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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年03月23日
美容室へ行って来た。
クライトン命の美容師さんは、 「もう待ち遠しくて!待ち遠しくて!」と、 今年の初観戦が待ち切れないようすだった。
「今回一緒に行く人は、初めてなんです。誘ったら、『行きます』って。 これではまってくれたら良いですね」
去年の夏、水曜日が休みなら、と、招待券を渡してナイターに誘ったのが始まりで、 彼女は今や、すっかりコンサにはまり、
そして、営業活動まで…
地道な営業活動がこうして広がっていく。
No.1 代表 くー
2009年03月23日
昨日の試合、小瀬の競技場は、強風が吹いていた。 ピッチ上は、どんな具合だったのか? 紐で押さえたはずの髪が、バサバサと風に舞っていた。 あれじゃ、視野が確保できんだろ! 大伍も征也もミヤザーも、 ひっきりなしに髪を紐の中に押し込んでいた。 まずは、髪、切ろうよ! 強風だと気になるような髪型はやめようよ。 視野がきちんと確保できるようにしようよ。 おばさんはそれが気になってしかたなかっただけだけど、 おじさんは怒っていたぞ。。 金髪の彼は、うーーーむ、坊主頭が良いんじゃないか?!
2009年03月22日
ノブリンサッカーできず。 バタバタ。 ミス多し。
けれど次の試合はすぐ なのだ。
次はホーム!
気持ちで負けるな!!
みんなの力を合わせて、 湘南を打ち負かそう!
No.1 代表 くー
2009年03月22日
朝早く、道新を見たら、一面に 「道内旅行 大手普門エンタープライス 事業停止 8000人旅行中止」 の見出しが!
えー! ビックリしながら記事を読んでいくうちに、 胸がドキドキしてきた。
「普門エンタープライスが主催するツアーは 『ニューホリデー』と呼ばれ、主にANA関連のツアーだ」とあったからだ。
27日に出発するコンサ隊の遠征、 実はANAのパックを利用することになっているのだ。
いつもはもちろんJALを使うのだけれど、 今回、決定が遅くなったこともあり、 どうやってもJAL便が押さえられず、 泣く泣くANA利用となったのだ。
ひえ〜! 私たちの遠征は大丈夫なのか? お金、払っちゃったよ〜。
大慌てで、 申し込んだパックのパンフを確認した。
「AMAセールス企画、販売」と書いてあって、 ほっ。
力が抜けた。
と、いうわけで、 フクロウの杜旅行社の遠征は、 予定通りだ。
あぁ、良かった。
しかし、、 代金を支払い、 旅行を楽しみにしていたのに、 いけないと言われた方々のショックは、 本当に大きいなぁと、 しみじみ思った。
No.1 代表 くー
2009年03月21日
山梨産の食材を探したけれど見当たらず。
ならばと、 代表的なお菓子であるコレを喰らいました。
「信玄餅」
甲府に遠征したときに、 あちこちで見かけた記憶があります。
勝ちたい! 勝ちたい! 勝ちたい!
No.1 代表 くー
2009年03月21日
9時頃、用事があって、7~8分ほど外を歩いたのですが、 めちゃくちゃ寒かったです。 道路は夕べ降った雪で白いし、日陰は凍っているし。 もうしまおうと思っていた、ダウンのショートコートに、冬靴で出かけましたが、 それでも、本当に寒かったぁ。。。 お昼頃には、道路の凍結もなんとか緩んだので、 車を出して用事をたしに出かけました。 冬の間車を冬眠している私の愛車も、今週、冬眠から目覚めたのですwww お日様が顔を出しているから、車の中にいると、そこそこの暖かさ。 でも、一歩外に出ると、さむ~~~い!! ♪ 春は名のみの 風の寒さや ♪ という『早春譜』の歌詞がぴったりです。 金子某を、この札幌の街角に3時間ほどさらしてみたい。。。と思いましたwww 木曜日に、暖かさに誘われて、タンスの中を春仕様に取り替えた私。 早まったか。。。な気持ちになってます (ー_ー)!! さて、明日は甲府戦。 お天気が芳しくないようですが、 札幌での悪天候の中での練習が案外生きるかも・・・(^_-) ともかく、望みは<連勝> 勝って、帰ってきてくれることを心から祈ります。
2009年03月20日
先日の「冬開催反対署名活動お疲れさま会」では、 コンサに関する様々な事柄に対して、 それはそれは熱い議論が 飛び交ったわけですが。
その中には、「著名人をコンササポにして知名度を上げる大作戦」の話もありました。
コンサ隊でも常々この話は出ています。
お金を出してくださるのなら、 胸に「北島三郎事務所」、選手の入場曲は「祭り」でも、OKだぞ!とかwww
とりあえず、北海道出身者には、 有名ミュージシャンがたくさんいるのだから、 誰かを取り込め!と思っていたわけで、 みんな同じように考えているみたいです。
函館の試合に、 函館出身のGLAYとかが来てくれたら、 千代台は満杯になるよなぁ…とか、 いくらなんでもそれは無理だろうとか、 ジュリマリのゆきちゃんでも良いよ〜とか、 妄想は膨らみました…www
でも、「北海道出身者の郷土愛に訴える大作戦」はやってみる価値ありだろうと思います。
みのさんのブログを読むと、 トレーニングで出会う著名人に、 何気に「コンサドーレ」をアピールするみのさんがいて、 みのさんも「著名人をコンササポにして知名度を上げる大作戦」活動をしてくれているなぁと、 ニマニマしながら見ています。
No.1 代表 くー
2009年03月20日
開幕からここまで、 1週に1試合だったから、 シーズン51試合の大変さをあまり感じなかったのだけれど。 先日、ニッカンに「コンサの大移動」の記事が載っていて、 甲府→ホーム→岡山→熊本 と続く4戦でのチームの移動距離は、ポルトガルまでいけるほどの距離だと書いてあった。 しかも、甲府→ホーム→岡山の3試合は中2日、中3日の、8日で3試合という過密日程だ。 コンサはこの過密日程を「オーストラリア産の秘密兵器のタイツ」で乗り切るらしいが。。。 カレンダーを見て、「来週の今日って、遠征に行く日?」と思い、 ひえ~~~!と焦る私。 日曜日に甲府での試合をスカパーで見て、 水曜日にはドームに行って、 金曜日には、春の遠征に出発。 来週は怒涛の1週間になりそうな予感がする。。。www この3連休で、やれることはやっておかないと! ということで、 これから、フクロウの杜旅行社の遠征日程表を作ることに。 >遠征に参加する隊員たちへ 水曜日のドームで日程表&持ち物リストを渡しますからね。 >支部長 出発に必要な書類があるので、それと一緒に明日にも郵送します。
2009年03月19日
もう、ずいぶん前に、サッカージャーナリストという人たちの、 中央思考について書いたことがあるが。 今日も、そのことを思い知らされる文章に出会った。 金子達仁氏のスポニチコラム [[「高温多湿でのサッカーこそが異常」|http://wsp.sponichi.co.jp/column/archives/2009/03/post_1311.html ]] 金子氏は、秋春制導入に賛成のようだ。 最大の理由は表題の通り、「高温多湿では、上質のサッカーはできない」というもの。 彼が取材の中でそう思ったというのだから、反対する立場にない。 しかし、反対している私たち雪国の事情をまったく理解していないのは、 議論の前提として、ありあえないと思う。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ では、日本の寒さは世界的にも屈指の厳しさだろうか。 そんなこともない。明日のスコットランド、グラスゴーの気温は最高気温が10度、最低気温が2度だという。最高気温7度、最低気温1度が予想される札幌よりはいくぶん暖かいものの、それぞれ16度、8度が予想される山形よりは寒い。 では、スコットランドではいまサッカーをやっていないだろうか。観客は寒さを敬遠してテレビ観戦を決め込んでいるだろうか。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 明日の気温を比べて、何かを言おうとするのは間違ってはいないか? こういう反論の仕方をしようとするのであれば、 1月の、2月の、平均気温、最高気温、最低気温を調べ、比較するのが当たり前なのではないか? 百歩譲って・・・ グラスゴーと札幌が同じ寒さだとして、 グラスゴーの人たちが我慢している寒さを札幌の人たちも我慢できるとしよう。 では、グラスゴーの年間降雪量はどれほどなのか? 札幌の、山形の年間降雪量はどれほどなのか? 調べたことがあるのだろうか? 新潟や山形や札幌や、秋春制に反対している「雪国」の人々は、 寒くてやれないと言っているわけではない。 雪が積もって、試合会場が使えない、練習場がない、と言っているのだ。 やりたくないのではなく、やれない現実を、少しも理解していない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 暑さはサッカーの質を低下させる。退屈なサッカーは、観客をスタジアムから遠ざける。空虚なスタジアムは、人気の低下をさらに加速させる。 それでも、日本のサッカーは春夏開催に固執しなければならないのだろうか。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 雪の中でのサッカーが質が高いといえるわけもなく。 凍った芝生の上でのサッカーはケガを多発させる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 資金面などでいま以上の苦労を背負い込むことになる北国のクラブの反発はわかる。だが、高温多湿な中でのサッカーこそが異常だという認識は、絶対に忘れないでいただきたい。 秋冬制に移行できない理由が資金面の問題でしかないのであれば、Jリーグは文化を語る資格を失うことになる。利潤を第一目的とした文化などありえないのだから。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ 資金面の問題でしかないわけがない。 そう思っているのなら、それは思い違いもはなはだしい。 「北国」ではなく「雪国」の、 「クラブ」ではなく「愛する人々」が、 冬の開催は不可能だ、 弱者から楽しみを奪はないでくれ、 雪国だけに一方的に不公平を強いられるのは理不尽である、 と、声を上げていることを、 彼は知らないのか、知ろうとしないのか。 そして、 「Jリーグは文化を語る資格を失う」 チームが存続していくために、赤字を出さない健全経営をする必要があり、 そのためには最低限の利潤が必要なのであって、 有り余るほどの利潤を得ているチームが、Jリーグに何チームあると思うのだろう。 公金を入れていただいて、 緊縮財政を取り、 年俸の高い選手を切り、 ヴォランティアの力を借り、 サポーターも必死に協力して、 やっとチームが成り立っている現状。 何を語れば良いのか。。。 彼は同じコラムに <山形、富山の「熱」を 柿谷の「必至」をみたい>という文章を書いている。 そこには 山形のJ1昇格を迎えた喜び、 富山のJ参入の熱、 などが書かれており、 最後はこんな風にまとめられている。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ それにしても、日本各地でJリーグの開幕を待ちわびる人々がいることの、なんと素晴らしいことか。 かつて、日本の多くのサッカーファンは、日本代表という“ハレ”の日の試合しか知らなかった。日本代表は日本で最も人気があり、注目を集めるチームだった。それゆえ、W杯に出場することが、日本サッカー界にとっての死活問題であり続けてきた。 むろん、いまもその状況は続いている。ただ、日本代表がコケたら全部がコケる、という危うい状況からは、少しずつ遠ざかりつつあるようだ。WBCがコケても、日本のプロ野球はコケない。目指すは、そんなサッカー界の日常である。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 矛盾しないか? こういうサッカーの日常は、 「地域に根ざした我らのチーム」が日本中に生まれてくることから作り出されるのだ。 「自分たちのチームを愛すること」それがこの国のサッカー文化を作り上げていくのだ。 だからこそ、 私たちから愛するチームを奪うような制度を、 私たちは阻止したいのだ!
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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