 だから、それを私に与えてくれるコンサドーレという存在にいつも感謝して、 その存在が未来永劫に続くことを願っている。 いつだって、選手たちの力になりたいと思っている。 選手たちの疲れた背中を押してやりたい。 止まりそうな足を動かしてやりたい。 ひるみそうな心を励ましてやりたい。 サポーターの応援が、そういう力を持っていてほしいと思っているし、 そういう力を持っているに違いないと信じてもいる。 私が払うお金は、その空間に参加するための代金である。 応援することに参加するための代金でもある。 だから、「こんな試合をしやがって!金返せよ~~!」とはならない。 遠征もまたしかり。 アウェイの、あの独特の雰囲気に参加したい、応援に加わりたいと思うから遠征するのであって、 遠征の費用は、参加料であるから、 どんな試合内容であろうと、 「金かけて来てるんだぞ~!わかってるのか~~!」とはならないのだ。 「私のために戦って欲しい」とは、思わないのだ。 ただただ、 「自分のために、自分の明日のために戦いなさい」と思う。 Jリーガーになれる確率は、東大に入れる確率より低いのだそうだ。 志半ばで去っていった多数の人々。 選ばれし人々である選手たちは、 今を全力で駆け抜けて欲しいと思う。 自分の未来を切り拓く鍵は、あなた自身の手の中にあるのだから、 戦いなさい、自分のために。 自分のために必死で戦っていくことが、チームを強くし、 このチームを愛する人を増やし、チームの未来を築くことにつながっていくのだと私は思う。 そして、そういう選手たちの姿を目の当たりにすることが、 私の喜びであり、 応援することのご褒美だと思っている。 だからいつも思っている。 「自分のために戦いなさい」 試合の後、 疲れた表情の中でも、 瞳を輝かせ、 赤黒の胸を張って歩いて来る選手たちを いつだって見たいと思っている。
2009年10月28日
もうすっかり昔のことのような仙台戦。 わたぴん一家旅日記は相方がブログに書いてくれたので、 ハハ目線でNo.22にぃにぃの様子などを少し。 相変わらず場所見知りも人見知りもしないので、 歩く先で声をかけられ、可愛がってもらって助かりました。 松島を巡る観光船では、カモメ(にぃにぃは「オモメ」と言います)に えびせんをあげて喜んでいる娘をみて、従業員のおばさまに 「ちっちゃい子は怖がって泣くんだけどね~」と言われ、 「大きい鳥には慣れてますから」と答える私。 ドーレくんのおかげですかね(違う)。 そのあとおばさまに手をひかれて展望デッキの階段を上り、 日の当たる海面を指さして「キラキラね~」なんて言って喜ばせていました。 試合中は、後半に入ると遊びたがってしまい、コンコースを動き回って 仙台サポさんのエリアに入り込んだりしても、笑顔で走る1歳児は無敵のようで みなさん「かわいい~」と無事通過させてくださいました。 仙台空港では、他の選手から離れてスーツ姿で立っているダニィを見て ニヤニヤしながらはにかんで(笑) オーダースーツになって男っぷりも↑↑だしね~。 女の子は色気づくのが早いってホントです。 今月の月コンの表紙のダイゴ君も、両手に持ってチューしそうなほど近くで見てたし。 例を出したらくーさんはお怒りになるかもしれないけど、 クライトンが表紙のを見せた時とテンションがまるで違いました( ̄ー ̄)ニヤ...
2009年10月28日
13時までの予定だったので、何度か覗いてみていましたが。
思ったより時間がかかったみたいです。
なにはともあれ、事務局のメンテナンス担当の方、お疲れさまでした。 ありがとうございました。
この場所は、私にとってはかけがえのない場所です。
これからも末長く、よろしくお願いします。
オフィシャルブログになにか不都合なことや、不具合が見つかったときは、 遠慮せず、実情を事務局へ報告して、改善をお願いするのが良いと思います。 きちんとお返事いただけますよ。
ログインしたら出てくる管理画面の下の方に、「問い合わせ先」や、「問い合わせに記入してほしい事柄」などが書いてありますので。
No.1 代表:くー
2009年10月28日
ダイゴくんのケガは、足首の「遊離軟骨」とのこと。俗にいう「ネズミ」ってやつですね。
これは時間が解決するケガとは違うようで、 根本的に治そうとすれば、「手術」することになるみたいです。
確か、あの小野伸二選手も手術したと記憶があります。
今朝のニッカンによれば、「痛みは収まってきている」そうですが、 「(手術は)まだわからない。来年に向けて早く治した方がいいとは思っている」とのこと。
終盤戦にダイゴくんのいないのは非常に厳しく思いますが、 それでも、 来年、最初から万全な形でプレイできることを、第一に考えた方が良いとは思います。
(でも、天皇杯を勝ち進んだ場合は、その貴重な体験を棒に振るのも、もったいないでしょうしね。)
No.1 代表:くー
2009年10月27日
U‐18の合宿は明日からでしたか… 来月18日帰国だそうで、古田くん不在は、 今週末の天皇杯と、 来月8日の富山戦。 22日の岐阜戦は、帰国直後で無理かしら? あ!勝ち進んだら、天皇杯の次の試合もいない!
右サイドを誰がするのか、興味深いものがあります。
ダイゴくんがいつもどるのか、心配していたら、 今日だったようで。
インフルエンザでおやすみのぁいだに、 痛かった足首のぐあいは好転したのでしようか? ダイゴくんのユーティリティーぶりがあれば、 古田くんを気持ちよく、代表に送りだせる(笑)
No.1 代表:くー
2009年10月27日
いよいよこの週末は、天皇杯です。 アウスタで清水との戦い。 駆けつけるサポさんもたくさんいらっしゃるようで、 頼もしい限り。 撃破してくれたら良いなあ・・・ 2006年の天皇杯のことを思い出すと、 まさに「狂想曲」だったな・・と思います。 天皇杯は、トーナメントなので、勝たなければ次がありません。 勝った!→次の試合の手配となるのですが、 なにしろ、札幌からはどこへ行くにも「飛ばなければならない」わけで。 しかも、次の試合の場所が試合直後にならないと決まっていなかったりする状況もありで。 陸路移動できるならば、バスを何台も連ねて・・ということもできるのですが、それができません。 試合に間に合う飛行機の便は限られ、人数も限られます。 争奪戦になるわけです。 しかも、費用が半端じゃない・・・・(~_~;) それでも、「こんなことってめったにないことだから」と、出血大サービスなサポーターたち。 あとで、カードの支払額を見て、卒倒しそうになったという話もありですwww でも、でも・・・ あの、高潮感・・・ 何ものにも例えがたいあの感じ。 再び体験したいぞ~~~!!wwwへそくり出しちゃうぞ~~!(爆)清水を撃破できたあかつきには、 「鳥取 とりぎんバードスタジアム」が待ってます!! と・とっとり?????(>_<) ま、そのときはそのときだ! ともかく、清水を打ち破れ!!! 天皇杯の思い出話をちょっとだけ・・・
2006年。コンサ隊はフクアリでの5回戦(vs新潟)から参戦。 この参戦には苦い経験が生かされていました。 2004年。 コンサはJ2最下位という成績ながら、天皇杯を勝ち進み、 準々決勝までコマを進めました。 そのジュビロ磐田との試合は、香川県丸亀で行われたわけですが、 何しろ直行便がないわけで、 参戦するサポーターのために、急遽、チャーター便が飛ぶと言うことになりました。 コンサ隊のみんなと、どうしよう・・行きたいけど・・・・云々。。。 と、ちょっとの躊躇が命取りwww やっぱり行こう!と電話したときには、すでに予約は満杯。 もしかしたら、もっと大きな飛行機が飛ぶかもしれませんということで、一応予約は受け付けられました。 が・・・ 結局、大きな飛行機の手配はつかず、私たちは参戦できなかったのです。 フクロウの杜旅行社の社長として、コンサ隊の遠征を一手に引き受けている身としては、無念のきわみでした。 「天皇杯は一瞬の躊躇も許されない」というのがそのときの教訓。 そんな経験があったので、 2006年のときは、4回戦で勝つことを想定の上で、密かに遠征計画を立て、手配もしてあったわけです。 5回戦は、日帰りで無事遠征できました。 準々決勝は、わたしは参戦できなかったのですが、 それぞれに隊員たちが陸海空の3方向から参戦。 準決勝は、某旅行社のサポツアーにて参戦。 こちらも、早い者勝ちだったは言うまでもありません。 決勝のツアーの手配もすませての準決勝参戦だったのですが・・・ こちらは無念のキャンセルに。 今思い返してみても、なんだかすごい張り詰めた12月だったなぁ。。と思います。 この画像は、2004年の天皇杯のチャーター便の中で配られた「『白い恋人』天皇杯優勝(なんちゃって)バージョン」。大きな飛行機がチャーターできずに参戦がかなわなかった人に、旅行会社さんからプレゼントになりました。 私は食べずに、中身が入ったままに飾ってあります。
2009年10月27日
今回の遠征では何事もなく 終わったかに思えたけど、、、、
3日目の寒霞渓でオリーブソフトを食べるために 購入したスプーン 今後の遠征に持参することになったのだが そんな話になって、スプーンを見た瞬間 「・・・壊しそう・・・」と嫌な予感が頭をよぎった 次のすももソフトを食べる時は まだ壊れていないことにほっとした がしかし、家に着いてかばんを開けたら スプーンは真っ二つ。。。。(・_・;)![]()
やっぱり、そうなるよね 私にはもう少し頑丈なスプーンがいいようだ ってことで次の遠征までにスプーンを調達しておきます! これってやっぱり「やらかした」ことになる、、、んだろうね(苦笑)
2009年10月26日
今夜はこの番組を見逃せません!
『スポーツ大陸』NHK10:45〜 高橋大輔選手の靭帯断絶からの復帰の話です。
コンサの選手たちの怪我やリハビリにも共通するものが見られるはず。
No.1 代表:くー
カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索