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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年07月24日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=25985
またまた非常に有望視されてる大学生が練習に来ているようだ。
末谷くんも関西の大学サッカー界では知られた存在で、たぶん木戸や陽成も知ってるんじゃないだろうか。
かつては大学サッカーの新卒とは無縁だった感じの札幌が、以前の金子高嶺駿汰の時代を彷彿いやその時以上の活況を呈しているのは、おそらく今J2にいるからこその副産物であり、川井さんのサッカーが魅力的に捉えられているからもあるだろう。
末谷くんまでも受け入れるかどうかは分からないが、もしかして1月以降の梅津真田に加えて更に入れる可能性は0じゃない。 ただ、その際はレンタルを何人か作らないとちょっと回らないんじゃないだろうか。
2026年07月24日
https://x.com/consaofficial/status/2080457940017049718?s=46
北海道では馴染み深い企業さんが加わってくれて嬉しい!
個人的には毎日飲んでてお世話になってるメーカーさんなので、より身近に感じられる。
ほくでんさんや雪印メグミルクさんなど、本当に段々とオール北海道的になってて、なんだかワクワクする。
2026年07月23日
https://x.com/consaofficial/status/2080148580816621944?s=46
今回のもそうだし、確か昨日のにも。
そう、宮澤がピッチ内をボールを追い掛けて走ってる様子が写っている。
調子が良いんだなと思うと同時に、調子が良すぎると余計な動きをしてしまい、身体に負担を掛けてしまったりすることもあるので、そこのところは百も承知だろうけど、充分に更に慎重を重ねて身体を作ってもらいたい。
観たいのは、今盛んに動いている宮澤ではなく、シーズン戦で躍動してる宮澤なので。
2026年07月23日

桐耶、誕生日おめでとう!
新シーズンは思い切りイケそうだろうか?
百年構想には全く絡まなかった桐耶は、新シーズンに大いに絡んで来るなら、これはもう新戦力でしかない。 だから、すごく期待している。 彼がいつもスタメンの一角にいるようになれば、本当に層は厚くなる。
2026年07月23日
https://x.com/j_league/status/2080126690236432505?s=46
なんか分かりづらくするのが得意だなーとしか。
こういう内容に異常に細かくルールを作り上げていくことに少し閉口するかも。 もっと大事なことをいち早く取り入れ議論すべきではということにはいつまで経っても着手しないのに。
2026年07月23日

つい先日の7/11に浦和が契約違反行為をしたとして契約解除した選手を東京Vが新加入させる、ということに。
東京Vが新たに雇い入れたのなら、柴戸が犯罪行為を犯した訳ではないことは分かったが、いまだに明確になっていない解雇理由を充分知りながらの新加入なら、一発解雇の内容は大したことではなかったというのか。 表には出て来ないだろうが、いったい何を本当にやったというのだろう。
今後のことは分からないが、柴戸を0円移籍で入れるんだからお金が潤沢ではないクラブには超ラッキー案件か。 ま、活躍したらの話だが。
2026年07月22日
https://news.yahoo.co.jp/articles/178a4a8a0b914bd1df3b659629b741734df3b9c6
寒い時期に温暖を求めてなら分かるが、暑い時期に暑い所へという意味はよく分からない。 1ケ月以上前から暑熱順化は早すぎだろうし、そんな暑い場所にキャンプ数で負けるなんてなあ。
初年度でもあるし、北海道の涼しさが吉と出るかどうかや、ピッチを含めた施設が大丈夫かどうかが全く読めなくて、二の足を踏んだクラブが多かったんだろうなあ。
北海道組と宮崎組のシーズン成績を今シーズンはちょっとチェックしておいても面白いかも。 いや、何よりウチが素晴らしい好成績を上げたなら自ずとアピールになるに違いない。
2026年07月22日
梅雨明けからとんでもない暑さに見舞われている関東以西の日本各地。 酷暑という言葉も条件をクリアし、いきなり正式に使われている。
その暑さに見舞われている今、絶賛北海道キャンプ中の各クラブの選手スタッフなど関係者さんたちは、なんて良い所に我々はいるのだろうかと幸せを噛み締めてるに違いない。 特に名古屋さんは帰れば40℃だからねー、おそらく来季のキャンプ予約を交わしてるんじゃないだろうか。
もう帰ってしまったクラブもあるようだが、来季はもっと長くいるようにしようと改めて思い直してるのではないだろうか。 まだいるクラブは帰りたくないと延長してるところはないのかな。
とにかく、昨年と違い北海道が北海道らしさを取り戻した感じの今夏で良かった。 正に北海道の自然をそのまま提供してるだけだが、それが最高!という状態に今なってるのではないだろうか。
来年は北海道キャンプのクラブがドッと増えるような予感が。 もちろん今年を経験したクラブは継続で。
そんなことを思いながら、今日や週間の全国の天気予報を見ていた。
2026年07月22日
J3のFC大阪がやはり相当ヤバい存在だ。 すごく強くて手がつけられないという意味ではない。いや、2025シーズンは3位で惜しくもJ2昇格を逃したほどには強い。

これはJリーグ公式HPから、J3の新シーズンの試合日程の第3節の一部抜粋になる。 上段のFC大阪のホーム戦についてだが、8/22つまり今から1ケ月後の試合会場未定という事態になっている。
対戦相手はよりによって琉球で、琉球サポーターはいまだに遠征段取りをしていないはずだ。 FC大阪は花園ラグビー場がホームであり、間借り状態でJリーグに上がる際にはきちんといち早く正式なホームを作るか見つけるかが条件だったはずで、まだその話は上手く進展していない。
最悪なのは代替会場が大阪圏に留まらず、鳥取や和歌山や京都まで及ぶため、予約しようがないのは本当に琉球サポーターには同情する。
今更ながら2025シーズンにもしもFC大阪がJ2に昇格を果たしていたなら、今悩んで困っているのは札幌サポーターだった可能性も大いにあったかもしれないのだから。
あと1ケ月を切って試合会場の段取りを付けられないなんてチームをJリーグに認めるべきではなかったと言わざるを得ない。 が、最終的に認めたのはJリーグなのだから、責任を持って琉球のサポートはするべきだし、このチームが新シーズン成績が良かったならJ2という道がまた開けるだろうけど、J2ライセンスを今は持ってるFC大阪に新シーズン以降に再交付すべきではないと思っている。 果たすべき約束を全く果たしていないので却下可能なのではないか。
ウチは上がるから、万が一FC大阪が上がってきてもすれ違いだろうから回避出来るとは思うが、ホーム会場を確保出来ないにも関わらずグダグダしているチームに迷惑を掛けられたくない。 このチームが2025シーズンに3位で留まり昇格しなくて本当に本当に良かった。 そして、引き続きJ2に迷惑が及ぶような成績にならないことを願って止まない。
2026年07月21日

今回のW杯2026にて、日本代表のアウェイユニフォームが大人気過ぎて、もう開幕よりかなり前に完売した、とのニュースを今ふと思い出した。
デザイン的には確かになかなかの出来栄えだと思うし、近年では出色の出来かもしれない。 が、そう言えばよーく考えたら、このユニフォームは1敗のみを記録して会場から消え去ったものだなと。(つまり、公式に1勝もしてない戦闘服になる)
単にお洒落感のみを捉えて着こなすには気にすることなどないだろうが、サッカーの勝ち負けの要素を被せてしまったなら、なかなか着用しにくいものになってしまったなあと。 少し時が経てば、そんなことは全く関係なくなるだろうけど。
2026年07月21日
チームで一番頭が悪いのは誰か?で高木と内田が完全一致してたけど、やっぱりそうなのか?
まあ、彼はね、サッカーが上手くなることに全身全霊でやってきただろうから、サッカー以外のことはね、もうどこかに置き忘れてきたかもしれないのはしょうがない。
その分、ググッと伸びてきてるのは傍目からでも充分分かるので、一般常識については回りにいる人たちでフォローをお願いしたいかなって。
2026年07月21日
キックオフイベントに行って、選手たちを生で間近に見て思ったことがある。
まず、福森。 身体を絞ったのか痩せたのか分からないが、開幕前の時期であんなにタイト気味の彼を初めて見た気がする。
スタメンになるかどうかは分からないが、サブとしてコンスタントに試合後半に出て来るような気がする。
次は宮澤。 やはり近年では一番体調良さそう。 彼はたぶんまだまだやれる人だと思っているけど、彼がめちゃくちゃ調子良いならスタメンで後半途中60分くらいで交代なんてパターンも充分有り得るかなと。 それとも残り30分くらいから登場して完璧に試合を締める、っていうのもありだなと。
あとは忘れちゃいけない青木。 彼もなんだかとっても調子良さげに見えるんだよなあ。 シャドーいやトップ下かな、いやトップ下は荒野が最適か。使い分けるか。
百年構想ではほとんど継続的な力を提供出来なかったこの3人が、本来の力を示し始めたなら、どんなに活性化することか。 若い力との相乗効果が狙えるものとして期待している。
2026年07月21日
W杯ロスがなかなか激しい。
肩入れしていたアルゼンチンが、ほぼ完膚なきまでにスペインに何もさせてもらえなかったことが結構ショックで。今は抜け殻状態。
W杯は日韓共催以降に観るようになって、今回が一番熱心に観た。こんなに貪るようにいろいろ観たのは初めてだ。おそらくDAZNのおかげだと思う。 熱中して観てた分、反動も大きいのかもしれない。
それにしてもスペインの強さったらなかった。これがサッカーという競技の完成形に違いないと思うのだが、今のスペインのサッカーにはどうやったら勝てるのか。
SNSをいろいろ見てて、へえーと思ったのが、スペイン代表が直近で最後に負けたのは、2022年のW杯で日本に負けて以来だってのが驚く。だから日本がやっぱり強豪だとまた勘違いしたらダメだ。 そういう心持ちでは、4年前から結局は大した進歩をしてなかった日本と、4年間を経て絶対的な強さを手に入れW杯優勝したスペインとの差はこれからも絶対に埋まらないに違いない。
このロスはしかしすぐ消え去る予定だ。 まずは今週の名古屋とのPSMがあり、更にすぐ新シーズン開幕になるからだ。
2026年07月20日
https://x.com/consaofficial/status/2079038596049436879?s=46
例年通り、素晴らしいグラフィックが出来上がった。
やっぱりいいな。 30周年が強調されていて、この年に何かをきちんと成し遂げなければいけない、という覚悟が垣間見える。
ここに描かれているメンバー+新加入選手たちに大いに期待している。
2026年07月20日
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1b7d9d24de936c6a05851177793c6f753bbfc57c
この記事を読んでちょっとホッとしている。
昨日のキックオフイベントでのトークタイムで、唐山そして髙尾更に白井のガンバ系が一緒に出ている時に白井が唐山のことを聞かれて「頭の悪い関西人」とか言ってたのが唐山のそれまでの受け応え方に相まってたので思わず笑ってしまったくらいに、唐山大丈夫かな?とふと思っていた。
で、この記事での受け応えの内容があまりにもちゃんとしていて、ホッとしたという話になる。 もちろん、本当にこの通り理路整然と話していたかは分からない。記者が上手くまとめたという気がしないでもないが、彼が思ってる根っこの部分はそのままだろうから、彼の有言実行を期待してみてもいいのかな、とは思っている。
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