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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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男の子もオシャレになったものだ・・・

2008年10月29日

地下鉄の中で、前に座った男の子が2人。

見るとはなしに見ていると、
2人とも胸には銀のペンダント。
指にはリングが2個。
似合う、似合わないは別にして(微毒)、
アクセサリーを当たり前につけていた。

男の子の世界も変わったのねえ。。。(^_^;)

私には子供がいないから、日々の出来事で時代の移り変わりを実感したりすることは少ないから、
時々、こういうことに感慨深い思いをしたりする。

そういえば、コンサの選手たちだって、
私服のときは、何気にペンダントやリングを身につけていたりするものなぁ。

かつては試合中にアクセサリー禁止なんてことはなかった。
ヒデが20歳くらいの頃、
小指にいつもリングをしてプレイしていたり、
○○の試合中にペンダントを落として、試合後探したけれど見つらなかったと彼のHPに書いていたりたことを思い出す。

そのうち、試合中は金属は危険だということになったらしく、リングやピアスをしている選手は上から絆創膏みたいなものを貼らなくてはならなくなった。

格好悪いなあと思っていたら、前面禁止になったのだ。

それだけ、選手たちのアクセサリー装着が当たり前になったということなのだろう。



昔、男の人のリングは、結婚指輪くらいで、
それだって、一般的になったのはここ30年くらいのことだろう。

大学時代、知っている男の子がリングをし始めて、
女の子たちの間で「あれはどういう意味?」と話題になったことがある。

結局、オシャレのリングだったのだが、
そのころ、リングをつけるというのは、それこそ、極めつけの格好付けだった。
(彼は格好よかったから、まあ、似合っていたけれど)

彼とたまたまそのリングの話をすることがあって、
「親父の結婚指輪なんだけど、つけてないから、内緒でもらってきてつけている」みたいなことを彼が言った。

私は自分の父親がリングを持っている(たとえ結婚指輪だとしても)なんて想像もつかなかったから、
「親父の指輪だ」ということにすごくビックリして、
洒落者のお父上はやはり洒落者なのだなあ。。と感心したりしたものだ。


最近は、ピアスの男の子にも驚かなくなったし、茶髪も普通に感じられるようになった。
さすがに鼻ピアスにはいまだに慣れないが。

自分に男の子がいたら、
そこそこにおしゃれさんでいて欲しいとも思う。

その「そこそこ」具合が難しいのだろうけれど。




post by No.1 代表:くー

17:51

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しぶとくやります!<秋春制移行問題

2008年10月29日

PCを開いたのは何日ぶりだろう。。。(^_^;)

腰を落着けて書けるぞ!と思う日には、
決まって<秋春制>に関する問題が出てくるというのは、何の因果か?

しかし、この問題に関してはしぶとくやり続けるしかないと思っている。

まずは、選手会の動き。

28日に代表者会議が行われ、<秋春制>に関しても話し合われた。こちら

事前のアンケートによると、「条件付きも含めて賛成7、反対3という感触」だったそうだが、
この話し合いでは、降雪地のクラブの選手を中心に、サポーターやクラブ経営への悪影響を指摘する意見も出たそうで、
移行で想定される利点や悪影響を明確にした上で議論を進める方針となったようだ。

確か、コンサの選手会の今季の会長は曽田選手だったはず。
生粋道産子の彼が降雪地クラブの現状をきちんと話してくれたのだろうか。

今回は代表者会議である。
降雪地クラブの選手の声を選手会の選手たち全体に知らしめて、
その上で意見の集約をして欲しいと願う。


そして、Jリーグの動き。

秋春制移行問題がJリーグ将来構想委員会の正式議題になったようだ。
こちら

「きちんと議論して、Jリーグとしての結論を出す」ということなのだろうと理解したのだが。

鬼武チェアマンは、慎重論者だと思うが、
とにかく犬飼氏がごり押ししている状態なので、
ただ「出来ません。無理です」と言ってもダメ。
なら、それなりの調査・研究をして、「無理です!」という結論を示そうということなのなら、良いのだけれど。


とにかく、議題に上がったのなら、地方の現状を、降雪地の実態を、
きちんと調べあげて欲しい。
そして、移行するために何が必要か、そのための財源はどうするのか、
具体的方法を示し、それが可能なことなのかどうかを明確にして欲しい。


最後に・・川淵氏のこと。

今朝のニッカンに
「一転、秋春制支持」とある。
「秋春制の方が順応しやすい。W杯予選にも対応しやすい」と述べたとか。
「積雪のある地方のことを考えないといけない。
 画期的な解決策が見つかればいい。
 各クラブがお金を出し合って練習場確保のために費用負担するとか」
と、移行へのデメリット解決策に踏み込んだそうだ。


移行で不利益になるクラブのために他のクラブがお金を出す?
降雪地域のクラブが2~3ヶ月の期間練習場を確保できるだけの金額とはいったいいくらだろう。
そして、赤字経営で悩む各クラブが、移行のためにそんなことをするのだろうか?
そして、練習場が確保されたとして、それが地元ではない場所だとして(その可能性の方が大きい)、地元密着の思想はどうなってしまうのだろう?


川淵氏は軽々にこういうことを言わない方がよろしいと思うが。


とにかく、この問題から目を離さずに、行かなくてはならない。


post by No.1 代表:くー

09:17

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父の愛読書

2008年10月28日

週に1、2度、寝たきりの父と過ごす1日。

命の綱である栄養点滴を、欠かすことはできないが、その作業を何度かすることの他は、静かに時間が流れる1日だ。

たいていは、本を読んで過ごす。

かつて自分のものであった部屋は、今は、姪が使っているが、
自分の本が壁一面に並んだままなので、
そこから、何冊か取り出して読んでいる。

そこで、覚えのない時代小説を見つけた。

父が買い求めたものらしい。

私が実家にいた頃は、父はまだ現役で働いていたから、
父の読書する姿はあまり記憶にないが。

定年後のゆったりとした時間に、
父はずいぶんと本を読んでいたらしい。

実家を訪ねると、
ソファーの上に、読み掛けの本が置いてあったりしたものだ。

父の買った時代小説を何冊か読み終えたころ、
私の本棚とは別のところに、
ずらっと並んだ本を見つけた。

「鬼平犯科帳」。
それは22冊もあった。

父はこれをどんなふうに買い集めたのだろう。
1冊読んではまた1冊とだったのか。
何冊かまとめて買ったのか。

今はもう言葉を発することをしない父に、話を聞く術はない。

「鬼平犯科帳」を読み出したら、
思いがけない面白さに、
ぐいぐいとひきつけられて、
時間を見つけては、次、次と読み、今日は9冊目に入った。

父が過ごした穏やかな日々を思いながら、
父の愛読書を読み続けている。

P1000468.jpg



post by consatai

19:30

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全面広告( 浦和戦)

2008年10月28日

道新の7面。
私はコンサの全面カラー広告を初めて見たような気がする。

浦和の闘莉王や阿部勇樹の写真まで配して、
なりふりかまわぬ集客作戦!

ドームを満員にしたいものだ。

200810280711000.jpg



post by consatai

08:50

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いつもいつでも

2008年10月27日

降格が決まった瞬間は

「もう少し粘って欲しかった、、、」と思った

この試合に負ければ降格、という試合で

何もこんな素直に負けなくてもいいんじゃないの?と



残り試合、目標がなくなって選手もどこに気持ちを持っていけば

いいのやら、だろうけど

応援してくれるサポーターがいる限り

プロとしてお金をもらっている限り

最後までしっかりやるように!!!(`´)


そんな私も色々と考えた


苦しい時だから、こういう時だから、とかじゃなく

何回、降格したって、何回昇格したって

どんな時だってがそこにある限り

応援するんだっっ

・・・よ、って



一生、こんな状況じゃないんだし

「あの頃はエレベーターだ、何だって言われたね~(^o^)」

な~んてそう遠くない将来、語っているかもしれない


うん、きっとそう!


post by No.7このり事務局長

22:30

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ユーティリティープレイヤー?

2008年10月27日

寝たきりの父、その父の介護をなんとか頑張っている母、
車椅子の義母もいて、

妹も義妹も仕事を持っているとなると、

専業主婦である私の出番は、
おのずと多くなる。

日々のちよっとしたことに、手が必要なのだ。

「ユーティリティープレイヤー」と自らを呼んでみたりするがwww、
こういう「隙間」を埋める人間がいるということは、
皆に安心感を与えるようだ。


post by consatai

20:20

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ふとしたときに

2008年10月27日

日々の暮らしは雑多なことの組み合わせで出来ているから、
あわただしさに押し流されて1日を過ごすことも多々ある。

なのに…

地下鉄の座席に腰を下ろして、ふと。

診察の順番を待ちながら、ふと。

お風呂を洗いながら、ふと。

大根を刻みながら、ふと。

コンサドーレのことを思う。

私に出来ることはなんだろうと考える。

私の脳ミソは完全に赤黒いに違いない。


post by consatai

17:40

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私は応援したい!

2008年10月26日

リーグ戦。
次の試合は、ホーム。
相手は、浦和。

1万人の浦和サポーターがやって来るとか言われている。

私たちコンササポーターは、その多数の、しかも強力な浦和サポーターに、
どうやって立ち向かうのだろう。

チーム状況がどうであれ、と、いうより、
チーム状況がこんなであるからこそ、
なおさら、
サポーターとしての意地を見せたい!

コンサドーレに対する想いを、
熱烈な応援という形で示したい!

浦和サポーターに、ホームジャックされたくない!

ゴール裏は日本一と言われる浦和サポーターにとって、
アウェイを感じるのは、
会場全体からの応援なのだそうだ。

ドームにいる浦和サポーター以外の人々を、
なんとかして巻き込んで、札幌のホームとしての雰囲気を作り上げたい。

これは、
サポーターとしての戦いなのだと思う。

11月8日。
私はコンササポーターとして、
熱烈な応援で戦いたい!

本日、USさんから、
今度の応援をしない旨の宣言があったとか。

なら、
彼らに頼らない応援を考えていかなくてはならないということだ。

私たちはどうやって立ち向かうのか。

頭の中で、色々なことがぐるぐるしている。


post by consatai

22:00

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<川崎をいただきます>

2008年10月26日

そろそろ開場時間でしょうか。

赤黒な方々はたくさん集まってくださっているのでしょうか。

魂の戦いを!

川崎といえば、定番のコレ!

「川崎大師名物 せきとめ飴」

喰らっておきました。

ガツガツいってください。

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post by consatai

14:00

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「手応え」を手に入れるために

2008年10月26日

J1で戦える試合は、今日の試合を入れてあと5試合+α(天皇杯)。

選手たちは、J1での戦いの中で、何を感じてここまで来たのだろうか。

すごい。
上手い。
強い。
歯が立たない。
悔しい。
情けない。

自分に足りないものを切実に感じていても、
それだけで終わって欲しくない。

何かしら「やれる!」と思う手応えを、
自分の勝負ポイントは「これだ!」と思う手応えを、
手に入れて、J1での1年を終わって欲しい。

私も、
応援の面で、他サポーターさんたちに、
目を見張らされることが多々あった。
まだまだなんだと思い知らされることも多かった。

私自身も、何かしらの手応えを手に入れて、
来季の戦いに向かいたいと、
そう思っている。


post by consatai

11:30

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