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2024年12月01日

何度この言葉を口にしたことか。 保坂さんは目の付け所が違うというか、視点が本当にサポーター寄りで記事を書いている、と心底思う。
ミシャ、やっぱりJリーグの他クラブ監督就任を目論んでいるんだ。このことを明確に触れてくれたのはやはり保坂さんだけだ。 そして、更に現時点でオファーはどこからもない、という現状も誰も教えてくれなかったが、保坂さんは違った。
本当にやっぱりそうなんだよミシャという人物は。サッカーが大好きで、自分の思う通りの戦術で選手を動かしたいし、好きなことをやってお金が得られるんだから、身体が本当にダメになるとか頭が鈍くなったとかではない限りは、プロサッカーの監督はやり続けたい人なんだということだ。
この人にとって、監督業の引退は自分からはまだまだないのだと改めて思い知った感じだ。
2024年12月01日
https://www.football-zone.net/archives/569350
試合中の鼓舞など聞かれなかったとか、宮澤が敢えて触れざるを得ないくらいにダメダメな今日のチームだったんだなと。
今日が象徴的なだけでおそらく程度は違っても今までも今年のチームはバラバラに近く、まとめようとする力は残念ながら働いていなかった感じか。
荒野では難しすぎたか、適任ではなかったか、更に長たる監督がチームの雰囲気を正確に把握出来ずにずっとここまで来てしまったのかもしれない。
宮澤の契約をフロントはどう考えているのか、そのことは来季だけには留まらない大きな分岐点になってしまうかもしれないと思えてならない。
2024年12月01日

今年一番驚いたかもしれない。
何故その両者が結びつくのか知らないが、いずれもコンサに今や馴染み深い人たちなのに。
それなら尚更またプレドに来てほしい!
ガンバレ!タイトル未定!
追記:もしかして、『北海道道』でMCとゲストとして接点があったよなーというのを思い出した。
2024年12月01日

ミシャの今日のインタビュー中の95%の意味を図りかねていて、TLには柏戦が5%だとか言う人もいたが、HBCのこのXで意味が分かった。
なーんだ、95%は監督業を辞めるつもりでいるけど、5%は辞めるかどうかは分からないって意味の95%だったんだ。
5%も残ってるなら、どこからかのアプローチ次第でやる可能性は結構「大」かもなー。
2024年12月01日
自前のはまだまだ先だが、まずは最新鋭の長崎のスタジアムへ行けることになった。
仙台が昔から時折見せる嫌らしい力が今日は発揮されたようで長崎に圧勝した。 1-4、新スタジアムの連勝も止まった。
それにしても久しぶりに仙台の試合を観たが、粘っこいプレーが多く、いいチームだった。
長崎か、強いライバルがJ2に残ってしまったけど、ま、いいか。 アウェイ先として一番人気になるだろうなぁ。
2024年12月01日
本日の13時過ぎからDAZNでも配信される戦い、高知vsYS横浜が非常に興味深い。
高知ユナイテッドはJFLつまりアマチュア、YS横浜はJ3つまりプロ。 この戦いは2戦合計で勝った方がJ3、負けた方がJFLという具合にアマからプロへ、又はプロからアマへ、の瞬間が2試合目に観られるということになっている。
アマとプロ、どの世界でもその差は大きいはずで、その立場がある瞬間で切り替わる、ということはまずどこでも見られない。が、Jリーグではそれが起こり得る世界として作り出そうとしているようだ。 あまりにも過酷な舞台で、Jリーグ内での昇降格などちょっと霞んでしまうかもしれない厳しさがそこにある。
2024年12月01日
https://hochi.news/articles/20241201-OHT1T51030.html
北海道新聞→スポニチ→報知という時系列になるが、今のところ最新で流れた報知では8日の最終節より前に正式発表予定とまで書いてある。
報知が結構断定的に書いてあるから、そうなのかもしれないが、自分の見立てとしては最終節の試合後のミシャ挨拶の後に新監督発表をピッチ上でするように思えるが、違うだろうか。
四方田さんと長男くんの様子が感動的だった2017年のセレモニーに勝る場面にはお目にかかれそうにはない。
2024年12月01日
https://x.com/35l0m544x4zwrfx/status/1862938108591055057?s=46
昇格プレーオフの熱さが別格なのは知っているけど、今年もこんなにすごいのか。
山形vs岡山のNDソフトスタジアムの今朝4時の動画だそう。 試合開始は14時からだが、朝の4時にこの混み様はすごいとしか言いようがない。
同じサッカー好きとして、この光景を生む元になっている熱量にちょっと感動している。
2024年12月01日
J2リーグは発足してから26年が経つ。
優勝回数 札幌 3 14シーズン 川崎 2 5シーズン 京都 2 15シーズン 新潟 2 10シーズン 柏 2 3シーズン 湘南 2 14シーズン
26年間の内、13年は上記6チームで優勝を埋めている。中でも優勝回数3は札幌以外該当なし。 もちろん、シーズン数が長いことは何の自慢にもならないが、川崎や柏の特殊例を除くなら京都や湘南とは同じくらい居て優勝回数は上回っている、というのがJ2における札幌の立ち位置になる。
つまり、J2においてはいろいろな意味で君臨している存在になっている。J2オリジナル10のメンバーでもあるし。 水戸のようにJ2リーグ創設2年目からずっと25年間居続けてるのもある意味すごいし、山形22年、横浜FC20年、甲府18年、徳島18年などなどJ2歴の先輩は多い。千葉先輩は15年と我々より多くなった。
ということで、J2における王の帰還が2025年為された。 (J2を楽しくあっという間に1年で駆け抜けたいので、J2紹介を札幌の立ち位置を絡めてやってみた)
2024年12月01日
新規サポーターの話を先ほどしたが、それと同様なことがパートナーさんでも言えるのかと思った。


オフィシャルトップパートナーさん始め、ずっと支えてくれている企業さんたちは敢えての宣言などすることはないけれど、新規さんたちはやはり表明をしておくことも大事なのだと、これらを見て思った。
2024年12月01日
J2降格決定以降に様々なSNS上で、J2になっても変わらずサポーター、みたいな内容コメントを結構見かけて、最初は何を当たり前なことをわざわざ言ってくるんだろうと思っていた。
ごくごく当然の話をするなんて承認欲求が強い人が増えたものだと思ったが、ふと、あぁそうなんだと思った。
J1を8シーズン保ったが、その間にサポーターになった人が結構いたんだということかと。
元々J2のコンサドーレの方がまだ長かったり、J2時代にサポーターになっていた人が周りには圧倒的に多い自分の環境下では、J2になったからと言って何も変わらないという人ばかりだったので、敢えてのサポーター宣言が奇妙に思えただけだった。
有り難いことにこの8年間で新規サポーターが結構増えたんだということが、こういう形で分かっていくのかと思った次第だ。
2024年11月30日
本来なら赤字回避のため切り詰めていたのに、例の方針転換でスポンサーのヘルプがあったとは言え、今季も赤字幅が嵩んでしまったコンサドーレ。
となると、ライセンス維持のために2025年は徹底的に緊縮財政的な運営はこのままだと避けられないのは確か。
であるならば、元々契約年数が来季も残っている選手の内、若手はそのままだろうけど、半年や1年契約だった選手は高年棒ならサヨナラは必然だろう。
ざっくりと推測したい。 たぶん来季もそのままコンサだろう選手たち
GKは6人から5人か 1人契約満了か FPは髙尾、桐耶、家泉、坂本、深井、宮澤、青木、駒井、長谷川、荒野、宏武、木戸、原、克幸、川崎、菅、ゴニ、アマドゥ、キング、出間、白井
たぶん居なくなる選手たち A 高確率 B 中確率 C 低確率
A ミンギュ、大八、チェック、近藤、小林、武蔵、
B 浅野、大﨑、馬場、
C カン、ジョルディ、
たぶん今季のベストメンバーを組んでみた時の11人中7〜8人は残らない予想になってしまう。 もしもそうなったとして、果たしてJ2を勝ち抜いていけるメンバーが開幕から揃うだろうか。 もう、そこに向けての話が進んでいる、と思った方がいい。
2024年11月30日
来季はJ2 そのJ2を1年で切り上げるために、明日は帯同18人の中でも来季もチームにいるだろうメンバーを中心に試合をしてほしいのが本音だ。 それでメンバーが欠けそうなら、白井みたいに今からでも広島に何人か行ってほしいくらいだ。
何度も言ってるが、来季1年で上がらないと再来年の半年リーグは昇降格が関係ないことが決まっているため3年間はJ2にいることになってしまうので。
たとえ残されたのが2試合だとしても、来季のために無駄にはしないでほしい。 出来るなら、原や克幸や桐耶や家泉や白井などにリーグ戦の経験を1試合でも多くさせてあげたいんだけどなあ。 (関東あたりのチームならアウェイ移動にバスや新幹線だろうから、18人に入っていなかった選手を何時間かの差で追加で移動は簡単に出来ただろうなあ)
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