カレンダー

プロフィール

諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

面白い指摘

2023年11月20日

https://x.com/j2shijosyugi/status/1726430876320641041?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
これ、面白い指摘だなあと思って。

なるほど、近年のJ2界隈にはそういう
トレンドがあったのか。

もしかして、J3でも似たようなことが
あるかもしれないし、J2住民の方々に
は示唆に富んだ内容かもしれない。

ウチも2015年途中から四方田さんに代
わって、翌2016年に昇格を決めたから
当てはまってるなあ。


post by sapporo789

13:23

コメント(0)

様変わり

2023年11月20日

2014年からスタートしたJ3。
参加は12チームだが、1つはJリーグアンダー22選抜
という混合で1つのチームではないため、J3は創設年
にはチームとしてはオリジナル11で開始されたことに
なる。

そのJ3オリジナル11は、
盛岡
秋田
福島
町田 オリジナル11初のJ1
Y横
相模原
長野
金沢
藤枝
鳥取
琉球


そして、おそらく2024年は(まだ確定してないが)、
大宮 J1あり
金沢 オ
富山 J2あり
奈良
今治
大阪
松本 J1あり
鳥取 オ(J2あり)
八戸
岐阜 J2あり
沼津
Y横
盛岡 オ
長野 オ
福島 オ
讃岐 J2あり
琉球 オ
相模原オ
宮崎
北九州 J2あり


J1あり 2
J2あり   5 (+3 オ)
オリ11    7

J3発足から11年目になる2024年シーズンにオリジナル11
が7つあるのはなかなか興味深い。上のカテゴリに行ってた
のに久々に戻って来たチームも2つあるが、J3から全く抜
け出せないチームが4つもあるということだ。これからは
JFL行きも出て来るので、ますます厳しくなるカテゴリに
なるはずだ。(鳥取はJ2・JFL入替戦で負けてのJ3入り)

更に言うなら、J1から辿り着いてしまったチームが2つあ
り、J3開始年から観てきた者にとってはJ3の様変わりに
驚く。が、こうなってこそのJリーグの発展だと思ってい
る。(通算では大分も含めて3チームがJ1経験クラブのJ3
入りだが、大分は1シーズンで脱した)

今回のはまだ確定していない時期の仮のものにはなってい
るが、大宮は避けようがないし、北九州は不幸な目に遭い
すぎていたので、今回は救われると思って残している。
J2行きのあと1つは鹿児島だと思い、ここにはいない。

2024年の(仮)メンバーを見ると、J3もなかなかエグく
なってきた。大宮はさしづめJ2今季の清水になれるかど
うかだろうけど、もしなれなかったなら松本同様に数年
コースになるような気がする。
金沢がオフになかなかいい動きをし出してるので、金沢
中心に動くのかもしれない。


post by sapporo789

09:50

コメント(0)

サポーターの鑑

2023年11月19日

最新回のフットブレインを観た。
とても興味深く観ることが出来た。

題材を上手く選んだなと思った。
『名門クラブのコアサポーターの熱き思い』が
昨日のサブタイトルだったが、東京Vと千葉の
それぞれのコアサポーターが出てきていた。

2人ともに感心した。
2人が共通しているのは新規サポーター作りに
余念がないところだ。正にサポーターの鑑だ。
特に千葉サポーターの人の自分から作り出す熱
意とお金の掛け方が半端なかった。

この両者は奇しくも昇格プレーオフで当たる者
同士なのだが、J1への思いの強さがとてつも
なく大きくて、そんな彼らが恋焦がれているJ
1にいる者としては、改めて素晴らしいカテゴリ
にいるのだと再認識した次第だ。

彼らのようなサポーターを知れば知るほど、J1
にいる大変さと素晴らしさが浮かび上がってきて
、どんなことをしてでもJ1にしがみつかなけれ
ばいけないのだと悟った。


post by sapporo789

13:10

コメント(0)

特異な選択

2023年11月19日

https://football-tribe.com/japan/2023/11/19/287993/
自分のやり方を押し通すことがほぼ勝利に
結び付かないという繰り返しをしても尚そ
れでも自分のやり方を押し通す、っていう
内容は、サッカーの場に限らず、あらゆる
組織や会社や団体などで当てはめて考えて
も、一番排除されるべき思想のはずだ。

なのに、コンサドーレでだけは許容される
というのは、おそらく異常な事象でしかな
いと思っている。
自分のその考え方そのものが、最終的には
手に得られなきゃ意味がない勝利からチー
ムを遠ざけていることを自覚して尚、自分
の世界を優先するのはいかがなものか。

いや、分かっている。
たぶんミシャの考え方や戦術はそう間違っ
てはいないだろうことは理解している。
が、それを具現化して完成するのは日本代
表レベルが全てのポジションに揃った場合
のみだと思うので、そのレベルにない選手
たちしか現実には動かせないため、ギャッ
プが激しく、そのギャップ差により穴が出
来て、そこから失点するパターンなのだと
思う。

だから、ミシャはおそらく間違ってないだ
ろう戦術を通したがるが、それを100%の
形で再現化出来ないレベルしかチームには
いないため、ギャップが生まれ続け、そこ
から失点を積み重ねていくのだろうと思う。

ミシャが実際動かせる選手たちの能力に合
わせた戦術にマイナーチェンジをしない限
り、ずっと同じ繰り返しのはずだ。


post by sapporo789

10:16

コメント(3)

2者の数奇な巡り合わせ

2023年11月19日

甲府と長崎が数奇な巡り合わせをしている、と言われて
その意味が分かるだろうか。

この2者がJ2で顔を揃えたのは2019年。
そこから今年の2023年までを抜き出してみた。

2019年   プレーオフあり
   5位 甲府
  12位 長崎

2020年 プレーオフなし
    3位 長崎
    4位 甲府

2021年 プレーオフなし
    3位 甲府
    4位 長崎

2022年 プレーオフあり
   11位 長崎
   18位 甲府

2023年 プレーオフあり
     7位 長崎
     8位 甲府


おそらく当事者たちは運命の悪戯に嘆いていると思う
が、当事者たち以外は気にも留めない事象だろうと思
う。

プレーオフがある時はその権利を得られる順位にいな
くて、プレーオフがない時には3位4位と好成績でフィ
ニッシュしているだなんて、巡り合わせの悪さが際立
っている。
(2019年は甲府のみ参入POには出場している)

そういう意味で言うと、今回がプレーオフありの時に
両者共に一番肉迫したことになる。
来シーズンが両者のターニングポイントになる年かも
しれない。


post by sapporo789

09:21

コメント(0)

こんなファンフェスティバルがあるなんて

2023年11月19日

大宮にとって唯一の頼みの綱、FC大阪が昨夜勝利目前
にアディショナルタイム弾を喰らい引き分けに終わっ
たことで、本日の今治 vs鹿児島で鹿児島が勝つとJ3
行きは完全決定となる。
引き分けでも事実上は決定だ。勝ち点が並ぶ可能性は
あるが、あと2試合で得失点差10をひっくり返すのは
通常有り得ないレベルだからだ。

そういう状況下の今日、大宮はファンフェスティバル
を開催する。それも11時〜15時30分というロングラ
ンで開かれる。
次いでに言うなら、運命が決定するかもしれない試合
、今治 vs鹿児島は13時〜15時で行われる。
そう、つまりファンフェスティバルのまだ真っ最中に
J3確定の知らせが入るかもしれない構図なのは、い
ったい何のいたずらだろうか。

今季のような状況で、2部構成で4時間半のファンフ
ェスティバルを開催するのも凄いが、ピンポイントで
よりによってとんでもない試合の裏でやることになる
なんて。

もちろん、鹿児島が負けるかもしれないので、上記の
ような最悪なパターンは回避出来るかもしれないが、
今日に限らず、鹿児島はあと3試合で勝ち点1以上を
上積みすれば良いし、他にも富山が2勝+1引き分けと
か、まだまだパターンはある。

風前の灯、ってこういう場合に使うのが最も相応しい
のだと思う。


post by sapporo789

08:29

コメント(0)

今回は説得力あり!

2023年11月19日

https://m.youtube.com/watch?v=InvBFWsnwOY
久々に観たが、以前よりウチに関して言えば、
精度が上がったような気がした。
(他クラブまではチェックしてないので、よく
分からない)

来季居なくなりそうな人選も、入って来たら
良さげな人選も、そうだろうな、そうかもし
れないなという感想を持った。

それと、冒頭に話があったウチの様々なデー
タから見えてくる札幌のサッカーについても
納得というか、総括としては相当面白かった。
今回のYouTubeは自分には充分説得力があっ
たように思う。


post by sapporo789

08:16

コメント(0)

順位通り?それとも、、

2023年11月18日

他人事の極致みたいな、観るのが最高なJ1昇格プレーオフ。
コンサドーレ、ありがとう。ずっと残留してくれて。

ということで、まだ1週間はあるが、あと3試合が楽しみで
仕方ない。
巷では、どこがラスト1席になるかをアンケートを取ったり
してるが、募るところが変わるとラスト1席の名前も変わる。

あるアンケートでは、全く順位通りになっていて、なんだ
そりゃって感じ。つまり、東京V清水山形千葉の順で票数
が多い。こういう結果を生む発信元は信用ならないなと思
ってしまう。個人的感想だが。

また別のアンケートは、山形東京V清水千葉だった。
こちらの方に投票した人たちは先ほどのところより信用で
きるかも。もちろん個人的感想だ。

この2つについてちょっとだけ考えてみた。
東京V推しで次点清水ということは、東京V vs千葉は東京
Vの勝ち、清水vs山形は清水の勝ち、東京Vvs清水は東京
Vの勝ち、という意味になる。

もう1つの方は、清水vs山形は山形の勝ち、東京V vs千葉
は東京Vの勝ち、東京V vs山形は山形の勝ち、という意味
になる。

どちらのストーリーの方が起こり得るかなと考えると、や
はりどちらかというと後の方が無理がないように思える。
以前、ここに書いたが4チームを見て一番厄介な存在に見
えたのは山形だったので、自分は山形推しということにな
るのかもしれない。

プレーオフを観る上で、自分なりの推しを軽くでも設定し
ておくと、J1昇格プレーオフが何倍も面白くなるので、
オススメです。


post by sapporo789

20:05

コメント(0)

羽生結弦、離婚!

2023年11月18日

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25372919/?from=ln_am
記事や彼のコメントでこの結論への経緯は
分かったが、本当にそうなのか?と言いた
くなる内容であり、もっと他に選択肢はな
かったのかとも思う。当事者たちは悩み悩
んで出した答えなのかもしれないが。

いろいろ想像を超えたニュースだなと思っ
た。有名人も大変だ。


post by sapporo789

00:13

コメント(0)

こんなことがあるなんて

2023年11月17日

https://x.com/nanakan_suad/status/1725394346042871861?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
内部事情も分かる術もないが、どうしたらこんな
酷い仕打ちに思えるようなことが並行して出来る
のだろうか?

フロント・スタッフ・選手の間には様々なやり取
りというものがないのだろうか。

ポストで誰かが、オーミヤそういうとこやぞ、と
呟いてたけど、正にそうとしか言いようがない。


post by sapporo789

19:35

コメント(0)

この手の知らせが多くなると冬

2023年11月17日

https://x.com/v_varenstaff/status/1725438643194728781?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
長崎を出ても次を模索するようだ。
彼も37歳か、ずいぶん怪我がちになったような。

おそらく選手としてならJ2ではなくJ3になる
ように思うが、新たなチームでどうアピールす
るのかを見てみたいと思う。

それにしても、毎日毎日至るところで契約満了
の知らせが出てくるが、そうなるとやはり冬が
来たなあという思いになる。


post by sapporo789

19:14

コメント(0)

他は次々と

2023年11月17日

https://x.com/saganofficial17/status/1725427925867258246?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
J1でも残留を決めているクラブはいくつもこのような
お知らせが流れてきているが、我がクラブはまだなのは
何故?

最終節の目玉の1つにしたいのかもしれないが、この日
は小野伸二に焦点が集まるだけでいいと思うのだが。

だって、最終節に来季やりませんはさすがに有り得ない
ので、やるだろうことは決まってると思うのだけど。


post by sapporo789

17:56

コメント(2)

33,291席

2023年11月17日

今シーズンまでの札幌ドームの入場可能数になる。
来シーズンからはシーズンシートエリアの座り方
を従来に戻すため、38,794席になるとのこと。

そうかあ、小野伸二の勇姿を肉眼で観られる観客
数は最大33,291人か。
まあ、チケットが本当に1枚残らず売れ切ったり、
チケット購入者が全て来場するかは分からないが
、33,000人前後は今のところ集まりそうかな。

改めて見るとすごい数。
近年の集客数から見たら、抜きん出た来場者にな
りそうだ。
赤いチームのサポ、普通に観て普通に帰ってほし
い。(勝ち点は北の大地に落とすこと)
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/11/9529/


post by sapporo789

13:01

コメント(0)

3人いる

2023年11月17日

https://x.com/j3plus/status/1725348010379677936?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
これを見ると、やはり誇らしい。

この希少人数しかいない表に同一チームで2人いる
こともほぼないのに、ウチと川崎だけは3人ずつが
名を連ねている。さすが世界5位と6位だ。
https://www.consadole.net/sapporo789/article/10867

なんとなく思っていたが、川崎とはそれなりの繋
がりを感じるのだが、いったい何の要素が一番そ
う思わせるのだろうか。

それはさておき、J1でのベンチ含むレギュラー
メンバー構成を見ていて、ウチはユースや地元を
よく活かした良いチームであるけれど、やはり決
定的に足りないのは個の能力が秀でてる外国籍選
手CFなのかなと。(大森の目処が付くまでたぶん
待てないJ1状況になると思うので)


post by sapporo789

12:24

コメント(0)

来季の競争相手の目標

2023年11月17日

https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1358017.html
直近10年未満で3回J2降格している磐田が来季J1
復帰するが、2026年にJ1優勝という目標を掲げて
いるようだ。

他所はヨソ、それでいいはずなのだが、近年ACLや
ひと桁順位を目標にして10位あたりが精一杯の結果
なウチが、Jリーグ草創期の栄光を浴びて今に至る
磐田が強気な目標を掲げているのを見ると、やはり
なぜか焦るのは隠せない。

高い目標というかカスリもしない目標を掲げ続ける
のがいいのか、もっと実現可能な範囲の最上位置を
目標にするのがいいのか、いったいどちらがチーム
にとってベストだろうか。


post by sapporo789

11:15

コメント(1)