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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年09月04日
10月の3連休。 ここ数年、温泉宿泊と室蘭の天皇杯の試合を絡めて予定をたてる。 で・・ あれ?今年、天皇杯の試合がここに組まれてない!? そういえば、ニッパツでマリノスとって言ってたなああ。。 お!それって11月じゃないの?! 天皇杯のトーナメント表をじっくり拝見。 そうか・・・ そうか・・・ J1チームって、4回戦から登場だからなのね・・・ J2チームは、例年通り、10月の3連休に天皇杯の試合があるものね。 11月2日のマリノスとの天皇杯の試合までに、 リーグ戦の勝ち点を追いついていたいものだなぁ。。。
2008年09月03日
コンサ隊の次の遠征で、観光地としてセレクトしているは「飛騨高山」。
準備は着々と進めているわけですが。
今朝の新聞に「ミス飛騨高山が観光PRのため来札」との記事を見つけました。
3日、JR駅で広報活動とか。
よしよし! 観光パンフがいただけるのね! ガイドブックを買おうかと思っていたところに、 このタイミングでとは、 素晴らしい♪
そういえば、開幕戦鹿島遠征の前にも、 JR駅で「茨城」の観光展が行われていて、 パンフをもらったのでした。(^.^)
というわけで、 所用の時間を合わせて、 札駅にやって来ました。
立派なパンフもいただきました。
ミス飛騨高山のお嬢さんに、お写真掲載の許可をいただいたので、 素敵な笑顔をみなさまどうぞ!
2008年09月03日
今朝の道新のスポーツ欄に 「曽田、今季絶望」の文字が。。。 練習場でもソダンを見かけないなあ。。と思っていたら、 やはり、足の具合が悪かったのですね。。。 サッカー選手としての経歴のすべてをコンサで過ごし、 苦しい苦しい時期を一緒に耐えてきたソダン。 今年、念願のJ1の舞台で、思いっきりプレイして欲しい。。と私たちは思っていました。 ソダン本人は、それ以上に期するものがあったでしょうに・・・ とうとう、なんの痕跡も残さずに、今シーズンが終わってしまうことになりそうとは、 なんとも、言葉が見つかりません。 ともかく、怪我の治療に専念して、万全の状態でチームに戻って来てくれることを願っています。 そして・・・ ソダンのためにも、 なんとしても、J1にしがみついて残留したいものだと、 改めて思っています。 最後の最後まで戦い抜きましょう。。
2008年09月02日
例年、練習見学は年に数回だった私が、 今年は、よく見学に行っている。 今までは「練習見学に行くぞ~!」と気負って出かけていたのだが、 なんだか今年は、「時間を過ごしに行く」という感じが強い。 練習を見ていてもちっとも楽しいとは感じずに、 なんだかイライラして帰って来た時代もあったから、 練習見学に行くときは、きちんと目的を持って、 それを果たしたら、さっさと帰って来るということが通常になっていた。 だから、 <なんとなく練習場の雰囲気を味わっているのが楽しい>いう感覚は、 自分にとってはけっこう新しい感覚だ。 選手たちひとりひとりに愛着を感じて、 チームの存在を大切に思っている自分がいる。 自分の暮らしの中にあたりまえに存在するコンサドーレ。 そんな感覚がだんだん強まっているのだと思う。 また、白恋のベンチに座って時間を過ごしたいなぁ・・・
2008年09月02日
ここ2日ほど、夢中になって本を読んでいた。
『夏から夏へ』佐藤多佳子
高校生の短距離走者を描いた『一瞬の風になれ』 で、吉川英治文学新人賞、本屋大賞を受賞した作家「佐藤多佳子」が4継(100m×4リレー)の4人を取材して書いたスポーツドキュメンタリーだ。
北京オリンピックで4継が銅メダルをとった快挙に、沸き立っていたとき、 新聞の小さな広告を見つけて、買い求めたのだ。
7月30日発行だから、新刊なのだけれど、 話題になっていないのが不思議だ。
大阪世界陸上での話を中心に、 各選手の人となりや、競技者としてのおいたち、 練習のやり方、考え方など、 内面に迫っていて、 非常に興味深かった。
人間としての器の大きい朝原。
繊細と大胆が同居する末續。
分析力にすぐれ、クールそうで熱い高平。
エネルギッシュでお調子者の塚原。
さらに、この4人を支える補欠の小島。
彼らの1つに結ばれた心がよくわかる。
さらに4継でメダルをとるべく、重ねてきた「バトンタッチ」の、日本独特のやり方、また各選手の特徴を捉えた上での成熟具合など、 世界を戦うためには、 これほどの繊細な理論と実践の積み重ねが必要なのだと、改めて思った。
「トップに立つものは、 さらなる高みに行くために、 自分を越えなくてはならない。
だから、自分の限界を越える練習をする。
それ故、怪我や故障に常につきまとわれることになる。」
目からウロコの話だった。
『夏から夏へ』佐藤多佳子著 集英社
2008年09月01日
選手や監督の呼び方。
ネット上から発生して、サポーター的には、けっこう一般化してしまっている呼び方って、ありますよね。
佐藤選手が「ゆうやん」だったり。
大塚さんが「塾長」だったり。
西谷選手が「ビールさん」だったり。
みんな、そのことを知っているんでしょうかね?
で、
三浦監督は、自分が「みうみう」と呼ばれていることを、 はたして、ご存知なんでしょうか??
ちょっとお聞きしてみたい気がしますが、 うーん、 聞けないなぁ、私は。 σ(^_^;)
2008年09月01日
試合のない週末。 ちょうど8月30日で10ヶ月を迎えたにぃにぃの初めての靴を買いに行きました。アシックスのスニーカー。12㎝なり。 東急百貨店は子供靴の売り場に専属のシューフィッターさんがいるというので、 測ってもらい、数種類履き比べて決めました。 初めて靴を履く赤ちゃん、すごく嫌がって泣く子も多いそうですが、 にぃにぃはかえって、他のを試すのに脱がせると泣いて、 履かせてもらうとご機嫌がなおるという感じ(笑) まだ歩けないけど立つのは好きなので、これからのお出かけに活躍してくれると思います♪ そして!! 下の歯が2本、顔を出しましたよ~~(^v^) 1週間ほど前から、歯茎を触ると固くなっていて、そろそろかなとおもっていたのですが、 さきほど確認いたしました!! これからは虫歯にならないようにちゃんとケアしなくては。
2008年09月01日
今朝の道新には、 「ここは踏ん張りどこだ」と題する社説が載っている。
コンサの現状を述べ、残りを全力で戦い、最後まで諦めないプレイを!と、 コンサドーレ応援社説といったおもむきである。
今この状況で、取り上げてくれたことに感謝!
しかし、ちょっと不満。
勝てない現状はその通りで、 それはけが人の多さやミスが多いことが原因があることも事実ではあるが。
コンサドーレがJ1の中では最低の強化費のチームで、 その中でも、やりくりしながら懸命に戦っていることに触れて欲しかった。 「格上のチームを倒してこそ、意気も上がる。」
「特定の母体企業を持たない北海道のチームとして、全道のサッカーファンにも元気を与える。」
「サポーターたちの応援は一段と熱気がこもっている。」
「選手たちには最後まであきらめないプレーを望みたい。」
ここで終わりですか?
「もっと多くのみなさんで、コンサドーレを応援してやりましょう!」
ここまで書いてくださって、本当の応援社説になるのに…
他人事感を感じしまうのです。 残念だと思うのは、贅沢なのでしょうか。。
2008年08月31日
白恋で過ごす数時間。
フィジカル中心の練習メニューだから、 ワクワクするようなこともないのだけれど、 日曜日のスタンドには、 親子連れや、ご夫婦や、友達同士や、 色々な人たちが、のんびりと陣取っていたりする。
練習が終われば、 クラブハウスから出てくる選手たちを待つ人たちがざわざわといて。
サインをもらいたいおじさんや、 写真を一緒に撮りたい子供や、 一声掛けたい若者や、 それを見守るおばさんや、 みんなが選手たちとの触れ合いを喜んでいる。
私たちの声が選手たちに届く。
私たちの想いを選手たちに届けられる。
私たちの街にチームがある。
私たちの暮らしの中にサッカーがある。
なんて素敵なんだ! そう改めて思った今日の白恋だった。
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