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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年10月20日
https://www.football-zone.net/archives/482759 そうは言っても勝つだろうと思っていた正に最下位 争いをしているチームに2連敗の札幌。 湘南に柏。ならば横浜FCにだって全く分からない。 なんの安心が出来るものか。 そんなチームになり果てている我がチーム。 こういう記事で取り上げられなかったからといって ホッとしている能天気なサポーターにはいないだろ う。 何も油断してはいけないし、そもそも油断などして る場合でもないくらいに札幌も実はヤバい、と思っ ている。
2023年10月19日
28日のホーム横浜FC戦では、このユニフォームが 観られるんだった。 炎モチーフのデザインが果たして強さを増して見え るようになるのかをじっくり見極めたい。 GKの色合いもとても良いと思っている。
2023年10月19日
https://qoly.jp/2023/10/19/u12orukf-kgn-1 移籍後にこんな感じで自分の様子を話して いる金子を初めて見たので、なんか新鮮。 前向きに頑張っているようだが、ディナモ がそこまで頭抜けてビッグクラブとは知ら なかったので、中の競争が相当大変なのは 想像に難くない。 そんなすごい競争下で、レンタル延長や買 い取りまで行くだろうか。気になる。 とりあえず元気そうで良かった。
2023年10月19日
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b52ed68ff20ae9e38f60f3e3504b08b87ad8071 たぶん、正に残り5試合の成績によって決めるつもり ではないだろうか。自分の来季を。 やはり、6年間指揮を執って最低の成績に今回もしな ったなら、それは続行する意味にはならないのだと思 う。 つまり、10位〜12位は継続、13位以下は辞任ではな いだろうか。
2023年10月18日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/10/18/kiji/20231018s00002179316000c.html?amp=1 別に世界が終わる訳じゃなく、マリノスの専門CB が1人しか当日はいないだけの話だ。 ついこの間にはウチにも起きた話だ。 相手がどういうシステムで来ようが、ウチは勝つ ための戦術を使い、勝ち点3をその日戴くだけだ。 ただ、この機会をそつなくモノにするかどうかは 監督手腕に掛かっていると思っているので、その 手腕がまだウチの監督に備わっているのかどうか を見極められると考える。 (次いでに言うならば、私はそのような手腕はウチ の監督には備わっていないと思っているので妙な 期待は禁物だと思っている)
2023年10月18日
https://x.com/consaofficial/status/1714499743358103823?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 久々にすごく欲しいと言えるものが横浜FC戦に 行けば手に入れられるかもしれない。 まあ普通に行けば貰えるに違いない。 内容が早く読みたいと今から思えるものなんて そんなにあるものじゃないからなあ。 クッションといい、この試合はなかなか楽しい かもしれない。
2023年10月18日
代表戦はコンサドーレの試合ほど夢中になれないのは 変わらないのだが、時折観ていて、やはりこういう方 がいいよなあと思うことがある。 それは『ネーム』になる。 久保は『KUBO』であり、伊藤純也は『ITO』であり、 田中碧は『TANAKA』である。 これがJリーグなら、『TAKEFUSA』や『JYUNYA』 や『AO』になってしまいがちだと思う。 同一チーム内に同じ名字がいないなら、ただただその ままを名乗ってくれ、と思っている方なので、仲間同 士で呼び合うような方を選択肢にして採用する感じの Jリーグの昨今のネームの付け方が好きではない自分 には、代表のネームが清々しくて気持ち良い。 例え名字がダブっても下の名前にしないこだわりも気 に入っている。 伊藤洋輝は『H.ITO』になり、決して『HIROKI』には ならないのが良い。 自分には『HIROKI』ではなく『MIYAZAWA』であり、 『YOSHIAKI』ではなく、『KOMAI』がしっくりくる。
2023年10月18日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202310170000923.html たぶん、移行理由はほとんどが後付けで考えられただけで 、本当の理由は皆が分かってるようにAFCがJFAに圧力を 掛けてきたからに相違ないと思う。 (AFCはFIFAからの圧力があったから動いていると思うが) 酷暑下での選手パフォーマンス低下による試合の質とか何 とかや、選手たちの選手生命とか、いろいろ言う割には、 開幕日程が8月初旬を一向に変えようとしないところに、 胡散臭さを感じてたからだ。 今年もそうだったが、一番暑く熱くなってき始めるのが、 8月からなのに、なぜ8月初旬とかの文言がいつまで経っ ても出てきて、せめて下旬や9月初旬に変わらないのかが 理解し難い。 細かいんじゃなく、ごく普通に湧く疑問をスルーして言葉 にしてしまうところに本音が出ていて、正直この議論のや りとりは空しさしかない。
2023年10月18日
https://casabrutus.com/categories/design/372935 相澤さんの対談を載せたものだが、改めて考えても よくぞこの最先端の人をコンサドーレという1クラブ に引き込んだなと思う。 これだけはどのリーグ優勝チームも出来なかったこと をウチがやれた突出したものだと思う。
2023年10月17日
https://qoly.jp/2023/10/17/w1yfhtk6-iks-1 今この言葉を使うと、まるで違うというか、 言葉そのものをそのまま捉えて国際情勢の 話みたいになってしまいかねないが、本田 圭佑が20歳くらいで発していた内容はとて も素晴らしい。 『自分の武器をいっぱい持って、弱点を補 ったりしていくことによって、上のステッ プに行けるようになる』 これがそういう年齢で言えていたなんて、 そういう才覚もやはり代表常連になるには 必要だなと。 果たして、ウチの選手たち、代表になるに はそういう意識も相当大事なことだが、す でに折込済みで普段から活動している選手 はどれくらいいるだろうか。
2023年10月17日
https://news.yahoo.co.jp/articles/50e35e9e00b1d25ef95023f7e8d4b4f3247cc600 そう、何があるかは分からない。 だから、もう勝つことを前提にしてるだろう最終戦の 対札幌戦は、ウチが勝つってことも充分有り得ること で。 浦和サポも勝つ気満々というか、札幌ごとき倒して当 たり前という感じで来ると思うし、札幌のためにミシ ャに引導を渡してやるわ、っていう者もいそうだ。 そういう勝ち気なサポーターの泣きっ面を見たいのが 札幌のサポーターには居がちなので、簡単な試合には ならないと思う。 最終戦、楽しみだ。
2023年10月17日
https://x.com/j3plus/status/1712690738323140874?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 本来、札幌ドームは今年度募集のはずだったのが、 延びているネーミングライツ(命名権)の話。 何かが上手くいっていないのだろうと思う。そこで、 札幌ドームの命名権募集にコンサドーレが一役買って、 良い会社との橋渡しに大いなる力を発揮したなら、コ ンサドーレにもメリットが得られたならいいのに、と 思う。 表を見てると、札幌ドームあたりなら、1億円くらい だろうか。 それくらいを出せるところなんて道内企業では限られ てくる。 セコマドームとかいいと思うんだけどなあ。
2023年10月16日
https://x.com/j3plus/status/1713842582101569571?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 個人的にはこのランキングでワースト2位の札幌が あまり好きではない。 特にクリーンを望んでる訳でもないのだが、アン フェアと言われるプレーや行為は少しも望まない。 たぶん、荒野とミンテでだいぶポイントを稼いだ と思っているが、それでも2人だけで積み重ねられ る量でもないだろう。チームとして多いのだと。 超攻撃的をこれからも追い求めるらしいが、その 際に反スポーツ的行為のイエローカードの収集癖 は絶対に要らない。誰が監督になったとしても。
2023年10月16日
昨日のミーティングで三上さんはレンタル中の選手は 全て戻す予定と回答。ただ、最終判断は選手側らしい が、さて8人を戻していったい何をするつもりだろう か。 J2やJ3でレギュラーはおろかベンチ又はベンチ外 だった選手を戻して何をするつもりだろうか。 ウチはボランティア団体か。そんなことにお金を割く ほどの余裕などこれっぽっちもないはずだが。 (桐耶の例は特例中の特例) 逆に言えば、選手側もそれはもう百も承知か。である ならば、一旦戻るにしても、次を見つけるためのクッ ションかもしれない。 予想だけで言うならば、ソンユンと大嘉は戻らない。 本当に戻るのは金子と宏武だけではないだろうか。 金子、いい勉強になったんじゃないかと思う。でも、 キミの特徴を活かせない仕組みのチームだったかもし れないし、国内でもっと充実させないと、いや本当の 意味でトップにならないと通用しない世界だったとい うことが分かっただけでも行った価値はある。 実際、自分の足りない部分がよく分かっただろうと思 う。
2023年10月16日
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cc62dd2603affacfe11baff1aa11c5ae389ff86 谷村新司さんが亡くなった。 74歳だった。 チャンピオン、遠くで汽笛を聴きながら、 今はもう誰も、などなど好きな曲だった。 いい日旅立ちも良かった。 ご冥福をお祈りします。
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