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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年12月24日
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?398453-398453-fl デザイン評価は主観に因る部分が大きいだろうから、 人それぞれの感想はあると思うが、これが良いとか、 格好いいとかは思いつかない、というのが第一印象。 でも、まだまだクラブとしての勢いというかヤル気 というか、このままここで燻り続けるつもりはない 、という気概は大いに感じるものにはなってるとは 思う。 いずれJ2には上がってくるだろうとは思うが、良 い監督を据えない限りは、その上は至難の業に今は 思える。 それにしても、シーズンが終わってからWeb上で 新ユニフォームを発表するクラブが相次いでいるが 、そういう発表の仕方より、やはりウチのようにサ ポーターの目の前で初お披露目、という方がずっと サポーターを楽しませていると思うけど、ウチの発 表の仕方をWeb上で済まされたサポーターに感想 を訊いてみたい気がする。
2023年12月24日
こういうメンバーで繋がっているのを知るのは かなり新鮮。 服装からして東京だろうな。 それにしても、何故そこに進藤、を今も当ては められるとは思わなかったろうなぁ。
2023年12月23日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/957003/ はい、もうお腹いっぱい。 駿汰のことはお金で忘れます。 というか、それが今のウチの王道であり、 神戸や浦和などではないほとんどのクラ ブの姿のはず。 だから、クラブ経営上では至極真っ当な 決着が着いたことになる。 それにしても、続報がない小柏はどうし たかな?
2023年12月23日
https://hochi.news/articles/20231223-OHT1T51059.html この先に周囲も驚くような補強を数枚やれるなら 別だが、想定内又は想定以下の補強で終わるなら 、場違いな目標設定は来季は止めてほしい。 高い目標を掲げ1人1人が心に刻むのは分かるが、 良くて12位前後のチームに昨季の目標からは1ケ タ順位だけに留めて後の2つは2025年以降に掲 げてほしい。そうじゃないと現実離れが甚だし いからだ。 正直、残留を目標にしてほしいくらいだが、8年 目を迎えて残留という訳にもいかないだろう。 でも、おそらくそれが現実的だと思う。 残念だが、何かを達成できるほどの資金が本当 にないのだと思う。耐えないといけない。
2023年12月23日
第1節 福岡 アウェイ 第2節 名古屋か鳥栖か町田 アウェイ 第3節 浦和 ホーム 今の分かっている材料からすると、こうなる。 第2節は3つの内のどれかになるが、移動的に はまた近県の鳥栖がいいが、2試合続けてキャ ンプ地に居続ける札幌に負担が増えないよう な配慮を日程くんがしてくれるだろうか。 やはり、それはないな。 じゃあ、名古屋か町田だ。
2023年12月23日
開幕戦はアウェイ福岡。 まあ、どうなることか。 編成でこんな不安なのは久しぶり。 今はまだ対戦相手どころじゃない かも。 ただ、キャンプ地からの移動が近 そうなのがまだ良かった。
2023年12月23日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/12/23/kiji/20231222s00002179835000c.html?amp=1 以前はスポーツ紙がこぞってスポニチと同じことを していたが、ここ数年はたぶんスポニチだけだと思 う開幕カード事前お漏らし。 あと数時間で判明することだが、毎年毎年漏らされ てJリーグ側からスポニチにペナルティとか課して ないのだろうか。報道の自由とかの話とは違う類い のモラルの問題だと思うが。 ちなみにこれが正しいのなら、コンサの開幕戦の相 手から除外していいのは、浦和・広島・名古屋・鹿 島・東京V・横浜ということになる。 あと13チームもあるから分かるはずもないが、いき なりセレッソやF東は嫌かなあ。
2023年12月23日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202312220001421.html 今度は日刊スポーツが報じ、『獲得』という文字 だけになってしまった。 獲得の後に『決定的』とか『へ』も付かない。 ミシャの功罪の悪い部分が結局は駿汰の気持ちを 外に向けてしまったか。 結局、やりたいやりたいと言っていたボランチに 専念させてあげられなかったから。 あれだけ何年も前から希望していて、ほぼほぼや らせなかった。 もう仕方ない。 後はちゃんと移籍金を目一杯こちらが獲得するだ けだ。
2023年12月22日
https://x.com/japantransfer1/status/1737850443638899186?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA こういうことにはもっともっと慣れないといけないなあ。 鳥栖先輩を見倣わないと。 それにしても、獲得を目指して動いても横浜FCの山下や 福岡の紺野には振られ、獲得を目指された小柏や駿汰に はそのまま去られ、って良いところが一つもないよーな。 (振られるのは最低でも毎年1〜2人は必ずいる) きっとまだ自分の立場を勘違いしてるんだろうな、自分 を含めた札幌のサポーターは。 毎年お金がないことを嘆いてるような弱小クラブが、4 位やカップ戦準優勝や名将が監督という近年の出来事に 本来の立場が何ら変わっていないのにも関わらず、J1 の強豪の定位置を得たかのように錯覚してしまったかな と。 まだまだ変わっていないコンサドーレの置かれた位置を 考えたなら、ウチの選手たちに声を掛けてきたクラブは どこもウチよりトータル的には上の位置にあるクラブな のだから、獲られるのは普通の話であり、似た規模のク ラブから引き抜けないのも当然あるよなと。 もちろん、それはそれとして地道にそれを変えていく努 力も必要で、おそらく大きな転換点を得られるとしたら 、やはりカップ戦のタイトルホルダーになることだろう と思う。そういう意味で福岡には先を越されてしまった のはかなり口惜しい。
2023年12月22日
https://x.com/levi_hr0/status/1737973290000318798?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 加入して数試合はあまり目立たなかったが、ある試合 をきっかけに何かコツを掴んだのか、それ以降はもう ウチにいた時の特に絶好調状態をキープしてるかのよ うな活躍ぶり。 当然、こういう選出も予想出来るくらいに今はチーム の要。 おそらく移籍金の満額回答で完全移籍になるに違いな いし、もしかしてもっと大きいクラブからのオファー も来て、ウチとしては移籍金が吊り上がる良い商談が 舞い込むかもしれない。 何にせよ、金子、やっぱりキミはすごいね。 更にもっとストイックに取り組めば、4大リーグから オファーが来る日も近いかもしれない。
2023年12月22日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/12/21/kiji/20231222s00002179006000c.html とうとうこんな記事が出るまでになったのか。 スポニチが『決定的』と書いた場合の記事の 正確率があるなら知りたいところだ。 おそらく100%じゃないはずだが、80%以上 はあるだろうか。 それにしても、セレッソよ、またか。 2〜3年に1度は必ず引き抜いていくよーな。 だけど、進藤は駿汰とポジション争いで負け てセレッソへ行ったけど、またポジションを 駿汰に奪われるんじゃないだろうか。 ま、進藤の心配はどうでもいいのだけど。 こうなると、駿汰なら3億〜3.5億は移籍金は もらわないと気が済まないかも。
2023年12月21日
https://x.com/yamagafc/status/1737669571568623805?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 松本が秋田にエースを強奪される、ということが 起きるなんて、ほんのちょっと前には松本サポー ターは想像も付かなかったに違いない。 J3からJ2に早く戻らないと、こうなるという ことだ。 下のカテゴリは上位のカテゴリの捕食が終わらな い限り、自分たちは食事を摂れない(つまり、まと もな補強が出来ない)ということ。 正に現代の弱肉強食の世界。 改めてJリーグのオフシーズンを見てると、まる で野生の王国だなと。 ウチなんかJ1にいても同カテゴリから捕食され がちなんだから、ましてや下位カテゴリに行って は決してならない、と強く思うのだが、お金とい う武器をあまり装備していないものだから、今の 時期はずっと気が気ではない日が続く。
2023年12月21日
異論はいろいろあるかもしれないが、2016年〜2023年現在まで は間違いなく、コンサドーレの黄金期だろうと思っている。 (これからも続くかどうかは質の良い補強次第だ) 何のタイトルも取れずにJ1に居るというだけにはなるが、その 間のJ1での順位は4位〜12位であり、順位的には降格位置にか すりもしないのは、クラブの歴史を振り返っても突き抜けた成績 と言えるのではないだろろうか。 (2016年のJ2優勝タイトルは敢えて挙げない) その上記期間のJ2降格クラブを挙げてみると、 2016年 名古屋、湘南、福岡 2017年 甲府、新潟、大宮 2018年 柏、長崎、(磐田) 2019年 松本、磐田、(湘南) 2020年 (清水、仙台、湘南) 2021年 徳島、大分、仙台、横C 2022年 清水、磐田、(京都) 2023年 横C ( )はプレーオフで勝利し降格逃れしたチームや、2020年は 特別措置で降格なしになったが本来の降格対象チームを挙げ た。 曲がりなりにも黄金期のコンサドーレの代わりにエレベータ ーと化しているのは、対象期間に2度降格している磐田と横C が今はそう呼ぶとしたら、そうなるだろうか。 ただ、あのJ2を戦い抜いて1位や2位の成績を挙げるのは至難 の技であり、エレベータークラブは昇格出来る力を持ったチー ムにしか与えられない訳なので、J2で1〜2位の好成績を挙げ たクラブじゃないとそうも呼ばれない。 ある意味、強くないとそれさえも出来ない。 これから真の黄金期を目指すコンサドーレにはもう関係ない話 となれば一番嬉しい。
2023年12月20日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=13220 道新が扱ったなら、もう相当な確度になる訳で。 かつての輝きを失って久しい左足がJ2では炸裂 するといいが。
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