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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年01月08日
https://www.youtube.com/watch?v=gZQFvFb8bdE 初めて松本の新体制発表会を観たが、独特な雰囲気で これはこれで興味深かった。 このYouTubeのだいたい51分からを良ければ観て頂き たい。あくまでもウチと比べてになるが、ここでこん なにやるんだ、と思った。 (観るのは1〜2分だけで結構なので) 元審判の家本さんがこの会に初めて来て傍聴していた ようで、この応援の熱量にとても感激したコメントを 出していた。 確かに熱いとは思った。 松本はJ3になってサポーター離れが進んだようだし 、以前のようなかなりな高熱量の応援は影を潜めたと 思っていたが、この会場を埋め尽くしたサポーターを 観るとやはりまだまだかなりの応援熱のようだった。J3にいても予想を上回る熱狂。 ウチがJ1に留まっている間により発展していくため のヒントが、松本サポーターの熱狂ぶりの中にあるの ではないかと思った次第だ。
2024年01月08日
西大伍の場合、まだ公式には何にも出ていないのに、 こうアナウンスしてしまう小林祐希、いいと思います。 それにしても、この投稿で気になることが2点。 1つは、高嶺と小林はコンサでもすれ違いだと思うが、 こういう場に呼ぶのはさすがだなぁと感じる。 もう1つは、大伍だがもしかしてJ1のどこかに移籍だ ろうか。 というのも、違うカテゴリに所属している選手を『敵 』という捉え方は普通しないかなと。ましてやJ3の どこに居ようが敵とは思えない。 更にレンタルが外れないと『敵』とはなかなか思えな い。 まあ、単に自チーム以外の所属選手を一括りで表現し てるだけかもしれないが。
2024年01月08日
一斉発表が必ず悪いわけではないと思うが、その時期 は非常に大事で、遅過ぎるタイミングになるならば、 最悪と言われる方が多いのではないだろうか。 そういう意味で、今日くらいには一斉発表または誰か の新規加入の知らせがないとマズいのではないかと思 われるギリギリのラインのような気がする。 今日は新チームに向けての何らかの良いニュースが発 信されるべきリミットデイだと思う。 (そう出来ない場合、新チーム形成を阻害する何かが 起きている可能性も有り得ると思っている)
2024年01月08日
https://x.com/soshina3/status/1744131925630128207?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 受け入れ体制や道路事情などから、個人では来てくれるな と言われている場所へ、自己満足を得るために嬉々として 現地入りをする輩より、粗品のように現実的に一番役立つ だろう現金をせっかく当てたにも関わらず、サラッと振り 込む方がはるかに尊いと思えるのは、そうは間違ってはい ないように思う。 粗品、ギャンブルへの入り込み方や賭け金がエグいけれど 、本当にアッサリとこんなことが出来るのは素晴らしいと しか言いようがない。 (しかも、1億弱の借金を背負っているのに全額寄付だなん て)
2024年01月07日
福森の新たな背番号は「24」。 彼がその番号を選んだ理由がなんとなく 分かる気がするので、やはり応援したく なった。 数年前までの輝きを取り戻せるかどうか は、自分自身の集中力と体力にかかって いるように思う。 ガンバレ、福森。
2024年01月07日
今、空いていると思われる番号はこんな感じか。 (とりあえず10番台までで) 2,7,15,16,17,19, 昨日のあいプランさんのイベントで馬場が3から 変える意向を示したとからしいので、上記に3を 加えてみる。 2,3,7,15,16,17,19 まだ陣容が100%分かっている訳ではないので、 誰が何番まではまだ無理があり過ぎると思うの で番号当ては今はしないが、近藤は7で間違い ないようには思える。 武蔵や馬場はかなり大きい番号ではないかと思 っている。 (昨季の小林の99は格好良かった、というイメ ージが広まっているのが根底にあるように思う)
2024年01月07日
来月10日にクイーンのライブが札幌ドームで開催されるが、 その前座として出るスペシャルゲストが昨日決まった。 それが、GLAYだ。 クイーンのライブは東京ドームなど数カ所で行われるが、 ゲストがGLAYなのはもちろん札幌ドームだけになる。 GLAYの公演時間は枠としては90分あるが、正味は1時間 強だろうか。 それにしても豪華というか、チケットを持っている人は お得感満載ではないだろうか。 クイーンを観に行くのにGLAY公演までタップリと観られ るのだから。 この日の札幌ドームにはいったいどれくらいの人が集まる のだろうか。参加しない自分でもなんだかワクワクしてし まう。
2024年01月07日
J1だけではなく、J2そしてJ3まで観ている者としては J2が今のところトップ争いが熾烈になりそうなので、と ても興味深い。 J2の方がほぼ体制が固まってきている感じなので、多少 論じられるかなと思っている。 ズバリ2024シーズンは千葉・山形・岡山そして横浜FC がトップ集団を形成するのではないかと思っている。 千葉は今シーズンがおそらくこの15年で一番の昇格狙い 目の年になるのでは、と思える陣容になったかもしれな い。逆に言うと、今シーズンで決められなければ、上が り目はもうないかもしれない、ということになるかもし れないが。 岡山はシャビエルやブローダーセンを筆頭にかなり良い 補強が出来たし、山形も渋い実力者を3〜4名獲得した。 横浜FCは四方田さんが今度は最初から自分の思い通り に出来そうだ。お荷物だったハッチンソンは昨日になっ てようやく退任が決まったので。 そして、櫻川ソロモン・森海渡・中野嘉大・福森晃斗 を獲り、有力外国籍選手たちは残留した。後はマルセロ ヒアンが残ってくれたら戦力ベースは相当高いだろう。 J2からはまた3クラブがJ1に上がるが、この4クラブ から最低2つは上がって来るように今は思っている。
2024年01月07日
https://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-14678.html たぶんそうだろうな、という内容だ。 小柏放出以外、ウチは全く話題にも上がらない。 いわゆる補強面での勝ち組として名が挙がって いるのは、以下の通り。 FC東京、東京V、磐田、ガンバ、神戸、新潟、 町田、(名古屋) まあ、補強が毎年のように良いと思われても、 いつものように中位のFC東京の例もあるので、 オフシーズンがMAXだったというチームがい くつか出てくるだろうとは思う。 が、オフシーズンの評価が低く、本戦でも低い ままなら、あまりにもサポーターが報われない と思うので、札幌の評価は今が一番低く、シー ズンが進むにつれて高くなっていく、というパ ターンに是非なってもらいたい。
2024年01月06日
https://www.frontale.co.jp/info/2024/0106_3.html https://www.frontale.co.jp/info/2024/0106_2.html https://www.frontale.co.jp/info/2024/0106_1.html 川崎の今日一日だけの出て行く選手たちのお知らせだ。 川崎はいったいどうしたのだろうか。 近年で一番タイトルを獲り、賞金を稼ぎ、分配金も数 年間に渡り巨額を手にし、海外移籍絡みで多額な移籍 金をも得ている川崎が何故こんな搾取される側みたい なオフシーズンになっているのだろうか。 今日のOUTの選手たちをウチなら誰に当たるなどとは 絶対考えたくないくらいのエグい流出に思う。 ウチの選手たちのことで少々荒れ気味の札幌サポだが 、この川崎やもっとすごいOUTを実施しているクラブ に比べたならたぶん軽症と言われそうだ。
2024年01月06日
サポ同士の非常に狭い界隈で似たような投稿が あったので、こちらもやってみた。 ちなみに、川崎サポが4年で7人居なくなったと いう投稿に対して甲府サポが上記の返しをして いたのを見て自分のところはどうなのか興味が 湧いた。 ×小柏 青木 ×金子 菅 ×ルーカス 荒野 駒井 ×福森 大八 ×駿汰 ×ソンユン ウチも同じようにやると、1年でMAX6人かな と。なかなかの抜けっぷりで。 でも、こういうのが少数派というより、こう なっていくチームが少なくないと言えるのが 今のJリーグかもしれないと思い始めている。
2024年01月06日
これ、すごく面白い。 今、『X』にておそらくJリーグサポーターの間で 密かに流行っているようだ。 #千と千尋の神隠しを無理やりJリーグに例える 何年か前にも似たような感じで、ある題材を元に いろいろ広まっていったことがあったが、こうい う他愛もないやり取りが一番面白い。 新年早々、いろいろ起きているが、少しの間こう いうものを眺めてクスッとなるのが良いのではな いかなと。
2024年01月05日
本日、新体制発表記者会見があった清水。 昨日までの契約更新に名前がなかった荒野と 仲良さそうなあの外国籍の選手。 薄っぺらい淡い期待を胸に今日の動向を見守 ったが、清水の新体制はこうだった。あー、ちゃんと名前があるね。 いや、分かってはいたんだけどね。 うん、大丈夫。貧しさには慣れてしまってる ので。
2024年01月05日
ピンク色のチームがしつこいくらいに我がクラブの選手に固執するのは、 単純に良い選手だからということ以上にコンサドーレに所属して活躍し てたから獲りたい、と いうことが大きな要因になっていると思ってい る。 大阪の食品メーカーはおそらく関係ないとは思う。 では何がそうさせるか、という答えは自分の推察は以下の通り。 それは社長の森島のウチへの執着から、だと思っている。 もっと正確に言えば、野々村芳和が今の姿を作り上げただろうJ1札幌 を打ち負かしたいという思いからだと思っている。 つまり、森島は野々村を敬愛しつつも、強烈に彼に嫉妬心を抱いていて 、彼に勝つことが森島のアイデンティティになっているのかもしれない 、と考えている。 静岡時代からの長い付き合いの2人だが、森島は野々村に何に置いても 勝っていないと気が済まないのではないだろうか。 野々村がチェアマンになった今、余計に手を緩めることなく、野々村の 古巣を弱体化させることに集中しているように思える。 (チェアマン=Jリーグに盾突く訳にはいかないので) もちろん札幌にちょっかいを出すことについては1企業のトップなのだ から自分の会社であるセレッソが傾くような愚かな行為やオファーはせ ず、あくまでも合法的に一石二鳥の意味も含め、キーマンたちを獲り続 けるつもりだと思う。 なので、森島がセレッソの社長でいる限りはここ数年のようなウチの有 力選手獲りがあるだろうと思っている。 スタッフの中にも有望な人がいるなら選手同様に獲りに来ると思う。 ブルーノのように。(ブルーノは元セレッソとか関係なく、戦略的に獲ら れたと思っている。結局、ルーカス移籍にブルーノは役立ったはずだ) 以前のJリーグラボで、森島社長が何度かゲストで来て話をしてた様子 を見て、野々村さんへの並々ならぬ対抗心が垣間見えたのを思い出し、 相次ぐセレッソの横槍に合点がいったなと思った次第。 毎年毎年よくもその時その時のコンサの重要な選手に高額を提示してく るなと思うセレッソだが、偏り過ぎに疑問を抱いた際に、頭に浮かんだ 主因が上記の通りになる。 本当にそうだったりする可能性は0ではないと思っている。
2024年01月05日
https://hochi.news/articles/20240105-OHT1T51024.html 馬場、こういう思いを持ち、札幌に来て日々頑張って たのか。彼の言葉で自身のことを語ってくれた形の記 事はとても良かった。 素直に応援したいという気持ちにさせてくれたような 気がする。 彼には小柏やルーカスを止めてもらわないといけない 役を担ってもらう訳だが、彼にはそれを出来る能力が 十二分にあると思っている。 ガンガン止めて、ボールを奪ってくれ馬場。
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