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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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新しい歌はダメだが、古い歌なら歌えるぞ・・・

2009年04月09日

4月に入ってからは、改編期ということもあって、
連日特番が続いています。


昨日は、番組表を見ると、なにやら「懐かしい歌」の番組があったので、

夜、ぼ~~っと、いつもはほとんど見ないTVを見ておりました。


で、流れて来る歌・歌。

好きだとか嫌いだとかに関係なく、

知ってるし、歌えるし。。。(*^。^*)

ついつい口ずさむ私。


昔の人は歌が上手いなあ・・・とか、

昔の歌は詞が美しいなあ・・・とか、

思ってしまう私は、やはり相当な<いにしえ人>だってことなのでしょうorz


最近の歌は、ちっとも覚えられないし、
ただただウルサク感じてしまうし。

というわけで、いにしえ人は、いにしえの歌を聴いて心地よく夜を過ごしたってわけです。


今日も、某局で、懐かしい歌の番組があるようで・・・

さすがに、連続となると、興味は半減かなwww




post by No.1 代表:くー

09:59

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智樹くんの名刺…

2009年04月08日

智樹くんのブログ。
初めての画像は、
今の智樹くんの「三種の神器」だ。

パソコン。
手帳。
名刺。

「社会人として、働いている人なんだなぁ」と改めて思わされた。

ドーレくんのついた名刺。
一度も名刺を持ったことのない私は、
使ってみたかったなぁ…と、思いながら眺めた。

名刺の渡し方や、受け取り方のマナーなんていうものもあるのだと、
いつか本で読んだことがある。

ポケットから直接取り出す様子を見た社長さんが、
名刺入れをプレゼントしてくれたという話には、
社長さんの親心を感じた。

ブログの言葉使いチェックの話のときも感じたのだが、
「育てるコンサドーレ」というスタンスは、
選手に対しても、
選手卒業生に対しても、
同じように持ち続けられているのだと、
安心した。

全道津々浦々のサッカー関係者に、
智樹くんの名刺が行き渡った頃には、
智樹くんの見い出した選手がコンサドーレの輝く星☆になっているのだろう。
楽しみに待ちたい。

No.1 代表 くー


post by consatai

17:40

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ベテランは後輩を引っ張る。それは選手もサポーターも同じ。

2009年04月08日

今朝のニッカンに、
昨日お誕生日を迎えたヒロくんの話が載っている。

「チームの中でベテランの域に入ったヒロくんは
ピッチの内外で後輩たちを引っ張っていく覚悟だ」

とのこと。

うんうん。頼むよ!と思いながら、

これって、サポーターも同じだよな・・と思った。



思うような結果の出ないここまでのコンサ。

ま、長年コンサとお付き合いをしていると、
(このチームは、良かったときよりダメだったときの方が多いから・・涙・)


こういう状況での自分自身の気持ちの整理の仕方とか、切り替え方とかが何気に上手になっているし、

はたまた、チームの現状認識の仕方とか、サッカーそのものに対する感覚も、
自分なりには多少わかってきている部分もあるから、


元気出して行こう!
前だけ見て進むぜい!!
なんだかんだ言ったって、コンサドーレが好きだぁ~~~♪

と、思えるのだが。


コンサドーレサポ初心者たちには、
ちょっとしんどい状況なのだろうとは思う。

「もう止めた!!」とはならないようだが、
「なんで?????」とは思っているだろう。

イライラが募っているだろう。


ここで、ベテランサポは後輩たちを引っ張っていかねばならないのだ。


「こんなこともあるのが、サッカーだもの」

「去年までのサッカーと違うサッカーに取り組んでいるんだから、
 そう簡単じゃないんだよ」

「こんなんで凹んでいちゃ、コンササポなんてやってられないし。
 悪いときがあって、良いときがあるから、楽しいんじゃない!」


とまあ、こんな具合に、凛々しくも雄々しいコンササポの姿を見せるわけで。


「さすが、年季が違う・・・」なんて言われて、
「そうだね。楽しまないとね・・」なんて言われて・・・・orz



コンサ隊のコンセプトは

「めげず、凹まず、諦めず」なのだ!!www






post by No.1 代表:くー

08:40

サポーター コメント(2)

今週、気温は練習を後押しする

2009年04月07日

やっと、やっと、、
春本番と思えるような天候になって来た。

明日は雨のマークが出ているけれど、
あとは晴れの日が続く。

選手たちは気持ち良く練習できそうだ。

充実練習を重ねてほしい。
練習は嘘をつかないはずだ。

No.1 代表 くー


post by consatai

18:40

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指導者としてのジレンマ。。

2009年04月07日

人が人に何かを教えるとき、
一番難しいのは、「メンタル」の部分なのだろう。


「笛吹けど踊らず」

わかってもらいたいと、情熱を込めて、熱弁をふるい、
よし!と思ったはずが、
現実は、なんだ。。。これは・・・という状態で、
「あれほど言ったのに、まだわかってもらえないのか・・・」と暗澹たる想いにさいなまれたりしがちだ。


けれど、もしかしたら、それは

『伝えた』と思った自己満足だっただけで、
実は、本当には伝わってはいなかったのではないか?


「幼稚園児にとって『頑張る』ということはどんなことなのか」を調べたら、

「目を大きく開く」
「体に力を入れて硬くする」

ことだったという調査をずいぶん昔に読んで、ほほう。。。と妙に納得した覚えがある。


指導者は「頑張れ!」と言うのではなく、
頑張るということは、つまりどういう行動をとることなのかを具体的に示してやらなければ、
結局、園児を頑張らせることはできないということだ。


プロのアスリートを幼稚園児と同等に扱うのは、申し訳ないと思うが、
つまり、
もっと、具体的な指示が、もしかしたら、必要なのではないかと、思う。


『戦え』と言われ、『気持ちが必要だ』と言われる。

自分では戦っているつもりだし、
気持ちも持っていると思っている。

けれど、結果が出なくて、
それは「気持ちが足りないからだ」と言われ、「戦え」と言われる。

頭の中は???????なのじゃないか。

例えば(サッカーの素人の言うことなので、的外れでもご勘弁を)

「相手より半歩先に動こう」とか、
「最後までボールを追いかけよう」とか、
「シュートで終わろう」とか、

馬鹿馬鹿しいとあるいは思えるような、けれど、それを一番見失っているような、
つまりは非常に具体的な事柄を明確に示すことが、
実は必要なのじゃないかと、思ったりしている。



新学期が始まって、
新入学の児童たちが昨日はちこちに見受けられた。

今日から本格的な学校生活が始まる。

1ヶ月ほど経つと・・

「うちの子は、学校から帰って来ると、ランドセルをそこら辺に放り投げていて、
決まった場所にしまうことができない」などという悩みが聞こえてきたりする。

ランドセルを放り出して遊んでいる子供に、
「ダメじゃないの。どうしてきちんとしまえないの」とガミガミ怒る。

その繰り返し・・・


これはやってはいけないことを示してはいるけれど、
やらなくてはいけないことを示していないのだそうだ。

行動が否定されたのはわかった。
けれど、推奨されるべき行動を知るにはもう1回路が必要になるということらしい。


放り出されたランドセルをもう一度、背負わせ、
玄関から入ってくるところから、やり直させる。

<玄関から入り、子供部屋に行き、ランドセルを机の横にかける>

一連のやるべき行動を具体的に覚えさせる。

「今度からこうしようね」と言って、何日かそれを続ける。

するべき行動がはっきり認識できれば、それは身につくのだそうだ。

こちらは、肯定される行動がすぐにわかる。つまり、1回路ですむということらしい。


これまた、子供の話をプロのアスリートにあてはめては、申し訳ないのだけれど。


ダメな部分の修正だけでなく、
良かった部分の洗い出し、再確認が、案外重要なのかもしれない。



結局のところ、

指導者のジレンマというのは、どこでもいつでもあるわけで、
それをいかに乗り越えて行くか、
どう打開していくか、
具体策をどう持つか、
が、指導者としての力の見せ所なのだと思う。





post by No.1 代表:くー

09:03

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いつでもポジティブ

2009年04月07日

昨日の会社での会話

上司:「4失点でまた負けちゃったじゃない」

一瞬 うっ、、、(-_-;)となったが

「ここが底ですから、後は上がるしかないんです!!!」

と言ってみた

後輩:「どこまでポジティブなんですか~(笑)」



そう思っちゃったんだから、仕方ないんです

こうなるって思っちゃったんだから

思っちゃったもん勝ちなんです


51試合、J2は長い

こういう試合の時もあるさ~~♪(^^♪

アウェイで1-0で負けようが4-0で負けようが

まぁ~しゃ~ない


が、しかし!

ホームでは負けるなっ!

何としても、どんなことをしても勝てっっっ!!!

勝たな、あかん


post by No.7このり事務局長

00:15

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今日を何を思って過ごしたか

2009年04月06日

今日のオフ。

ノブリンは何を考えて過ごしただろうか。

選手たちは何を思って過ごしただろうか。

悔しさとか、
情けなさとか、
苛立ちとか、
昨日痛感したであろう感情を、
改めて見つめて、
明日からの日々の鍛練の
糧にしてくれただろうか?

切り替えることは必要だ。
だが、
今日は、あえて、
切り替えることをせず、
明日を迎えてほしいと、
そんなことを思っている。

No.1 代表 くー


post by consatai

21:50

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美味!カレーうどん

2009年04月06日

えー、一夜明けて、
気持ちはすっかり切り替わり、
「これもサッカー。我がチームを応援するって、こういうことも全部含めてだし。
この先、このチームの変化が見られるなんて、なんか、楽しみになって来た。」とか思った私は、よっぽど懐が深いか、どMかでしょうか。(自爆)

まだ気持ちの切り替わらない方に、癒しネタを…www

本日、所用でお休みだったNo.24いっちゃんと、
いっちゃんご希望のランチを食べて来ました。

山麓通りの「鬼はそと」というお店の「カレーうどん」です。
このお店、夜はしゃぶしゃぶのお店「福はうち」というそうで、
なかなか高級感に満ちています。


スープは3種類から選べて、具材も選べます。

私が食べたのは「知床鶏スープ」のカレー。

具はエビてんぷら。

濃厚なカレースープにしこしこうどん。
美味しくいただきました。
限定1日10個の「トマトマリネのサラダ」も、
グリーンのソースとあいまって、とても美味しかったです。

美味しいものは人を幸せにしますwww

No.1 代表 くー

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post by consatai

16:00

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坊主頭で気持ちを見せろ!

2009年04月05日

髪の薄くなったおじさんは思う。

あんな目にかかるような前髪でサッカーができるか?!
あんな長い後ろ髪でサッカーができるか?!

ヘアバンドが格好良いか?!
髪を乱しながら走るのが格好良いか?!

今は、サッカーに全身全霊を傾けろ!!

サッカー以外のことなど、考えなくて良い。

格好つけている時間などないなずだ!

ともかく、
結果を出せるまで、なりふりかまわず、サッカーにすべてをかけろ!

明後日、休み明けの練習のとき、

全員坊主頭で集合しろよ!

戦う、戦うと言葉でいくら言っても、
もはや信用できないくらいな気持ちなのだ。


坊主頭で、サポーターに「戦う気持ち」を見せてくれ!



それくらいの、大きな意識の変革が今、必要だと、おじさんは思うのだ。




post by No.24 ICHI

17:30

選手のこと コメント(5)

謙虚な気持ちで0から始める今

2009年04月05日

去年J1だったとか、
昇格候補だとか、
すべての過信をぬぐいさり、
一番下手なチームだと、
一番未熟なチームだと、
自らの今のありのままを自覚するときなのだと思う。

その上で、
できることを1つ1つ積み上げ、
できないことを1つずつ減らし、
理想とするサッカーに近づいていくしかないのだと思う。

頭を垂れることはない。
が、
足元をきちんと見つめることは必要だ。

ひたむきに、
懸命に、
進んでいくしかないのだ。

「ローマは1日にしてならず。」
「明日の勝利をもたらす魔法はない」

練習と鍛練と意識改革と、日々の努力だけが、
結果をもたらすのだ。

私に覚悟はあるぞ!

選手諸君に覚悟はあるか?

次節、クライトンもダニルソンもいない。
が、
それは「今年、チームの中心になる」と誓った、
カズゥや、大伍や、征也が、試される舞台だ。

戦い、戦い、戦い、
熱い気持ちでドームを揺らしてほしい。

私たちはもちろん、
その背中を押すから。

(まずは、みんな、髪を切れ!
形から入るのも、アリだと思うけどね。)

No.1 代表 くー


post by consatai

15:30

コメント(2)