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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年07月28日
PSMでもプレーを見て改めて分かったように、梅津は最早無くてはならぬ存在であることはサポーターは誰もが理解してることだと思う。
彼は優秀で先見の明もあり、卒業に必要な単位は取得済みで、今のように在学中にコンサでの試合に数多く出るのを想定し、逆算して単位取得をしてたのは本当に素晴らしい。
よって開幕戦以降の帯同はあるだろうけど、そうは言ってもフルに居られるようにするのか、法政大のリーグ戦との兼ね合いはどう考えているのか、などなど不在となる要素があり、彼がいつも居てくれるかどうかは分からない。
もちろんチームには詳細は伝え済みだろうから、不在の際の体制も上手くやってくれるとは思いたいが、CBは1人でも怪我をした途端に火の車状態が浮き上がってくると思うので、CBの補強がない場合はウチのウイークポイントであり続けるのだと思っている。
2026年07月28日
つい数日前まで苫小牧にいた名古屋の選手スタッフらは、地元に戻り今どう過ごしているだろうか。
表題は、彼らの今の気持ちを想像してみたら、こういう言葉になった。 彼らは名古屋に戻ってから早速38℃36℃で今日が雨で33℃。 明日からは35℃38℃39℃39℃37℃の予報で今週を終える感じだ。 暑熱順化も分かるが、大変なことだなあと思う。
我々道民はここ数年来は味わってなかった北海道らしい夏を満喫しており、この地に生まれて良かったと改めて思う毎日を過ごしている。
2026年07月27日
https://hochi.news/articles/20260727-OHT1T51112.html?page=1
どうせ、このような感じでのメディアからのお漏らしを許容してるなら、クラブ自身で発信してもいいんじゃないかと思うが。
神経質というか負と思われる情報や噂に異常に敏感なサポーターが多く、尾ヒレを付けてあらぬ事を考え呟き出す者が少なくないのは、クラブは充分認識してるはずなのに、簡単に「田川はふくらはぎをちょっと痛めただけ」とかくらい発信してもいいように思うけどなあ。 そうしてる他クラブもあり、そういうところって運営がきちんとしてるんだよなー。
2026年07月27日
先ほど出場メンバー選びに悩んだ話をしたが、ここまで人数を抱え、且つ質の底上げが成された感じであるならば、リーグ戦とリーグ戦の間の水曜日に開催しがちなルヴァン杯や天皇杯については、直近のリーグ戦で長時間出ていた選手を使わず質もあまり落とさずでメンバーを組めるのではないだろうか。 つまり、タイトスケジュールこそ札幌の見せ所になるのではないだろうか。
先ほどの開幕戦の予想スタメン以外のメンバーでちょっと組んでみる。
大森 原 チェック 白井 ゴメス 宮澤 岡田 野瀬 浦上 内田 菅野
または
アマドゥ 長谷川 青木 キング 福森 克幸 岡田 野瀬 大﨑 内田 高木
などなどが可能で、充分な布陣ではないだろうか。 ここに更に、マリオや桐耶の怪我復帰組がきちんと戻って来たりするだろうし、まだ堀米勇や真田や川原や陽成や唯野が控えている。
というか、これならキャンプが終わり、J1らとの練習試合が出来なくなっても、道内のアマチュアチームとやるより、チーム内でバチバチやった方がはるかに高いレベルで練習試合が出来るのではないだろうか。
2026年07月27日
PSMとTMを目の前で観ていて、1週間後が開幕ならスタメンをどうするか、について考えてみた。 先ずは受けた印象から頭に浮かんだメンバーを挙げてみたい。
唐山 ヴィニ 荒野 パオ 木實 木戸 ミンギュ 西野 梅津 髙尾 田川
サブ〜菅野、野瀬、内田、チェック、青木、長谷川、原、キング、アマドゥ
表題を『スタメン』ではなく『出場メンバー』にしたのは、スタメン争いが厳しいのは元より、サブについても選ぶのが選択肢が多く難しいからだ。
が、今のところ上記のスタメン+サブはかなりの質を誇れると思っている。 このチームにあと足りないのは勝ち癖と度胸で、それらを克服するなら相当良い結果をもたらすのではないかと思っている。 (この思いが取らぬ狸の皮算用にならないことを心から願っている)
2026年07月27日
https://www.football-zone.net/archives/665415
昨日は宮の沢に行ってた。 現地ではピッチ中央辺りのやり取りを見るには遠過ぎて、高嶺が木戸を翻弄しただろう動きは全く分からなかった。
2試合連続して真剣に観ていたので、非常に疲れた。なので、改めてYouTubeで見直す元気はまだなくて、ピッチ上の細かい動きは正直まだ把握していない。 木戸が高嶺に本当にやり込められた風なのかは近日中に確かめてみようと思う。
PSMでのモチベは明らかに札幌側が強かっただろうことは理解している。 それと名古屋がいわゆる合宿キャンプ状態での最終盤で疲労が蓄積してたのも分かる。 だからこそ昨日のような結果になった一面も理解してる。 ただ、そうは言ってもああいう試合内容や結果に持って行けたのは、札幌側の力量に依る部分も大いにあったのではないか、とも思っている。
名古屋側は試すことがいくつもあり、それを実行していたし、まあ昨日のような結果もしょうがない、などの遠回しの言い訳みたいな意見を多く見たが、それは札幌も同じ。 札幌もPSMという場を最大利用するために、新加入率高めにいろいろ試していたので、条件的には同じようなものですよ、と言っておく。
2026年07月26日
いろいろ書きたいが予定があって時間がないため、今はまず簡略に。
昨日PSMを観て非常に良かった選手 唐山、木實、ミンギュ、梅津、髙尾
同じく良かった選手 ヴィニ、木戸、パオ、西野
控えで良かった選手 野瀬、キング、荒野、真田
とりあえず、今回の新加入は大当たりというか、こんなに力になりそうなメンバーが4〜5人も加わるなんて、今までなかった。 これは本当に心一つにしてやるしかないでしょ。
2026年07月26日
昨日のTMの後半あたりで出てきた末谷くん。 彼、とても良くてちょっと驚いた1人だった。
彼はまだ背番号がなく、最初は背番号なしで出ていたのだが、それはマズいでしょと途中からマリオの『9』を付けていた。
その彼の動き出しや突破や守備への走りが非常に良く、これは絶対に来てほしいと思った。
動きに勢いとセンスを感じた。 何より川井サッカーにかなり合うんじゃないかと。
たぶん彼を加入させたなら40人くらいになりそうだが、幸い高額な選手ではない割合が多いので、金銭的な負担はむしろ例年より低いように思う。 とにかく末谷くんは「買い」でしょう!
2026年07月26日
https://hochi.news/articles/20260725-OHT1T51176.html?page=1
神戸の酒井をブッチぎったとの走りはやはり相当評価されたようだ。 今日のTMでも少し片鱗は見えたが、もっとチームの戦術や約束事を理解したなら更に良い動きが期待出来るに違いない。
ただ、これで何人になっただろうか。 ちょっと怖くて数えていない。
2026年07月25日

あー、面白かった!
PSMは1-0 続けてのTMは4-0
名古屋相手に0封をやり切ったのは良かった。
いろいろいい動きをしていた選手もたくさんいたし、話せば長くなるので細かい話はまた後で。
2026年07月25日

PSMにスタメン発表があるのは知らなかったが、興行的にやるのでそれはあるか。
これでまた田川が怪我かとか色めき立つのは的外れかと思う、ととりあえず言っておこう。
ああ、面白そうなメンバー。 川井さんが何をどう思ってスタメンにしたのかを想像しながら観ることにしよう。
2026年07月25日

先日ここで問題視して挙げていたFC大阪のホームの試合会場が開催1ケ月を切ってようやく決まり、ホームの試合は北九州ですることになった。
これ、本当に他人事にしていい出来事ではなく、地元に根付くチームなんたらのJリーグ理念の全くカケラもないくらいのことを何度も何度も繰り返してるクラブに、ライセンスをユルユルな解釈で出し続けているJリーグという企業は一体なんなのか、と問い質したいほど不思議に思っている。
組織のトップのあの人が得意なダブスタを乱発しまくって、自分が何をやってるのか正確にはもう把握し切れていないんじゃないかと思えるくらい、一度認めてしまった対象への野放し状態はあまりにも酷すぎる。
そのくせ、北九州へのライセンス発行時には1発回答でダメ出しをして昇格させなかったのに、甘々に恵まれたFC大阪がよりによってその北九州に頼るとは。
何度も言うが、よくは知らないけど上位をだいたい争うFC大阪が今度はチャンスを掴むかもしれず、そうなるとJ2のメンバーが多大な迷惑を被る可能性大であり、ウチが万が一昇格を逃したなら同じカテゴリに組まれることになり、いつまで経っても会場が決まらないとか、急に鳥取でやりますとか和歌山でやりますとか言われることも有り得ることを想像して、コンサドーレサポーターも今回の件を見直してみてほしい。 これは対岸の火事ではないのだから。
2026年07月24日
https://x.com/consaofficial/status/2080533436348194820?s=46
梅津そして真田、よろしくです! おそらく2人には主力級で頑張ってもらわないと立ち行かないかもしれない、という感じになってほしくはないけど、特に梅津には八面六臂の活躍をしてもらわないとダメかもしれない。
2人のユニフォームの話が初めて出てきた。 背番号プリントは来年1月開始か。すると彼らの番号を欲してる層は背番号なしでユニフォームを買っておいて、1月に初めて入れられるということになるんだなと。
それと、真田が『30』を背負うのか。 宏武の移籍先はあれは確定ではないのだろうか、いつまで経っても正式発表がないけれど。 真田が『30』を付けることによって、もう本当に宏武の痕跡が無くなるんだなぁ。
2026年07月24日

岐阜に住んでいる人には申し訳ないが、北海道に生まれて住んでて本当に良かったとつくづく思っている。
40℃という人の体温より遥かに高い大気に晒されて、人は営みをしていけるものなのだろうか。 日中は屋内に居続け、日が落ちて気温が少しだけ下がり、それでも30℃はあるような夜間に生活のための活動をしに外出する、というパターンだろうか。
いや、想像を絶する熱帯地獄ではないか。
北海道が今のところ昨年に比べて以前の北海道に近くなってるのが嬉しい。昔よりは暑いが、昨年や一昨年よりはるかにマシなのが、本当に本当にありがたい!
苫小牧に来ている名古屋チームだが、帰ればおそらくとんでもない暑さに晒されるが、滞在の期間延長をしてないだろうか。 あ、暑熱順化にはMAX2週間の場合もあるらしいからダメか。可哀想に。
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